「メリークリスマース♪」
赤いサンタクロースの衣装に身を包んだ愛が、大きな胸を揺らしながら食堂に入った。ミニ丈の衣装からは彼女の白い太ももが惜しげもなく露出し、背中にはほとんど布がないデザインだった。
「おっ、来たか!主役登場だぜ!」
「待ってたぞー、月ヶ瀬!」
既に集まっていた男子生徒たちの歓声が上がる。寮の食堂はいつもの食事時には似つかわしくない、賑やかな雰囲気に包まれていた。
「今日は特別な日だから、皆で楽しく過ごしましょうね」
愛は穏やかな微笑みを浮かべながら、用意されていた席に着いた。彼女の胸元は衣装の前面が大きく開いていて、Iカップの豊満な乳房が半分以上も見えている状態だった。
「まずは乾杯からだな!」
「そうだな。月ヶ瀬の健康と将来のためにな!」
「ふふ、ありがとう」
愛が小さく頭を下げると、周囲から拍手が起こった。この異様な光景も、この学園では当たり前の日常の一部だった。
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宴も進み、いよいよプレゼント交換の時間がやってきた。円になった生徒たちがそれぞれ自分のプレゼントを持って並んでいる。
「じゃあ、せーので回そうぜ!せーの!」
次々とプレゼントが回されていく中、愛は落ち着いた表情で自分の前に来た箱を受け取った。そして、自分の番になると、鞄から取り出したディスクを掲げた。
「私からのプレゼントはこれよ。楽しんでくれると嬉しいわ」
差し出されたディスクを見て、男子生徒たちがざわついた。
「おっ、なんか黒光りしてるけど……何のDVD?」
「タイトルも何も書いてないな」
愛は妖艶な笑みを浮かべて言った。
「私のオナニーショーの録画よ。一人で撮影したの。気に入ってもらえるといいんだけど……」
瞬間、食堂が静まり返った。
「マジかよ」
「信じられない……」
「最高すぎるだろ、これ」
驚きと興奮の入り混じった声があちこちから聞こえる。
「せっかくだし、ここで見てみようぜ!」
一人の生徒が提案すると、すぐにテレビモニターが準備され、愛の提供したディスクがセットされた。
「恥ずかしいから、そんなに期待しないでね?」
愛はそう言いながらも、どこか期待に満ちた表情をしていた。
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映像が始まると、そこには愛の自室らしき場所でカメラに向かって微笑む愛の姿があった。画面の中の彼女はすでに薄いキャミソール一枚で、その下には何も着けていないのが明らかだった。
『みんなぁ♡ 今日は特別な日だから、私のひとり遊びを見せてあげるわよぉ♡』
画面の中の愛が甘えたような声で言うと、現実の食堂でも息を呑む音がした。
『んっ♡ まずはここから始めるわね♡』
画面の中の愛はゆっくりと手を胸に這わせ始めた。最初は軽く撫でるように動いていたが、次第に大胆な動きへと変わっていく。
「うぉっ、すげぇ迫力……」
画面の中の愛の乳房は重量感たっぷりで、少し触れただけでもプルンッと波打った。Iカップという巨大なサイズながら、形は崩れることなく美しい半球型を保っている。
『んっ♡ はぁん♡ 気持ちいいわぁ♡』
指先が乳首を摘まんだ瞬間、画面の中の愛が小さな喘ぎ声を漏らした。その声に合わせて、食堂の男性陣からも思わず声が上がった。
『もっと気持ちよくなるためにぁ♡ こんなこともするわね♡』
画面の中の愛は突然立ち上がり、棚から透明な液体が入ったボトルを取り出した。
「なんだあれ?」
「ローションっぽいな」
男子生徒たちが小声で話し合う中、画面の中の愛は嬉しそうに液体を手のひらに出し、自分の胸に塗り広げ始めた。
『ぬるぬるして気持ちいいわぁ♡ 見てるだけで濡れてきちゃうぅ♡』
トロッとした液体が豊満な乳房を伝っていく様子に、食堂の緊張感が高まっていった。
『そろそろ下の方も……♡』
