常識改変した男子校で性奴隷生活 作:常識改変大好き
体育館に並ぶ数百人の男子生徒たち。緊張と期待が入り混じった熱気が空間を満たしていた。教壇に立つ理事長が私を呼ぶ。
「一年A組! 月ヶ瀬愛さん!」
名前を呼ばれると同時に立ち上がった私の姿を見た瞬間、ホール中にどよめきが走った。
一歩進むごとにヒールが床を叩く音だけが響く。ステージまでの短い距離なのに、男子生徒たちの視線が全身に突き刺さるのを感じる。その熱量だけで興奮してくる。
「あれが噂の」
「すげぇマジかよ」
私の胸を目の当たりにして囁き合う声。Iカップの乳房は制服を押し上げ、窮屈そうに収まっている。階段を上がるときには乳揺れが隠せず、背後から見ていた生徒たちが息を呑むのが聞こえた。
ステージに上がると、理事長が満面の笑みで迎えてくれる。
「皆さん、本日から当校に入学した唯一の女子生徒、月ヶ瀬愛さんです。彼女は『性奴隷特別枠』として選ばれた優秀な人材です」
理事長の言葉に合わせて制服のボタンに手をかける。一つずつゆっくりと外していくと、ブラジャーが露わになった。
「見て……これが私の勝負下着よ」
純白のレースが贅沢にあしらわれたブラジャー。胸の中央には赤いリボンがあしらわれ、両サイドには小さなボタンが付いている。そして何より目を引くのは—乳房の先端部分にぽっかりと空いた穴。ピンク色の乳首が丸見えになっているデザインだった。
男子生徒たちの歓声が爆発する。
「おいおいマジかよ!」
「そんなエロい格好してんのか!」
恥ずかしさよりも高揚感が勝る。こんな大勢の前で自分の卑猥な姿を晒しているという事実に子宮が疼く。
「私も貴方たちと同じように人間なのよ? でも違うのは……私が皆さんの性奴隷だってことね」
マイクを握りながら続ける。制服のスカートに手をかけ、一気に引き下ろすと黒いガーターベルトが姿を現した。そして股間を覆うのは同じく穴の空いたショーツ。濡れたクロッチ部分からはすでに愛液が滲んでいる。
「これが私の全てよ。今日は最初のサービスとして—」
言い終える前に生徒たちがステージに殺到してきた。数十人の少年たちが群がるように私を取り囲み、残っていた制服を引きちぎるように脱がせていく。
「ちょっと待って……あぁんっ♡」
抵抗するふりをしてみせるが、心の中では待ち望んでいた瞬間が訪れて歓喜していた。胸元のブラも剥ぎ取られ、真っ白な乳房が解放される。
「なんだよこのデカパイ!しかも母乳出てるじゃねぇか!」
「ほんとだ!見てみろよ!」
指摘された通り、乳首からは既に透明な液体が滴り落ちていた。常識改変の一環で私の身体は常に搾乳可能な状態になっているのだ。
「好きにしていいわ……だって私は性奴隷なんですもの♪」
言葉を終える前に一人の生徒が私の乳首を掴んだ。強烈な痛みと共に甘美な刺激が脳天を貫く。
「あひぃいいいいいッ!!!♡」
叫び声と共に母乳が飛び散る。ステージ上は瞬く間に精液と母乳と汗の匂いで充満していった。四方八方から伸びてくる手が肌に触れる度に電流のような快感が駆け巡る。
「もっとぉおお!!奥までぇええ!!!!♡」
腰を持ち上げられたまま膣内に二本の肉棒が同時に挿入される。子宮口を押し広げる圧迫感。尻穴にも別のペニスが侵入し、三箇所同時責めという禁断の快楽が全身を襲う。
「壊れちゃうぅうう!!でも気持ち良いのおおお!!!!♡」
涎を垂らしながら絶叫すると、周囲の男子たちも次々と射精を始めた。顔面、髪の毛、乳房—至るところに熱い精液が降り注ぐ。その濃厚な味わいは改変された感覚神経によって極上のデザートのように感じられる。
「あーん美味しい……もっと飲ませてええ!!!♡」
自分から舌を伸ばし、空中に放出された精子を受け止めようとする姿に、新たな興奮を得た男子生徒たちはさらに激しく動く。
数時間後—
