おいでよ、ゴブリンの森! 作:エロゲーマーゴブリン
マシュとの3度にわたるセックスを終えたオレは、いよいよ空腹を示すパラメーターがオレンジに変化したところで、食料を探しにマシュを連れ出して森へ出る。
住処を出た途端にマシュの動きがぎこちなくなる。なんだと思って見てみると、剝ぎ取られて曝け出された胸とマンコを隠しながら歩いている。
どうやら、装備の衣服などは自然には元に戻らない仕様らしい。これも森で素材を集めて、新たに生産技術を持つメスを捕まえれば解決できるだろう。
だがしかし、今はその素材もメスもいないのでこのまま歩かせるしかなく、いつまでもダラダラと歩くマシュの太ももを叩いて叱咤すると、マシュは諦めたように自らの裸体を堂々と晒す。
あれほど恥じらっていたのに、ご主人様である俺の命令に素直に従う姿は、男の支配欲を心地よく満たしてくれる。ついでに、性欲もビンビンに高まってくるが、初期の雑魚ゴブリンではちょっと休んだぐらいじゃ満足に回復もしないし、なによりも空腹メーターがそろそろ限界で、無理に襲って犯せば餓死によるゲームオーバーだ。
「あっ、ご主人様。アレを見てください」
そう言ってマシュが指さすほうに目を向けると、少し高い木にリンゴのような果実が実っていた。
面倒な調理をせずともすぐに食える食料を発見したマシュに、オレはよく見つけたとご褒美に尻を撫でてやる。
「ひゃん♡」
「グヒヒヒッ」
急に尻を撫でられたことに驚きながら、可愛らしい声を上げるマシュのリアクションに下品な笑い声を上げる。
そうして、木になっているリンゴを取ろうとジャンプするも、小柄なゴブリンの背丈ではやはり届かず、オレの手はむなしく空を切った。
「ギギャガガッ!!」
「は、はい!すぐ持ち上げますね!」
八つ当たりでマシュの足を蹴飛ばし、すぐに持ち上げるよう指示を出す。
そうすれば、慌てたマシュがオレの両脇に手を入れての脇上げ抱っこで持ち上げる。
最初は子供っぽくて嫌だったが、持ち上げられることで手を伸ばせばリンゴが取れる距離に近づいたし、何よりもこの状態であれば、宙ぶらりんになっている足をマシュのおっぱいに乗せることが出来る。
リンゴを取りながら、足裏に感じるマシュのおっぱいの感触を楽しんでいると、オレを持ち上げているマシュがふらつき始める。
「ウギャギャ!!」
「あっ♡ごめんなさっ♡」
咤の声を掛けながら、足踏みでマシュの柔らかなおっぱいを潰すように足に力を込めて踏みしめる。
調教前のマシュならば痛がるだけの行為だろうが、今のマシュは苦しみながらも感じているのか、若干の喘ぎ声が混ざっている。
ぷよぷよとオレの足の動きに合わせて変形するおっぱいをひとしきり楽しむと、地面に降ろさせる。
「ガブッ」
さっそく取ったリンゴを齧ると、甘い果汁が口いっぱいに広がった。
流石は最新鋭のゲームだ。SEXによる感触のみならず、味覚までもこうまで充実しているとは。いや、思い返してみれば、マシュのマンコを舐めているときも、若干の甘みを感じていた。
ここまでくると、現実と本当に大差がない。そう感動しながら、マシュにも食わせてやろうとリンゴを差し出したが……やめた。
「?ご主人様。えっ、しゃがめ…ですか?」
とりあえず指示に従ってオレと目線が合う高さまでしゃがむマシュの口に、オレは咀嚼したリンゴを口移しで食わせる。
「ん!?んぅ~♡」
「グジュジュジュッ♡♡」
嚙み砕いてペースト状になったリンゴをオレの唾液と混ぜて食わせてやる。最初は驚いた声を漏らしながら、目を見開いていたが、次第に受け入れたような甘い声で目を閉じながら飲み込んでいく。
やがて、口の中にあったリンゴを全てマシュに飲み込ませたが、オレはマシュのおっぱいを掴んで離れないようにしながら、マシュの口内を舌で蹂躙する。
「ふぅぅぅ!!♡♡ふぅぅぅ!!♡♡」
