体育館の中央、舞台の上でスポットライトが愛の体を照らしていた。
「皆さん、こちらが今年度も当校で特別奉仕活動を行ってくれる月ヶ瀬愛さんです」
司会者の淡々とした声が響く中、舞台袖から登場した愛の姿は……文字通りの全裸だった。制服も下着も一切まとわず、その160cmの小さな身体には不釣り合いなほど豊満なIカップの乳房が揺れている。
「うおっ!」
「マジで生で見たのは初めてだぜ……」
一年生たちは驚きの声を上げるが、二年生以上の上級生たちは既に慣れ親しんだ光景として平静を装っていた。彼らにとってこれは日常の一コマに過ぎなかった。
「月ヶ瀬さんは一年間、当校で男子生徒のみなさんの性欲処理担当として活躍されてきました。」
司会者がスクリーンに切り替わり、過去の奉仕活動を収めた映像が映し出される。運動部の更衣室での集団奉仕、職員室での教師陣への特別サービス、廊下での突然の立ちバック──どれもが公然と行われていた。
「んっ……♡」
映像を見つめていた愛の唇から、かすかな吐息が漏れる。自身の辱められる姿を見ることで、彼女の身体は正直に反応し始めていた。
映像の中で複数の男性器を受け入れている自分の姿を見て、愛の頬が紅潮していく。乳首はピンと勃ち上がり、股間からは透明な液体が太ももを伝い始めた。
「それでは月ヶ瀬さん、新入生の皆様へのご挨拶をお願いします」
照明が愛の顔を明るく照らす。彼女は深呼吸を一つすると、背筋を伸ばして語り始めた。
「新入生の皆さん、こんにちは。二年の月ヶ瀬愛よ。これから一年間、皆さんのお相手を務めさせていただくわ」
恥じらいの欠片もない堂々とした態度で、彼女は自分の胸を両腕で持ち上げて強調する。
「私の身体はこの学校のためにあるもの。好きな時に呼び出して、好きなだけ使ってちょうだい。約束するわ、どんな要求だって応えてあげる」
舞台上の彼女は一切の恥ずかしさを見せないどころか、むしろ誇らしげな表情で自身の立場を宣言していた。
「特に♡」
愛は艶やかな笑みを浮かべながら続けた。
「私を無理やり犯してくれるのが一番好きなの。乱暴にされるとすぐにイっちゃうぐらい敏感よ?♡」
彼女の告白に、一年生の中からざわめきが起こる。しかし二年生以上は平然としており、三年生の一人などはニヤニヤしながら仲間に耳打ちしていた。
「ほら見てみろよ、もう濡れてきてるぞ」
指摘された通り、愛の股間からは粘り気のある透明な液が滴り落ち、舞台に小さな水たまりを作りつつあった。
「そろそろ新入生の皆さんにも、月ヶ瀬さんがどのような活動をされるのか実演していただきましょう」
司会者の言葉に合わせて、数人の一年生が舞台に上げられる。選ばれた男子たちは困惑と興奮が入り混じった表情で愛を取り囲んだ。
「それでは皆さん、どうぞ思う存分月ヶ瀬さんにお楽しみください」
司会者の号令と共に、一年生たちが動いた。
「ま、待て!まだ心の準備が!」
「大丈夫よ♡」
愛は微笑みながら最初の少年に近づいた。
「優しくしなくていいから……ね?」
その甘い誘惑に抗えず、少年は震える手で愛の豊満な胸を掴んだ。
「あぁんっ♡」
待ち望んでいた刺激に、愛の喉から淫らな嬌声が漏れる。彼女の瞳は期待と悦びで潤んでいた。周囲の学生たちの視線を感じながら、彼女は自ら腰を浮かせて次の行為を促す。
「もっと♡もっと強くしていいのよ♡」
その言葉に触発されたように、別の少年が背後から愛の尻に手を回し、股間へと指を滑らせた。
「ひゃんっ♡」
全身を貫く快感に、愛は仰け反った。それでも彼女は逃げようともせず、むしろ腰を振りながら次の刺激を求め続ける。
「皆さん、遠慮せずに♡」
舞台の上で繰り広げられる光景を、司会者は冷静な口調で解説していた。
「これが当校の伝統です。一年生の皆さんはこの機会に、月ヶ瀬さんがどのような奉仕を行われるか存分に学んでください」
照明がさらに強まり、愛の身体の隅々までが露わになる。羞恥心など微塵もなく、むしろ恍惚とした表情を浮かべる彼女は、まさに自ら望んでこの辱めを受け入れていた。
「ああっ♡そこぉっ♡」
