時計の針が午前零時を指した瞬間、月ヶ瀬愛は寮の自室で静かに目を開けた。彼女の表情には一切の迷いがなかった。むしろ、ある種の期待すら宿っていた。
「それじゃあ、行くかしら」
そう呟いた彼女は、すでに何も身につけていなかった。透き通るような白い肌が、暖房の効いた室内で淡く輝いている。Iカップという規格外の乳房は、わずかな呼吸だけでぷるんと震え、乳輪から溢れ出す母乳がシーツを湿らせていた。腰を浮かせれば、薄い陰毛すらない秘所が露わになり、そこからは既に愛液が糸を引いている。
「ふふっ……もう準備万端ね♡」
愛は己の淫乱さを嘲笑うように小さく笑い、部屋の扉を開けた。
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新年を迎えたばかりの寮内は、予想通り喧騒に満ちていた。廊下を行き交う男子生徒たちは、テレビからは華やかな音楽が流れ続けている。
そんな彼らの前に現れたのは一糸纏わぬ姿の美少女だった。
「おーっ!月ヶ瀬ちゃん、待ってたぜ!」
「やっぱ来たか!新年早々だなんてラッキーすぎる!」
歓声が上がる。誰も彼女がなぜ素っ裸なのか、疑問に思う者はいない。ここではこれが当然なのだから。
「ほら、早く入りなよ」
一人の男子生徒が自室へと招き入れる。狭い部屋の中、ベッドに押し倒された愛は、抵抗するどころかむしろ甘い吐息を漏らした。
「んっ……♡ 優しくして……♡」
「おいおい、何言ってんだ?君が望んだんだろ?」
男の指が乳房を掴む。柔らかい肉塊は簡単に形を変えられ、尖った乳頭からはぽたりと母乳が滴り落ちた。
「ひゃんっ!?♡ そこぉ……気持ちいい……♡」
乳首を吸われると同時に、もう片方の手が秘所へと伸びる。既に濡れそぼった入り口は簡単に侵入を許し、熱く脈打つ膣壁が男の指を締め付けた。
「もうこんなにぐちょぐちょじゃねぇか」
「だってぇ……ずっと我慢してたんだからぁ……♡」
「ほう?だったら遠慮なく頂くぜ?」
愛は大きく足を開いた。その格好は、まさに雌としてオスに捧げられる儀式のように見えた。
「きてぇ……わたしの中にぃ……いっぱい出してぇ……♡」
「言われなくても!」
ずぶりと音を立てて肉棒が突き刺さる。処女膜などとうに破れているが、それでも内部はきつく締め付ける。Iカップの胸が激しく揺れ、噴水のように母乳が飛び散った。
「んぎぃいいっ!!♡♡ これすごいっ♡ おっぱい搾られながら奥突かれるの最高ぉおおっ!!♡♡」
パンッ!パンッ!と肌がぶつかる音と、ジュプジュプという粘液の音が混ざり合う。周囲の男子生徒たちは羨ましそうに眺めながらも、次の順番を今か今かと待ち侘びていた。
「出すぞ月ヶ瀬!中にたっぷり注いでやる!」
「うんっちょうだい♡ あなたの精子受け止めるからぁ♡」
ドクンッ!! 腹腔内で熱いものが広がる感触に、愛は絶叫した。
「あ゛あ゛あ゛~~~ッッ!!♡♡♡」
全身を弓なりにしならせ、潮吹きしながら果てる。倒れ込んだ愛はお尻を男の方に向け、四つん這いになる。
「お願い……ここに……正の字を書いて……♡」
「おぅ任せろ!」
最初の一本線が刻まれる。まだ薄紅色のお尻に黒々とした文字が浮かび上がった。それが新たな戦利品のように見え、愛は満足げに微笑んだ。
「次の人も来て♡ もっといっぱい書き込んで欲しいの♡」
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それから約二時間半。
寮の廊下を歩く愛の姿は異様だった。下半身から垂れる白濁液を拭いもせず、お尻だけでなく両太ももまで正の字が隙間なく並んでいる。その数――なんと百人以上分だ。
「はぁ……♡ あと一人だけ……♡」
朦朧とした意識の中、最後の部屋に辿り着く。中では最も大柄な男子生徒が待ち構えていた。
「おお、よく頑張ったな。これで終わりだぞ?」
愛は嬉々としてベッドに飛び乗る。汗と精液でぬめる肌はテカテカと光り、Iカップの巨乳も垂れ下がっていた。それでもなお、彼女の瞳には淫欲の火が灯っている。
「お願い……♡ 私の一番奥に……最後の一発……♡」
男の肉棒がゆっくりと挿入される。百六十センチの小柄な身体がベッドで跳ね、乳首からは大量の母乳がシーツを濡らした。
「あんっ!♡ そこぉ当たってるぅ♡」
今までとは違う角度での刺激に悶絶する愛。しかしすぐに深い絶頂へと導かれ、背筋がピンッと張り詰める。
「イッグゥウウウウッッ!!!♡♡♡」
子宮口に直接叩きつけられる熱い奔流に、愛は完全敗北したかのように脱力した。そして最後の一人分の正の字を刻まれ、ようやく解放される。
