※この作品はR-18です。

常識改変した男子校で性奴隷生活   作:カオス00

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第二話(服装検査、書道、美術)

「おい月ヶ瀬、ちゃんと舌使えよ」

「んぐっ……ぷはぁ!♡ わかったわよぉ♡ みんなのおちんぽ全部綺麗にしてあげるから……♡」

 

教室に入るや否や、待ち構えていた男子生徒たちに取り囲まれた愛。昨日からずっと洗っていないらしいチンポを口に迎え入れた彼女は、その特大サイズの乳房で別のチンポを挟みながら懸命に奉仕していた。

 

「ほらそこ! まだ裏筋に残ってるぞ!」

「ひゃっ♡ だってぇ♡ ティッシュじゃないんだから舐め取れないわよ……んぐぅうっ!?♡♡」

 

口内射精されながらも腰を振る彼女の裸体には既に十数発分のザーメンが塗りたくられている。授業前に全裸で輪姦されるのは最早日課だった。それでも嫌がる素振りなど微塵もなく、むしろ自分から両足を開いて濡れた秘部を見せつける始末だ。

 

「こっちも溜まってるんだよ!」

「あひぃいい~~ッ!!♡♡ 後ろから奥まで届いちゃうぅうっ!♡♡」

 

後ろから剛直に貫かれながら乳房を乱暴につねられる愛。しかし苦痛より快感の方が勝るのか、涎を垂らしながら歓喜の悲鳴を上げていた。

 

「ふぅ……じゃあ俺先に行くな」

「はいぃ♡ ごちそうさまでしたぁ♡♡」

 

最初に膣内へ射精した男子が満足げに去っていく。代わりに次が詰め寄る中、チャイムが鳴った。慌てて衣服を着た愛だが、散々白濁液を浴びせられた制服はべっとりと張り付き見るも無惨な有様だった。

 

「どうしようかしら……でも遅刻したら困るし……」

 

仕方なく汚れを手で払いながら席に向かおうとした時だった。

 

「月ヶ瀬! なんでまだそんな格好なんだ?」

怒気を含んだ声と共に現れた担任教師。規律に厳しいことで知られる人物だが、愛の状況を見ても眉一つ動かさなかった。

 

「申し訳ありません先生♡ 朝から皆さんにお相手していたたので♡」

「まったく……君は本当に淫乱だな。ちょうどいい、今日は全員で服装検査を行う。まずは出席確認だ」

 

一列に並ぶクラスメイトの中をゆっくり進む担任。シャツのボタンチェックや髪型チェックなどを厳密に行っているようだ。

 

「君、ネクタイ曲がってるぞ」

「はい」

「次! ……よし。次は――月ヶ瀬だ」

 

愛の番になると教壇前に立つよう指示された。明らかに他の生徒とは別扱いだ。

 

「なんだこの制服は。これはもう服の体を成していないではないか」

 

担任が指摘したのは言うまでもなく大量のザーメン染みと破れかけた部分だった。確かに冬服とはいえここまで酷ければ誰だって叱責したくなるだろう。

 

「これは皆さんに愛していただいた証です♡」

「言い訳は結構。汚れた衣類は即没収だ。そこで今すぐ脱げ」

 

周囲の男子たちから笑い声が起こる。しかし逆らえるはずもない愛は従順にブレザーから袖を抜き始めた。

 

「おお……今日もデカいな」「柔らかそうで堪らんなぁ」

 

下着姿になったところで担任が次の命令を下す。

 

「その下着も許可した記憶はないぞ。形も危険だし色も派手すぎる」

 

実は下着自体は何の変哲もない純白のスポーツタイプなのだが、男子たちにとっては『透けそうなピンク色』に見えるらしい。

 

「そ、そんなことないと思いますけど……でも没収ですよね?」

「当然だ。罰として今日は一日中その格好で授業を受けろ。分かったか?」

返事を聞かないうちにブラジャーとショーツまで剥ぎ取られてしまった愛。完全なる真っ裸となって立ち尽くすしかない愛に対し、クラス中の男子たちから拍手と歓声が沸き起こった。こうして新たな一日が始まったのであった。

