真夏の陽光がグラウンドを焦がす。愛は額に汗を浮かべながら、陸上部の部室棟へ向かっていた。今日も彼女は各部活を回る性奴隷活動の四日目として陸上部を訪れていた。
「まったく……こんな暑い日に外で走らせるなんて気がしれないわよ」
愛は独りごちながら扉を開けると、部室内にはすでに十人の男子部員が待機していた。彼らは熱気に溢れたユニフォーム姿で、愛の到着を待ち構えていたのだ。
「おっ、来たぞ! 月ヶ瀬さん!」「今日もお願いしますね!」部員たちは笑顔で愛を迎え入れる。
「もう……みんな張り切りすぎよ」と呆れた口調の愛だったが、その表情には微かな期待の色が浮かんでいた。
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「まずはユニフォームに着替えないとね」顧問代わりの三年生が言う。
愛は小さく頷くと、「しょうがないわねぇ」と言いながらブレザーを脱ぎ捨てる。露になったのは極小ブラジャー――というよりは薄い布切れのような下着だった。その中央には小さな円形の穴があき、そこからはピンク色の突起が主張している。
「うわぁ……毎回思うけどエロすぎる……」「あのデカパイであのユニフォームじゃ完全アウトだろ」部員たちが思わず漏らす声を聞きながら、愛はさらりとショーツも脱ぎ去る。股間部分にも同様の開口部があり、その奥に潜む花園が垣間見える。
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着替えを終えた愛がトラックに出ると、部員たちから歓声が上がった。本来の陸上競技用ユニフォームは大胆に改造されており、トップスは胸部を隠す程度の丈しかない。ボトムスもほぼ腰巻きに近い短さで太腿が丸出しになっていた。
「じゃあ準備運動から始めるわよ」
軽くストレッチをした後、愛はハードルコースに向かう。一本目を飛び越える瞬間――胸が大きく跳ね上がる。二本目ではさらに勢いを増し、谷間から母乳が滲み出す。
「ああん♡ 跳ぶたびにおっぱいが揺れて気持ちいいわ♡」
三本目ではついに頂点の蕾から白い雫が飛散した。それを目撃した男子たちは興奮を抑えきれない様子だ。
「マジかよ……走ってるだけで搾乳ショーとか」「あのユニフォームめっちゃ濡れてる……」
しかし愛自身も高揚していた。羞恥心と背徳感が絶妙に絡み合い、秘裂から滴る蜜が地面に染みを作っていく。五本目のハードルをクリアしたところでついに膝をついてしまった。
「大丈夫ですか?」と一人の男子が駆け寄ってくる。
「ちょっと……限界です♡」
床に座り込んだまま荒い息を吐く愛に他の部員たちも集まってくる。皆の瞳には明らかな欲情が宿っていた。
「じゃあ休憩がてらこっちの練習しましょうか」
部長の指示で愛は体育倉庫裏へ連れていかれる。そこには既に簡易ベッドと清掃道具が用意されていた。まさに「性技練習場」と化した空間である。
「さあ始めましょう」
そう言って愛をベッドの上に横たわらせた。胸元から母乳が滲みだし、股間からは淫靡な香りを放つ蜜が溢れ出している。
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最初に乗り上げたのは新入生と思われる若い部員だった。緊張しつつも硬くなったものを挿入すると、「ひゃぅぅんッ♡」という甲高い嬌声と共に膣内が強く締まった。
「すごっ……すぐ出ちゃいます!」
その宣言通りわずか三十秒足らずで果ててしまった若者。しかし交代はすぐに迫っている。次の男性は先輩格だろうか、余裕のある動きで侵入してくる。
「うおッこの締まりヤバい……!」
今度はゆっくりと抽送が始まり――ピストン運動に合わせて乳房が波打つ。「もっとぉ♡ 乱暴にしてぇ♡♡」と懇願する愛に対し容赦なく腰を打ち付けていく。
三回戦目に入ったところで一人の選手が後ろから抱え上げた。
「騎乗位しようぜ」
「いいわよぉぉ♡」
受け入れる形で跨ると自ら体重を預けて深い結合を楽しむ。
