この小説は原田左之助の愛が重いのと
わからせっ久です。
中身10割せっ久です。
1割もストーリー性ありません。
原田→→→→♡?←マスター

以下の行為を行いますので閲覧される際はご注意ください


同意なしの行為
媚薬
♡喘ぎ
汚喘ぎ
オホ系喘ぎ
濁点喘ぎ
結腸責め
言葉の幼児化
おもらし
連続絶頂
中出し
食品を扱う行為
受け攻めのフェラ
男性向けエロ

1 / 1
俺のコト大好きデスヨネ?

 

 

 

 

 

 

マスター死にたくても死ねない辛さ、一緒に味わってもらいます。

それこそ、お互い死ぬまでね?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

最近原田さんと絆が深まって距離が近くなった気がするんだけど...距離が近すぎるような気がする。

 

「原田さん?」

「なんすかマスター?」

 

そう言って原田左之助は毎日毎日横にくっついて行動してくる。

食堂に移動中もずっっとひっつき虫のように。

流石にトイレとシャワーは入ってこないように止めた。

しかも部屋にも入ってくるし朝起きたら横にいてびっくりしてめちゃくちゃ叫んだりもしたけどもう慣れたかな。

慣れちゃいかんけど

マスターに何かあったらアブナイですから〜護衛だ〜とか言うけどカルデア内は敵も居ないし何が危ないんだか分からない。

でもお世話になったことも多いしまあ好きにしてもらってもいいかなって思ってる。

 

 

 

 

「原田さん!カルデアに来てからもう数日経つけどどう?慣れた?」

 

「あーまぁぼちぼち慣れてきました。ただ....」

 

「ただ?」

 

 

 

 

「....敵が多すぎますね。」

 

 

「敵....?エネミー??

ん...?カルデア内に⁇」

 

 

「いるじゃないすか。俺以外のサーヴァントが。」

 

 

 

 

 

ん〜〜??あ〜〜....ソッチの敵ですか...

原田さん?????

 

 

 

 

 

 

 

 

「あの....マスター、俺今度めちゃくちゃ頑張るので24時間マスターと一緒に過ごしたいです。」

 

「24時間⁇いいよ!じゃあ朝起きておはようからお休みまで俺と過ごそう!行きたい場所があればどこか行こう!」

 

 

 

サーヴァントが敵...??の理由はよく分からないけど、

原田さん珍しい俺に甘えてくれてる?

しかも24時間居たいだなんて学生の頃のお泊まり思い出すな..青春っぽいことあまり経験無かったから嬉しいなあ...

何かお話してくれるのかな⁇新選組のお話かな?楽しみかも‼︎

 

 

 

「マスターありがとうございます、場所はマスターの部屋でお願いします。迎えに行きます。」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

....なんだか身体が重い違和感を感じる。

今日は原田さんと過ごす日なのにまずい....

まさか熱..かな...体温測らないと...

 

 

 

 

 

 

 

「マスター?大丈夫すか?おはようございます」

 

 

 

原田さん?

もう俺の部屋にいる?あいかわらずだな〜

 

 

 

 

 

 

????

 

 

待って俺服着てない????

 

 

 

 

いや待てよ

 

 

 

それに何で部屋の中にいるんだ???

 

 

 

 

.....落ち着こう

色々と聞きたいがここは冷静に!!!

 

 

 

 

「おはよう原田さん...俺、昨日シャワー浴びてそのまま寝ちゃったかも」

 

裸なうえに下着も着てない‼︎‼︎昨日のオレどうしたんだ??

だから熱出したのか!?

馬鹿だろ俺!!!!

 

「見苦しいの見せちゃってごめん、今着替え....」

 

 

 

あれ?

 

 

....身体が重い

 

 

動かない

 

 

あつい

 

 

 

やっぱり熱出した??

 

 

「大丈夫っすよマスター、薬が効いてるみたいなんで、ちなみに俺が飲ませました。」

「そうなんだ、大切な日に熱出しちゃってごめん。原田さんとせっかく1日過ごす日なのにダメにしちゃって申し訳ない。

別日でも」

 

「だから大丈夫っす、俺が...飲ませましたから」

 

 

 

????

 

 

 

 

「媚薬」

 

????