 

---

 

朝のホームルームでの一件以来、愛は廊下を歩くだけで注目の的になっていた。冬服という鎧さえ奪われた身体は想像以上に無防備で冷たい。特に胸元の豊満な双丘は薄暗い廊下の中でも確かな存在感を放ち、行き交う男子生徒たちの好奇の目線を全て引き寄せてしまう。

 

「あれ月ヶ瀬さん?」「何やってんのあれ?」「罰だってさ」

ささやき合う声が背中に刺さるたび背筋が粟立ち股間が潤む。極限の羞恥こそ今の愛にとって最高のご馳走なのだ。

 

ほどなくして辿り着いた特別教室にはすでに多くの生徒たちが集まっていた。彼らの前には書道の教師が一人。普段なら穏やかに筆の持ち方から教えるような老齢の男性教師だが、今はなぜか不敵な笑みを浮かべていた。

 

「さて諸君。今日は少し特殊な書道を行いたいと思う」

「まず月ヶ瀬くん。君の席はこちらだ」

用意されていたのは普通の机ではなく畳一枚。そして真正面には巨大な和紙と硯、傍らには透明なビーカーが置かれている。

 

「今回のインクは特別製だ。みんなで協力してくれ」

 

教師の合図とともに教室中の男子生徒たちが次々と勃起させたペニスを取り出し始める。本来なら異様としか思えない光景だが、今ここではそれが当たり前だった。

 

「よしっとまずは僕からだな」

 

一番前の席の生徒がずいっと突き出すように差し出したペニスを見て愛は自分がこれからしなければならないこと——自ら採取して墨を調合すること——に顔を赤く染めたものの抵抗はしない。それどころか期待に満ちた瞳で唇を舐め回す様子に周囲から失笑が漏れる。

 

「いただきます……♡」

 

大きく口を開けて亀頭を含んだ瞬間濃厚な臭気が鼻腔を刺激する。けれど改変された嗜好により唾液が湧き水のように溢れ出てきた。丁寧にカリ首や尿道口にも舌先を這わせるうちに血管が浮き上がってくるペニスを感じながら喉奥まで招き入れる。

 

「うおっ喉締まる!」

「気持ち良すぎだろ早くイケよ俺も待ってるんだぜ」

 

次第に複数人の男根が周囲を取り囲むようになったところでピストン運動が加速していく。何度目か分からない白濁液がビーカーへ流し込まれた時には既に半量近く満たされていた。

 

「なかなか良い具合じゃないか」

 

満足げにうなずいた教師が新しい道具を提示する。それは通常よりも太く長い特大サイズの筆だった。使い方について説明される前から何を求められているのか察した愛は黙って受け取ると片膝を立てて腰を持ち上げる。先程までのフェラチオだけで濡れそぼった陰唇へ慎重かつ大胆に筆軸を埋めていく。

 

「んぁああっ♡ 挿入っちゃった♡ この太さすごいぃいいッッッ♡♡♡」

 

叫びと共に全身が震え上がる。その様子を眺めていたクラスメイトたちは皆一斉に拍手喝采を送る。

 

「ほら見てみろよあの顔w」「完全にイキかけてんぞww」

「さあ月ヶ瀬くん。いよいよ本番だ。題材は"私は全校生徒専用便器です"だ」

 

用紙中央にでかでかと宣言すべしと示されて戸惑うことなく筆先……つまり自分の膣壁越しに墨を浸し始めた。もちろんその動作一つ一つに伴って電流のような快感が脳天まで駆け抜けている。

 

「ひぃんっ♡ 深いところ擦られて♡ 書いてるだけでイキそうになるぅ♡♡」

 

震える体で最初の一画目を引くが、現在進行形で受動的な性行為をしているせいで制御不能になりつつある。さらに内部から漏れ出す粘液によって墨はすぐに薄まり追加投入が必要となった。

 

「おいもっと墨付けてくれないと読めないぞ!」

「そうだそうだ!ちゃんと書道にならねぇじゃねぇか!」

周囲の野次を受け再び自ら腰をくねらせ筆圧を高める。結果としてより強い摩擦となり結局さらに大量の蜜汁が流れ出す悪循環となるのだった。

 