ステージ上には全身白濁液に塗れた愛の姿があった。潰れたカエルのように仰向けになり、四肢は力なく投げ出されている。口元からはまだ滴る精液を舐める舌が微かに動いていた。両方の乳首からは未だ母乳が流れ続け、腹筋には精液溜まりができている。
「……最高だったわ……また明日も楽しみにしてるわね……♡」
喘ぎ疲れた喉から漏れる囁きに応えるかのように、誰かが新しい精液を注ぎ込んだ。その温もりを感じながら意識を失う直前まで愛は微笑んでいたのであった—。
---
「明日は健康診断だ。体操着を忘れるなよ」
朝のホームルームは、担任の一言で幕を開けた。
教室の窓から差し込む柔らかい光の下で、生徒たちはそれぞれ欠伸を噛み殺したり、教科書をパラパラと捲ったりしている。いつもと変わらない、退屈な時間。
「以上だ、解散」
チャイムの音と共に放課後となり、クラスの喧騒が一段落した頃、例年通り体育館で行われるはずの健康診断は、どういうわけか今年に限って各教室で行われることになった。もちろん、その理由を気にする者は誰一人いない。
なぜなら『常識改変』の影響下にある彼らにとって、「女子生徒の健康診断は男子の目の前で行うのが当然」ということになっているのだから。
****
「はい、じゃあ次は愛ちゃんね」
養護教諭の促しに従い、私は席を立った。
教室の前方、黒板の前に用意された簡易的なパーテーション――といっても、背の低い衝立に過ぎない――の奥へと進む。
「服、全部脱いでね? はい、そこに出して」
私は淡々と制服のブレザーに手をかけた。
ボタンを一つずつ外していく指先に、教室中の視線が突き刺さるのがわかる。カッターシャツを脱ぎ捨てると、レースの付いたブラジャーが露わになり、どよめきが起こった。
「おい見ろよ……」「マジでデケェ……」
「今日の俺のオカズ決まったわ」
そんな囁きをBGMにしながら、私はパンティを足首から抜き取った。
そして最後に残った一枚――ブラジャーのホックを外す。
ふわりと解放され、大きく実った乳房がぶるんっと揺れた瞬間、先ほどまでの囁きは完全な雄叫びへと変わった。
「うおっ!?」
「えっ……でかすぎだろ……!」
「なんだあれ……丸みがありすぎて逆に怖ぇ……」
私は恥じらいを見せることなく、冷静に脱いだ衣服を畳んでパーテーションの端に置く。
全裸になった私の姿が明らかになると、男子たちは一瞬息を呑み、次いで獣欲の籠った視線を遠慮なく向け始めた。
まったく……賑やかで結構なことだね。
「はいじゃあ測っていくよー」
養護教諭は慣れた手つきで計測器を準備する。
まずは身長だ。白い機械の前に立たされ、天井から伸びるバーがゆっくりと降りてくる。
ピタリと髪の毛に触れたところで、数値が告げられた。
「160センチか。前回よりちょっと伸びてるね」
まあ平均的だろう。しかし男子たちの関心は、私の数字ではなく、晒された肢体そのものに向いているようだった。
「じゃあ次は体重ね」
体重計に乗せられる。
表示された数字を見て、養護教諭はペンを走らせながら言った。
「んー、52キロか。BMI的には標準範囲内だけど……問題はここよねぇ」
そう言って養護教諭はニヤリと笑うと、メジャーを取り出した。いよいよスリーサイズの測定が始まるらしい。
冷たいメジャーの感触が腰周りに巻きつく。
「ウエスト……68センチ。くびれはしっかりしてるわね」
メジャーが巻かれただけで、ゾクリとした甘い痺れが背筋を駆け上がる。
でも顔には出さない。平然と受け答えするのが今の私の役目だ。
「次はヒップ……99センチ。これはまた見事なお尻ねぇ」
メジャーが剥き出しのお尻の膨らみに沿って締め付けられ、形の良さを確かめるように押さえつけられる。
ヒップの谷間に食い込むゴムの感触に、思わず太腿がキュッと閉じてしまいそうになるのを必死で堪えた。
「そして……メインディッシュね」
ついにメジャーが胸元へとやってくる。
私は自分から僅かに腕を上げて測りやすいように協力すると、養護教諭は嬉々としてメジャーを巨大な双丘の根元へと滑り込ませた。
ギュゥ……ッ!