一方前では別の二人が愛の巨乳を両側から鷲掴みにしていた。
「ほらミルク出すんだろ?」
「搾りますよー」
指先で敏感な乳輪を摘まれるたび
「ふぁッ♡♡」
「ぴゅっぴゅって出てる♡♡」
と言いながら白濁液を噴出させる。
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最後の射精が終わった時刻はすでに午後三時近くになっていた。全身にザーメン塗れになりながらも満足気な笑みを浮かべている愛。
「明日はソフトボール部行くのかな」「その前にテニス部じゃない?」
男子たちが次々と予定を確認している中でも愛はぼんやりと虚空を見上げていた。
(これ全部私の能力のおかげよね……)
そんな自問自答の中でも新たな快楽への渇望だけが確かに脈動していた。極上の充足感と一抹の寂しさを同時に味わいつつ――彼女の狂った日常はまだまだ続くのであった。
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体育館の扉が静かに開く。月ヶ瀬愛は涼しげな表情で室内に入ってきた。練習中のバスケ部員たちが一斉に動きを止め、注目が一点に集中する。
「おっ! 月ヶ瀬さんきた!」「今日は俺たちの番だぞ!」
部員たちが歓声を上げながら整列した。全員が期待に満ちた眼差しで愛を見つめている。
「さっさと始めましょう」
愛は淡々と言い放つが、その目つきには何かを期待するような煌めきがあった。
部長と思われる男子が前進し、袋包みを差し出した。
「これが今日の特別ユニフォームだ」
「あらそう……では」
愛は躊躇なくブレザーを脱ぎ捨てた。場内の空気が一段と熱くなる。制服の下には普段と同じく乳首と秘部に穴の開いたランジェリーのみ。
「おい! いきなりかよ!」「やっぱ月ヶ瀬さんノリ良すぎて好きだわ!」
男子たちの黄色い声を浴びながら、愛はユニフォームを手早く被り込む。デザインは通常のバスケウェアだが、胸部と股間に小さな違和感があった。
「……これローター付きね?」
「お察しの通り! ゲームが始まると自動で作動するから安心しろ」
愛は小さく微笑んだ。「楽しみにしておくわ」
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試合形式は5対1のハンディキャップマッチ。もちろん愛が1人側だ。審判役の部員が笛を吹くと同時にローターが作動し始めた。
「きゃっ!♡ ちょっ……なにこれ激しいッ♡」
ローターが敏感な三点を直接刺激する。それでも愛はゴールを狙って健闘するが—
「うあっ♡ イ……いきなり弱点攻められて……んっ♡」
足元がもつれ転倒。その隙にスティールされゴールイン。相手チームの大喝采と愛の喘ぎ声が交錯する。
「だめっ♡ こんな時にィ……!」
試合中継のような実況が響く。
「月ヶ瀬選手苦戦中! しかし表情がエロいぞー!」
敵チームの選手がわざと接触プレーを仕掛けてくる。胸が潰れ乳房から母乳が迸った。
「ひぃいいっ♡ 触らないでぇ♡」
「悪いな! 故意じゃねーから!」
嘘くさい笑顔で謝罪する選手たち。愛は涙目になりながら必死でボールを追いかけようとするが全く追いつかない。
結果は惨憺たるものとなった。終了ホイッスルと同時にローター停止。
「完敗です……あふ♡ 息できないぃぃ」
床に這いつくばる愛を取り囲むように部員たちが集結した。
「さて罰ゲームタイムだな!」
「しっかり償ってもらうぜ?」
愛の目は妖しく輝いていた。
「ええ……どうぞ好きなようにしてちょうだい」
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体育館の床に押し倒された愛。即席の性処理スペースと化したそこで早速襲われ始める。
「まずはメインディッシュをいただきまーす♪」
部長格らしき男子が馬乗りになり剛直を押し当てる。
「あんたが負けた理由教えてあげるよ……ここ壊れてんだよな?」
「そっそんなこと……あああんッ!!♡」
