「先生、話は終わってないぞ?店を大きくした時の借金だって返せてないんだ!営業できなくなって・・・えっ?」
先生はこちらの話など気にせずに衣装を脱いでいた。
「バーニーのこと、許してくれますか?私がしっかり指導しますから。」
ショーツ1枚を脱ぎかけた状態で取引きを持ちかけてきた。寸止めとは。これはズルい。
「わかった。少年のことは水に流す。先生、早くシャワーをお願いしたい。」
「ありがとうございます。」
あれだけ怒っていたのにあっさり許してしまった。こちらが求めることはお見通しか。
先生は表情を変えずにショーツを下ろした。
ショーツにできたシミは脱ぐ際に糸を引いていた。陰部には全く触れていないのに濡れすぎだろう。先生のスケベ汁は量が多く粘性が高いようだ。もしかして薬の効果か?でも自分には効果がみられない。先生がショーツを下ろした時に勃起したが、すぐに萎えてしまった。
「ちょっと先生!アソコの毛はどうしたんだ?全く生えてないじゃないかっ!」
「身体には触れないでください。」
しまった!まさかの見せるだけ?お触り禁止とは!
陰部を触ろうとした手を振り払い、無表情でシャワーを当ててきた。俺を椅子に座らせて、ガラスの破片が刺さってないか注意深く見ている。
触れなくてもじっくり裸を見て目に焼き付けてやる。
「先生、日常的に戦闘や訓練をしていると思えない身体だな。アザも傷跡一つない。踊り子の衣装で脚を露出しているのに、磨き上げられたツルツルの美脚だ。」
「肌を見せる以上、しっかりケアしています。」
これほどの美女だ。お肌のケアをしてくれる男には困ってないだろう。
「肩の傷口にガラスの細かい破片が入ってます。痛いと思うけど我慢して。」
「痛っ!」
痛いのは一瞬だけだった。
巨大な乳房が顔面に当たったのだ。そしてむぎゅっと顔面に押し付けられていく。痛いはずなのにナマ乳の感触が気持ちよくて仕方ない。痛みが吹き飛ぶとはこういうことか。
「大きいのでどうしても当たります。」
おっぱいが顔面に当たっても気にせずに、真剣に傷口に入ったガラス片を取り除いてくれている。
そしていつの間にかその作業は終わり、本格的な顔面パイズリになっていた。手で揉んだ時とは違う、Mカップという途方もない爆乳の大きさを感じた。
巨大な乳房で視界を塞がれている中、手探りで先生のアソコを触った。かなりの量のスケベ汁でヌルヌルしている。ショーツを脱いだ時と変わらず興奮状態だが、俺は萎えたままだ。ここまでスケベなことをしてもらっているのに悔やんでならない。
先生も俺の性器を触ってきた。性的な興奮を全く示していないことがわかったようで、顔面パイズリもやめてしまった。
「情けない限りだ。先生、ありがとう。もう十分だから。」
どこまでするつもりだったのかわからないが、最低でも抜くくらいはしてくれたであろう。Mカップの顔面パイズリで勃たないのならどうしようもない。士官学校の教師なんて忙しいはず。早く解放してあげないと。
先生がシャワーを浴びている様子を椅子に座って見ていた。
あらためて見ると、とびきりの美人だ。今まで肉体関係を持った万引女子達もレベルが高かったが、先生は圧倒的だ。
そしてスタイルも神がかっている。圧倒的なのはバストだけではない。長くて艶のある美脚。Tバックが似合うボリューム満点の尻。そしてツルツルのアソコ。万引女子には罰としてパイパンにしてきたが、こんなにキレイなパイパンは初めて見た。毛穴すら見えない。つい先生のアソコに見惚れてしまっていた。
今頃勃起してきた。しかもかなり激しい勃起だ。すぐに萎えたりしない。これは薬の効果に違いない。しかしもう遅い。なんというタイミングの悪さだ。
シャワーを終えた先生がこちらに顔を向けた。今更勃起した男性器を見られるのが恥ずかしく思った。
「先生、すみません、なんか元気になっちゃって。気にしないで。」
先生は無言、無表情でこちらに向かってきた。そして
椅子に座っている俺にまたがってきた。
「うわっ!ちょっと先生!いきなり何やってるの?」
「でも、我慢できない。」
先生のアソコはスケベ汁で溢れていた。そうだ、先生は既に薬が効いていたんだ。