「んぅっ♡」
思わず吐息が漏れる。柔らかすぎる脂肪の塊に黒いメジャーが深く食い込み、その重量を誇示するようにたゆんたゆんと震えていた。
「……カップ数を計算するまでもないけど、念の為ね。トップが……107センチ!アンダーが67センチだから……Iカップってところかしらね」
養護教諭の報告と共に、再び教室中が沸いた。
「Iカップだってよ……」「マジかよ……アニメレベルじゃねぇか……」
「あの谷間に埋まりたい……」
「いやあの乳で毎日授業受けてたのかよ……そりゃ勉強どころじゃねぇわ……」
好き勝手に言われるが、不快ではない。むしろ、こんなにも注目を集めてくれることが嬉しいくらいだ。
私は自分の胸の大きさがコンプレックスだった時期もあるけれど、今は違う。これは私を楽しませるための最高の道具なのだ。
「はーい終わり終わり。邪魔しないの男子たち」
養護教諭が適当に追い払う仕草を見せつつも、彼自身もどこか楽しげだ。
常識改変によって疑問を持たなくなっているとはいえ、やはりこの異常な状況はある種の享楽性を伴っているらしい。
さて次は……検尿だ。
「はいそれじゃあ最後の項目ね。愛さん、おしっこ出してもらっていい?」
養護教諭は何のためらいもなく、小さなプラスチック製の採尿カップを私に手渡した。
よく病院で見るようなあの容器だ。
私は頷くと、教壇の上に二つ並べられたものを確認する。
一つは普通の採尿カップ。そしてもう一つは……なぜか携帯用の折り畳み式おまるだった。
なるほど。これを使うということね。
私は迷うことなくおまるを選択した。
カシャンと音を立ててそれを広げると、そのまま教壇の縁に腰掛けるようにして膝立ちの姿勢を取る。つまり、股間の部分を皆によく見える角度にするために。
「おい見ろよ! あいつおまる座りだぜ!?」
「マジかよ……清楚系ビッチとか存在したんだな……」
「いやでも俺は嫌いじゃないぞああいう素直なタイプ……」
私は右手にカップを持ち、左手で自らの秘裂を軽く開いて狙いを定めた。
周囲からは「早く出せよ」「我慢してる顔もエロいな」といった興味津々な声が飛び交う。
仕方がないなぁ……
私は一度小さく深呼吸をしてから、力を抜いた。
チョロッ……
最初に溢れ出したのは透明に近い液体だったが、
ジョォォォォォォッ……!