挿入と同時にローターが再起動し膣内で振動が増幅する。
「ふぐうううぅぅ♡ おかしくなるぅ♡」
周囲では別の部員たちが順番待ちするかのごとく愛の肢体を弄んでいた。
「待て次は俺だ」
「いやこっちが先だろ」
「争う必要はないわよ♡」
愛は蕩けた顔で提案する。
「だって全部満足させてあげるつもりなんだからぁぁっ♡」
その言葉を言い終わる前に一斉に愛撫が加速する。
乳首から母乳が噴き出し腹部に飛び散るほど激しい。さらに複数の肉棒が彼女の口腔や手に収まり、淫らな音色が体育館内に鳴り響いた。
「んぶぐっ♡ じゅるるぅぅッ♡ みなしゃん素敵すぎでしゅ♡」
一人目が激しく腰を打ちつけながら叫ぶ。
「月ヶ瀬っ出すぞ!」
「きてくだしゃいぃぃーーッ!!♡♡」
絶頂を迎えた瞬間大量の精液が放たれる。その様子を見て興奮冷めやらぬ後続組が我慢できなくなったようで続々と参加してくる。
「第二弾行っきまぁす♪」
「ああ待ってくれ俺まだ終わって——」
「全員相手してくれるんですよね?」「当然よ♡」
こうして全員参加型レイプ大会へと移行していく—夜遅くまで続きそうな淫宴は未明に達成されるまでの永遠とも思われる時間の中で延々と続けられたのであった。
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「では今回の校内新聞特別企画、月ヶ瀬愛さん単独インタビューを始めます」
新聞部の部室に置かれた折り畳み式テーブルの前に座った愛。彼女の前にはノートパソコンとICレコーダーが並んでいる。周りには記者役の男子生徒たちが数人立っていた。
「まず基本情報からお願いします。スリーサイズとカップサイズを教えていただけますか?」
「ええ……B107cm W68cm H99cmでIカップよ」
愛は淀みなく答えるが、その表情には微かな興奮の色が見えた。
「ありがとうございます。ただ一つ問題があります」部長らしき男子が前のめりになる。「私たちが最近入手した情報によると……」
「え?」
「実際はB110cm W65cm H102cm Jカップだと噂されています」
愛の顔から血の気が引いた。
「そんな……それは間違いよ。私が自己申告したデータが正しいわ」
「しかし読者の皆さんに正確な情報を届けるのが我々の使命ですからね。ここで一旦確認させてもらいましょう」
愛は椅子から立ち上がり窓辺へ歩み寄った。太陽光が彼女のブレザー越しに肌の質感を浮かび上がらせる。
「分かったわ。ただし測定方法には細かい決まりがあるの。特にカップサイズの計測時は—」
「もちろん承知しています」
部長が遮る。「専門家ではありませんが適切に行います」
「それなら……結構だけど」
愛は深呼吸するとブレザーの襟に手をかけた。
「では始めましょう」
シュルリという衣擦れの音とともに濃紺のブレザーが滑り落ちる。続いてネクタイが外されシャツのボタンが一つずつ開かれていく。すべてのボタンを外すと愛は両肩を外側へ払うようにシャツを剥ぎ取った。
露わになったのは純白のブラジャー——そしてそれに穿たれた不自然な穴だった。左胸の中央からは桃色の突起が顔を覗かせ、右胸の開口部からは白い液体が滴り落ちている。男子生徒たちの喉仏が同時に上下するのが見えた。
「うわマジで穴開いてるのかよ」
「しかも右側から母乳垂れてんだけど」
愛は赤面しながらスカートのファスナーに手をかける。金属製のチャックを引き下げると極短のフレアスカートが床へ舞い落ちた。ショーツだけとなった下半身はさらに扇情的だった。クロッチ部分に開けられた楕円形の窓を通して茂みすら見えず完全無毛の割れ目が晒されている。
「おいおい履いてる意味あんのかこれ」
「最高すぎるだろ」
最後に愛は背中へ腕を回しブラジャーのホックを外した。解放された巨乳が重力に抗うように揺れ動く。先端からまたしても母乳が一筋流れ落ちた。同時にショーツの紐を解くと三角形の布地が床に落ち、彼女は完全に一糸まとわぬ姿となる。
「これでいいかしら?」