「ダメだって!避妊具つけなきゃ!」
予想だにしない展開に、思考がついていけなかった。
ナマ挿入の瞬間、お互い大きな悲鳴をあげていた。
今まで感じたことのない激しい快感が全身を突き抜けていった。まさか挿入した瞬間に射精してしまうなんて。どういうことだ?いつまで経っても射精が終わらない。おかしい。いや、まだ射精していなかったのだ。先生は根元まで男性器を挿入したまま動いていない。挿入時の快感が射精時と同じレベルにだったことに気づくまで時間がかかった。
対面座位で挿入していればキスをするのは自然なことだった。おそらく先生も常にイッている状態だろう。キスは言葉や表情よりも分かり合える。
少し腰を動かしただけで全身に電撃が走ったような快感が駆け抜け、それだけで暴発してしまう可能性があった。そのためお互い動かずに挿れっぱなしのまま、抱き合ってキスを続けていた。
「先生、避妊具着けてないけど、どうする?先生が決めて。すぐ出てしまいそうだから。」
なんとか言葉になった。
先生は何も言わず、腰を動かすことで返答してきた。
「ぐわぁっ!」
雷に打たれたかのように全身が痺れた。
先生は何かに取り憑かれたかのように、大きな声で喘ぎながら腰を打ちつけてきた。
俺はただ異常な快感に悶えるだけだった。自分で動く必要もなく、目を閉じて先生がくれる快感に身を委ねていた。もう少しで出るという状態が続いた。長続きするというのも薬の効果だろうか。
だんだん先生の動き激しくなっていき、ふと目を開けると目の前にはとんでもない大きさの乳房が、フルスクリーンでぶるんぶるんと揺れていた。デカい乳房は富の象徴。栄養価の高い食事に恵まれていれば乳房が大きくなる。これほどの大きさなら大貴族の娘ではないか?この若さで士官学校の教師に抜擢されるならあり得る。パンパンに膨らんだ爆乳に思いっきりしゃぶりついた。バージンのような澄んだピンク色の乳輪を口に含むと、身体中に幸せが広がっていく。今までも数々の爆乳を吸ってきたが、かつてない満足感を得られた。夢中で吸っていると、先生も一段と大きな喘ぎ声を出してのけぞっていた。
先生に激しく打ちつけられ、経験したことのない激しい快感で完全に理性を失っていた。男性器がドクンドクンと大きく脈打ちながら意識はどこか異世界にでも飛んでいってしまった。
夢だろうか。俺は走っている。周りを見ると無数の俺が走っている。一番乗りを目指して。走っても走ってもゴールが近づいてこない。それなのに後ろから大量の俺が追加されてきた。俺は増殖するばかりだ。ゴールできるのは1人だけなのに。
気がつくと先生が心配そうな表情でこちらを見ている。現実に戻ったようだ。不思議と対面座位のまま。目を閉じて記憶を辿ると、3回目の膣内射精をして、そのまま挿れっぱなしだったことを思い出した。それで勃起が維持されているとは。どうなっているんだ。
「あの、大丈夫?」
「すまない。気を失っていた。おじさんだから体力なくて。」
「続き、できる?我慢できなくて。」
確かあの薬、24時間性交可能だったな。
「わかった。ベッドに移動しようか。」
膣からゆっくり男性器を引く抜くと、白濁した粘液が糸を引き、黄色がかった精液のドロっとした塊が先生の手の上に落ちた。自分でも見たことのない量だ。
「3回分の精液。さすがに量が多いな。えっ?先生!」
予想はしていたが、先生はずるっといやらしい音を立てて精液の塊を吸った。更に精液の付着した手を舐める様子を見て、元々性欲の強い娘なんじゃないかと思った。
ずっと椅子に座った対面座位だったから疲れてしまっていて、倒れるようにベッドに横になった。先生は落ち着きを取り戻したのか、休んでいる俺の身体をゆっくり味わうように舐めてきた。
「自分がおっぱいを吸われていると、なんか申し訳ない気持ちになる。」
「なんで?」
「だって、貧相でしょ?全く膨らんでないし。先生の爆乳と比べちゃうとね。例えるならスイカとまな板。」
珍しく先生が微笑んだ。普段無表情だから笑顔の破壊力は凄まじい。つい激しいキスをしてしまった。
