窓の外はまだ暗く、冷たい冬の夜気が部屋の温度を一段と下げていた。月ヶ瀬愛はベッドの上で柔らかな羽毛布団の感触を確かめるように身体を横たえた。目の前のスマートフォンの画面には、既に何人もの名前が流れ始めている。今日の配信を心待ちにしていた視聴者たちだ。
『きたー!待ってました!』
『ネグリジェ姿最高!透け感ヤバい』
『早く見せてくれ〜』
愛は軽く微笑み、画面に映る自分の顔に焦点を合わせた。長い黒髪をかき上げながら、
「ふぅ……みんな、こんばんは。待たせてごめんなさいね」
と囁くように言うと、胸元の大きく開いた純白のネグリジェの裾がわずかに揺れた。Iカップの豊満な乳房は薄い布地を持ち上げ、谷間は闇の中にぼんやりとした影を落としている。腰まで届くネグリジェの丈は、動くたびに太腿や足首を露わにした。
愛はゆっくりと右手を自分の左乳房へ伸ばした。ネグリジェ越しでも分かる柔らかな弾力を持つ胸を優しく包み込むように掴み、やんわりと揉みしだく。
「ん……っ♡」
微かな吐息とともに甘い声が漏れ、スマホのマイクがそれを拾った。
『声エロすぎ』
『もっと聞かせてー』
『その胸で挟んでほしい……』
コメントは次々と流れ、愛はさらに手の動きを大胆にしていく。今度は両手で乳房を鷲掴みにし、その先端部分を親指と人差し指で摘まみ始めた。
「あっ♡ ここ……弱いの♡」
指先に伝わる硬い感触に身体がビクンッと跳ねる。同時にネグリジェの胸元がじんわりと濡れていくのが分かった。乳首から滲み出した母乳がシミを作り、薄い布を通してその輪郭を浮かび上がらせている。
愛は片方の乳首をもう一方の手で覆い隠すようにすると、その先端に唇を寄せた。ちゅぱっと吸い上げると、口の中にほのかな甘味が広がる。
「んんっ♡ 自分のミルク飲むなんて変態みたいだわ……♡」
そう言いながらも愛は夢中で自身の乳房を吸い続けた。溢れる母乳は指や唇を伝い、鎖骨へ滴っていく。その光景はスマホを通じて遠く離れた視聴者たちにも鮮明に映っていた。
『マジで出てるじゃん!』
『自分でおっぱい飲むとか可愛すぎる』
『そろそろアソコも見せてくれー』
コメントの要求に応えるべく、愛は下半身へと視線を向けた。すでにネグリジェの裾は乱れ、内腿を隠すものは何もなかった。薄明かりの中、秘所に指を這わせる。
「んっ♡ ここも濡れてきちゃったわ……♡」
湿った割れ目をなぞるように指が滑り、敏感な突起を探り当てる。軽く押し潰すだけで全身に電流のような快感が走った。
「ひゃんっ♡ そこダメぇ♡」
腰が弓なりにしなり、ベッドがギシリと軋んだ。視聴者はその一挙手一投足を見逃すまいと食い入るように画面を見つめているだろう。
『指入れてー!』
『クリちゃんもっと弄って♡』
『乳首も一緒に責めて』
その指示に従うように、愛は左手で左乳房を握り締めながら右の親指と人差し指で乳首を転がし、右手の中指を膣口へ沈めた。ぬぷぬぷと水音が響き渡り、溢れる蜜がシーツを濡らしていく。
「あっ♡あっ♡ 指気持ちいい♡ もうイッちゃうかも……♡」
絶頂が近づいているのを感じ取った愛は、さらに深く指を突き入れ、ピストン運動を速めた。同時に乳首への刺激も強め、身体中の性感帯を同時に責め立てる。
『イクまで耐えろ!』
『最高潮で乳首イキしてほしい!』
『そのまま続けて♡』
コメント欄は狂騒状態だった。しかし愛の耳にはほとんど届かないほどに意識は高揚し切っていた。
「ああっ! イク♡ イッちゃううぅぅぅーー!!」
全身がガクガク震え、背筋が弓形に反り返る。熱い愛液が指の間から飛び散り、シーツに新たな染みを作った。膣壁は激しく収縮し、快楽の余韻に浸るかのように痙攣を繰り返す。乳首からは大量の母乳が溢れ出し、ネグリジェの胸元を完全に染め上げていた。