「ダメぇ♡ 止まらない♡ 私おかしい♡ んおっ♡ お゛ぉおおおおおっ♡♡♡」

 

三文字目を書き切った時点でついに耐え切れなくなった愛は盛大に潮吹きながら仰向けに倒れ込む。筆先からは飛び散った白と透明の混ざった液体が紙面だけでなく床一面に撒き散らされていた。しかしそれでもなお教師は微笑み続けるばかりである。

 

「素晴らしい出来栄えだったよ。月ヶ瀬くん」

 

未だ痙攣しつづける肢体から筆抜け落ちる中、愛は幸せそうな表情を浮かべていた。

 

---

 

授業が始まるチャイムが鳴ると同時に美術室は絶対的な静寂に包まれた。

 

美術担当の男性教師が黒板の中央に立つ。彼の視線はすぐに教室内ただ一人の異分子―月ヶ瀬愛へと向けられた。

 

「よし月ヶ瀬。台の上に乗ってくれ。これから君を被写体としてデッサンをする」

 

愛は特に抵抗することなく素直に従った。膝丈までの高さにある石膏像用の台に乗った愛は、背筋を伸ばした状態で正面を向く。当然のように衣服は一切纏っていない。滑らかな肌が蛍光灯に照らされて艶めかしく輝いていた。

 

「まずは基本的なポーズだな。右手を水平に……いや待て」教師は突然言葉を切るとクラスを見渡した。「提案がある者はいるか? 本日の主役を活かしたい者がいたら挙手してくれ」

 

すると男子たちの中から数人が威勢よく手を上げた。

 

「じゃあ一番前の君」

 

選ばれた生徒は満面の笑みで言った。「僕だったらこうします。月ヶ瀬さん、腕は頭の後ろに組んでください。それと膝をガニ股に広げるんです。もっと大胆に……はい、そのまま胸を突き出す感じで」

 

愛は従順に体勢を変えた。大きな乳房が前方へと突き出て谷間が深く窪む。一方で股間からはぴったりと閉じていた陰唇がわずかに開きかけていた。

 

「素晴らしい。皆しっかり観察しておくように」教師もまた淡々と言い放つ。「特に柔らかい皮膚の皺ひとつひとつまで意識しながら鉛筆を持ち続けろ」

 

カリカリという鉛筆と紙との摩擦音だけが響く空間。しかし愛の身体の中で確実に何かが蠢いていた。視線という目に見えない刃物が何度も突き刺さり、それによって火照った肌から汗が浮かんでくるのだ。乳首は固くなり始め、秘裂からは透明な雫さえ滲んでいることに本人だけが気づいていた。

 

(まずいわ……こんな見られてたら……私もう……)

 

息遣いが徐々に浅くなる。心臓の鼓動が耳元まで押し寄せ全身の血流が加速していくような錯覚さえ覚えた。

 

「月ヶ瀬さん気持ち良くなってません?」後ろの方から小声で囁く声が飛んだ。驚いて振り向くこともできず顔を赤らめたまま俯く愛。

 

さらに追い打ちをかけるように隣の机から別の男子が声を潜めて呟いた。

 

「ねえ見てみなよあの太腿伝ってるあれ何だと思う?」

 

愛は咄嗟に足をすり合わせようと試みるがポーズ維持のために叶わない。代わりにさらに濃厚な蜜が内側から溢れ出し細い糸となって太ももを伝い落ちていった。その様子を見逃すクラスメイトではなかった。

 

「おいおい初っ端から発情モード入りすぎだろ」「もしかして最初から濡れてたんじゃないか?」

 

嘲笑混じりの囁き声が四面楚歌状態で降り注ぐ。本来なら羞恥で崩れ落ちそうな場面でも愛の体内を駆け巡るのは圧倒的な幸福感であった。

 

(ダメなのにっこんなの見せるつもりじゃなかっただけなのにぃ……♡)

 

とうとう我慢しきれなくなったのかポーズを解こうとする動きすらも緩慢になりつつある。それを察したのか教師が時計を見ながら宣言した。

 

