なんかしらんけど原作壊れてたので、ヴィランデクにして王にします。 R18 作:ジールライ
やる気出ますので!
デクSide
ジョーカーさんとSEXしてしまった…まだ恋人すらなってないのに…クレープー半分ことか手を繋いだりとかまだだったのに…
で、でも…気持ち良かったけど…そのせいで、余計に僕の性欲が日に日に増してくる…
我慢できず自分でオナニーをしたけど、満足するどころか足りずどんどん性欲が増えるばかりなのに…ジョーカーさんの衣装のせいで、妄想がさらに酷くなる。
「マイ・ロード♡」と僕の部屋に入ってくるジョーカーさん…相変わらずすごい格好で出てくる。
「あ、あの…ジョーカーさん…」
「はい!何ですか?マイ・ロード♡」
「そ、その…露出をもう少し抑えてもらってもいいですか?そ、その…困るので…」
「ん〜…別にいいじゃないですかぁ〜私がこの格好をしてるのなんて些細なことですよ♡」と僕の隣に座りそっと手で僕の首に触れてくる。
細く、柔らかくてスベスベな指が僕の首筋をなで、こそばゆい感触が僕の緊張をさらに高める。
「い、いや!そうじゃなく!こ、困るんです!そ、その!もう少し格好を抑えてほしいというか…その…」
「あぁ!なるほど♡我慢…大変ですもんね♡」と僕のアソコをズボン越しで触る。
「なら命じてください…性欲を発散させろって♡いくらでもお付き合いしますよ?」と僕の耳元にまで来て「マイ・ロード♡」と囁き僕は変な声がでそうになってソレを耐え「ふぅ〜♡」と突然息を吹きかけられ「うひゃぁ!?」と声を漏らす。
「ふふっ…そんな声を出してぇ〜期待しました?」と逆方向の耳を囁き始め僕の頭は、段々流されるように誘惑に耐えれなくなる。
「……お、お願い…します…」とお願いをするとジョーカーさんは「はぁ〜い♡おまかせを…マイ・ロード♡」と手袋をしたまま僕のズボンの中に手を入れて手袋越しで僕のチンコを触れる。
ゴワゴワとした手袋の感触とジョーカーさんの体温がほんのりと感じる。
「相変わらず…すっごい大きいですねぇ♡こんな物を持って沢山どぴゅっどぴゅっ♡て…女の子を孕ませたいんですよねぇ♡」と囁きながら僕のチンコをこすり始める。
「マイ・ロードのこの棒で♡私の赤ちゃんのお部屋何度も何度も♡ずこずこっ♡てノックしたんですよ♡私を孕ませようって…おちんぽギンギンにしてたんですよ♡わかりますか?それとも♡おちんぽ気持ちよくなることしか考えれなくなってしまっているのですか?答えてくださいよぉ♡マイ・ロード♡」と囁きながら僕のチンコをこすり続け、僕はその快楽から逃げることはできずただ、気持ちよくされる事しか考えれなかった。
「マイ・ロード♡愛してます♡優しマイ・ロードも♡好きなことに夢中なマイ・ロードも♡直向きに努力するその姿…取っても大好きです♡」と甘く囁く彼女…
精子が登ってくる感触が伝わり僕は「で、出るっ!」とそう言うと同時にズボンの中で射精をする。
「ふふっ…♡たっくさん出しましたね♡見てください♡手袋マイ・ロードのくっさぁ〜い精液で♡汚されちゃいました♡」とジョーカーさんの赤い手袋は僕の精液で白い汚れがついていた。
「ご開帳♡」と僕のズボンは脱がされパンツは僕の精液で汚れてたいへんなことになっていた。
「あらあら♡こんなに出して…気に入りました?私の手袋オナニー♡良ければあげますよ♡綺麗な方♡」と白い手袋を脱いで僕の顔に近づける。
ジョーカーさんの匂いと花のような香りでジョーカーさんを孕ませる妄想をして僕のチンコは痛くなるほどギンギンになる。
「あらあら♡そんなに喜んてくれるんですね♡マイ・ロード♡」と僕はジョーカーさんの手袋を受け取り「精液空っぽになるまでお手伝いしますね♡」とパンツの中に手を入れて再び握る。
手袋とは違いジョーカーさんの細い指が僕のチンコを優しく掴みジョーカーさんの手の体温が、直接伝わってくる。
「沢山お射精してください♡貴方のそのタガが壊れちゃうまで♡何度でも♡何度でも♡やってあげます♡」とまた囁きながら激しく擦るジョーカーさんの手で再び射精してしまう。
「もう♡こんなに出してまだギンギン♡そんなに女の子を♡は・ら・ま・せ♡たいのね♡マイ・ロード♡」
「ち、ちが…」と否定しようとするも「何が違うの?」と僕の言葉を黙らせるように再び激しく擦り「うっ♥あっぁ♥」と声を止められる。
「違わないでしょう♡こんなに立派なおちんぽ♡女の子を孕ませたい♡孕ませたい♡って叫んでるわよ♡どう違うの?」とその言葉と快楽に僕は反論ができなかった。
「三回目ぇ〜♡」とその言葉と同時に僕は3回目の射精をした。