「はぁ♡はぁ♡ すごかったわ……」
息を整えながら愛は一度指を引き抜いた。糸を引く粘液をぺろりと舐め取り、「んんっ♡」と小さく喉を鳴らす。
『お掃除フェラかよw』
『次は何使う?』
『バイブ持ってるんでしょ?早く!』
期待に満ちたコメントに応えるため、愛は枕元に置いてあった細長い物体に手を伸ばした。艶やかなピンク色のバイブを手に取ると、再び視聴者に向けて微笑む。
「ええ、もちろん用意してるわよ♡ みんな見たいんでしょう?」
バイブをゆっくりと股間にあてがい、先端を入口に押し付ける。温かい吐息が零れ落ち、ヒクつく膣口がすぐにそれを飲み込もうとする。
「挿れるわよぉ♡」
ぐっと力を込めると、硬質な異物が体内に侵入してきた。愛は思わず声を上げた。
「はうっ♡ 太いぃ♡」
根元まで埋没させたバイブは中で小さく振動を始める。低いモーター音が部屋に響き、そのリズムに合わせて愛の口から連続した喘ぎが飛び出した。
「んっ♡ んっ♡ 中で動いてるぅ♡」
自ら腰を振り始めると、さらに強い刺激が生まれる。バイブを支える手首を前後に動かし、敏感なスポットを集中して擦り上げる。
『騎乗位バイブいいね!』
『もっと強く押し付けろ!』
『潮吹き待機』
応援というより命令に近いコメントに背中を押され、愛はより激しくバイブを出し入れした。結合部からは絶え間なく愛液が溢れ、シーツの上に小さな水溜まりを作っていく。
「ああっ! すごいぃ♡ もっと強くっ♡」
両手を使ってバイブを抜き挿しするスピードを上げれば上げるほど、快感は増幅されていく。同時に再び両方の乳首を摘まみ上げ、母乳を搾り出すような勢いで引っ張った。
「ミルクも止まらないっ♡ やらしすぎてごめんなさい♡」
噴き出す白濁液は胸元から腹にかけて飛び散り、白いネグリジェを汚していく。だがそんなことを気にする余裕もないほど、愛の精神は快楽に支配されていた。
『乳首ビンビンじゃん!』
『その表情最高♡』
『またイク?イク?』
視聴者の期待が最高潮に達した瞬間、愛の限界も訪れた。
「あっ♡ 来る♡ また来ちゃうぅぅー!!」
激しい痙攣と共に第二波の絶頂が襲いかかる。大量の愛液がバイブを伝い、勢いよく吹き出した。シーツだけでなくスマホのレンズまで飛沫が届きそうなほどの量だ。
「イグゥウウーーーーっ!!」
全身が弓なりになり、頭の中で閃光が弾けるような感覚。視界が真っ白になるほどの快感に溺れながらも、愛は最後の理性を振り絞ってカメラに顔を向けた。
「みんなありがとう……すごく気持ち良かったわ」
唇を震わせながら礼を述べると、コメント欄が祝福と賞賛の嵐で埋め尽くされる。
『最高だった!』
『今日もエロかった』
『また明日もやってくれ!』
愛は満足げに頷き、配信終了ボタンを押そうとして――ふと思い留まった。まだ身体中に残る熱が冷めやらぬまま、誰かに見られている感覚が失われるのを寂しく感じたのだ。
結局、そのままバイブを握り直し、次のコメントを読み上げながら三度目の挑戦を始めることにした。
「みんな欲張りねぇ♡ もう少しだけ付き合ってくれるかしら?」
愛がそう言った矢先、部屋の扉が突然、勢いよく開け放たれた。
「おいおい、また一人で楽しんでんのかよ」
「マジで配信中じゃん!俺たちも混ぜろよ」
野太い声が三つ。部屋に雪崩れ込んできたのは、体格のいい男子生徒たちだった。彼らは全員、すでに制服のズボンを窮屈そうに押し上げるほど昂ぶっているのが一目でわかる。
『えっ、誰来た?』
『乱入者キター!』
『本物の男たち登場!』
コメント欄が爆発的に盛り上がりを見せる。
