馬面魔族に転生してハーレムを作ろうとしたら本命に振られました。 作:斑紫
海猿ケンジ
ヒロイン:桃髪ツンデレ王女
ヒロイン:桃髪天真爛漫王女
ヒロイン:青髪奥手娘
前回のあらすじ
ナミは調教されて正気を失う。
***
ナミは夢の中で海猿ケンジと結婚式を開く。
ボテ腹花嫁姿で誓いのキスをする。
そしてお色直しで生き恥ウェディングドレス姿となり、披露宴でバナナ入刀を行う。
キングサイズベッドが運び込まれ、六方向からの立体カメラで撮影され、スクリーンに投影される。
海猿ケンジはナミを後背座位で抱き寄せて胸を揉む。
ナミの胸からは本物の母乳が溢れ出る。
ナミはボテ腹を揺らしながら、胸を揉まれて絶頂する。
これから姫初めをお披露目する。
海猿ケンジはナミをベッドに寝かしつけ、正常位で犯す。
両手を恋人繋ぎで握りしめて両脚をM字開脚に開かせて、挿入しただけでアヘ顔を晒させる。
ナミは絶頂しそうでできないもどかしさに苦しみ、絶頂懇願が喉の奥に出かける。
海猿ケンジから十分間我慢する様に言われて耐え忍ぶ。
ナミは正常位による一発目で既に昇天してしまう。
海猿ケンジは昇天したナミを後背駅弁の体勢で抱えて、参加者に挨拶回りをする。
海猿ケンジが参加者の前でナミに愛を囁く度に、ナミは絶頂する。
そして挨拶回りが終わるとベッドに戻る。
ナミは強制覚醒させられる。
そして対面座位でキスをしながら犯される。
再びナミは十分間の絶頂我慢を命じられる。
そして中出し絶頂で昇天させられる。
海猿ケンジは対面駅弁の体勢でナミを犯しながら、再び挨拶回りをする。
ナミの腕を掴み、耳元で愛を囁くと背中と首を仰け反らせる。
ナミのアヘ顔を晒しながら談笑する。
ナミは微睡みの中で挨拶をする。
海猿ケンジは挨拶周りを終えてベッドに戻る。
次は正常位で繋がり、種付けプレスをする。
ナミは強制覚醒させられ、種付けプレスに耐える為に手足に力を入れてしがみつく。
再び十分間の絶頂我慢を命じられる。
ナミは三度目の中出し絶頂での昇天を披露する。
海猿ケンジはナミを後背立位の体勢で抱えながら、再び挨拶回りをする。
ナミの手足からは力が抜けて、宙吊りのまま揺れている。
海猿ケンジがナミの耳元で愛を囁くと、絶頂する姿を見せる。
ナミは参加者達にアヘ顔を晒す。
海猿ケンジは四度目のベッドインを行う。
次は後背屈位で犯す。
ナミは後ろ手に拘束されて、ツインテールを掴まれて犯される。
再び十分間の絶頂我慢を命じられ、ナミは絶頂懇願を行う。
ナミは中出し絶頂で昇天する。
海猿ケンジはナミを後背立体で犯しながら挨拶回りをする。
ナミは台車に乗せられて、アヘ顔を晒す為だけに連れ歩かされる。
海猿ケンジが耳元で愛を囁くと、母乳を噴き出しアヘ顔を晒す。
海猿ケンジはナミのアヘ顔を参加者一人ずつ見せて回る。
海猿ケンジは五度目のベッドインを行う。
次は側位の体勢でナミを犯す。
ナミの片脚を持ち上げてしがみつき、腰を打ち付ける。
ナミは十分間の絶頂我慢の間に、絶頂懇願を繰り返す。
ナミは中出し絶頂で昇天する。
海猿ケンジはナミを対面駅弁の体制で連れ歩く。
ナミは参加者の見ている前で、テーブルの上でアヘ顔を晒して絶頂させられる。
ナミは一人一人の目の前で絶頂させられる。
海猿ケンジは六度目のベッドインを行う。
最後の体位は対面座位。
ナミは尻を叩かれながら必死に腰を振って絶頂懇願をする。
ナミは恥も外聞も捨て去って快楽を貪る。
ナミは十分間の絶頂我慢を経て、中出し絶頂を遂げる。
ナミは昇天して精神で海猿ケンジと繋がる。
海猿ケンジとナミが抱き合ってキスをしたまま動かなくなる。
その後は司会が披露宴を進行する。
ナミはチン媚エロ蹲踞の体勢で参列者達をお見送りする。
一人ずつ並んで写真を撮り、その度に絶頂させられる。
参加者を見送り終わると、会場にはハルと小田筑波が残される。
ハルはナミと同じくボテ腹を抱えている。
ナミとハルはベッドに運ばれる。
海猿ケンジが出産許可を出すと陣痛が始まる。
ナミが出産し、次にハルが出産する。
二人とも一分と掛からずに出産を終える。
ナミはハルと共に赤ちゃんを抱きしめて、誕生を喜ぶ。
海猿ケンジはナミとハルと小田筑波を連れてハネムーンに向かう。
一週間の間だけ、ハルとナミは海猿ケンジのお嫁さんとして過ごす。
そして一週間後、ハルとナミは日常に戻る。