乳首だけではなく、先生からの全身愛撫は徹底していた。アナルも恥ずかしくなるくらい舐めてくれた。本当によく舐める娘だ。これほど女性に求められたことはなかった。俺も負けじと先生の身体を隅々まで舐め尽くした。
前戯に十分過ぎる時間を使い、体力も回復したところで先生は脚を開いてお尻を突き出した。
まっすぐに伸びた長い脚、そしてバストに比例したデカい尻。最高の美女が目の前で挿入を待っている。フォドラの覇者になった気分だ。
先生の唾液に覆われた男性器を膣に当てがった。
「先生、避妊具あるから着けようか?隣の部屋の戸棚にある。必要なら取りに行くぞ?」
「そんなのいいから早く!!」
焦らしたら怒られた。先生の方が薬がよく効いているようだ。
挿入するとお互いすぐに絶頂を迎えてしまい、まともに喋れなくなった。もちろん真の絶頂はまだまだこれから。狂ったようにデカい尻に思いっきり打ちつけた。
射精する直前に男性器が更に膨らんで、精液が噴射される勢いも普段よりかなり強い。そのせいだと思うが、先生は精液が噴射されるタイミングで狂ったような声で喘いでいた。
お互い獣と化して交尾を繰り返した。抜かずに何度も膣内射精をするため、擦り合う性器からは常に精液が漏れていた。凄まじい快感は慣れるくらいにずっと続いていた。激しいセックスは体力の消耗も激しい。やはり体力がネックとなりダウンしてしまった。
「せ、先生、もう力尽きたぞ・・・」
俺が嫌がっているにもかかわらず先生は口腔性交を続け、何度も口内射精に導いた。体力は尽きても勃起は持続して射精できたため、先生の不満は抑えられたと思う。
翌朝。目を覚ますとすぐに左右を見た。先生?どこだ?起きようとすると股間に違和感を感じた。
まさか。
先生は男性器を口に含んだまま眠っていた。
トイレ行きたいのに。まだ朝も早いから起こすのも悪い。でもオシッコを漏らしたら大変だ。起こそう。
目覚めた先生は悲鳴を上げて男性器を口から出した。あんなにしゃぶっていたのに汚物扱いか。正気に戻ってショックを受けているのか、しばらく布団を被って動かなかった。
なんか気まずいので台所で朝食を作り始めた。お肉とお魚、どっちが好みかな?まあいい、両方にしよう。どうせ販売できないから材料はたくさんある。
「先生、朝食の準備ができたぞ。」
あれだけ激しいセックスを長時間続けたらお腹も減るだろう。すぐに部屋から出てきた。乱れた髪はそのままに、用意したバスローブを着ている。
「いただきます。」
「先生、お代わりあるから、お腹いっぱい食べていって。」
細身の割によく食べる。無言、無表情でひたすら食べる。本当にお代わりした。まさか用意した分が全部なくなるとは。多めに作っておいてよかった。そうだ、あの規格外の爆乳を維持するのに栄養をたくさん摂る必要があるのだろう。
「食事までありがとう。食堂のメニューよりずっと美味しい。朝食はいつもしっかり食べられないから、お代わりも嬉しかった。」
「よろずやだから、料理もできたりするんだ。屋台もやったことがある。先生みたいな食べっぷりだと作ったかいがあったってもんよ。」
やたらと料理を褒めてくる。先生の胃袋を掴んだか?
「あっ、言うの遅れたけど、昨晩はすみませんでした。なんというか、発散してしまったというか。」
よし、薬を飲まされたことには気づいていない。しかも自分が原因だと思っている。好都合だ。
「先生みたいに忙しい人は、欲求不満が溜まっていても自分では気づかないもんだ。性欲は食欲と同じ本能だから。適当に解消しないと今回みたいに爆発するよ。」
「そう。心当たりはある。彼氏とかいないので。帰る前にシャワー浴びてもいい?」
事前にお風呂を沸かしておいてよかった。
「まだ出てくる。」
先生は精液が流れ出てくる陰部にシャワーを当てていた。
「中に出してホントによかった?」
「もう過ぎたことだから。」
「先生、いつもは避妊具着けてるの?」
「そういう機会、ないので。」
「中に出した回数、6回までは数えていたけど、それからは記憶にない。中出しの後、精液を飲むと妊娠しやすいって聞くけど、先生、かなり飲んだよな。できちゃったらどうするの?」
「・・・出産するから。」
教団の教えとはいえ、舞い上がってしまった。