二月十四日の午前十時十分。愛は体育館の隅に身を寄せて、息を殺していた。今日はバレンタインデー。「チョコじゃなくて月ヶ瀬愛を見つけよう」――全校の男子生徒が、校舎内外に隠れた彼女を探し出す遊びである。
「ううっ……寒いわよ」
体育館の空気は冷え切っている。全裸に赤いリボンだけを巻きつけられた身体は、吐く息が白くなるほど震えていた。床に座り込んだ裸足の指先が冷たい。
「もう一時間も経つのね。見つからないってことは、誰かがサボってるんじゃないのかしら?」
そう呟いた瞬間、ギシッという扉の開閉音が響いた。
「おー、本当にいた! ここだったか!」
男子生徒が二人、笑顔で入ってきた。「よく見つけたな、さすが」と互いを褒め合っている。
「あなたたち……やっと来たのね。随分と待たせてくれたじゃない」
立ち上がった愛が、リボンをきゅっと締め直す。胸の谷間に結び目の端を挟み込むようにして、わざとらしくポーズを取った。
「おい、早く始めようぜ。廊下で見張ってたやつらにも教えないと」
「いや、ちょっと待てよ。今回は俺が一番乗りだから、一人占めさせてくれ」
「えー、ずりぃなぁ。じゃあ三分だけ貸してくれよ」
言い合いながら近づいてくる二人を見て、愛の口元が緩んだ。
「何を言ってるの? あなたの分も、もちろん用意してるわよ。ほら、こっちへいらっしゃい」
両手を広げた瞬間、二人の男子生徒は同時に飛びかかってきた。冷たい床に押し倒され、背中に硬い感触が伝わる。
「んっ……乱暴なのね♡ でも、それがいいわ」
「悪いな、先にやらせてもらうぞ」
覆いかぶさってきた男子生徒が、愛の頬を両手で包み込む。唇が触れる前に、彼女は自分から舌を差し出した。
「ちゅっ……んんっ♡ もっと深く……うぅんっ♡」
濃厚なキスが始まる。絡み合う舌の音が、静かな体育館に響き渡る。同時に、もう一人の男子生徒が背後に回り込み、臀部に手をかけた。
「相変わらず柔らかいな、この尻」
「あっ……そこは……んんっ♡」
リボン越しに揉まれるたび、肌が擦れて甘い痛みが走る。胸元のリボンが解けかけ、巨乳が左右に揺れながら露わになった。
「あっ解けちゃうわよ♡」
慌ててリボンを持ち上げると、男子生徒の手がそこに滑り込んだ。
「こんなに濡れてたら、解けるのも当然だろ?」
「ああぁっ♡ そこダメぇえっ♡」
股間を探られ、蜜を絡めた指がクリトリスを弄る。腰が跳ね上がるたび、愛の豊満な乳房が揺れ動いた。
「ちゅぱっ♡ んっふぁぁ♡ キスしながらぁっ♡ 愛撫なんてぇええっ♡」
上と下からの同時攻撃に、愛の呼吸は荒くなる。舌を絡ませながら漏れる喘ぎ声が、天井の高い体育館に大きく響いた。
「おっと、見張りに連絡しないと」
「任せた、俺はこっちだ」
背後の男子生徒がスマホを取り出し、グループラインを送信する。そのわずかな隙に、愛は目の前の男子生徒のベルトを外し始めた。
「焦らないで♡ 私がちゃんとお世話してあげるわよ♡」
ジッパーを下ろし、熱く脈打つ肉棒を取り出す。既に我慢汁でぬるぬる光っていたそれを、優しく握った。
「もうこんなに固くなってるのね♡ そんなに私を見たかったの?」
「当たり前だろ。こんな格好で誘われてるのに、興奮しない方がおかしい」
男子生徒が腰を引き寄せ、亀頭を入り口に押し当てる。愛の秘裂は既に準備万端で、くぷりと音を立てて迎え入れた。