マシュは舌で蹂躙される快感に酔っているのか、虚ろな目の奥に♡が浮かんでおり、なすがままにキスを受け入れながら楽しんでいる。
足元を見れば、マシュの股から垂れ堕ちる愛液で小さな水溜りが出来ており、マンコからツーと伸びる粘り気のある汁から臭う香りに、オレは満たされた腹と同時に復活した性欲が高まってきた。
今すぐに犯したい気持ちを抑えきれず、そのままキスした状態でマシュを地面に押し倒した。
「きゃっ!?」
「ギャヒヒヒッ!!」
勃起したチンポをマシュの胸に当てる。それだけでオレが何をさせたいのか察せられたのだろう。
すぐさまマシュは自身の手でおっぱいの谷間を広げて、その間にオレのチンポを挟み込む。口ともマンコとも違う、ふわふわな感触がオレのチンポ全体を包み込む。
最初は横からギュウギュウと圧迫されるだけで気持ち良かったが、それだけじゃ射精に達するまでほど遠く、腰を振って上下に擦ろうとしたが、上手くいかなかった。
「ギィ!ギィィィ!!!」
「あうっ!ちょっと待ってくださいね。今涎を出して……」
上手く出来なかった苛立ちをぶつけるように、マシュの乳首を指で掴んで乱暴に引っ張り上げる。
痛がる声をあげながら、こっちの意図を組んですぐさま谷間に涎を垂らして潤滑油を作り出す。先程のリンゴの匂いも混じった唾液がローションみたく、いい感じにオレのチンポを滑らせてパイズリがしやすくなった。
腰を振るたびに、オレの我慢汁も混じり始めたマシュのおっぱいからネチャネチャ♡といやらしい水音が周囲に響く。
「そ~れ♡そ~れ♡ゴシゴシ♡びゅっびゅっ!♡♡」
「ウィ~♡♡」
とても初めてとは思えないマシュのパイズリのテクと、リズムに合わせた射精を促す掛け声に限界を迎えるのは早く、酔ったような声を上げながら、オレはマシュの顔面めがけてザーメンを噴射した。
ビュビュッ!と子供レベルの情けない量と勢いの射精だったが、それを顔に被ったマシュは可愛らしい声で受け止め、頬っぺたについたザーメンを指ですくって口に入れる。
「ひゃん♡ふふ、ご主人様の精子♡♡」
ハチミツを舐めるみたく、ちゅぱちゅぱ♡と指についたザーメンを味わうマシュの姿は官能的で、射精して萎えたチンポが即座に復活した。
「イギギィ!」
「はい。この木に手をついてお尻を向けるんですね♡♡」
さっきの果実が生っていた木に手をつかせ、お尻をオレのチンポが届く高さまで下げさせる為、膝を地面についた状態でマンコを突き出させる。
マンコはもうヌメヌメで、チンポを欲しがっているのが丸分かりなほどにヒクついている。このまま即座に飛びついて挿入したくなるが、その気持ちを一旦止めて、ステータスウィンドウを開いて裏の方に切り替える。
オレはもう慣れた手付きでウィンドウをいじり、さっきの行為で貯まった経験値を消費して、とある性技スキルを習得する。
「ニィ~♡」
「ん、ご主人様♡早く♡」
我慢できずに尻を左右に振っておねだりするマシュに、オレは挿入しにくいという意味を込めてパァン!とマシュの尻をはたいた。
小気味良い音が周囲に響き、今の一発で軽くイッたのか、マシュのマンコからプシュ♡と汁が飛び、肩をブルリと振るわせていた。
そんな状態のマシュに遠慮することなく、オレは動きの止まったマシュのマンコにビンビンになったチンポを奥まで一気に挿れた。
「あっ♡あぁ~~♡♡」
軽くイッた直後の挿入だったからか、マシュは舌を出して無様な喘ぎ声を垂れ流す。
そのまま腰を振ってパンパン♡とマシュの尻に腰をぶつけ続けていると、次第にマシュの膣内が締め付けられていき、最弱種族であるゴブリンに相応しいガキチンポなオレのチンポをいい感じに包み込んでいく。
しかも、まるで届かなかった子宮がオレのチンポからザーメンを搾取しようとしてきたのか、かなり下まで降りてきて、オレのチンポの先っぽをマシュの子宮口がパクリと咥え込んだ。
「お゛あ゛ッあ゛あ゛~~~~ッッ♡♡」