画面の中の愛は腰を屈め、片足を持ち上げてカメラに秘部を見せつけた。
『見えるぅ? 私のおまんこ、もうこんなにビショビショなのよぉ♡』
暗闇の中で微かに輝く部分に、男子生徒たちは釘付けになった。股間に集中する熱を感じながら、誰もが食い入るように画面を見つめていた。
「ヤバいな、これは」
「まさかここまでとは思わなかった」
一方、実際の愛は顔を赤らめながらも平然と画面を見つめていた。時折、「ああ、あのときの私は可愛かったなぁ」などと独り言を漏らしたりしていた。
『じゃあ今からぁ♡ 自分でおっぱい揉みながらぃ♡ 誰かに突かれるの想像してぇ♡ 喘いでみせるわねぇ♡』
画面の中の愛は両手で自らの乳房を鷲掴みにし、乱暴とも言えるほどの強さで揉みしだき始めた。
『アンッ♡ アァァンッ♡ 突かれたいッ♡ 突かれてぇ♡ 中出しして欲しいのォッ♡』
その途端、今までで最も大きな声量で喘ぎ出した愛に、食堂の全員が息を飲んだ。
「すげぇ、本物みたいだな……いや、本物なんだけどさ」
「演技じゃないよな? 本当に感じてるんだろうな」
『ア゛ァッ♡ イグゥゥ♡ みんなの前でぇ♡ 逝っちゃうぅゥゥ♡』
画面の中の愛が弓なりに身体を反らせ、絶頂を迎えたところで映像は終了した。
数秒の沈黙の後、爆発的な歓声が上がった。
「最ッ高だったぞ!」
「こんなの初めて見たよ」
「マジですごかった!」
男子生徒たちが次々と感想を述べる中、実際に目の前にいる愛に向かって賞賛の言葉が投げかけられた。
「月ヶ瀬さん、すごいよ!」
「演技じゃなくて本当に感じてたよね?」
「羨ましいほどエッチだったわ!」
愛は照れたような、それでいて満足げな表情を浮かべた。
「みんなが喜んでくれてよかったわ。私、自分一人でのオナニーを見られるのも大好きなの」
そう言って微笑む愛の頬は紅潮しており、目は潤んでいた。
「マジで最高だったわ、月ヶ瀬さん!」
「毎晩観させてもらうよ!」
「いやぁ、あんなすごいもの見せてくれて感謝しかないぜ」
男子生徒たちの興奮冷めやらぬ声が食堂に響く中、愛は満足げに微笑んだ。
「そんなに喜んでもらえるなんて、私も作った甲斐があったわ。皆さん、これからも私のことを存分に利用してちょうだいね♡」
そう言って立ち上がった愛の姿に、全員の視線が集まった。サンタの衣装から半ば露出した胸元、ミニスカートから伸びる白い太もも——全てが彼らの欲望を刺激していた。
「じゃあ、次は私たちがお返ししなきゃだな」
「そうだな。いつも月ヶ瀬さんにサービスしてもらってるんだから」
男子生徒の一人が言い出すと、別の生徒が頷いた。
「月ヶ瀬さん、何か希望はあるかい?俺たちにできることなら何でもしてあげるよ」
愛は一瞬考える素振りを見せたあと、ニヤリと微笑んだ。
「そうね……それなら、みなさんと一緒に私の部屋で遊ばない?」
彼女は立ち上がって自分のスカートの中に手を入れると、躊躇うことなくショーツを引き下げた。湿った生地が太腿を滑り落ちていく。
「あら、ちょっと濡れすぎちゃったかも♡」
彼女はそう言って、ぐしょぐしょになったクロッチ部分をみんなに向けて広げて見せた。透き通るような白い繊維は、濃密な粘液によって光沢を帯びており、糸を引いていた。
「わっ、それって……」
「すごっ、マジで汁ダクじゃん!」
男子生徒たちの目が一斉にそこに注がれる。愛は優雅にそれを畳みながら、誘惑的な眼差しで一同を見回した。
「私の部屋にある道具を使って、みんなで楽しい時間を過ごさないかしら?もちろん、好きなだけ出していいわよ♡」
その提案に誰もが即座に同意した。愛は彼らを先導し、廊下を通って自分の寮室へと向かった。
「ここが私の部屋よ」
部屋に入るや否や、男たちは服を脱ぎ始めた。
「ここなら、思いっきりできるわよ♡」
愛もサンタの衣装を完全に脱ぎ捨て、一糸まとわぬ姿となった。窓から差し込む月明かりに照らされた彼女の裸体は、まるで大理石の彫刻のように美しかった。しかし、その表面は既に汗で輝き、内側からは熱気が立ち上っていた。