「ああっ♡ きたぁぁっ♡ 太いのがっ♡ なかっっ♡」
根元まで一気に挿入され、奥の子宮口を押し上げられる。その衝撃で、背中の男子生徒が持っていたスマホが落ちた。
「うわ、すまん。でも、これ以上見張りに電話しなくていいか」
「どうせすぐ集まってくるさ。今はこっちに集中しろよ」
そう言うと、抽挿が始まった。狭い膣内を、太く固いものが何度も行き来する。擦れるたびに快感が増幅していく。
「ひゃあんっ♡ 奥っ♡ 奥まで届いてるぅっ♡ あんっ♡ すごいわよぉ♡」
愛の甲高い喘ぎ声が、体育館全体にこだました。コンクリートの壁が反響板となり、彼女の声は何倍にも大きくなって返ってくる。
「もっと聞かせてくれ。外にいるやつらにも聞こえるくらいにな」
「あっ♡ あんっ♡ だめえぇっ♡ 外にまでっ♡ 聞かれちゃったらぁああっ♡」
羞恥心と期待が入り混じり、愛の表情は蕩けていく。背後の男子生徒は彼女の胸を鷲掴みにし、乳首を摘まんで引っ張った。
「痛っ♡ あああっ♡ それ気持ちいいっ♡ もっと強く引っぱってえぇ♡」
痛みが快感に変わる。Iカップの巨乳が変形するほど強く揉まれ、頂点からは白い液体が滲み出ていた。
「おっと、今日はミルクまで出せるのか?」
「あっ♡ 母乳出ちゃうのおぉ♡ 吸っていいわよっ♡ いっぱい飲んでえぇっ♡」
背後の男子生徒が、嬉しそうにしゃぶりつく。乳首に歯を立てながら、勢いよく吸い上げた。
「んんっ♡ ちゅぱっ♡ あんっ♡ みんな私のこと好きすぎるわよっ♡ こんなに求めてもらえるなんてっ♡ 幸せすぎるわあぁ♡」
その言葉に、抽挿が加速する。愛の腰を抱え込み、激しく打ち付ける。
「そろそろイキそうだ。どこに出したい?」
「ああんっ♡ 中にっ♡ 子宮の中にいっぱい出してえぇっ♡」
懇願するように媚びた声を出す愛に、男子生徒は最奥まで突き入れた。子宮口に密着したまま、精液を放つ。
「ひゃあああああんっ♡ 出てるっ♡ たくさん出てるのおぉっ♡」
熱い奔流が体内を満たす感覚に、愛も絶頂を迎えた。全身を痙攣させながら、背後の男子生徒の頭を抱きしめる。
「まだだろ? もっと楽しませてくれよ」
一度果てても、抽挿は止まらない。射精を繰り返しながら、さらに深い快感を求め続ける。
「ああっ♡ イってるのにぃ♡ またっ♡ 感じちゃうのおぉ♡」
何度も繰り返される絶頂に、愛の理性が溶けていく。だが、まだまだ終わりではない。体育館の入口から、続々と男子生徒たちが雪崩れ込んできた。彼らの目はすでに欲望に満ち溢れており、愛の姿を見るなり唾を飲み込む音が聞こえるほどだった。
「おっと、次は俺だ!」
「いや、俺が先だ!」
十数人もの男子生徒たちが一斉に押し寄せ、愛の周りを取り囲む。先ほどまでの二人は一旦離れ、新しい参入者たちに場所を譲った。愛はまだ余韻に浸っている膣口から白濁液を垂れ流しながら、新たな獲物を待ち構えている。
「ふふっ♡ そんなに焦らなくても大丈夫よ♡ 全員ちゃんと相手してあげるからぁ♡」
愛はゆっくりと立ち上がり、男子生徒たちに向かって両手を開いた。その動きに合わせて、豊満な乳房が波打つように揺れ動く。
「おお……」
「やっぱでけぇ……」