「ちょ、ちょっとあなたたち……どうして私の部屋に……」
愛は慌ててネグリジェの裾を引き寄せようとしたが、既に乱れきっていて意味がない。むしろ、汗で肌に張り付いた薄布が余計に扇情的だった。Iカップの乳房はほとんど隠れておらず、ピンと勃起した乳首からはまだ母乳が滴っている。股間にはまだバイブが突き刺さったままだ。
「どうしてって、お前の配信見てたら我慢できなくなったんだよ」
一人がニヤリと笑いながらベッドに近づく。もう一人は無造作に部屋の鍵をかけた。
「こいつ、俺たちが来る前に自分でこんなに濡らしてたのか。どんだけ変態なんだよ」
バイブの柄を掴み、ゆっくりと引き抜こうとする男子生徒。愛はそれに抵抗するどころか、むしろ腰を浮かせて協力する素振りさえ見せた。
「あっ♡ 抜いちゃダメっ♡ まだ途中なのよぉ♡」
悲鳴に似た嬌声をあげる愛。バイブが引き抜かれると、ぽっかりと開いた穴から透明な愛液がトロリと溢れ出した。
『抜けたw』
『メスの匂いプンプンさせてるんだろうなぁ』
『もっと乱れさせろ!』
「はぁ……♡ あなたたちが来たなら、一人でする必要ないじゃない……♡」
愛は諦めたように、いや、むしろ歓迎するようにベッドに仰向けになった。両手を頭の上でクロスさせ、無防備な胸を男子生徒たちに差し出す。豊満な双丘が重力に逆らうように自己主張し、先端の赤い蕾からはポタポタと白い雫が垂れていた。
「どうせなら、みんなで私を可愛がってちょうだい……♡」
その言葉を合図に、獣たちが襲いかかった。
一人が愛の右胸にむしゃぶりつき、舌で乳首を転がしながら強く吸引する。「ちゅうぅっ!」という音とともに、口内に甘い母乳が噴射された。
「ああっ♡ おいしい? 私のおっぱい……♡」
もう一人は左の乳首を指で摘み上げ、捻りながら引っ張る。痛みと快感が入り混じった刺激に、愛の腰がビクビクと震えた。
そして三人目は、愛の股間に顔を埋め、バイブで慣らされたばかりの濡れそぼった秘所に舌を這わせた。クリトリスを吸われ、膣口を尖らせた舌先で抉られると、あまりの快感に愛の視界がチカチカと明滅する。
「ひぃっ♡ ああっ♡ ダメぇ♡ 同時に責められたらすぐイっちゃうぅ♡」
『パイズリ!パイズリ見せろ!』
『顔面騎乗してアナル舐めさせろ!』
『母乳もっと出させろ!』
コメント欄は欲望の坩堝と化していた。男子生徒たちは、まるでコメントを読んでいたかのように愛の身体を貪り続ける。
胸を執拗に愛撫していた一人が、ついに堪えきれなくなり顔を上げた。彼のズボンはもはや限界だった。
「もう我慢できねぇ……! こいつの口、貸せよ!」
そう言うと、乱暴に愛の口に己の一物を突き込んだ。生臭い雄の匂いが鼻腔をくすぐる。それでも愛は悦びに顔を歪ませ、喉奥まで迎え入れる。
「んぐっ♡ むちゅ♡ んん~っ♡」
舌を使い、唾液を絡ませ、美味しそうにペニスを味わう愛。その姿に、他の二人も我慢の限界を迎えていた。
「俺はケツの穴いただくぜ」
「じゃあ俺はこっちだな」
一人が愛の背後から回り込み、むっちりとした臀部を鷲掴みにする。もう一人は正面から、指で秘裂を広げ、硬くなったペニスの先端を濡れそぼった肉壺の入口に押し当てた。
「待って♡ 二穴同時は無理だからぁ♡ 優しく……優しくお願いっ♡」
懇願する愛の言葉とは裏腹に、男子生徒たちは容赦なく腰を進めた。メリメリと音を立て、肛門と、すでに十分に潤った膣が、同時に侵食されていく。
「っっっんんんんんん~~~~~~~っっ!!!」
喉を塞がれているために大きな叫びはあげられないが、その代わりに愛の身体が弓なりにしなり、ガクガクと痙攣した。挿入されただけで軽く達してしまったらしい。