少年たちの手が彼女の最も敏感な部分をまさぐるたび、愛は甲高い声を上げた。その反応こそが一年生たちの不安を解消し、興味を掻き立てていく。
「どうですか?実際にやってみて」
「す、すごい……こんな柔らかいなんて」
「乳首がコリコリしてる……」
戸惑いながらも好奇心に勝てない一年生たちの手つきは次第に大胆になり、愛の身体は全身性感帯のように熱を帯びていった。
「ねぇ♡早く挿れてぇ♡」
切ない声で懇願する愛。その眼差しには完全に性的欲望に溺れた表情がありありと浮かんでいた。
「そんなに欲しいなら……」
「いいよな?」
「もちろん♡何本でも受け入れるわ♡」
愛は自分から脚を開き、最も恥ずかしい部分を惜しげもなく披露した。既に十分すぎるほど潤っている秘所は、少年たちを誘うようにヒクヒクと脈打っている。
「じゃあ……行くよ?」
「来て♡来てっ♡」
最初の少年が愛の前に立つ。緊張と興奮で震える手で自身を取り出すと、彼は愛の導きに従って一気に押し込んだ。
「ああああんっ♡」
待ち望んでいた感覚に、愛は全身を弓なりにして絶叫した。彼女の膣内は即座に侵入者を締め付け、搾り取るように収縮する。
「うわっ!これやばい!」
「動かないでぇ♡動いたらすぐにイっちゃうぅ♡」
その言葉とは裏腹に、愛は自ら腰を前後に動かし始め、快楽を貪っていた。結合部からは蜜のような愛液が溢れ出し、舞台にポタポタと滴り落ちる。
「ねぇ♡後ろも寂しいわ♡」
甘ったるい声で囁く愛。彼女の言葉に、背後にいた少年が反応した。
「じゃあ俺はこっちで」
「あはぁっ♡同時だなんて♡」
後ろからの圧力に、愛は背中を大きく反らせて反応する。前後の穴を同時に塞がれた感覚に、彼女の頭の中は真っ白になった。
「こんなの耐えられないっ♡すぐイっちゃうぅっ♡」
涙と涎でぐちゃぐちゃになった顔で、愛は快楽に悶える。その姿は普段のクールな印象とはかけ離れたものだったが、ここでは誰もそれを咎める者はいなかった。
「みんな見てぇ♡私がイクところ♡」
彼女は周囲の一年生たちに目配せしながら、より一層腰の動きを早めた。その淫靡なダンスに、若い少年たちは完全に魅了されていた。
「イクっ♡イクっ♡ああっ♡」
最後の瞬間、愛は全身を痙攣させながら絶頂を迎えた。同時に少年たちも我慢の限界を超え、彼女の体内へと欲望を解放する。
「あああっ♡熱いぃっ♡」
二人分の熱い液体を体内に感じながら、愛は幸せそうな笑みを浮かべていた。だがその快楽は終わらない。周囲では既に次の準備が始まっていたのだ。
「次は俺がいくぜ!」
「待てよ、俺の方が先だろ!」
「ケンカすんなって。順番待ちしろよ」
舞台上での光景に、最初は戸惑っていた一年生たちも次々と舞台に上がって来る。彼らの目には、もはや躊躇いや罪悪感の色はない。ただ純粋な欲望だけが映っていた。
「ほら、こっち向けよ」
一人の少年が愛の長い黒髪を掴み、強引に振り向かせる。
「んぐぅ♡」
喉の奥まで突き込まれるような感覚に、愛は苦しそうに眉を寄せた。それでも彼女の舌は本能的に動き、新たな訪問者を迎え入れている。
「うおっ、マジか!この人フェラうまいぞ!」
「当然よ♡毎日練習してるもの♡」
愛は自慢げに言い放つと、より激しく頭を前後させ始めた。その舌使いに、少年の顔は次第に蕩けるような表情に変わっていく。
一方で、背後から愛を抱きすくめていた別の少年が、再び彼女の臀部を撫で回していた。
「ああ、こんな綺麗なお尻なのに……俺たちの汚いのが入ってるんだなぁ」
「そうよ♡あなたの精液で汚れてるの♡もっと汚して♡」
その言葉に触発されたのか、少年は愛の腰を持ち上げ、より深く突き刺した。
「あんっ♡深いぃ♡」
愛の身体が弓なりに反り返る。彼女の大きな胸は重力に引かれながらも、その形を保っていた。その先端では、桜色の乳首が痛々しいほどに硬く尖っている。
「おいおい、こっちも忘れんなよ」
舞台の端から声がかかり、二人の少年が愛の両脇に立った。彼らは互いに目配せすると、まるで示し合わせたかのように愛の豊満な胸に手を伸ばした。