周囲から感嘆の声が上がる中、愛は自分から一人の男子生徒に歩み寄った。彼の股間は既に大きく膨らんでおり、制服のズボンを押し上げている。
「あら♡ そんなに興奮してくれてるのね♡ ありがと♡」
愛はその場に跪くと、躊躇なくベルトに手を掛けた。カチャカチャと金属音が響き、ジッパーを下ろすと、蒸れた汗と雄の匂いが立ち昇る。パンツを脱がせると、勢いよく飛び出した陰茎が頬を叩いた。
「ふふっ♡ まだ大きくなりそうだわ♡ どれだけ期待してるのよ♡」
掌で包み込むと、愛は自分の唾液を塗り広げるように扱き始めた。グチュグチュと湿った音が体育館に響く。
「おおっ……」
「あっ♡ 手の中でビクビクしてるわよ♡」
男子生徒の反応を見ながら、愛は巧みな指使いを披露する。裏筋を舐めるように撫で、カリ首を重点的に攻める。
「ここがいいのかしら?」
「ああ、そこだ……」
低い喘ぎ声が返ってきて、愛はさらに笑みを深めた。いよいよ本番と言わんばかりに口を開き、一気に深くまで咥え込む。
「じゅぷっ♡ ぐぷっ♡ はぁむ♡」
喉の奥まで受け入れながら、頭を前後に動かす。舌は常に竿に絡みつき、上顎の凹凸で刺激を与える。
「すごいな……」
「フェラだけでいっちゃうかも」
周囲の男子生徒たちからも感嘆の声が漏れる。彼らは我慢できずに自分のものを取り出し、手淫を始めた。
「じゅるっ♡ ぷはぁ♡ もっと味わわせてね♡」
一旦口を離すと、今度は横から舐め上げる。側面を丁寧に舌でなぞり、玉袋にも優しく口づけをする。
「んっ♡ こっちも大きくなってるわね♡」
片方の睾丸を口に含み、軽く吸引する。残った方には掌を当て、指先でくすぐるように転がした。
「うっ……もう我慢できない!」
「いいわよ♡ 出して♡ 私の口の中いっぱいにしてえぇ♡」
再び深く咥え込んだ瞬間、大量の精液が放出された。どろりとした粘液が喉を直撃する。
「んんっ♡ ごくんっ♡ はぁぁっ♡ とっても濃いわよ♡」
全て飲み干した愛は、唇についた残滓まで丹念に舐め取った。満足そうな表情を浮かべる愛に、別の男子生徒が近づいてくる。
「次は俺だ」
「待ってくれ、俺も我慢の限界だ!」
今度は二人同時に迫ってきた。愛は迷うことなく両手を広げ、左右から押し寄せる彼らを受け入れる体勢を整える。
「どちらからでもいいわよ♡ 先に欲しい方はどっちかしら?」
左側の男子生徒が率先して進み出た。彼は愛の腕をつかむと、強引に立ち上がらせた。
「こうやってやろうぜ」
愛は、片脚を持ち上げられ、秘所が丸見えになるような体勢を取らされた。
「あんっ♡ 恥ずかしい格好ね♡」
言葉とは裏腹に、愛の表情は期待に満ちていた。既に湿っている秘裂を指で広げられ、次の侵入者を待ちわびているようだった。
「入れるぞ」
「来て♡ 入れてえぇ♡」
ずぶりと音を立てて、肉棒が埋没する。先程までの行為で十分に潤った膣内は、新しい刺激を悦んで受け入れた。
「ああんっ♡ 太いのが入ってくるわよぉっ♡」
一方、右側の男子生徒は愛の背後に回り、彼女の豊満な臀部に狙いを定めた。既に硬く反り返ったものを、尻の割れ目に沿って擦り付ける。
「こちらも欲しいんだろ?」
「んっ♡ 待って♡ まずは前の方をちゃんと……ひゃあぁんっ♡」
許可を得る前に、尻穴に異物が押し込まれた。排泄器官への侵入に、愛の全身が痙攣する。