室内が沈黙に包まれた。誰もが唾を飲み込む音だけが耳に残る。やがて一人が呟いた。
「測るぞ」
部長がメジャーを取り出す。他の部員もノートやペンを持ち準備を整えた。
「まずはバストからだ。腕を広げてくれ」
「……言う通りにするわ」
愛は言われた通り両腕を伸ばす。部長がメジャーを胴回りへ回し込もうとした瞬間—別の男子生徒が突然背後に現れ双丘を掴んだ。
「きゃっ!?何するのよ!」
「柔らけえ」
「つかデカすぎるだろコレ」
左右の乳房が別々の手によって揉みしだかれる。
「だめぇ!♡計測妨害になるでしょうが♡」
「邪魔してるわけじゃない。形を整えてるだけだって」
明らかに執拗な指遣いで乳輪を撫で回す。
「あんッ♡ バカッそこ違うところ感じちゃうからぁ」
さらに別の男子が乳頭を甘噛みし始めた。
「ひいぃいッ!♡ 突然吸わないでってばあ♡」
舌先でくりくりと刺激されると母乳が迸り少年の顔を濡らす。
「すげえ出るんだなおい」
「牛乳瓶二本分くらいあるんじゃないか?」
「じっとしろちゃんと測れねえだろ」
部長の叱責を受けようやく愛撫が止まる。彼は慎重にメジャーを通し数字を読み上げた。
「バスト108cm……カップはJ寄りのIってところか」
「ほら見なさい言った通りでしょう」
愛は胸を張ろうとしたが揉まれ過ぎて紅潮している皮膚が痛々しい。
「次はウエストだ」
今度は別の男子が腹周りにメジャーを巻く。その途中で腹部の凹凸をまさぐるように押さえつける。
「ダイエットでもしてるのか?」
「ああオレらの為にしてくれてんのか」
「違うわよ♡勝手に変な解釈しないでっ♡」
ヒップ測定に至っては三人がかりで尻肉を持ち上げられる有り様だった。
「けっこー張りがあっていいケツしてんな」
「ムチムチなのにハリはあるって感じ?」
「比べっこしようぜ誰の手の方が食い込むか」
左右から引っ張られるたびに柔肌が歪む。
「アンッ♡ 引っ張り合って競わないで♡ 伸びたら戻らなくなるじゃないっ」
全ての数値が記録されると部長が報告する。
「最終結果だ。B107cm W68cm H99cm Iカップ。本人の自己申告通りだな」
「当たり前じゃないこんな屈辱的な検査させなくても最初から正直に言ってるんだから」
「いやまあそういう訳ではないんですけど」
記者の一人が恐縮しながら付け加えた。
「ただ私たちがしたかったので」
「あなたたち本当に最低ね……まあ良いけれど」
愛は疲労困憊といった表情を見せつつもどこか嬉しそうに微笑んだ。
「それじゃあ次に行きましょうか」
部長が話を本題に戻す。「月ヶ瀬さんの性的嗜好について伺いたいのですが」
愛の肩がピクリと震えた。
「率直に聞きますあなたの性癖は何ですか?」
周囲の空気が一瞬で静まり返る。男子生徒たちの視線が一身に注がれる中、愛は唇を噛みしめながらゆっくりと口を開いた。
「無理やり犯されるのが一番好きなの」
言い終えた瞬間彼女は俯き顔を赤らめた。
「具体的には?」
「複数人に同時に凌辱されるシチュエーションが最高よ」
室内にどよめきが起こる。
「すごいな俺たち最高の環境じゃないか」
「まさにこの学園にピッタリだよな」
笑い声と拍手が巻き起こる中愛は少し誇らしげな表情を浮かべた。「そうでしょ?だから私すごく幸せなのよ。ここに来られて♡」
その言葉に一同が沸いた。
「他に聞いておきたいことはありますか?」
「そうだなぁ—」
そうしてインタビューはまだまだ続いていった。
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「では最後に掲載する写真を撮らせてください」
部長がカメラを構えると、愛は迷うことなくポーズを取った。腕を頭上で組み、腋を惜しげもなく晒。Iカップの巨乳がぷるんと揺れ、乳首からまたも母乳がこぼれた。
「もっと挑発的な角度でお願いできますか?」
「こうかしら?」
愛は双丘を強調するように背を反らす。カメラのレンズが彼女の秘所を捉えると、すでに湿り気を帯びた陰部が鮮明に映し出された。