 

 

「え?」

 

 

「び や く

えっちになれる

薬」

 

 

 

「......?」

 

 

 

「だから風邪じゃないし服着てないのも俺がやりました。

俺が、脱がせました」

 

 

な、、に、、、??頭が薬がぐるぐるし、て、、、

 

「薬効いてきましたね。じゃあマスターの全て、今から俺が全部頂きます」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「いただきまぁす♡」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「ふっ...ぅっ???」

「ほら足広げてマスター」

「やらぁッッぁあ!?」

ドチュッッ♡♡

「ッッ⁉︎⁉︎⁉︎⁉︎」

 

 

どうして??どうして俺のお尻に原田さんのが?????

 

ふわふわとする中正常位のままアナルにちんぽを入れられる

薬のせいでドクンドクンと自分の脈を感じる

「マスターの中あったか〜い気持ちい〜」

足をM字に広げられ身動きが取れない

 

辛い苦しいやめて

 

「恥ずかしい...やめてはらださっっ」

 

 

 

パンッッッ♡

 

 

「⁉︎⁉︎」

 

 

今度は重めのピストンをされる。

「マスター何で慣らさずに俺のちんぽが入ると思います?」

 

 

 

 

俺は首を横に振った。

知らないそんなの知らない

そこは出すとこだよ...

俺は女の子の身体じゃない

セックスって男でも出来るの?

きっと俺の身体、魔法とか薬とかに操作されてるんだよね?

 

 

 

 

 

 

 

 

「実はマスターが寝てる間に毎日指を入れてお尻をならしといたんすよ。

だからね、慣らさなくても俺のちんぽ受け入れちゃうんですよ♡

ほーら唇も乳首もおまんこもぷっくりしてるでしょ?

俺が時間をかけてかけてかけてかけてッッッッ.....じっっっくり身体を作り変えました。

見て俺のちんぽ大きいでしょ?毎日勃起しながら挿れるの我慢してマスターのお尻開発しました。

今日までちんぽ入れずに我慢した俺偉い!

だから受け入れて♡愛して♡マスター♡」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「あ〜〜〜〜〜〜〜〜♡♡

我慢した後のご褒美セックスやばぁ♡♡♡

ちんぽ痛い♡♡♡」

獣の様にピストンをされて薬のせいで動けない身体はされるがままだった。

 

 

ぁあ......原田さんが言ってたサーヴァントは敵って意味何となく分かった気がする....

もう考えるのやめよ....

そんなにオレを犯したかったの?

今は我慢して

その場を乗り越えなきゃ....

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

  

 

 

 

 

「はらださっっやめッくるしッ」

パンパンパンパン♡

「はらだッッさッ」

パンパンパンパンパンパンパンパン♡

「...ンァ...ア...」

パンパンパンパンパンパンパンパン♡

「クッ...ウ?...」

ブッシャッッッ♡♡♡♡

 

 

「マスター潮吹いてる可愛い〜〜♡もっとちょうだい♡」

パンパンパンパンパンパンパンパン♡♡

 

「ぉお゛ァア???」

プシャッッッ♡♡

「はいマスター頑張って〜♡」

ドチュッッ♡♡♡

「ヘァッッ⁉︎⁉︎」

プシャッ♡♡♡

「足ピンしちゃって〜気持ち〜ね♡はいもう1回潮吹きアクメ頑張って♡♡」

 

 

 

 

 

 

 

原田さんは止まってくれないこのままじゃ死ぬ快楽で死ぬ死ぬ!!!!!!

死ぬ!

苦しい!

止まって!

 

 

 

 

 

 

 

「フッウッゥ死ぬッッしぬうッッッッ」

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン♡

「止まっでぇッッヒック...死んじゃうッッヒック...」

「死ぬ??いいよ‼︎‼︎マスター俺と死の♡結腸ぶち抜こ♡ほら♡俺は腹上死してもいい♡♡お尻浮かせて〜♡♡」

 

腹上死??

やだ!!

死にたくない

やだ!!!

やだ!!!!

 

 

クポッッッ♡♡

「〜〜〜〜ッッオ゛!?!?♡♡♡♡」

 

 

プシャッッッ♡♡♡♡

 

 

 

 

 

 

なに!?!?

駄目なとこ!!

入ってる!!!!

駄目!!

駄目!!!!

 

 

ちんぽが結腸に入り身体がビクビクッと震える

痙攣が止まらず自分の身体がどうなっているのか分からなくなる

「ァア...??....おし゛ッッご..⁇.......