ハルとナミは海猿ケンジの肉便器としての生活に戻る。
ハルとナミの目の前で東大寺夏野が催眠されたフリをしながら海猿ケンジに犯されながら、肉便器にして欲しいと懇願をしている。
ハルとナミは東大寺夏野を優しく受け入れる。
***
ナミはボテ腹を抱えて牛のコスプレをしている。
牛柄スリングショット、首輪、カウベル、牛耳牛角カチューシャ、牛柄長手袋、牛柄サイハイソックスの六点セット。
胸を揉まなくても母乳が溢れ出る。
ナミはボテ腹を揺らして快楽を貪る。
ナミは後背立位の体勢で犯される。
片脚を持ち上げられ、胸を揉まれて、絶頂を繰り返す。
ナミは簡単に絶頂できる体にされている。
その上で敢えて絶頂できないギリギリを攻められる。
ナミは海猿ケンジに絶頂懇願をする。
海猿ケンジはナミに十分間の絶頂我慢を命じ、守れればご褒美を約束する。
ナミは必死に我慢するが、九分三十秒で絶頂してしまう。
海猿ケンジはそれに合わせて中出しする。
ナミはその後も絶頂我慢をしてご褒美を貰おうとする。
対面駅弁で犯されながらキスをして、絶頂我慢をする。
またしても九分半で中出し絶頂する。
次は後背駅弁で絶頂我慢をする。
両脚の肘裏を通して後頭部を抑えられ、身動きできない状態で犯される。
ナミはオナホとして使われて、九分半で中出し絶頂する。
ナミは対面騎乗位で海猿ケンジに奉仕する。
次は自分が自由に動ける様に、海猿ケンジの両足首を掴み、腰を振る。
それでも九分半の壁は越えられない。
再びナミは中出し絶頂する。
ナミは対面騎乗位のまま下から突き上げられる。
簡単に絶頂させられて、アヘ顔を晒す。
遂には昇天までさせられる。
昇天状態で射精され、中出し絶頂する。
海猿ケンジはナミを抱きしめて、対面騎乗位を続行する。
最後の一回は絶頂しそうでできないギリギリを攻める。
そして十分の大台を超える。
ナミは逆に絶頂懇願を始める。
海猿ケンジはナミを昇天させて精神で交わる。
そして中出し絶頂へと導く。
海猿ケンジはナミを抱きしめてキスをする。
そして愛を囁く。
ナミは鏡の前でポーズを取らされる。
海猿ケンジはナミの背後に立ち、胸を揉みながら口の中を弄ぶ。
ナミは失禁して喜ぶ。
海猿ケンジはナミの耳元で愛を囁き、ナミが昇天するまで愛撫を施す。
***
ナミはハネムーンに来ている。
ハル、モア、東大寺夏野、真壁温子、リース・ソルストーン、荒川実、ホコ、湯沼敬子、白蕾花、フォルトナ、小田檸檬、サン、地条院礫尼、種蔵都絽、八条柔、地雨騒、佐竹林檎も合わせて十八人の花嫁と共に海猿ケンジとのハネムーンを行う。
ナミ達は全員海猿ケンジの肉便器である。
そしてハネムーンの間だけはお嫁さんとして扱われる。
ハルは既に十八人の赤子を抱えている。
夢の中なので、赤子のまま成長していない。
ハネムーンの間、海猿ケンジはナミ達を南国の海に連れ出し、遊び尽くす。
敢えて絶頂させずにキスをしたり、くすぐったいだけの愛撫を楽しむ。
赤子達は天使の羽を着けられて空に浮いている。
そしてお腹が空けば母乳を吸い、お漏らしすれば自動でオムツを変えられる。
ナミはハネムーンで幸せを感じつつ、肉便器生活が恋しくなる。
ナミは海猿ケンジと乳繰り合いながら南国の海を満喫する。
そしてハネムーンが終わり、学園生活に戻る。
ナミ達は校門も前で海猿ケンジを待ち構え、肉便器宣言をして出迎える。
今のナミ達は海猿ケンジが佐竹林檎に寵愛を傾けても嫉妬して出ていく事はない。
だがこれは所詮夢。
いつかは覚める時が来る。
ナミはその時を恐れながらも日々の幸せを享受する。
***
ナミは夢の中で百年の月日を送り、目を覚ます。
ナミは夢から覚めると涙を流していた。
目の前には不良生徒の太ももが見える。
ナミは69をしてから眠りに就いた。
ナミは不良生徒の逸物に頬擦りしながら眠っていた。
ナミは夢の中での出来事を思い出す。
鮮明に思い出した上で今の自分の境遇に涙を流す。
ナミは悲しみを誤魔化す為にフェラをする。
ナミの体は不良生徒の逸物を咥え込むだけで絶頂してしまう。
その事実がナミを悲しませる。
ナミは海猿ケンジと縒りを戻したいと考える。
そしてその願いは不発に終わる。
海猿ケンジは夢の中と違い、佐竹林檎を生かす為に全力を尽くしており、ナミ達の言葉には耳を貸さない。
ナミは過去の自分の行いを悔いる。
***