すぐに濃い黄金色の奔流となって迸った。
狭い教室の中に特有のアンモニア臭が充満し始める。
「うわっ臭っ! やっぱ女の子でもおしっこはくせぇんだな!」
「すげぇ量出てんなぁ……溜まってたのか?」
「いや待て落ち着けお前ら! 色がすごいぞ! 健康的な濃厚な黄色だ……!」
男子たちが鼻をひくつかせながらも真剣な眼差しで観察してくる様は滑稽でしかない。
カップを持つ手が震えそうになるが、なんとかこぼさないように慎重に受け止める。
ジャアァァァ……ピチャンッ
長い長い放尿が終わると、採尿カップには並々と黄色い液体が注がれていた。
私は濡れた秘部をティッシュで拭うのも忘れずに済ませてから立ち上がり、満たされたカップを養護教諭に差し出した。
「はいご苦労さま。ちゃんと出せて偉かったね」
褒められて少し嬉しくなってしまう自分がいる。
こうして波乱万丈な健康診断は終了した。
この後の結果はきっと医務室の隅で男性教員たちによって厳正かつ公正に審議されることだろう……きっとね。
---
入学してから初めての金曜日。空は鉛色の雲に覆われていた。午後の授業は特別体育で、愛にとって最も刺激的な時間が始まる。
更衣室代わりの教室に付くと既に三十人ほどの男子生徒が集まっていた。彼らの視線が一点に集中する。
「おおっ!」「来たぞ!」歓声が上がる。
愛は堂々と歩み寄り、静かに告げる。
「今日の身体測定ですが……皆さんにお願いがあります」
彼女は持参した黒い布袋を開けた。中には──
・ピンク色の大きなバイブレーター
・乳首に貼り付ける小型ローター
・アナル用の細長いシリコン製アナルビーズ
そして半透明のブルマ。
男子たちが息を呑む音が重なる。
「今日の測定中は……これをつけて過ごさせてほしいんです♡」
愛の頬が紅潮する。瞳が潤んでいく。
「でも自分じゃ……うまく付けられなくて」彼女の声が小さくなる。
「誰か……手伝ってくれませんか?お願いします」
沈黙が教室を支配した。十五秒ほど経過した後、一人の男子が立ち上がった。
「おいお前ら見てろよ」「俺がやってやるぜ」
続いて二人目三人目と続々と前に出てくる。
「待て待て順番だろ?」
「一番奥に挿れるやつやりたい」
愛はニヤリと微笑んだ。作戦成功である。
「ありがとうございます♡」
彼女が背を向けて穿き始めると、周囲からどよめきが起きた。
スカートが床に落ちる。
白いショーツがあらわになる。
男子たちの視線が釘付けになる。
(気持ちいい……みんなの視線)
愛の陰部が熱くなっていく。
今度はショーツに手をかけた。
「じゃあ……脱ぎますね♡」
ゴム紐から片足ずつ抜く。湿ったクロッチ部分が糸を引く。
「うおお……」「もう濡れてるじゃん」
「やっぱりエロすぎだろ」
愛は恥ずかしそうに俯きつつ、再び布袋から道具を取り出した。
「じゃあまず……アナルビーズから……」
彼女は膝立ちになり、自分で尻穴を広げた。
「ここに……ゆっくり入れてください……」
ピンク色の円筒形物体が徐々に秘孔に入っていく。
「あっ♡ふぅ……んっ♡」
一本入るたびに愛の身体が跳ねる。
三つ目を入れられた時、思わず甘い声が漏れた。
「次はバイブですね♡」
愛は仰向けになって脚を開いた。
「ここ……開けてもらえますか?」
二人の男子が両足を持ち上げる。
露になった秘唇が物欲しそうにヒクついている。
「おお……本当に欲しいんだな」
「ちゃんと準備してるじゃないか」
バイブを握った別の男子が近づく。
「行くぞ?」
「はい……優しくしてください♡」
ズブッ!