「次はM字開脚をお願いします」
「了解よ」
愛はその場で座り込みゆっくりと両脚を開いた。両手を使って秘裂を左右へ押し広げると、薄紅色の粘膜が露わになり、男子たちから歓声が上がった。
「おいおいずぶ濡れじゃねーか」
「さっきのインタビューシーンでもう感じてたのか?」
フラッシュの嵐の中、愛は恥ずかしげに笑みを浮かべた。「当然でしょう?これを読んでくれる皆のために最大限セクシーに映りたいんだもの」
パシャパシャと連写する音が室内に響き渡る。様々な角度から数十枚の写真が撮られると、部長は満足げに写真の出来を確認した。
「これで十分ですありがとうございました」
「こちらこそ素敵な思い出になったわ」
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撮影が終わり、緊張感が緩んだ瞬間だった。一人の部員が突然愛の背後から覆いかぶさってきた。
「もう我慢できねえ!」
「きゃあっ!♡ なに急にどうしたっていうの!?」
そのまま愛を机に押し倒す。周りの部員たちも次々と彼女を取り囲んだ。
「さっきから見てればこのエロバディが悪すぎんだよ」
「俺も参戦するぞ!」
瞬く間に七人の男子生徒たちが愛の四肢を拘束した。彼らはそれぞれ自分の獲物を見据える。
「さっきからずっと我慢してたんだぜ」「責任とって全部受け止めろよ」
最初に飛びかかったのは最も興奮した様子の一年生だった。彼は猛然と愛の秘所へ肉槍を突き立てた。
「んっぎぃいいいッ!!♡ いきなり激しいじゃないッ♡♡♡」
「うおっキツすぎだろ!? こっちも吸い込まれるみてえ……ッ」
少年は本能の赴くまま腰を振りたくった。その動きに合わせてIカップの乳房が暴れまわり乳首から噴水のように母乳が飛び散る。
「ああんッ♡ 激しすぎっ♡♡ お腹壊れちゃうぅぅッ♡」
そこに別の部員が割り込んでくる。彼は愛の顔へ己の一物を押し当ててきた。
「口を使えよ! この雌豚が!」
「んぶっ!?♡ 待って息ができなッ……んんんッッ!!♡♡♡」
同時に別の二人が胸元へ群がった。一人は乳輪全体を吸い上げ、もう一人は空いた方を激しく揉みしだく。
「この柔らかさ異常だろ!」「吸えば吸うほど出てくるじゃん」
四方八方からの攻撃に愛は悶え苦しむがその表情には明らかに喜びが混じっていた。
「同時多発リンチ最高よぉぉ♡♡ みんなで私の全部使ってぇぇ♡♡♡」
一人目の少年が絶叫を上げて射精するとすぐに二人目が入れ替わった。
「俺の番だな! 子宮まで突き刺してやるよ!」
「はうぅぅぅ♡ 来てくださぁああああいッ!!♡♡♡」
新たな猛者が次々と投入されその都度新しい悲鳴が轟く。やがて七人全員が一度ずつ果ててもなお余韻に浸ることは許されなかった。
「まだ満足できてない人がいるみたいだぜ」
「あんたたちまだ溜まってるのォ?♡」
半狂乱の少年たちによって愛は机から引きずり降ろされ再び地面へ転がされた。今度は仰向けに寝かされ全員から順番に踏み付けられる形で襲われる。
「あはぁぁん♡ 蹂躙されてるぅぅ♡ 全方位串刺しみたいだわぁぁ♡♡」
三度目四度目の絶頂を超えたあたりになると流石の愛も意識朦朧としてきた。しかしそれでも尚肉体は過敏に反応し続け乳首からは溢れんばかりの白濁液が溢れ出てくる。
「ダメェ♡ おっぱい破裂するッ♡ 押さえても止まらないぃぃッ♡」
その光景を見た部長が興奮気味につぶやく。
「これは特ダネ記事確定だ」
こうして校内新聞史上最も衝撃的な号外は誕生した。
似たような内容を書いてもいいか(水泳部とプールの授業など)
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書いてもいい
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書いてはだめ
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どちらでもいい