「んんっ♡ 二箇所同時にっ♡ 」
両方の穴を同時に攻められ、愛の声がより一層高くなる。抽挿が開始されると、二つの肉棒が交互に出入りし、それぞれ違う快感をもたらした。
「ひゃあんっ♡ 前からも後ろからもっ♡ 殴られてるみたいっ♡」
背後の男子生徒が尻肉を強く握りしめ、叩くように打ち付ける。パンパンという乾いた音と共に、愛の身体は前後に揺さぶられた。
「ああっ♡ スパンキングもいいわよっ♡ もっと叩いてえぇ♡」
要求に応えるように、掌が振り下ろされる。赤い痕が刻まれていくたび、愛の反応はより激しくなった。
「ううっ♡ お尻熱いわっ♡ でも気持ちいいっ♡」
背後の男子生徒は、叩きながらも抽挿を止めない。腸壁を擦り上げるような動きで、愛の性感帯を刺激する。
「んんっ♡ そこっ♡ 弱いところ突かないでぇっ♡」
前後の男子生徒は互いにタイミングを合わせ、愛のGスポットと腸内の敏感な部分を同時に責め立てる。三者のリズムが一致すると、これまで以上の快感が生まれた。
「ああああっ♡ 同時に来るのダメえぇっ♡ イっちゃうのおぉっ♡」
愛は背中を仰け反らせ、絶頂を迎えた。しかし、それで終わることはない。二人の男子生徒はまだまだ満足していないようだった。
「まだまだこれからだ」
「もっと楽しませてくれよ」
絶頂直後の痙攣する身体を容赦なく攻め続け、二回目の波が来る前に、また次の波が襲ってくる。絶え間なく続く快楽地獄に、愛の意識は朦朧としていった。
「ああんっ♡ ずっとイキっぱなしだわよぉっ♡ 止まらないのぉ♡」
そして、ついに限界が訪れた。二つの肉棒がほぼ同時に、大量の精液を吐き出す。膣内と腸内で熱い液体が炸裂し、その刺激で愛は最大級の絶頂を迎えた。
「ひゃあぁぁんっ♡ 出てるぅっ♡ 中に出されてイっちゃうのおぉっ♡」
膝から崩れ落ちそうになる愛を、周囲の男子生徒たちが支える。彼らは皆、まだ充分に臨戦態勢を維持していた。
「おい、大丈夫か?」
「こんなんじゃ全然足りねぇぞ」
休む暇もなく、新たな男たちが群がってくる。愛は彼らの腕の中で、再び肉体を弄ばれ始めた。複数の手が彼女の全身を這い回り、様々な角度から責め立てる。
「あっ♡ ちょっと待って♡ イったばかりで敏感なのよ♡」
制止の声も虚しく、一人の男子生徒が耳元で囁いた。
「だったらもっと気持ちよくなるだけだろ?」
その言葉と同時に、複数の指が彼女の最も敏感な部分に触れる。クリトリスと乳首、そして首筋や脇腹といった弱い部分が一斉に刺激される。
「ひゃあんっ♡ だめえぇっ♡ そこ全部一緒にしたらぁああっ♡」
短時間での連続絶頂に、愛の声は掠れ始めていた。それでも彼らは手を緩めない。むしろ、より執拗に弱点を攻め続ける。
「もっと声出せよ」
「ああっ♡ 無理よぉっ♡ 気持ち良すぎて声にならないわあぁ♡」
数十人の男子生徒たちに囲まれ、愛の肉体は完全に支配されていた。四方八方から伸びてくる手によって、快感の限りを与えられている。
「どうだ? 満足したか?」
「ああんっ♡ もう無理ぃ♡ でもっ♡ もっと欲しいわよおぉ♡」
矛盾した言葉を発しながらも、愛の身体は正直だった。新たな挿入を受け入れ、精液を喜んで飲み干す。その姿を見て、さらに多くの男子生徒たちが興奮を募らせる。