『二穴挿入キターーーーー!!』
『昇天早すぎwww』
『もっと激しく犯せ!』
二人は愛の腰をしっかりと掴むと、猛然と腰を動かし始めた。パンッ、パンッという乾いた音と、グチュッグチュッという粘膜の擦れ合う音が狭い部屋に響き渡る。
「んぶっ♡ じゅぽっ♡ ごぶっ♡」
口を犯す男も負けじと激しく抽送を繰り返す。愛は息苦しさと、腸と子宮を直接叩きつけられるような衝撃に翻弄されながらも、必死に奉仕を続けた。
「こいつ、締め付けやべぇ! 中に出していいよな!」
「こっちもだ! 抜かずに中に出してやる!」
二人の男がそう叫んだ次の瞬間、最奥に熱い奔流が注ぎ込まれた。
「っっっっ~~~~~~~♡♡♡」
目を見開き、白目を剥きかける愛。同時に口を犯していた男も、愛の喉奥に直接射精した。
「んんんっ!? んぐっ! んんんんんっ!!」
ゴクッ、ゴクッと喉を鳴らし、熱くて濃厚な精液をご馳走を味わうように嚥下していく。胃の中が灼けるような熱さを感じながらも、その苦いはずの味が脳に甘美な快楽信号として伝わってくる。
「ぷはっ! んはぁ♡ はぁ♡ 美味しかったわよ……♡」
三人の精を受け止めた愛は、恍惚とした表情でそう呟いた。秘裂からは二人分のザーメンが溢れ出し、アナルからは白い筋が太ももを伝って落ちていく。
『中出し完了!』
『大丈夫か愛ちゃんwww』
『精液飲む姿最高』
男子生徒たちは場所を交代し、愛の身体を休ませる暇もなく、新たな陵辱が始まった。胸を揉まれながらクリトリスを執拗に捏ねくり回されたり、アナルに指を挿入されながら膣を玩具で責められたり。様々な方法で愛は快楽の絶頂へと追いやられていく。
「あっ♡ もう無理っ♡ 身体が壊れちゃうぅ♡」
そう言いながらも愛の身体は正直で、与えられる快感を余すことなく受け止め、貪欲にさらなる快感を求めていた。Iカップの乳房は乱暴に揉みしだかれて形を変え、乳首からは再び母乳が迸る。
『パイズリ見せろ!』
『授乳手コキ最高だよな』
『今度は俺の番!』
コメントに応えるように、一人が愛の顔の前に仁王立ちになると、その巨大な乳房の谷間にペニスを突き入れた。柔らかく弾力のある肉圧に包まれた剛直は、すぐに硬度を取り戻し、怒張していく。
「んんっ♡ ペニス、硬いぃ♡ はぁ♡」
愛は自ら乳房を両手で持ち上げ、ペニスを扱き上げる。柔らかな乳肉がペニスに纏わりつき、快感を倍増させる。
『パイズリ気持ち良さそうだな』『パイズリ射精も見せてくれ!』
コメントの催促通り、愛が乳房を上下させ始める。柔らかくも弾力のあるIカップが、怒張したペニスを包み込み、扱き上げる。
「んんっ♡ 硬いペニス、すごく熱いわ♡ はぁ♡」
先端から滲む先走りを乳房に塗り込むようにしながら、スピードを上げる。その間にも、別の男子生徒が愛の濡れそぼった秘裂に再びペニスをあてがい、一気に突き入れた。
「ひゃああんっ!?」
突然の衝撃に、愛の動きが一瞬止まる。パイズリを中断したペニスの先端が、愛の口元へと運ばれる。
「こっち咥えてろ!」
乱暴な命令に従い、愛は反射的に亀頭を口に含んだ。口を犯されながら、膣を激しく突き上げられる。胸を揉みしだいていた男子生徒は、今度は両方の乳首を強く捻り上げた。
「んぶっ! んんんっ♡ ごぶっ♡」
三方向からの攻めに、愛の身体は弓なりにしなる。しかし、その表情には苦痛よりも愉悦の方が強く表れていた。パイズリしていたペニスが脈打ち、愛の口内で再び熱いものが迸る。
「んんっ!? んぐっ……ゴクンッ……ぷはぁ♡ また出してくれたのね♡」