「ふふっ…♡マイ・ロード♡パンツの中すっごいぐしょぐしょですよ♡」
「じょ、ジョーカーさんの…はぁ…はぁ…♥せいです…」
「そうですよ♡私のせいです♡私がこぉんな格好でマイ・ロードに女の子の味を覚えさせた私が悪いのです♡お仕置き♡しないといけませんね♡」と服を脱ぎ大きく豊満な胸を見せつけてくるジョーカーさんに僕は、両手をジョーカーさんの肩に置いてそして「だ、ダメです!お、終わりです!」と残りの理性を使ってジョーカーさんを止めようと言葉をひねり出した。
ジョーカーさんは、沈黙をしたまま何も喋ってこないので、僕はジョーカーさんの顔を見るとまるで獲物を見つめる獣の目をしていた。
「ふ〜ん♡」と僕を押しベットに座らせたと思えば、ズボンを脱がしてきて「お断りしますね♡」とパンツを脱がしてジョーカーさんの大きなおっぱいで僕のチンコを挟む手やジョーカーさんの中とは違うスベスベとした肉圧の感触に僕のチンコは、激しく反応するようにビクッビクッしていた。
「すっごい臭い…」とそんな感想とともにジョーカーさんの胸から僕のチンコが出ていて丁度ジョーカーさんの鼻より少し上辺りにまで出ていた。
「動きますね♡」とジョーカーさんは胸を上下に動かす。
胸が舌に落ちる時僕の腰辺りにジョーカーさんの胸が「パンッ」と水音の様な音を出して当たる。
「我慢しないでいいですよ♡」とそう言いながら激しく動かし始め僕は、また射精してしまう。
「あっつ♡」とそう言いながらジョーカーさんの顔に僕の出した精液がかかる。
「す、すみません…」と謝ると「王は謝らなくていいのですよ♡」と言いながらチンコの先端部分にまで胸を持ち上げこねるように胸を動かし始める。
先ほどのこすられる感覚とは違い、胸で捏ねられ左右で違う感覚がするような感触がする。
「どうです?私のおっぱいは♡気持ちいい顔をしてるのがよくわかりますよ♡」とイタズラする子どものような顔で僕のチンコをおっぱいで捏ねられる。
「我慢してるみたいですけど無駄ですよ♡さっさと5回目のお射精♡してくださいね♡」と容赦なく動かれジョーカーさんのおっぱいの中に射精してしまう。
「ふふっ…たくさん出ましたね♡」と射精を終えるとジョーカーさんは胸を広げ僕が出した精液を見せつけてくる。
ジョーカーさんの白い肌に僕の精液が広がるようにべったりくっついている。
「5回も出したのにまだ元気そうですね♡」と僕の先端を指で触りビクッビクッと反応してしまう。
「じゃ…空っぽになるまでびゅるるって♡バケツのなかに出しちゃいましょうか♡」と僕は机に両手を置いてお尻を突き出すようなカタチになり、下にはバケツが置かれている。
後ろにジョーカーさんが立って胸を乗せて僕のチンコを手で擦る。
「空っぽになるまで続けるので覚悟をしてくださいね♡無駄打ちお射精で、気持ちよくなってください♡」と容赦なく擦られる。
トガSide
私は、緑谷君から変な声が聞こえ覗き見をしていた…してしまった…
それは、緑谷君が机に突っ伏してお尻を突きだしてジョーカーちゃんに、チンコを擦られている所を見てしまった…
何時もあんなに頑張っている緑谷君が、今はジョーカーちゃんの手で気持ちよさそうな顔をしている…
ここからでもわかるほどイカ臭い精液の臭いとその光景が私のメスとしての本能が反応してしまっていた。
気付けば、私は自分の手をパンツの中に入れくちゅくちゅと…掻き回していました。
気持ちいい…もっと…もっと…と求めるように私の指は制御が効かないほど私のオマンコをかき回していた。
声が漏れないよう手で口を押さえドアの隙間から緑谷君がジョーカーちゃんの手でシコシコと手コキされている所を見ながら私は、オナニーを続けた。
「くっ……んっ♥」と小さく…でも、確実に私の声が漏れていた。
くちゅくちゅ…くちゅくちゅ…といやらしい音が鳴り始めだんだんと頭の中が真っ白になって何かがこみ上げてくる。
「くっ…んんっ♥」ビクッビクッって私の体震えると同時にイッたことを実感した。
ドアを覗くと緑谷君も射精して下に置いてあるバケツに入っていく。
私はその光景を見ながらオナニーを続け7回くらいイッた。
緑谷君もジョーカーちゃんの手で9回も射精していた。
緑谷のSEX
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ジョーカーを多め
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色々見たい
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調教シーンを多いほうがいい