子宮にチンポを突っ込まれてよがるマシュを見ながら、獣みたいなイキ声を聞き、精子を貪ろうとギュウッ!と締まるマンコをチンポで感じる。視覚、聴覚、触覚の3つでマシュを堪能しながら、オレは先程手に入れた性技スキルを使用する。
〈高速ピストン〉
このスキルは自動で体を動かしてくれるものだ。効果はスキル名通りで、ゴブリンの貧弱ボディでは満足にメスをSEXで蹂躙出来ない今のオレにピッタリなスキルだ。
スキル発動を選択した瞬間、オレの体はオレの意思を無視して勝手に動き始めた。
「へぇ?おほおおおおお……ああああ!!♡~~ッっほッ!♡んお゛っ……きもちぃ、孕むぅ!♡ふぐっ…しぬ、ひんら゛ぅ!!♡ごんごんってぇ!!♡イクゥっ!!!!!♡♡」
さっきまでのオレのピストンとは違う。まるで機械のバイブレーション機能をオンにしたかのような速度でマシュのマンコにチンコが高速で出たり入ったりする。
急な動きの変化に最初は戸惑ったような声を出したマシュも、次の瞬間には悲鳴のようなアヘ声で泣き叫ぶ。
オレも自身の腰の動きにたまらず吹き飛ばされそうになり、慌ててマシュの腰に抱きつくが、そのせいで慈悲の欠片も一切ないようなゼロ距離による極悪ピストンがマシュを襲う。
しかも、このスキルの凶悪なところは、使用者であるオレがイッて射精しているにも関わらず、スキル発動中はピストンが止まらないということだ。それによって感じる異次元の気持ち良さに、オレの意識は昇天しかかっている。
「ガギュウゥゥ~~!??♡♡」
「も゛、ぉ、っ~~ッ…イっ…イっっイクゥっ!!!!♡♡あっ、あ゛っ、あ゛ーーぁぁぁ!!♡♡♡♡」
意識を手放すまいとマシュの腰を力いっぱいしがみつくと、そのせいで腹の上から子宮が圧迫されてさらに下に押し出された。
その結果、入口付近まで降りてきたマシュの子宮をオレのチンポがヤクザばりに強引に殴りつけ、マシュは何度目になるか分からない絶頂を迎えて潮を吹いた。
やがて、スキル効果時間である5分を超えると、ピストン運動は止まり、オレは力尽きたように後ろに倒れる。
「ハヒィ~、ハヒィ~」
息切れを起こしながら、マシュの潮吹きでびちゃびちゃに濡れた地面を背中で感じていると、体に温かいものが掛かるのを感じる。
顔だけ上げて見てみると、繰り返しの絶頂で馬鹿になったのか、マシュのマンコからオレのザーメンが混じった潮を飛び散らせている。
「コヒュ~♡♡コヒュ~♡♡」
全身の力が抜けて地面に崩れ落ちながら、尻はガクガクブルブルと震わせ、時折ビクッと跳ね上げていた。虚ろな目で犬みたいに舌を出して酸素を求めるように浅い呼吸を繰り返している姿に、オレはゴブリンに相応しい残虐な支配欲が満たされていくのを感じる。
そうして、しばらくの間休憩して体力が回復してきたオレは、オナホと変わらない状態のマシュを適当に蹴飛ばして正気を取り戻させる。
オレが顎で帰宅するよう伝えると、マシュはよろよろと体を引きずるように動き出し、俺の後を追いかける。
「グギャギャギャ!」
「ええ、わかりました」
マシュは先程のSEXで乱れた髪を整えながら、オレが指示した今後の生活に必要になってくる素材の収集をし始める。
近くに落ちていた木の枝や石、食料となる山菜の類をガクガクと震える足で必死に集める姿は、無知で未熟な奴隷少女といった様子で、見ていて飽きなかった。
「キャ!」
「キャッキャ」
集めた素材を持って立ち上がろうとしてバランスを崩し、横に倒れこんでしまう。オレはそんな彼女を見て、小馬鹿にしたように嘲笑う。
「い、いけない」
すぐさま起き上がって素材を集め直すマシュ。それをオレは仕事の出来ないマヌケとばかりに、今も震える尻にビンタを1発入れる。
「あぎぃッ!?♡♡」
そうすると、マシュは腰を前に突き出し、小便混じりの臭い潮を吹いた。その様子を見て、また1発入れると同じ反応で今度は潮しか噴かなくなった。