.....ごめんなさッッ」

「今度は潮じゃなくておしっこすか♡ふふ結腸入ったんすね♡気持ちい?♡もっと出して‼︎‼︎ほぉらあッッッッ♡♡♡♡」

 

パンッッッ♡

プシッッ♡♡♡

 

「〜フッッ♡♡♡~ッッギィ?♡♡♡ッア♡♡♡」

 

「ほらマスターのおまんこぐぽぐぽ♡♡♡♡ちんぽでかき混ぜちゃお〜♡♡♡♡」

「〜〜ッッ♡♡〜〜ッッグッウ♡♡♡」

「あ〜〜俺もイクイクイク♡俺のせーしおまんこで飲んでぇ♡♡♡」

 

 

 

ドクッッ♡

ビュルッッ♡♡♡

ビュルルル♡♡♡

「あー気持ち♡♡♡止まんないっス♡あと23時間俺と種付セックスしましょうね♡マスター♡」

ビュルッッッッ♡♡♡♡♡

「ァ...ちんぽぬぃ....て♡♡♡♡」

中出しをされお腹がどぷっ♡と膨らむ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「ゴホッはらださっっみずッッみず...のみた..」

「無理させちゃいましたね、すんません」

「あそこに水ッッあるからッッ取りにいッッいかせて」

「俺が行きますよ。マスター俺に捕まって」

「ッッッ自分で行くからッッちんぽ抜いてッッッ」

「やーだ♡」

「ヒッッッ」

 

 

俺はとっさに原田さんにしがみついた

 

原田は体位をやぐら立ちに変え立ち上がった。

何度も中出しをされ抜かずに一生ハメたままだ。

この男は挿入したまま移動する気だ。

 

グポッッ♡♡♡

 

 

「ッッッ♡♡」

「あっまたいいとこ当たっちゃいましたね♡

はい歩くんで俺のちんぽ動かないようにおまんこしめて我慢してください♡」

「ある..かなぃでェ....抜いて..ぇ..」

 

 

グポッッ♡

 

足つかない♡

 

グチュッ♡

 

深い♡

 

ゴリッッ♡♡

 

ぁああああ♡♡♡♡深いぃい♡♡♡

 

プシャッッッ♡♡♡

 

 

原田左之助のお腹と自分のお腹が潮まみれになる

ポタポタと垂らしながらもこの男は水を取りに行く。

自分はただ、腕を原田左之助の肩と首後ろに手を回し足を身体に絡める事しか出来なかった

 

 

 

「あーららマスターまた潮吹いて♡気持ちいい?♡

はいお水ですよ♡♡」

「ン...ッッ♡ッッッ....ふッッ♡♡」

「はい♡ベッド戻りましょう♡」

「はッッひぃッッ♡♡♡」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「マスター♡俺のちんぽ好き????♡♡」

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパン♡

「ちんぽッッ♡シュキ゛ィッッ♡♡♡」

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパン♡

「明日も俺とえっちしよ??毎日しよ?♡」

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパン♡

 

 

 

 

 

 

 

俺は原田さんと何をしたかったんだっけ???

 

 

 

 

 

「ねえ?聞いてる?マスター???????」

「ッッぎいでまっ...ァア゛ッッッッ♡♡

えっちッッまぃにち゛ィッッッッしましゅッッッ♡♡♡♡」

「ぁああ〜〜〜♡♡大好き大好きだいすき‼︎‼︎マスター‼︎‼︎そんなら俺の名前呼んで♡く だ さ い ♡」

「ッ....さっヘッ♡ヘァッ♡...サッ左之助ッッ♡♡」

「......‼︎..マスター♡愛してる♡♡

ァア..嬉しい..嬉しい‼︎‼︎孕め..孕めよ‼︎‼︎マスター‼︎‼︎孕め‼︎‼︎」

「ィギッッッッ????激しッッやぁア♡♡〜〜〜〜♡♡♡♡

は゛らみまし゛ゅッッッ♡♡」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「マスター俺と一緒に死のうね♡♡♡」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

am12:00

 

 

 

 

下半身が疼く気持ち悪いダルい....ぁあ..あれは夢じゃなかったんだ。

今何時だ?お昼12時過ぎ?あれから寝ちゃったんだ。

一旦起きてシャワー浴びて何か食べよう。

 

重い身体を起こし手に力を入れて立ちあがろうとした。

 

 

グチュッ

 

 

⁉︎⁉︎

なに⁉︎⁉︎

 

 

 

 

 

 

待って待ってくれ

原田さんのがお尻に入ったままだ....