「終了まであと五分だ。皆集中を切らするなよ」

 

解放された瞬間を想像し愛の秘所は期待でさらに熱を帯びた。もう少し耐えれば終わるもう少しだけ…

 

授業終了のチャイムが鳴ると同時に台から降りた愛はフラつく足取りで壁にもたれ掛かった。呼吸を整えようと大きく肩で息をしているところへ一人の男子生徒が近づいてきた。

 

「へえ意外と頑張ったね」彼は冷ややかな目つきで愛を見下ろしながら続ける。「だけど表情管理ができてないなぁ。途中からトロンとした目になってたぜ」

 

愛はなんとか平静を装い口を開いた。「それがどうかしたのかしら?」

 

すると彼は呆れたように鼻で笑った。「とぼけちゃってまあいいや正直に言ってみてよ本当はどうしたかったんだい?」

 

言葉が喉の奥で引っかかる。理性は否定させようとするものの肉体が激しく肯定を求めている。内部葛藤に震えながらついに愛は小さく認めた。

 

「……欲しかったわ」

「んーもっとはっきりお願いしなよ」さらに距離を詰められる。「ほらみんな聞いてるよ。自分から求めてみなよ」

 

意地悪そうな笑顔と共に背後の集団まで巻き込む形となる。愛は逃げ場を失い俯いたまま唇を噛んだ。そして掠れた声で宣言した。

 

「……私のことを滅茶苦茶にしてほしいわ」

「誰が良いの? 言われないと分からないなー」

煽るように促されるうちに瞳が潤んできた。絞り出すように叫んだセリフにはもう迷いはなかった。

 

「アナタたち全員で抱き潰して下さい♡ 私のことオナホールみたいに使ってもいいですからっ早く犯してくださいぃい!♡♡♡」

 

途端にどっと歓声が上がり複数の腕が伸びてくる。床に引き倒され押さえつけられた愛の口にすぐさま欲望の塊が突き立てられた。他の男子たちもそれぞれ狙い所を見つけ好き放題に蹂躙を始める。

 

「んふぅう゛お"お"お"おっ!♡♡」喉奥を擦られながら子宮口まで埋め尽くされる衝撃。涙と涎を撒き散らしながら恍惚として愛は喘ぐばかりだった。

 

「全く最初っから準備万端だったんじゃねぇの? 中ぐちょぐちょだぜ」

「ホントだ。入口ゆるゆるで簡単に飲み込んでく」

結合部から響く湿っぽい水音はすでに彼女の興奮のバロメーターになっていた。

 

強く打ち付けられるたび脳天まで電撃のような快楽が走り視界がチカチカ明滅する。

 

「お"ほォッ♡ だめっそこ弱いとこだからぁあ♡ イッグゥウウッッ!!!♡♡」

 

早々に絶頂を迎え身体を弓なりに反らせ痙攣する愛。しかし休ませてくれるはずもなく休憩なく抽送が繰り返される。連続で押し寄せる波に思考回路は完全に焼き切れてしまっていた。

 

「搾り取るみたいに締め付けてくるわ」

「声大きすぎだろ廊下まで筒抜けだぞ」

そんな注意すら遠く霞んで聞こえないほど陶酔しきった表情で愛は夢中で腰を揺する。次第に放たれる熱い粘液が体内を満たすごとに幸福値は天井知らずで急上昇していった。

 

(最高よ……もっと来てぇ……まだまだ終わらせたくないぃ♡)

 

いつまでも続くと思われた饗宴もさすがに時間制限があり最後の集団が名残惜しげに肉棒を引き抜いた時には愛の全身至るところが白く染め上げられていた。虚脱感の中ほんの少し不満そうに唇を尖らせながらも愛は妖艶な笑みを浮かべるしかなかった。

 

「続きはまた後でね月ヶ瀬さん」

「楽しみにしてるよ」

 

去り際の一言に全身鳥肌が立つのを感じつつも愛は自分の内なる欲望がまだまだ渇望している事実を認識せずにはいられなかった

文化祭の内容

  • 撮影したAVの販売
  • 無料のトイレ
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