恍惚とした表情で精液を飲み干す愛。しかし休む間もなく、膣を犯す男子生徒がさらに激しく腰を打ち付け始めた。パンッ、パンッという音が部屋に響き渡る。
「こいつも出すぞ! 中に出すぞ!」
宣言と同時に、再び子宮の奥で熱い液体が爆ぜるのを感じた。ほぼ同時に、愛自身も何度目かわからない絶頂を迎え、全身を痙攣させる。
「あっ♡ あああああっ♡」
ビクン、ビクンと跳ねる身体。しかし、それで終わりではなかった。
「おい、交代だ。次は俺の番だよ」
一人の男子生徒が、未だ硬さを保ったままの愛の膣からペニスを引き抜くと、すぐさま別の生徒が押し入ってきた。今度は四つん這いにされ、バックから激しく突き上げられる。同時に、別の生徒が愛の口に再びペニスを捩じ込み、また別の生徒がアナルへと指を挿入してくる。
「んぶっ♡ じゅぽっ♡ ごぶっ♡ んんんっ♡」
三穴同時攻め。加えて、胸を揉まれ乳首を抓られる。全身が性感帯となったかのように、どこを触れられても強烈な快感が駆け巡る。
何度もイカされ続け、体力も精神力も限界に近いはずだった。しかし、愛の肉体は貪欲に快楽を求め続けた。その時、ふと膀胱に違和感を覚える。尿意。普段なら決して表に出さない生理現象だが、あまりの快感に括約筋が緩みかけている。
「んんっ♡ 待っ♡ おしっこ♡ 出ちゃいそうだからぁ♡」
涙目で訴える愛だったが、当然、男子生徒たちは聞く耳を持たない。むしろその反応を楽しむかのように、責めを強めていく。
「おしっこ漏らしそうなのか? マジかよ!」
「いいぞ、思いっきり出しちまえよ!」
『おもらし待機!』
『聖水見せろ!』
「いやっ♡ 見ないで♡ 見ないでぇえええっ♡」
必死に括約筋に力を込めるが、膣を深く突かれ、アナルを抉られ、乳首を強く引っ張られる度に、その力が削がれていく。そして、極限まで高まった快感と尿意が、ついに堤防を決壊させた。
「あっ♡ あああぁぁぁぁーーーっっ!!」
甲高い嬌声と共に、愛の股間から黄金色の液体が迸った。ジョロジョロジョロ……と勢いよくシーツと床を濡らしていく。失禁の瞬間、愛はかつてないほどの解放感と、それを遥かに超える快感に全身を貫かれた。
「ひぃっ♡ あああっ♡ お漏らし、恥ずかしいのにっ♡ ああんっ♡」
羞恥心と快感が混じり合い、思考が混乱する。しかし、身体は正直だった。失禁の最中にも関わらず、膣は挿入されたペニスを貪るように締め付け、アナルは指を奥へ誘うように蠢き、口は咥えられた肉棒を美味しそうに舐めしゃぶっていた。
「おおっ! すげえ量だな!」
「お漏らししながらイキまくってやがる!」
「マジで変態だなこいつ!」
男子生徒たちの嘲笑と興奮の声が、愛の耳に届く。それがさらに愛の被虐的な快感を煽り、失禁中の身体が小刻みに痙攣を繰り返した。
「あひっ♡ ひぃっ♡ もうっ♡ らめぇえええっ♡」
失禁と絶頂が同時に続き、愛の意識は霞んでいく。それでも、コメント欄はまだまだ愛を追い詰める要求で埋め尽くされていた。この狂宴は、まだ終わらないのかもしれない。
『潮吹きと見分けつかねぇwww』
『汚物姫最高』
『お掃除フェラしてもらおうぜ!』
愛は虚ろな瞳で、これから自分を待つであろうさらなる陵辱を、どこか期待するように予感していた。
似たような内容を書いてもいいか(水泳部とプールの授業など)
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書いてもいい
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書いてはだめ
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どちらでもいい