 

向かい合って挿入され絶頂しそのまま果てて寝てしまったようだ。

身体の中にはまだ原田左之助の精子が入ってるのが分かった。

 

嘘だろ⁇

身体からドッと汗が出た。

 

 

 

 

 

抜かなちゃ抜きたいお腹がウズウズする

流石に抜いて寝てくれよ‼︎‼︎原田さん‼︎‼︎

 

 

「ウッ..抜けな...」

 

原田さんのデカいし長い...し抜けないむかつく‼︎‼︎

 

 

原田さんを仰向けに転がし俺は上に跨がり少しずつ入ったナニを抜き出そうと力を入れた。

 

 

くそっっ!!根本まで入ってるしデカいんだよ!!!

絶対に起きないでよ!!!!!

 

 

「くッッッ通常でこんなデカいのかッッ...」

昨日たくさん犯されたせいで力が入らない手が、身体が、震える。

まだ余韻が残っている。

ベッドも身体もヌルヌルしてる早くシャワー浴びたい

 

 

「あっふッッッ....くッッッ」

 

抜くだけなのに気持ちいいどうして

お尻ウズウズする....

思わず声が溢れる

 

 

 

ぐりっ♡

 

 

 

「ウッッッッ♡♡」

 

 

ダメダメダメ!!!イクとこだった危ない!!!!

抜くんだ!!オレ!!シャワーに向かうぞ!!!

 

 

 

 

「ん..マスター....」

 

 

 

⁉︎⁉︎⁉︎

まずい!!原田さんが起きる!!!起きる前に抜くぞ!!!

「ん...マスターどこ...」

 

 

グチュッ♡♡♡

 

 

寝ぼけてるけど動かないで動かないで動かないで!!!

まだ寝ぼけててください!!!!

あとちょっとなのに!!!ちんこがやなとこ当たってる!!当たってる!!!当たってる!!!!

 

前立腺に当たる

快楽がまたやってくる

グリッッッ♡

 

 

当たってるぅう!?♡♡♡

 

 

 

「ァァア♡ゥフウウぬぎだッッッ♡」

 

 

足が痙攣して力が入らない無理

でも早く抜きたい......

抜きたい...イキたい...頭がくらくらする

イキたい...もう...イキたい♡♡♡♡

 

仰向けに寝る原田左之助の上で無意識に足をM字に広げ

快楽に溺れたい自分と抜いてシャワーを浴びたい自分

分からなくなる

 

「足ッッッ震えて力が入んない♡助けて♡助けて♡助けてぇ♡」

原田左之助のお腹に両手を置き足を伸ばして一気に抜こうと試みた。

だが快楽によりガクガクと足を振るわせ俺は原田左之助の身体に垂らした自分の愛液に手を滑らせた。

 

 

「あッッッ♡」

 

 

 

ドチュッッ♡♡

 

 

 

浅く入ったちんぽがドスンとお尻を落とし根元までみっちり挿入された。

 

 

 

「ゥウウウッッッ???♡♡♡♡」

 

 

 

プシャッッッ♡♡♡♡

 

 

 

 

余りの気持ちよさに身体がガクガクと震え後ろに倒れそうになった時、原田左之助が腕をぐいっとひっぱり顔を近づけて来た。

 

 

 

 

「おはようございますマスター♡俺のちんぽでオナニー気持ちよかったスか♡」

 

「ぁッッッ違っっ♡」

 

「潮も俺の顔にビシャビシャかけちゃって〜♡♡も〜えろ〜♡♡続きしましょうか♡」

 

 

「やだッッッ♡やだぁあああ♡♡♡ちん..ちんぽやらぁ♡いらにゃいからシャワ-浴びたッッ♡ヒッやぁあ♡」

「ン〜〜♡マスター可愛い♡ちゅっ♡よしよし♡♡

も〜仕方ないですね..まぁ良いですよ♡お風呂入りましょうか♡」

軽くキスをし頭を撫でて来た。

「んッッ♡ぬぃてッッ♡ちんぽ抜いてぇ♡♡」

「はーい歩きますよ〜♡足を俺の身体に絡めて〜おまんこもしめて〜♡」

 