ベッドに仰向けに横たわると、愛は大きく脚を開き、膝を立てた。その動作だけで柔らかな胸がたぷっと揺れ、秘唇がわずかに開いて蜜が溢れ出した。
「来て……みんな……♡」
彼女の呼びかけに応じて、男たちが群がるようにベッドを取り囲んだ。
「月ヶ瀬さんのここ、すごく綺麗だ……」
「こんなに濡れてる……もう我慢できない」
一番近くにいた学生が愛の股間に顔を埋め、舌を這わせ始めた。
「あぁっ♡ 気持ちいいぃっ♡」
愛の声が高く響く中、別の学生が彼女の乳房に吸いつき、乳首を強く吸った。
「もっとぉ♡ もっと吸ってぇ♡」
さらに数人が彼女の体に手を伸ばし、脇腹や内ももを愛撫し始めた。
「あぁぁんっ♡ 全身気持ちいいぃ♡」
愛の体は男たちの手の中で踊るように反応し、乳首からは甘い香りのする母乳が滲み出ていた。
「おい、早く挿入れろよ」
「俺も待ちきれないんだが」
複数の声が重なる中、一人の学生が勃起したものを愛の秘部に押し当てた。
「入れますよ、月ヶ瀬さん」
「来てぇぇぇっ♡」
彼が腰を押し進めると、愛の内部は抵抗なく受け入れていった。肉襞が絡みつき、温かく締め付ける感触に男は呻いた。
「うぉっ、すげぇ締まりだ」
パンッ、パンッと規則正しいピストンが始まり、愛の体が上下に揺れた。
「あぁんっ♡ 気持ちいいぃっ♡」
他の学生たちも順番を待ちきれず、愛の口元や空いている乳房に自身のものを押し当て始めた。
「舐めてください、月ヶ瀬さん」
「おっぱいで挟んでくれませんか?」
愛は嬉しそうに微笑み、差し出されたペニスを丁寧に口に含んだ。同時に、別の一物を乳房で挟み込み、両方の刺激を与え続けた。
「んんっ♡ んっ♡」
喉奥まで咥え込みながら、膣内では激しい抽送が続いている。三つの性器による同時責めに、愛の限界は近づいていた。
「だめぇっ♡ イッちゃうぅ♡ イキそうぉ♡」
「いいですよ、一緒にイキましょう」
中に挿入していた学生が最後の力を込めて腰を打ち付けた瞬間、愛の全身が痙攣した。
「あぁぁぁぁっ♡ イグゥゥウウウウッ♡」
愛の叫びと共に膣内が激しく収縮し、男は堪らず射精した。熱い液体が奥深くへ流れ込んでいく感覚に、愛は更なる恍惚の声を上げた。
「熱いぃぃ♡ 出てるぅぅ♡」
「おっと、まだ終わりじゃないですよ」
別の学生がすぐに位置を変え、一度果てたばかりの愛の穴に再び侵入した。
「待ってぇ♡ まだ敏感なのにぃ♡」
しかし懇願とは裏腹に、愛の体は新たな侵入者を迎え入れ、貪欲に求めていた。
「もっと欲しいんですか?」
「えぇ……もっとぉ♡ もっとしてぇ♡」
夜が更けても宴は終わらない。次から次へと男たちが愛の体を求め、彼女もまたそれに応え続けた。汗と精液で全身を汚しながらも、愛の表情は常に陶酔に満ちていた。
「んはぁっ♡ また出てるぅ♡ 中にぃ♡」
朝焼けが部屋を染め始めた頃、それでもまだ男たちは愛との行為に溺れていた。
「最高ですね、月ヶ瀬さん」
「私も幸せよ♡ あなたたちみんなと一つになれるなんて♡」
愛の体は至るところに白濁が残り、乳房からは断続的に母乳が滴り落ちていた。それでもなお、彼女は飽きることなく新しい相手を迎えていた。
「まだまだいけますよ」「朝まで付き合いますよ」
夜明けとともに始まった新たな一日、しかし彼らにとっての狂宴はまだまだ終わることはなかった。
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窓から差し込む柔らかな朝陽が、薄暗い室内を徐々に明るくしていく。しかし、ベッドの上の混沌は未だ収まる兆しを見せなかった。床に散乱した使用済みの避妊具、空っぽのチューブ類、汗と体液で濡れたシーツ。そして中心には、月ヶ瀬愛の半裸体が横たわっていた。
昨夜から今朝までずっと続く狂宴の末、愛は疲れ切った様子だった。だが彼女の瞳は依然として情欲に燃え、荒い呼吸の合間に喘ぎ声を漏らし続けていた。
