※この作品はR-18です。

なんかしらんけど原作壊れてたので、ヴィランデクにして王にします。  R18   作:ライジール

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高評価と感想をよろしくお願いします。


1話「大人の階段を登る」

僕の名前は緑谷出久…個性はない…母親もいない…父親は海外に出張していない…僕には夢があった…それはオールマイトのようにヒーローに乗ることだった…だけどそれは、憧れのオールマイトの言葉で僕の夢は潰えた。

 

僕が絶望して飛び降り自殺をしようとした時、ジョーカーさんというヴィランと出会い…励まされた…

 

お母さんがいなくなったのは、この日に公安が来た時だった。

 

お母さんは、公安についていきその後帰ってくることはなかった…ずっと待っていた…だけど…帰ってこなかった…ジョーカーさんが、公安がお母さんにした映像を観るまで…僕はきっと待ち続けていたと思う。

 

不幸の連続…もう死んでもいいと思ってしまうのは仕方ないと思っていた…だけど、ジョーカーさんは、僕を求めてくれた…それからというもの僕はジョーカーさんの王になり、体を鍛え技を磨いていた…

 

僕は、最近困っていることがある。

 

それは、ジョーカーさんの格好だ…露出が多くて色々とヤバい…しかも…ジョーカーさんがお風呂に入って出てきている姿を想像しただけで、ムラっとしてしまう…

 

だ!だめだ!いくらジョーカーさんでもそんな事を考えちゃ失礼だ!と今の僕はジョーカーさんのせいで中々性欲を解消できず、溜まる一方だった。

 

そんなある日ジョーカーさんが、僕の部屋に入ってきて抱き着いてきた。

 

柔らかく豊満な胸の感触が僕の背中に当たり僕は顔を真っ赤にする。

 

「ふふ…そんなに顔を赤くして〜♡こんなに勃起して…私を犯す妄想でもしてたのかな?」と勃起している僕のちんこをズボン越しで撫でるように触ってくる。

 

「そ、そんな事はっ…!」と否定しようとしたらぐりっと先っぽの方を手のひらで強く撫でられた。

 

「ベットに行きましょう♡マイ・ロードの初めてを貰いますね♡」と僕はジョーカーさんにベットに連れて行かれそうになったけど「だ、ダメです!ま!まずは!恋人になってそ、それで!デートをしてその!クレープ半分ことかしてその!」とあたふたしながら慌てていると「もう♡マイ・ロードは、考えすぎですよ♡」と服を脱ぎ始め豊満で美しいラインをした体に白い肌を露出させ、優しくそして…微笑むように僕の顔に両手を添えた。

 

「マイ・ロード…私に愛をください…貴方だけの特別な愛を…」

 

「そ、それは…その!ダメです!」

 

「どうして?もしかして私では、役不足でしたか?」

 

「ち、違います!僕もジョーカーさんの事は好きです…けど…その…」と言い迷っていると「あーもう♡」とベットに連れて行かれ押し倒される。

 

「ひと皮剥けたらマイ・ロードは、変われますよ」と僕の服を脱がし始める。

 

だ、だめだ…抵抗しないと…僕は口をひらこうとした時「はい♡おくちチャック♡ちゅぅ♡」ととキスされて言葉が出せなくなった。

 

キスをしちゃった!ま、まだ、手を繋いだり、クレープ半分ことかしてないのに!い、色々飛ばし過ぎている!ど、どうするべきだ!?と僕は頭の中で考えているとジョーカーさんの舌が僕の口の中に入っていく。

 

細くて柔らかい舌が、僕の舌に絡まるように舐め回しジョーカーさんの花のようないい香りが僕の思考を邪魔をしてくる。

 

「んんっ…ちゅぅ♡れろ♡ぷはぁ♡初めてのキス♡しちゃった♡」とぺろりと舌で唇を艶めかしく舐めそして…危ない雰囲気を持つ笑顔と瞳で僕を見つめる。

 

僕は悟ったこれは逃げられない…と…

 

「王は、女の味を知ってもらわないと行けないので♡大丈夫…最初は緊張するものですよ…」と優しく僕の胸を指でなぞり少しくすぐったり感覚が襲う。

 

「そ・れ・に♡こんなに大きくして発散できないのも辛いのでしょう?」と僕の勃起しているちんこに股をこすりつけてくる。

 

自分以外の体温が布越しで伝わってきて自分でするのとは違う気持ちよさが出てくる。

 

「王よ♡我慢できませんよね?」とズボンを脱がし始める。

 

初めてゆっくりと一枚ずつ脱がしていく

 

勃起した僕のちんこを見たジョーカーさんは、笑顔のままじっと見つめていた。

 

「お、大きいですね……い、いやぁ〜流石王…ここもご立派な物をお持ちだとは…流石です」と若干引き気味の震えた声で感想をいう。

 

「あ、あの…無理しなくても…」

 

「はぁむっ…」とジョーカーさんの口が僕のちんこを咥え込んだ。

 

生暖かく心地良い感覚が襲ってきて「うっ…あ…」と声が漏れる。

 

ジョーカーさんの舌が僕のちんこを舐め回し皮の間や、裏筋を舐められたりしてすぐに射精をしてしまう。

 