「こんなに搾り取るとは思わなかった」
「明日も続けてほしいくらいだ」
愛を囲む輪は大きくなる一方だった。体育館の外からも、まだ参加していない男子生徒たちが様子を窺っている。
「あの子、まだ頑張ってるの? もう昼過ぎなのに」
「そうだよ。それにしても凄いな、まだ全然元気そうだ」
扉の向こうから覗いている二人組の男子生徒は、体育館内部の光景を見て驚愕していた。中央では、月ヶ瀬愛が数十人の男子生徒に取り囲まれ、蹂躙されている真っ最中だった。
「ほら見てよ、あれ。まだ続いているんだね」
「信じられない……あれから何時間経ったんだろう?」
体育館の時計は既に午後一時を回っていた。愛が最初に捕まってから、実に三時間近くが経過している計算になる。
「俺たちも行こうか?」
「いや、あれは参加できないだろ。もう充分だと思うけど」
二人は遠巻きに様子を見守っていたが、そこに一人の男子生徒が後ろから大量のおもちゃを抱えながら声をかける。
「よぉ、まだ手を出してないならどうだ? 新兵器を持ってきたぞ」
彼は段ボール箱を床に置き、中から色とりどりの道具を取り出した。バイブやローター、さらには見たこともない形状の器具まで並べられる。
「わ、すごいでかいやつだ」
「初めて見るぞこんなの」
三人は顔を見合わせ、自然と笑みが零れた。愛の元へと近づいていく彼らの表情には、純粋な興味と少しの好奇心が混ざっていた。
「月ヶ瀬さん、これ使ってみませんか?」
新たな挑戦者が愛の眼前におもちゃを掲げる。その形状は通常の男性器よりも遥かに巨大で、表面には無数の突起が施されていた。
「まあ素敵♡ これで私を犯してくれるのね?」
愛は恍惚とした表情でそれを受け取ろうとするが、別の男子生徒が制止する。
「いや、自分で使う必要はないよ。僕たちが使わせてもらうから」
そう言うと、彼は周囲の男子生徒たちに合図を送った。一斉に愛を押さえつけ、新たな玩具を使用できる体勢を作る。
「ああんっ♡ 強引ね♡ そういうの大好きよ♡」
両手両足を拘束され、身動きが取れない状態で愛は玩具を見せつけられる。彼女の秘所は既に何度も貫かれ、それでもなお物欲しげに涎を垂らしていた。
「じゃあ行くよ」
「入れて♡ 深く刺してえぇ♡」
先端が触れただけで、愛の身体が反応する。ゆっくりと押し込まれる度に、これまでにない圧迫感が彼女を襲う。
「おっおぉっ♡ おっきすぎっ♡ 壊れちゃううっ♡」
涙目になりながらも、愛は貪欲に玩具を受け入れていく。完全に根元まで埋没したとき、彼女の腹部が僅かに隆起していた。
「動かすよ」
「やあぁんっ♡ 違う形が擦れるっ♡」
突起が内壁を刮げるように動く。通常の性交では得られない特殊な刺激に、愛の声は悲鳴に近かった。
「あっあぁっ♡ 気持ちいいぃっ♡ もっと激しくっ♡」
要望通りにスピードが上がる。愛の身体がガクガクと震え、何度目か分からない絶頂に達しようとしていた。
「イくっ♡ もうダメえぇっ♡ いくうぅぅっ♡」
全身を弓なりに反らし、愛は新たなアクメを迎えた。しかしおもちゃは止まらない。更なる高みへと導こうと、執拗に動き続ける。
「まだよ♡ もっとちょうだいっ♡ こわれてもいいのおぉっ♡」
絶叫のような嬌声が体育館に響き渡る。周囲の男子生徒たちも興奮し、再び愛への欲情を募らせていった。