「ふぅ……これで全員ね……♡」
全身精液まみれになった美少女は、幸せそうな笑顔を浮かべた。その体には、無数の印が刻まれている。
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昼過ぎ。愛は着替えのために自室に戻っていた。先程までの情事の痕跡—肌に刻まれた百を超える正の字と、股間にこびりついた精液—は残されたままだ。それでも彼女は躊躇なく新しい着物に袖を通した。
「うふふ……」
白地に金の刺繍が施された訪問着。厳かな装いのはずなのに、下着を身につけないことを選んだ愛にとってはただの誘惑の道具にすぎない。ノーブラゆえにIカップの乳房が着物越しにも形を露わにし、その先端からはじわりと母乳が染み出していた。
「行かないとね」
寮を出た愛を待ち受けていたのは、休憩を終えた男子生徒たちだ。彼らは祭りでも見物するかのような気軽さで声をかけてくる。
「よぉ月ヶ瀬、今日はめかし込んできたな」
「神社に行こうとしてるのか?俺らも一緒に行こうぜ」
拒否権など存在しない。彼らと共に歩き出す愛だが、早速問題が起きた。
「おいおい、お前の乳首、すげぇ盛り上がってんだけど?」
「本当だ!しかもなんか染みてきてね?」
好奇の視線が集まる。男子生徒の一人が思わず指を伸ばし、着物越しに乳首を弾いた。
「ひゃぁんっ♡!?」
甘い悲鳴とともに、母乳が更に染み出し、訪問着に小さな湖を形作っていく。
「なんだよ、下着履いてねぇのか?」
「だって必要ないでしょう?」
愛は平然と言い放つ。
「だったらちょっと確認させろよ」
一人の生徒が大胆にも後ろから着物の裾をめくり上げる。薄布一枚隔てた太腿が露出し、そこに刻まれた夥しい数の黒い正の字が白日の下に晒された。
「すげぇ……こんなの初めて見た」
「百個くらいあるんじゃないか?」
「いや二百は軽く超えてるだろ!」
驚愕と賞賛の声が上がる中、愛は羞恥心ではなく歓喜で頬を赤らめた。
「どうかしら♡みんなのおかげでいっぱい書けたのよ♡」
そのまま神社に向かう途中、様々ないたずらを受け続ける。道行く人々が不審な目を向けることは決してなく、皆当たり前のように受け止めている。
境内に到着すると、ようやく祈願の列に並んだ。着物の帯が緩み、裾が割れて太腿が露わになると、後ろに並んでいた男子生徒が興味津々で覗き込む。
「なぁ、尻の方はどうなってるんだ?」
一人が前屈みになり、裾を持ち上げると—そこにはお尻全体を覆い尽くすほどの正の字群があった。一つひとつの数字が密集し、漆黒の網目模様のようにすら見える。
「マジかよ……まるでタトゥーみたいじゃん」
「この子、本当に一日でここまでやったのか?」
拍手喝采の中、愛は冷静に答えた。
「ええ。全部本物よ♡」
参拝を終え、引き返そうとしたその時、壮年の男性が声をかけてきた。どうやらこの神社の責任者のようだ。
「巫女?私が?」
突然の申し出に、愛は思わず聞き返した。壮年の神職が微笑みながら頷く。
「そうですよ。今日一日、あなたに巫女をやっていただきたいのです。ちょうど今年は女子高生巫女がいないので」
常識改変の影響だろう。本来ならあり得ない要求も、この世界では当然のこととなっている。
「ふぅん……まぁ面白そうじゃないの?やってあげてもいいわよ♡」
愛が承諾すると、神職は別の建物へと案内した。そこには既に準備されていた巫女装束がある。
「これを着てください」
白地に朱の袴、清らかさを象徴するような衣装だ。愛は着替えながら自分の身体を確認する。
「ふふっこれはまた大胆ね♡」
通常の巫女装束とは違い、胸元はV字に深く切れ込み、Iカップの膨らみを半分以上露出させていた。さらに袴の丈も極めて短く、少し動いただけで臀部が見えてしまうほどだ。加えて脇や背中も大きく開けられており、どこを見ても肌色が覗く仕様となっている。
「似合いますね。では早速ご奉仕をお願いします」
神職に連れられ本殿へ向かうと、既に行列ができていた。参拝客の大半は若い男子生徒たちだが、社会人もちらほら見える。彼らの視線が一斉に愛へと注がれる。
「あれが噂の女子高生巫女?」
「マジでエロすぎだろ……」
「さすが学園からの派遣だな」
愛は賽銭箱の横に立ち、一礼してから微笑んだ。
「いらっしゃいませ♡ まずはお参りをしてくださいね♡」
最初の参拝者が鈴を鳴らし、二礼二拍手一礼を行う。その間も愛は堂々と立っていたが、参拝者が振り返った瞬間—
「へぇ~本当に女子高生が巫女なんて珍しいな」