完全なマゾ奴隷に変貌しつつあるマシュに満足したオレは、もういいと言う代わりにマシュの頭を撫でてやる。すると、マシュは気持ち良さそうな蕩けた表情で嬉しそうな声を出す。
「あ♡ありがとうございます。ご主人様♡♡」
もう何発も打ち込まれて赤くなった尻をさすりながら、恍惚とした笑みを浮かべるマシュを見ると、オレはここ数年で1番気分が良くなる。
所詮はゲームの中で手に入れた女でしかないかもしれないが、こうして目に見えて、触れられて、いい匂いもして、甘い声に汗や汁の味も堪能できるメスならば、現実でなくても構わないと断言出来る。
マシュが拾ってきた素材はアイテム欄に放り込み、住処である拠点に帰るまで、オレは叩いたマシュの尻を撫でまわしながら、時々指で穴に突っ込んでは締まり具合を確認したりしていた。
そのせいでマシュが道すがらイキ汁を道に飛ばして、汚らしいヘンゼルとグレーテルの跡を作ってしまっていたが、それすらもオレにとっては興奮材料にしかならない。
「ほ~ら♡ほ~ら♡」
住処に帰ってきたオレは、早速マシュで遊んでいた。
現在、マシュは四つん這いになってこちらにお尻を向けた状態で、俺の命令で尻を振っている。
「ウヒャヒャ!」
メスを使った遊びに興じながら、オレは先程採ってきた山菜でマシュに作らせた料理を口にしていた。
時折、ご褒美にマシュに犬や猫にエサを渡すみたいに、その山菜料理を放り投げて食べさせる。
そうして、しばらく遊んでいると、いきなりアラームが鳴り響く。
ピピピピィ!!!!
これはオレが設定していたもので、そろそろログアウトしなければならない。
オレはウィンドウを開いて、ログアウトボタンを押した。
意識が一瞬遠ざかり、次に目を覚まして見えたのはいつも通りの家の天井だった。
起き上がって周囲を見渡せば、現代の最新家電や立派な家具が目に入るが、愛しのメスの姿は見当たらない。
苦労らしい苦労はなくとも、オレの手で捕まえた戦利品であるメスの姿がない現実に、オレは深い溜め息を吐く。
生活環境で言えばこちらの方がずっと上のはずなのに、オレの心はもうあのゲームの世界に帰りたがっている。
とはいえ、いつまでもゲームの世界に居続ける訳にもいかず。現実の肉体は何も食べていないので空腹状態。仕事もあるので飯を食べたら家を出なければならない。
いつもは憂鬱な出勤だが、帰れば嫁ならぬメスがオレの帰りを待っていると考えると、いつもより元気が出てきた。
「さて、仕事をぱっぱと片付けて、帰って続きを楽しむか」
次回に登場するメスをアンケートします。
次に捕まえるメス
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レム
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川崎沙希
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神崎アオイ
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小鞠知花
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四宮かぐや
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玉置亜子
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中野二乃
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温水佳樹
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ヒタム・キャン
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間桐桜