「俺も我慢できない」
「順番だって、次は俺だろ」
押し合いへし合いが始まり、体育館内は混沌としていた。それでも誰一人として愛への奉仕を中断しようとはせず、むしろ競い合うように彼女を貪っていく。
「ああんっ♡ みんなの熱を感じるわよおぉっ♡」
おもちゃによる責めが一段落した頃、別の男子生徒が交代を申し出た。彼は非常に立派なものを持っており、自信満々の表情を浮かべている。
「俺のを見て、驚かないでくださいね」
彼のモノは確かに規格外だった。太さも長さも、これまで愛を貫いてきたどの男よりも勝っていた。
「まあ♡ 凄いわね♡ ぜひ試させてほしいわ♡」
愛は積極的にその男を招き入れた。自ら膝を抱え、秘所を見せつけるようなポーズを取る。
「ここよ♡ この穴に入ってきてえぇ♡」
亀頭が触れただけで、愛の身体が期待に震える。しかし男は焦らすように、入り口で何度も往復させる。
「焦らさないでっ♡ もう欲しいのおぉっ♡」
「そんなに欲しいですか?」
「欲しいのっ♡ おっきいので突いてえぇっ♡」
堪えきれなくなった愛は、自分から腰を動かし始めた。わずかに滑り込んだ亀頭が、敏感な部分を刺激する。
「あんっ♡ もう少しぃっ♡」
「しょうがないですね」
男は一気に腰を沈めた。途端に愛の身体が大きく仰け反る。これまで感じたことのない圧迫感と快感が、彼女の全身を駆け巡った。
「ひゃあぁぁんっ♡ 深いぃっ♡ 刺さってるのおぉっ♡」
巨大な陰茎が彼女の膣内を完全に占有する。今までとは比べ物にならない質量に、愛の意識が霞んでいく。
「動きますよ」
「おっおぉっ♡ 違うっ♡ 違うところ突かれるっ♡」
通常の男性器では届かない最深部まで、男のものは到達していた。子宮口を直接ノックされ、愛の理性が吹き飛んでいく。
「イグっ♡ もうイグのおぉっ♡」
絶叫と共に、愛は連続して達した。しかし男はまだまだ序章だと言わんばかりに、更に力強く打ち込んでいく。
「まだ始まったばかりですよ」
「あ゛ぁぁっ♡ 死ぬっ♡ しんじゃうぅっ♡」
悲鳴のような喘ぎが体育館内に響き渡る。その声を聞きつけて、さらに多くの男子生徒たちが集まってきた。
「何事だ?」
「すげぇ声だな」
野次馬のように覗き込む彼らも、すぐに行動に移る。ある者は手淫を始め、ある者は自らを慰め始めた。その視線は全て、壊れる寸前の愛へと向けられている。
「みられてるぅっ♡ みんなに見られながら犯されてるのおぉっ♡」
公開陵辱に、愛は更なる快感を見出していた。数百の目線に晒されながら、最大級の絶頂を迎えようとしている。
「だめえぇっ♡ もうおかしくなっちゃうぅっ♡ いくうぅぅぅっ♡」
白目を剥きながら、愛は最大級のアクメに達した。全身が痙攣し、秘所からは大量の愛液が噴き出す。
「ああっ♡ とまらないのおぉっ♡」
潮を吹きながら絶頂の余韻に浸る愛を、男は容赦なく攻め続ける。さらなる高みへと導くように、腰を加速させていく。
「まだいけるでしょう?」
「無理ぃっ♡ これ以上は本当にダメえぇっ♡」
懇願する声も虚しく、愛は更なる地獄へと堕とされていく。それでも彼女の表情は、確かな喜びに満ちていた。
「あぁ♡ まだ来るのおぉ♡ もう何回目か分からないわぁ♡」