唐突に手を伸ばされ、V字に開いた胸元から手を差し込まれた。
「きゃっ!?♡」
掌に吸いつくような柔らかい感触。揉みしだかれるたびに、乳首からじわりと母乳が滲む。
「おいおいこの娘、母乳出てるじゃん!」
次の参拝者が興味津々で近づく。今度は背後から抱きつかれ、開いた脇腹へと手が伸びてきた。
「んんっ♡そこダメっ♡」
「ダメって言いながら感じてるじゃねぇか」
二人目の参拝者は片手で胸を揉みつつ、もう一方の手で袴の中に潜り込む。無防備な股間へ到達し、指先がクリトリスを捕らえた。
「あひっ♡それダメぇええっ!!♡」
膝がガクガクと震える。愛の反応に周囲は沸き立ち、さらに多くの参拝者が押し寄せてきた。
「私も触りたい!」
「私のも舐めてもらえないか?」
押し寄せる欲望の波に愛は目眩を覚えながらも、内心では歓喜していた。
(なんて素晴らしいの♡こんな場所でも犯されちゃうなんて♡)
三人目の参拝者が前方に立ち塞がり、袴の上から陰部を擦り始めた。同時に四人目が胸元へ吸い付く。
「ぢゅぱっ!ずずぅ~~ッッ!!♡」
乳首に吸いつかれると、もう片方から噴水のように母乳が噴出。参拝客はそれを嬉々として浴びていた。
「うおっ、甘い匂いがするぜ」
「もっとくれよ!」
五人目が腕を取り、六人目が髪を掴む。あっという間に六人がかりで拘束されてしまった愛。
「あぁん♡そんなに引っ張らないでよぉ♡」
涙目になりながらも声には艶がある。その様子を見て、周囲の参拝客はますます興奮を高めていった。
「おい、あいつ見てみろよ……あの巫女、完全に媚びた目してるぜ」
「自分から求めてるようにしか見えねーw」
事実、愛の体は既に熱く火照り始めている。乳首は硬く勃起し、秘所からは透明な蜜が滴り落ちていた。
「みんな♡ 私のこともっと好きにしていいのよ?♡」
挑発的な言葉に呼応するように、参拝客の動きが急加速する。ついに袴が膝まで下ろされ、濡れそぼった秘裂が衆目に晒された。
「ひゃあんっ♡みないでぇ♡」
勿論、隠す気などさらさらない。むしろ見せつけようと腰を突き出すほどだ。そこに七人目の男根が押し当てられた。
「いくぞぉおお!」
一気に貫かれる衝撃に愛は絶叫した。
「あ゛あ゛あ゛~~ッッ!!♡♡♡」
Iカップの乳房が激しく揺れ、母乳が四方八方に飛び散る。周囲からは拍手と歓声が巻き起こった。
「すげぇ!一発でイッたぞ!」
「次は俺だ!どけよ!」
結合部分を見せつけるような背面座位で突かれながら、他の参拝客が胸を、顔を、髪を愛撫する。口にも男根を突っ込まれ、喉奥まで犯された。
「ぐぽっ♡んんぶぅっ!♡」
鼻から抜ける声が甘く蕩けている。もはや思考能力さえ失われつつあった。
「もっとぉ♡もっと奥まで突いてぇええっ!!♡♡」
自ら腰を使い始める愛。その姿に煽られた参拝客たちが次々と順番待ちを始める。
「次は私の番ですよ」
「いや、私こそが先に射精したいんだ!」
「譲れって!あんな巨乳巫女滅多に見られないんだから!」
揉み合いになる人々の中で、神職だけは涼しい顔をしている。
「落ち着いてください皆さん。ちゃんと全員平等にご奉仕させていただきますよ」
その言葉通り、愛への蹂躙は延々と続いた。十人目、二十人目、三十人目——次々と膣内へ熱い欲望が注ぎ込まれていく。
「イグゥウウウッ!!♡♡♡」
幾度となく絶頂を迎えながらも、愛の瞳からは喜悦の光が消えることはない。むしろ一層強く輝きを増していた。
(こんなにたくさんの人に求められるなんて……♡ 最高すぎるわ♡)
結局日没まで神社での"奉仕"は続いた。終わった頃には全身精液まみれになり、立っているのもままならないほど消耗していたものの——愛の表情には恍惚とした笑みが浮かんでいた。
「ありがとうごさいました♡」
帰り際、神職へ感謝の言葉を述べる愛に対し、相手は穏やかに言った。
「こちらこそ素晴らしい奉仕でした。来年もぜひお願いしますね」
「もちろんよ♡喜んで務めさせていただくわ♡」
そう答えながら、愛は再び寮へと帰路につく。道すがら、まだまだ残る欲情を孕んだ視線に囲まれながら、次の陵辱へと思いを馳せるのだった。
似たような内容を書いてもいいか(水泳部とプールの授業など)
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書いてもいい
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書いてはだめ
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どちらでもいい