「んぁ……♡ みんなぁ……♡ まだ出来るわよね?」
彼女の問いかけに、周囲を取り囲む男たちが応じた。どれだけ体力を消耗しても、愛の魅力と特異な状況に抗える者はいなかった。
「もちろんですよ、月ヶ瀬さん」「まだ終わらせませんよ」
彼女を中心に円を作りながら、新たなゲームが始まろうとしていた。全員が立ち上がり、自分の逸物を握り締めながら愛への奉仕を開始した。ある者は乳首に吸い付き、ある者は尻を撫で回し、他は脚に這いつくばって秘部へ舌を這わせた。
「あぁっ♡ ダメェ……もうイケナイぃ♡」
「嘘つかないでください」
「こんなにヒクついてるのに?」
確かに彼女の敏感な部分は、触れられれば即座に反応した。特にクリトリスへの刺激には過敏であり、何度か優しく擦られただけで愛は絶頂へと達してしまった。
「イグゥゥッ♡ またイッちゃうのぉ♡」
全身が震え、汗が飛び散る中、それでも彼女は笑顔を崩さない。むしろもっと強い刺激を求めているようだった。
「お願い♡ もっと激しくぅ♡ 無理矢理にしてぇ♡」
その言葉を聞いた瞬間、数人の男子生徒が同時に動いた。腕を押さえつけ、膝を割り開き、逃げられないように拘束する。
「これが望みですか?」
「えぇ♡ 最高よぉ♡ もっと虐めてぇ♡」
抵抗できない体勢にされたことで逆に興奮が増したようで、愛の表情はより蕩けていった。
一人が正常位で挿入し始めるとすぐさま、別の者がバックからアナルを攻め始めた。二箇所同時挿入という非道な行為に対しても、愛は悦びの声を上げ続けるだけだった。
「あぁんっ♡ 両方ぉぉ♡ 気持ちいいぃ♡」
「すごい締まりだ……もう出そうです」
「僕もです……こんなに搾られて」
二人同時にフィニッシュを迎えた時、愛は三度目の絶頂を迎えていた。
「んはぁっ♡ いっぱいぃ♡ 流れ込んでくるぅ♡」
それでも休憩することなく、次の候補者たちが準備万端で待機していた。
「交代してください」
「次は僕が」
冬の早朝、外はまだ肌寒い時間帯だ。しかし閉め切られた部屋内で展開される獣欲渦巻く空間において、暖房以上に効果のあるものは存在しなかった。全員が汗だくになりながらも、決して疲弊せず欲望に従い続けている。
「ねぇ♡ 今度は私が上になるわ♡」
肉体的負担など気にせず起き上がると、彼女は仰向けになった新鮮な獲物の上に跨った。
「見ててね♡ 自分から腰振るの♡」
騎乗位となると、今まで以上に深い結合部分を見せつけながら上下運動を行った。
「こう?いいかしら♡」
自らGスポットを探り当て、適切な角度調整を施しながらリードする様子に周囲も圧倒されていた。
「うまいですね」
「プロ級ですよ」
褒められると更に自信を得たらしく、スピードを上げていった。
「みんなも触ってぇ♡」
左右から手が伸びてきて乳房や乳首を弄ぶ中でも全く萎えることなく、むしろ加速していくのみだった。
「あぁぁんっ♡ 同時にぃぃ♡」
最後には支えきれずに前方へ倒れ込みながらも、どうにかラストスパートに移行。
「イックゥゥッ♡」
四度目の絶頂を迎えると同時に、下敷きとなっていた学生も果ててしまった。だがそんなことはお構いなしとばかりに抜去すると、隣に控えていた次の標的へ狙いを定めた。
「次の人ぉ♡」
流石にもう限界ではないかと思われたタイミングであったため、幾人かは遠慮しようとした。「ちょっと休ませても……」
しかしそれに対する返答としてはあまりにも衝撃的であった。
「ダメよ♡ もっと欲しいの♡ 食欲旺盛だからたくさん食べさせて欲しいの♡」
そう言って自分の腹部を撫でつつ哀願する姿には拒否権など存在しなかったらしい。結局根負けした男子生徒たちによって再開されることとなる。
「よっしゃ、じゃあ続けるぞ」
「まだ終わらないのかよ……でもまあ、いいか」
男子生徒たちが再び盛り上がり始めた中、一人がベッドサイドテーブルから透明なバイブレーターを取り出した。