原田はマスターを抱きしめてシャワー室へと歩き出した。

 

 

ズプッッ♡♡

 

「オ゛ァ♡⁈」

「おまんこ気持ちいいとこ来ちゃいました?♡か〜わぃい♡♡マスターほらしっかり‼︎足しめて‼︎ほら‼︎おまんこでちんぽもしめないと!!」

「ふかっっいィ♡♡ふがぐで足に力はいんないでじゅッッ♡たしゅけておまんこやら♡たしゅげで♡♡歩かないで♡ゔォお゛ッッ??♡♡」

 

プシュュッッッ♡♡

 

「ァ...ア...♡..カヒュッッ♡」

 

身体が痙攣し足が振らつく

原田にしがみついてた手も震えて力が抜ける

 

無理...身体力が入んない♡....足浮いてる♡...無理.....むりぃ♡♡

 

ガクンと身体から力が抜ける

 

 

「あーらら危ない」

 

原田はどっさにお腹に腕を回す

 

 

深く挿さりちんぽから温かいナニがでる

ぢょろぢょろ♡と自分の太ももふくらはぎに垂らし床を汚す

 

 

「みっ♡みらッッッれぇ♡おしっごッッごべんなざッッ」

 

 

 

「マスター2回目ェ♡しーしー♡濃い♡俺にもかかっててあったかぁい♡いっぱい出して気持ちいいスね♡身体綺麗にしとくので寝ててくださいネ♡」

「やらぁッッン♡ッッ!?♡」

 

原田はマスターの下唇を甘噛みし、舌を飴を舐めるかのように吸い始めた

 

「はッッ♡ンむ♡ジュルッッ♡♡ましゅたぁのお口甘いンン♡チュッ♡ヂュルッッ♡♡」

 

 

ちんこ深い♡

 

口苦しい♡

 

耳が♡

 

塞がれて♡♡

 

キス♡

 

響く♡♡

 

響くぅう♡♡♡

 

 

「ンッッ♡ましゅたぁ〜〜♡♡気持ちいい薬♡また飲も♡」

 

 

 

カプセルが唇に転がされる

 

 

「ンッッンン゛ッッッ!!!!!」

 

 

 

やだ!

 

やだ!!

 

やだ!!!

 

 

 

 

俺は原田さんに抵抗を見せた

がそんなの無駄な抵抗だった。

 

 

「ほら♡飲んで???♡」

 

 

 

 

パンッッッ♡♡♡♡

 

 

 

「ォ゛ッッッ!?!?♡ヘッッへぁッッッ♡♡ちんッッッち...♡ゥッウウウウ♡♡♡♡」

 

 

 

抵抗させない様に強いピストンをされる

 

 

「おやすみ♡大将♡♡♡♡

さて♡また勃起したのでお休みセックスしましょうね♡」

 

視界が揺れる

パンパンパンパンパン♡♡♡♡♡

ああ、でもこの男は腰を振ってる

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパン♡♡♡♡♡

眠...い.....

ドプッッビュルッッ〜♡ビュルルルッッ♡♡♡♡♡

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「マスター♡おはようございます♡」

「ッッ?!?!?おはよう...原田さん....」

バチッッと目が覚めて身体を起こす

「マスター!!俺の名前!呼び方戻ってるんすけど!!」

「なっ慣れてないだけ!!!!」

 

 

 

 

 

 

 

24時間抱かれ続けた俺は目覚ましより先に原田さんの声で起きた。

起きるとそこは自分の寝室。

パジャマも新しくシーツも新しい、身体も綺麗になっている。

前回は原田さんのアレ...がお尻に入りっぱなしだったのに今回はしっかり後処理をしてくれたようだ。

 

 

俺の同意無し...と言うか無理やりお付き合いをする流れになってしまったのだが順番がおかしい。

なんとしても原田さんにはなんとかお付き合いの誤解を解いてもらいたいところ...

もちろん原田さんのことは尊敬してる

まだ自分の心は好き...ではないのかもしれない。

 

されたあれは...レイプだよな....

本人に問い詰めたらまた何かされたら怖いしこの場は彼の会話に流されてそれっぽく返答しようと思う。

 

 

けど...えっちは正直気持ち良かった.....

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

例の一件から数日後のある日

 

 

 

 

「マスターこれ知ってます?