既に時間の感覚すら失われつつある愛は、幾度となく与えられる快楽に溺れていた。彼女の周囲では、依然として大勢の男子生徒たちが群がり、奉仕を続けている。
「おい、交代だ」
新たな男子生徒が現れ、いま犯していた男と位置を入れ替わる。彼のモノは先程の巨大なものと比べれば控えめだが、それでも平均以上の立派なものだった。
「入れますよ」
「いいわよぉ♡ もっとちょうだい♡」
先程までの巨大な侵入者によって拡張された膣穴は、容易に新たな侵入者を受け入れる。しかしサイズが小さくなったことで、より繊細な刺激が生じた。
「おっ♡ ちがうとこぉ♡ やさしい動きがぁ♡」
小さな動きながらも、確実に敏感な部分を捉えていた。愛の表情は穏やかになり、リラックスした様子で快感を享受している。
「気持ちいいよ」
「私もぉ♡ ゆっくりのが好きいぃ♡」
しばらくの間、穏やかな時間が流れた。愛の膣内を探るように、男はゆっくりと動く。その動きに合わせて、愛は小さく喘ぐ。
「ここがいいの?」
「そこぉ♡ その角度最高ぉ♡」
特定のポイントを突かれると、愛の声が一際高く響いた。そこを集中的に責められると、徐々に快感が蓄積していく。
「ああんっ♡ 気持ちいいのにぃ♡ もっと欲しいのぉ♡」
快楽の質を変えようと、愛は自ら腰を動かし始めた。小刻みに動くことで、より強い刺激を求めているようだ。
「自分から動くなんて」
「だってぇ♡ もう我慢できないのおぉ♡」
積極的な愛の姿に、男も負けじと応戦する。先程までのゆっくりとした動きから一転、力強いピストン運動へと切り替えた。
「ひゃあぁんっ♡ 急に激しくぅ♡」
突然の変化に、愛の身体が跳ねる。しかし喜びの声を上げながら、その激しさを受け入れている。
「ああんっ♡ こうよぉ♡ このくらいしないとぉ♡」
二人の動きがシンクロし始め、リズムに乗った快楽が生まれた。互いに高め合いながら、同じゴールを目指す。
「イきそう?」
「いいえ♡ まだよぉ♡ もっともっといけるぅ♡」
限界に近づいているにも関わらず、愛は更なる快楽を欲していた。その貪欲さに答えるように、男は更に腰の動きを加速させる。
「おっ♡ 速いっ♡ これ好きいぃっ♡」
加速したピストン運動に合わせて、愛の身体が激しく揺れる。結合部からは愛液が飛び散り、床に水たまりを作っていた。
「んんっ♡ イくっ♡ イっちゃうのおぉっ♡」
愛は全身を痙攣させ、またもや達した。しかし男は止まらない。絶頂直後の敏感な膣内を容赦なく責め続ける。
「あっあぁっ♡ まだイってるのにぃ♡」
絶頂の最中に更なる快感を与えられ、愛の理性が限界を迎えようとしていた。それでも彼女は笑みを浮かべ、次々と襲い来る快楽を受け入れていく。
「ダメっ♡ 止まらないっ♡ 」
痙攣の止まらない身体を押さえつけられながら、愛は更なる快楽の海へと溺れていく。周囲の男子生徒たちは、そんな彼女の姿を見て興奮を募らせていた。
「もっとちょうだい♡」
愛の欲求は尽きることがなく、周囲の男子生徒たちは次々と彼女を貪っていく。愛は喜んでそれを受け入れ、新たな快楽を貪欲に求め続けるのだった。
夜になっても体育館の明かりは消えない。愛は最後まで全力で応え続けた。
似たような内容を書いてもいいか(水泳部とプールの授業など)
-
書いてもいい
-
書いてはだめ
-
どちらでもいい