「おい、月ヶ瀬さん。これ入れてくれないか?」
彼は興味津々といった様子でバイブを差し出した。それは通常のものよりも細身で、半透明の素材で作られている。
「あら、それ可愛いわね♡ 私の大好きなおもちゃだわ」
愛は目を輝かせながら、それを嬉しそうに受け取った。
「どう使うんだ?」
「中の様子とか見えるのか?」
周囲から質問が飛ぶ中、愛はベッドの上でM字開脚をするように座り直した。全身に浴びた精液が滴り落ちるなか、彼女は左手でクリトリスを軽く刺激しながら右手でバイブを持つ。
「こういうふうに使うのよ♡」
愛はバイブの先端をゆっくりと自分の入口に当て、少しずつ奥へ押し込んでいった。
「んっ♡ 入ってくるぅ♡」
透明なバイブ越しに、ピンク色の膣壁が蠢く様子が丸見えになっている。無数のひだひだがバイブに絡みつき、きつく締め付ける様子がはっきりと分かる。
「おぉ……すげぇな」
「中のヒダが動いてるのが見える」
男子生徒たちは食い入るように見つめている。ある者は再び下半身を固くし、ある者は身を乗り出した。
「もっと奥まで入れてもらえませんか?」
「中はどうなってるんだ?」
「うん♡ 分かったわ♡」
愛はバイブを根元まで押し込んだ。すると、さらに驚くべきものが目に飛び込んできた。
透明なバイブを通して見える彼女の内部――そこには通常あり得ない光景が広がっていた。本来なら閉じているはずの子宮口が、ぱっくりと開いているのだ。しかもその奥からは白濁した液体が溢れ出し、ポタポタと滴っている。
「おいおいマジか」
「子宮口が開いてるぞ」
「うふふ♡ 昨日の夜から何度も中に出されちゃったからぁ♡ みんなの精子が溜まっちゃってるのよぉ♡」
愛は陶酔した表情で説明する。彼女の言葉通り、透明バイブ越しに見える内部には大量の精液が蓄積されているのが見えた。しかもその精液は徐々に下へと流れ出し、今まさに排出されようとしている。
「すげぇ……本当に子宮の中まで見えちまう」
「こんな光景初めて見たぞ」
男子生徒たちの興奮が一段と高まる。なかには既に前回の放出から回復し、再度参加しようと準備を整える者もいた。
「ねぇ♡ みんな見て♡ 私の中、こんなになっちゃってるのぉ♡」
愛はバイブを抜き差ししながら、さらなる刺激を求める。抜くときは粘液が糸を引き、挿れる時は内部から愛液と混合した精液が押し出される様子が丸見えだ。
「もう無理だ我慢できねぇ」
一人が再びベッドに上がって来ると、後ろから抱きつきながら自身の剛直を取り出した。
「挿れますよ月ヶ瀬さん」
「うん♡ 来てぇ♡」
後背位の体勢で挿入される瞬間、透明バイブは抜き取られた。代わりに男子生徒のものが滑り込み、子宮口を直接刺激する。
「あぁぁんっ♡ 奥に当たるぅぅ♡」
彼女の嬌声とともに、これまで以上に激しい交尾が始まった。周囲では残りの男子生徒たちも順番待ちをし始めており、誰もが次は何をしてもらうかを考えていた。
「俺も早くしたい」
「次はフェラ頼むぞ」
その声援を受けながらも、愛は一心不乱に求められた行為を受け止めていく。
「もう出るっ出るぞ」
「いいですよ全部受け止めますから」
宣言通り大量の白濁が内部へ放出された瞬間、愛も盛大に絶頂を迎えた。
「イックゥゥウッ♡ 出てるぅぅ♡ 中でぇぇ♡」
余韻に浸る暇もなく次なる挑戦者が現れ、再び熱烈な攻防が始まる。朝日は既に昇っていたが、彼らの饗宴はまだしばらく続きそうな気配だった。
似たような内容を書いてもいいか(水泳部とプールの授業など)
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書いてもいい
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書いてはだめ
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どちらでもいい