ばれんたいん???」

「バレンタイン?あぁ、知ってるよ!」

 

バレンタイン....もうそんな時期

原田さんの生きてた時代には無かったイベントだからそりゃ彼にとっては不思議なイベントだよな。

 

「原田さん!バレンタインは恋人や好きな人にチョコレートを送るイベントだよ!」

「...恋人!!!好きな人...!」

「あとは家族だったり仲が良い友人にも渡したりするかな。」

 

 

そもそも原田さんの時代にチョコレートなんて食べ物ないよな...昔は貴族が食べる高級品だったし

 

 

「マスター!俺マスターとバレンタインしたいです!」

 

????おっと?日本語がおかしいぞ?

バレンタインしたい??

 

「えっ...と?」

「あらら本音がつい...ふふ♡マスターと一緒にバレンタイン楽しみたいです♡」

「あ〜ぁあ!なるほど??」

一緒にイベントを楽しみたいってことだよね?

「俺、ちょこれいとも食べてみたいしマスターとイベント..楽しみたいんです....」

 

 

グッ....

原田さん可愛いとこあるじゃん.....

 

 

 

「ふふ、いいよ!一緒につくろうか!何か準備するものあれば手伝うよ?」

「準備は大丈夫っす!俺がキッチンで材料準備するのでマスターは部屋で待っててください!!」

「わかった!楽しみにしてるね!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「マスター!入りますよ〜」

「どうぞ入って!」

 

 

!?!?

 

「マスターどうですか!料理を作る制服??着てみました!」

 

白シャツに黒のベストにキッチンサロン!!

原田さんかっこいい!バーテンダーみたいだ!

 

「マスターもこれ着てください♡」

「あぁ..ありがとう...ん?メイド服?」

「マスター着てください♡♡」

「....あの俺男だし...あの..拒否権は...」

「マスター♡♡」

 

ないやつですね....

 

 

 

 

 

「原田さんこのメイド服おかしくない?胸に布がないし丈が短くない?どこで見つけてきたんだか....」

 

胸元がさらけだされもはや裸に近い、丈も短く下着は紐パンツ

 

「マスターかぁいいっす♡今日はぁマスターがちょこですよ♡」

「はっ!?!?」

「だってマスターとえっちした日俺のこと好きっていいましたよね?お付き合いしてますしバレンタインは絶対俺に渡さないとだよね?でも俺はマスターが食べたいからマスターがちょこになってくれれば2度美味しいっスよね?♡ちょこも恋人も頂くのは彼氏の特権〜♡」

 

 

長い長い長い!!!

いや待て!!?好きって言ったけど!あれは薬のせいだし!!

オレはまだ認めてないぞ!?!?!?

 

 

 

「原田さん?待って...!?俺の話を..「マスター?どうしたんですか?そっか...いいよって言ってくれないならまた薬飲んでもらおうかな〜♡マスターがやだって言ったら俺...」

「....分かった!分かったから!!」

「嬉しい♡ちょこれーとセックスしましょうね♡マスター♡」

 

 

 

は!?!?セックス!?!?!?

 

 

「いただきまぁす♡」

 

 

 

 

 

俺は考えるのをまた諦めた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「マスター♡おちんぽみるくココア飲みたいなぁ♡」

なんだよそれ!!冗談だろ!?

オレの足元に冷たいココアが置かれる

「おち..?ぽ??」

「ミルクちょうだい♡」

「牛乳..なら...」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「............」

 

 

 

原田左之助は作り笑顔を見せる

無言に圧を感じる

 

 

 

 

 

 

 

 

「アイスココアお願いします♡」

「ひッッい....!?!?は..い..かじごまりまじた゛ぁ♡」

「いい子♡じゃあ、おぱんつ脱いでおちんぽで混ぜ混ぜしてみるく出して♡ちんちんマドラー♡♡♡してください♡」

「入れるだなんて...」

「入れて♡♡」

 

 

 

怖い...笑顔なのに笑ってない目が笑ってない..怖いッッ

お願い破ったら前みたいにされちゃう??

怖いのに...原田さんのちんぽ...

 

 

 

 

 

 

 

 

あの時の行為がよぎる

 

 

 

 

 

 

嫌だけど嫌だけど!!!ちんぽ...お尻に欲しい.....なぁ

 

 

なんて....