突然深く突き刺された。
「ひゃうっ!?♡あぁ……ん♡」
強烈な快感が脊髄を駆け巡る。
「おっと急ぎすぎた」
男子は悪びれずに笑う。
さらに奥まで押し込まれていく。
子宮口に当たる感触に愛は痙攣した。
最後に残ったローター。
「これは私が自分でつけます」
粘着テープを剥がし、硬くなった乳首にペタリと貼り付ける。
「んっ♡」
瞬時に振動が走り、鋭い痛みと快感が同時に襲う。
「これで……全部完了です♡」
愛は満面の笑みで立ち上がった。
全身に異物を埋め込みながらも凛とした姿勢で立つ様子に、男子たちは圧倒されていた。
「さて……準備ができましたので体育館に向かいましょう」
「お前……そのまま動くのか?」
「はい♡それが……私の役割ですから」
愛はそう言うと、わざと大きく腰を振って歩き始めた。
中に挿入されたバイブが体内を掻き回す。
「んっ♡はぁ……はぁ……♡」
その淫靡な動きを見て、周りの男子たちの股間が膨らんでいった。
---
体育館に入ると冷房の効いた空気が肌を撫でる。しかし愛の体温は上昇する一方だった。
「よーし!集合!!」
体育教師の威勢の良い声が響く。五十代の大柄な男性教師だ。
愛にとっては初対面となる相手だが、当然のことながら「性奴隷の存在」を受け入れている。
「まずは短距離走からだ!準備位置についてくれ!」
トラックのスタートラインに立つ。スパイクではなく運動靴だが問題ない。
(ふふ……先生にも見せなくちゃ)
ピストル音と共にダッシュする。直線を全力疾走。
加速すると同時に膣内のバイブが暴れ出す。
「ん"っ!?♡くっ……あぁぁぁ!♡」
思わず悲鳴が漏れる。だが誰も心配しない。これが常識だから。
ゴールに飛び込むと膝から崩れ落ちた。
「お疲れさん!タイムは十秒三五だ」
「は……はぃぃ♡ありがとうございます♡」
四つん這いで礼をする姿に拍手が起こる。褒められたことが嬉しくて仕方がない。
次は長座体前屈。ベンチに座り前傾していく。
(深く……もっと深く♡)
限界まで身体を折り曲げると内部の器具が最奥部を刺激する。
「あんっ♡そこダメぇぇぇ!♡」
クリトリスがローターに押し潰され意識が飛びかける。しかし測定は続く。
「ストップ!記録は四十センチだな」
「は……はいっ♡」
汗だくの顔で微笑むと、周囲から歓声が上がった。
続いて腹筋。マットの上で仰向けになり脚を固定される。
「準備いいか?いっち!にっ!」
「あ"ん!♡いち!はぁぁ♡にぃ!」
復帰のたびに玩具たちが暴れ狂う。七回目でついに達してしまった。
「……イキました♡ごめんなさい♡」
「構わん続行!」
十一回で終了。腹筋運動より快楽の方が強かった。
「次はスクワットだ!制限時間三分間!」
体育教師自らマットに寝転ぶ。下半身のみ露出させ、勃起した肉棒を見せつける。
「さあ来なさい」
愛は恍惚とした表情で前に進み出る。
「あの先生?その前に一つ……」
バイブを握り締めて引き抜こうとするが、体内の抵抗が強く苦闘する。
「ふんっ!ん"ん〜〜っ♡抜けないぃ♡」
観衆が沸く中、一人の男子が助けに入った。
「貸してみろ」
根元近くを掴まれた途端
「あっ♡ダメ!そんな引っ張らないで!♡」
メリメリッと肉壁を擦りながら巨大な異物が引き抜かれた。
「おぉ……すごい吸い付き方だ」
解放された秘裂から大量の蜜液が溢れ出す。
「ありがとうございます♡」
愛はペコリと頭を下げると、すぐさま教師の腰の上に跨った。
「では……始めますね♡」
ゆっくりと腰を落とす。亀頭が入り口に触れた瞬間
「ンッ♡」
一気に奥まで飲み込んだ。
「おっ!ふっ!」教師の呻き声。
愛は満足げに微笑むと上下運動を開始する。
パンッ!パンッ!パンッ!
「ん"っ♡はぁっ♡ああっ♡」
リズミカルに打ち付ける音が体育館に響く。
内部では通常サイズ以上の剛直が敏感な部分を抉っていく。
一分経過──
「あっ!んっ!イグゥゥ!♡」
初めての絶頂を迎えたが止まらない。さらに深く突き込む。
二分三十秒──
「あと少し!気合入れろ!」
「はいっ♡」涙と涎でグシャグシャの顔。
三点過ぎ──
「終わり!」
最後の一突きで同時に果てる。
「あぁあ"ぁぁぁ!!!♡♡♡」
盛大に潮を噴き上げ、愛は教師の胸に倒れこんだ。
「合計二十回だな。よく頑張った」
頭を撫でられる感触が嬉しい。
周囲からの賞賛の声を浴びながら愛は幸福感に包まれた。
評価と感想よろしくお願いします。
文化祭の内容
-
撮影したAVの販売
-
劇
-
無料のトイレ