【主要メンバー 才能限界一覧】
イサミ(前衛)
才能限界:【Lv35】
+シン・ビルニーの失敗作補正
機転とガジェット、短剣で戦う器用な前衛。一般の冒険者の中でも高い水準の才能を持つ。
クロエ(前衛)
才能限界:【Lv21】
前線を支える若手剣士。実直な戦いぶりで成長途上。
ココ(後衛/魔法使い)
才能限界:【Lv19】
後方から魔導でサポートする後衛。伸び代を残した等身大の魔法使い。
のん(前衛)
才能限界:【Lv10】
元・ハニーの女神。戦闘力自体は控えめだが、その存在自体が特別な意味を持つ。
ムラサキ(後衛)
才能限界:【Lv25】
回復や薬品攻撃に長けた後衛。暗躍や情報取集などの特殊行動にも強みを発揮する。
ガッツ(前衛)
才能限界:【Lv21】
タフネスと腕力で前線を維持するパワーファイター。
ルーシー(前衛/後衛)
才能限界:【Lv19】
状況に応じて前衛・後衛を柔軟にこなせる万能な戦力。
エリス(主宰、非戦闘系)
才能限界:【Lv38】
クランを束ねる主宰。直接戦闘には参加しないものの、非常に高いポテンシャルと知識・器量を秘めている。
メルティ(前衛)
才能限界:【Lv22】
元貴族、細剣の使い手。素質は高い。
パントン・カラー(後衛/弓手)
才能限界:【Lv40】
一途な情愛と秘めたる魔導矢でイサミを護る後衛。高い潜在能力を誇る。
ミラ・カラー(後衛/遊撃手)
才能限界:【Lv44】
野性的な勘と圧倒的な連射力で広範囲を制圧する遊撃手。
プリモ・カラー(前衛)
才能限界:【Lv49】
孤高の美貌と冷徹な観察眼を誇る細剣士。パーティ最高の才能限界を持つ圧倒的格上存在。
ナクト
才能限界:【50】
+羽澄の付与剣上乗せ分
『設定見直し』
比較
35.21.19.10.38.21.19.22.40.44.49
23でクリームやカパーラクラス
30でエクスやエレノアクラス
35で上杉2人、ハウレーンクラス
40でかなみ
45でチルディやキバ子
(超えちゃいけないライン)
50でモフスやパパイヤなど
(絶対に超えちゃいけないライン)
61で魔想志津香
現在レベルと技能レベル補正分で工夫すること。
工夫レベルでは才能限界+10程度に収めること。
イサミは35+短剣分10+初見戦法10
=55程度を上限に。
※ただし、ランス世界の上位勢には初見戦法すらほぼ通用しない可能性
『シュミレーション vsクルックーモフス』
1. イサミの得意パターン(バフ・デバフ・ガジェット)が全無効化される
イサミの真骨頂は、毒や痺れなどの状態異常、ガジェット投擲、そして初見初撃必中の緩急をつけた「相手のペースを乱す泥臭い戦略」
通用するイメージが湧かない。
2. クルックーの「素のえぐさ」との化かし合い
クルックーは法王以前であっても、「柔術(素手格闘能力)」や「神魔法(回復・攻撃・防御)」を使いこなす地頭の極めて良い天才。
イサミが「よし、毒が効いた!」と距離を詰めると、神魔法で淡々と状態異常を解除(ヒーリング)されたり、接近戦で地味に柔術のいなしを喰らったりします。
イサミのチャラい揺さぶりや嘘に対しても、クルックーは持ち前の「無関心・無表情」でスルーするため、心理戦ではあまり有利に立てない。
『シュミレーション vs魔想志津香』
1. 「シンビルニーの失敗作短剣」に持ち込む前に消し飛ぶ
イサミの切り札である「シンビルニーの短剣」は間合いを詰めて一撃を叩き込む近接〜中距離の必殺兵器ですが、志津香の火術や破壊光線は近接の間合いを保つことすら許さない。
ナクトのような「剣士同士の泥臭い間合いの化かし合い」に付き合ってくれる相手には短剣が光りますが、「触れられる前に更地にする」圧倒的な攻撃魔法使い相手では、短剣の性能を発揮する前に間合いの外から焼かれることになります。
2. イサミの「心理戦・煽り」が裏目に出る
イサミがチャラく軽薄に揺さぶりをかけようものなら、志津香は「うるさいわね!!」と即座にブチギレて威力を倍増させた魔法を打ち込んでくるはず。
彼女は精神攻撃にノリで付き合うタイプではなく、不快な相手には最大火力で引導を渡すタイプのため、イサミの口八丁も命取り(逆効果)になる。
『シュミレーション vsチルディ』採用案
イサミの得意な展開: チルディは真面目で正々堂々とした騎士気質であるため、イサミの「毒・痺れ・煙幕などのハメ技」や「口八丁の心理戦」が極めて刺さりやすい相手。
チルディの真面目な性格を突いて挑発し、大振りの突きを誘って煙幕や痺れ薬を投擲。間合いを潰した瞬間に「シンビルニーの短剣」で一気に懐へ飛び込む、というのがイサミの勝利パターンになる。