思ってる自分がいる

 

 

 

 

 

 

 

パンツを脱ぎ下半身丸出しのメイド服姿になる。

床に置かれたアイスココアが入ったグラスにまたがりちんぽを入れマドラーのように混ぜる

「はい♡メイドさんご奉仕してください♡」

「んッッ♡マスターのみるくお出ししましゅッッ♡」

「マスタぁ♡いいこ♡えろ〜♡」

原田さんは俺の頭を撫でる。

「ふっ♡ゥウ゛ッッ♡みりゅく出ろぉ♡出ろぉお♡」

 

しゃがみ込み、かちゃかちゃとココアにちんぽを入れマドラーのようにかき混ぜる

 

 

出ない!出ない!冷たいし!気持ち悪い!!

精子なんて出るわけないだろぉお!!

頭がおかしいだろぉ!!!!

 

 

グチュッ♡

 

「ォオ゛ッッ!?♡♡」

「マスターのミルク時間かかりそうだからアナルほぐしてあげる♡」

クチュクチュクチュ♡

「オ゛ッッ♡おぢりヤラァあッッ♡♡」

 

ガクガクと震え俺は原田さんの肩にしがみつく

 

「マスター♡ガニ股えっろぉ♡前立腺コリコリしよ〜ね♡」

コリッ♡と指でナカをごしごしされる

 

「オッ♡♡しょこッッ♡」

「だせ♡」

「ォオ゛ッッ♡でるぅ♡♡」

「だーせ♡」

「....ゥ゛ッッッッ♡」

 

 

 

プシュッッ♡♡♡♡

 

 

 

「あ〜♡ミルクグラスに溢れそ〜♡長いね〜〜♡ますたぁのちんちん辛いねぇ♡吸っちゃお〜♡♡あムッ♡♡」

ジュルッッ♡♡♡♡

「.....ッッ!?♡♡♡」

「おいし〜♡」

原田左之助に押し倒されフェラをされる

精子をヂュルルルッッ♡と吸われる

「ちん...ちんぽどげるぅ♡どげぢゃう♡ォオ゛ッッ♡♡♡」

「もっと溶けていいよぉ♡ん.ふ..もぉっと♡いただきまぁふ♡♡」

 

 

 

 

 

 

「ん♡マスターのみるくココア美味しかったです♡

次はメイン頂きまーす♡」

 

原田はマスターをベッドに移動させ

ちんぽ、アナル、乳首にチョコソースやホイップを垂らし、ケーキを頂くかのように舌で舐めまわした。

 

「ましゅたぁの身体美味しい♡」

「...ァア.....ェ??」

「アナルもあったかくて♡...俺の舌が溶けるぅ♡はあっ♡おいひぃ♡ジュルッッ♡」

「....ォオ゛ッッ♡??」

プシッッ♡♡♡

「お尻気持ち良かった?♡ちんぽ潮吹いてる♡ミルクおかわりいただきまぁす♡」

ジュルッッ♡♡♡♡♡

「ぢぬゥ♡ッッしゅわ゛ない゛ヘッ♡カヒュッ♡ッッゼヒッッ♡♡」

ジュルルル♡♡♡♡

「ォオ゛ッッ♡♡♡♡」

「あ〜♡かわい〜♡失禁してる♡♡かぁいいなぁ♡マスター♡」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

パンパンパンパンパンパン♡♡♡

「あ〜でるでる♡♡俺のみるく飲んでぇ♡♡」

パンパンパンパンパンパンパン♡♡♡♡

「やらぁ♡やらぁ♡♡♡♡ちんちんやらぁ♡♡♡」

「何??マスター!!ちんぽにくる言い方やめっっあ〜でるでるでるでるぅッッォオ゛ッッ!♡♡♡」

「ッッッッ〜〜〜〜ホォオ゛ッッ♡」

ビュルルルッッ〜♡♡♡ブピュッッ♡♡ビュッ♡♡

「あ〜出たぁ♡気持ち〜♡♡」

「ヘッ♡ち...んカヒュッ♡ちん...♡ぬぃてェえ♡♡」

 

 

 

 

 

 

 

中あつぅ♡

原田さんのせーし♡あったかぁい....♡

 

 

 

 

ずるん♡とちんぽが抜ける

「ン...フ...♡♡」

お尻からせーし♡出てるぅ♡♡

「ち..んぽ♡ち..ァ♡ア♡」

「マスター?お掃除フェラしてくれるんすか?♡」

「はらだしゃ..のつよつよちんちん♡♡♡」

 