「んんっ…じゅるる♡んんっ…はぁむっ…」と射精している僕の精液を口の中にどんどんとジョーカーさんの口の中に含ませる。

 

「んべぇ♡」と僕が出した精液を含んだ口を僕に見せつけるように開ける。

 

僕の精液が、ジョーカーさんの口の中にあってなんだかとってもエロい…

 

「んっ…ごくん…んべぇ♡」と喉を鳴らし再び口の中を見せ僕の精液を飲んだのが分かる…

 

「ごちそーさまでした♡マイ・ロード♡」と彼女はまるで僕の顔を楽しむように笑顔を向ける。

 

 

 

ジョーカーSide

 

 

 

いんや、緑谷のちんこデカ過ぎ!奥まで咥えれなかったわ!公安にいた時でたまに抜いたことあるから慣れてるけど!舐めてたわ!私の前世のちんこよりデカいし馬のチンコ通って思ったわ!?

 

てか、精液濃ゆすぎ!固形かと思ったわ!?

 

つか、これが私の初めてってマジ?いや、デクを男にする為にするんだけど…入る?これ?処女で?くそ!最悪個性で慣らして置くか…よ、よし!覚悟決めっぞー!うん!

 

「じゃ、入れますねぇ♡マイ・ロード♡」と私は、トロトロにあらかじめ濡らしたマンコをデクのチンコをゆっくりと入れる。

 

「くぅ…んんっ…」と先っぽを入れただけで今まで感じたとこのない痛みが襲う。

 

快楽も若干混じってるけど痛みの方が強い。

 

奥に進むにつれて痛みが増していく。

 

「んんっ…あっ…ひぎっ…」と声が漏れていきデクは「む、無理をしないでください!ジョーカーさん!や、やめましょう!」と心配する声をかけてくれる。

 

「大…じょぉぶ!です!マイ・ロード…私も初めてなので」と処女膜をミチミチっと破っていく感覚がする…するんだけど…これ…半分も行ってないんだぜ?はは…怖いわ…

 

「え?は、初めて!?」と驚愕ししている緑谷少年を無視し「ふぅー…ふぅー…すぅ…んんっ!」と覚悟を決め一気に処女膜を破る…言おう…くっそいてぇ!AFO(オール・フォー・ワン)の拳より痛いわ!女性のはじめってこんなに痛いもんなの!?尊敬するわ!

 

「づっ……あ゙っ゙…」ビクビクと私よ体は痙攣し処女膜を破ってマンコから血が垂れる。

 

「じょ、ジョーカーさん!ち、血が!」と心配そうな顔で私の顔を見つめるデクに私は頬を撫でて「大…じょぉぶ…ですよ…マイ・ロード…はぁ…はぁ…直ぐに…慣れますよ」と出来る限り和やかな笑顔を作りしばらく休憩をして痛みが段々とひいていく…

 

「じゃ…いきますよ?」と腰をゆっくりと動かす。

 

上に上がるたびに私の中が緑谷のちんこでこ擦られて快楽とくすぐったさで止まりかける。

 

「はぁ…はぁ…んんっ…」と必死に奥に入れようとすると、次は進む時にデクのチンコがビクビクと反応をして私の腟内で震えるように小刻みで中を叩かれ「お゛っ゙っ……゛♥…………゛おお…おぉお゙……………!お゙………っ゙♥んんんん…お………!゙♥」と汚い声をだして子宮にまで到達する。

 

「はぁ…はぁ…♥」と一旦休憩をし入っている部分を見る。はは…マジかよ…三分の一もある…とそんな事を考えていると緑谷少年が私の腰を掴み一気に奥に入れられ私は「んんんんん…゛!ぎぃい!ぃ゛!♥…………゛」と声を漏らした。

 

「ま、マイ・ロード?」と緑谷少年の方を見ると「すみません…もう…我慢で来ません」と乱暴に腰を振る緑谷少年に、私は個性を使わざる負えなかった…

 

「んもう♡がっつき過ぎですよ♡んんっ…♡マイ・ロード♡」とひとまず、何とか快楽を和らげつつデクとのSEXをする。

 

うわ…デクが奥を突くたびにいやらしい声が漏れる…慣れさせてこれとか…これ…やっばい…

 

「ジョーカーさん!で、出ます!」とどうやら初めての射精をされるようだそれなら…中出し(種付け)の快楽をついでに教えておこうと奥に押し込み逃げれないように奥にねじ込む。

 

すると2回目だと言うのに緑谷少年の射精は勢いよく私の子宮の中に入っていき緑谷少年は気持ちよさそうな顔をしてフワフワとした顔をしている。

 

こりゃ、IQ下がってるな…確かSEXしてる時ってIQ下がるとか聞いたな…「マイ・ロード♡1+1は?」と試しに行くと「えっと…3」とIQが本当に下がってて少しキュンっと子宮が反応した。

 

どうやら女の体に転生した影響か精神や体までそっちに向かっているようだ…

 

いやはや…これは王の格を持ってますわ…

緑谷のSEX

  • ジョーカーを多め
  • 色々見たい
  • 調教シーンを多いほうがいい
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