 

ちんぽを頬にどすんと置かれ

俺と原田さんの精子が混ざり合った雄くさい匂いがする。

 

 

ァ..顔面にちんぽォ♡おかにゃいで♡♡重たぁ♡♡

 

「...えろぉ♡ふふ♡マスター?♡♡」

ガポッッ♡♡♡♡

「ォオ゛ッッ!?!?♡」

「マスターの喉あったかぁい♡♡」

「フッ♡ッッヴッッ♡♡」

「マス..タ♡♡出す♡♡出すよ♡♡また出る...でるッッォオ゛♡♡」

「ンッッグッ!?!?♡♡♡♡」

ゴブップッッ♡♡♡ドプッッ♡♡♡

フェラでイク♡

イク!!♡♡♡

イッグゥウウ♡♡♡

「ン~~~ン゛ッッ♡♡」

足をピン♡と伸ばす

プシャッ♡♡♡♡♡

 

 

「ンハァッッ♡ァ...ア..♡」

 

ぉ゛じっこ....ぎもぢぃイ♡♡♡

 

仰向けガニ股で漏らす♡俺♡終わってる♡

 

「マスターおしっこイキ気持ち〜ね♡」

「オッしっご...ごめんなしゃ...♡フッヴッッ♡...ヘッ♡..ヘッ♡♡♡」

身体の♡

痙攣♡

とまらにゃい♡♡♡

メスになってりゅ♡♡♡♡

 

 

「ん〜〜♡おしっこ漏らして♡

鼻水もよだれも垂らして♡

涙で顔ぐっちゃぐちゃ♡

かぁいい♡かぁいい♡

かぁいい!!!!♡

食べちゃいたい♡」

「さッッさのしゅけぇ♡」

「!!!!!!!

マスターーーーーーー!!♡♡♡♡

可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い♡♡♡

ぁンふ♡ジュルッッ♡はぁっ♡キス♡唾液美味し♡

んッッ♡すきぃ♡ますたぁ♡すきぃい♡♡♡♡」

キスなのか分からない

犬の様に顔を舐められる

食べられる

 

「大将♡大好き♡ハッ♡んんッッ♡♡大好き♡ヂュルッッ♡だぁいすき♡♡すきィ♡♡愛してる♡」

 

好き??

好き????

愛してる??

頭が

くらくらして♡

キス♡

きもちいい♡

好き...

キス♡

すきぃ♡♡♡

 

 

 

オレも♡

すきぃ♡♡♡♡

 

 

 

俺の中で理性がプツンと切れる音がした

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

俺も気持ちいいのすきぃ♡

大好きィ♡♡

愛されるのって

気持ちいい♡♡♡

 

 

 

 

 

 

 

「しゃのすけのつよ...つよちんぽ♡じゃらいとおれイケなぁ...い♡♡♡責任とれよぉッッッッ♡」

 

 

 

 

 

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

 

 

 

 

 

「おはようございます大将♡」

 

下半身に違和感を感じシーツをめくる。

 

 

ヂュッ♡ジュルッッ♡♡

「ハッ♡んむッッッッ♡フゥッ♡ぉはょぉ♡♡んッッ♡♡」

ビュルッッ♡

「でッッるぅ♡....はっ♡無断でしゃぶってぇ♡朝勃ち彼氏ちんぽ美味しい?」

ヂュッチュッ♡

「んッッはぁ♡しゃのすけのあつあつザーメンすきぃ♡

ザーメンッッッナカにも欲しい♡おまんこに欲しいぃ♡♡

お邪魔しまぁす♡♡」

ズプッッ♡

「ヒァアッッ♡♡つよつよちんちんおまんこ入れちゃったぁッッ♡♡」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

あ〜ららこんなにスケベになっちゃって♡

あの頃の大将ならありえないっすわ...

.....長かったなぁ。

大将の身体...心...全部全部すべて手に入れるのに。

初めてのキス、セックス、中出し、フェラ、潮吹き、初めては全部俺のもの

こんなえっろい顔して涙目で涎垂らして顔真っ赤になって俺に勃起してるの最高ぉ♡

可愛い♡♡食べちゃいたい♡♡♡

このまま心も身体も俺で繋ぎ止めてしまっちゃおう♡♡♡

死ぬまで一緒ですからね♡

大将♡♡

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


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