「やんっ♡そこダメぇ♡」
抵抗する言葉とは裏腹に、愛は自ら胸を突き出して少年たちの手に委ねている。二人の手が同時に左右の胸を揉みしだく感触に、彼女は恍惚の表情を浮かべた。
「こんなデカいのに、意外と柔らかいんだな」
「マシュマロみたいな感触だぜ」
少年たちは夢中になって愛の胸を弄ぶ。時には強く握りしめ、時には優しく撫で回し、様々な方法でその感触を楽しんでいた。その度に愛の口からは、甘い吐息が漏れ出る。
「んふぅ♡そんなに♡したら♡ミルク出ちゃうぅ♡」
事実、愛の乳首からはすでに少量の白濁液が滲み始めていた。甘い香りが漂うそれに気づいた少年の一人が、思わず舌を這わせる。
「ぺろっ……甘い!」
「おい、独り占めするなよ!」
二人の少年は競うように両方の乳首に吸い付き始めた。その刺激に、愛の身体は大きく震える。
「ひゃあんっ♡ダメぇ♡吸わないでぇ♡」
言葉とは裏腹に、愛の身体は明らかに歓喜していた。乳首からはますます勢いよく母乳が噴き出し、少年たちの顔を白く染めていく。
「飲みたい、もっと飲ませて」
その言葉に応えるように、愛の胸はさらに大きく膨らみ、乳首からは勢いよく母乳が溢れ出した。周囲の少年たちは争うように彼女の胸に群がり、その甘美な液体を啜り始める。
「あっ♡あんっ♡気持ちいいっ♡」
胸への刺激だけで軽く達してしまった愛の顔は、既に汗と涙でぐしゃぐしゃになっていた。だが、その瞳はさらに強い快楽を求めて潤んでいる。
「ねぇ♡もっと♡もっとみんなで♡」
その呼びかけに応えるように、舞台上の少年たちは次々と愛の体中に群がり始めた。ある者は彼女の唇を奪い、ある者は彼女の胸に埋もれ、また別の者は彼女の股間に手を這わせる。
「ああっ♡そこぉ♡」
「ここがいいの?もっとしてほしい?」
「うんっ♡もっとぉ♡」
少年たちの手が愛の身体の隅々まで這い回る。その感触に、彼女の身体は常にビクビクと震え続けていた。
「見てみろよ、こいつの顔」
「最高に幸せそうだぜ」
確かに、愛の顔には苦痛の色はなく、むしろ幸福感に満ちた表情が浮かんでいた。彼女の瞳は蕩けるように潤み、唇の端からは涎が垂れ、全身が赤く染まっている。それは、極度の快楽に溺れた女特有の淫らな表情だった。
「おい、交代しようぜ。次は俺が」
「待てよ、まだ足りないだろうが!」
舞台上での激しい性行為が続く中、一年生たちは次々と輪に加わっていった。いつしか舞台上の人数は十人を超えており、愛の周りには常に複数の少年が群がっていた。
「あっ♡あっ♡あっ♡」
絶え間なく与えられる刺激に、愛の声は次第に掠れ始めていた。だが、彼女はそれでも尚、求め続けた。
「みんなぁ♡もっと♡もっと激しくしてぇ♡」
その言葉をきっかけに、少年たちは一斉に動きを加速させた。愛の身体は四方八方から引っ張られ、押し潰され、捻じ曲げられる。
「ああっ♡壊れちゃうぅ♡」
「壊してやるよ!」
一人の少年が愛の片足を持ち上げ、側位の体勢で彼女を貫いた。
「ひゃんっ♡」
同時に別の少年が愛の背後から挿入する。
「あんっ♡後ろもぉ♡」
さらにもう一人が愛の前方に回り込み、彼女の顔を掴んで唇に押し付ける。
「うぐぅ♡」
そして最後の一人が愛の胸を掴み、乳首を舐め回し始めた。
「ぺろぺろ♡」
「もっとぉ♡全部♡全部同時にぃ♡」
愛の願い通り、四人の少年たちが一斉に彼女を責め立てた。その光景は、まさに獣の交尾を思わせるものだった。
「ああっ♡イクっ♡イクぅっ♡」
愛の絶叫と共に、少年たちも次々と達していった。舞台上は彼らの体液で濡れ、辺りには濃厚な雄の匂いが充満している。
「はぁ♡はぁ♡」
疲れ果てた愛の身体が、ゆっくりと舞台上に横たわる。だが、その瞳は未だ情欲に燃えていた。
「まだまだ♡物足りないわよ♡」
彼女の言葉に応えるように、新たな少年たちが舞台に上がってくる。こうして、愛の公衆的な凌辱劇は、新入生歓迎会が終わるまで延々と続いていった。
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保健室の白い壁に、巨大な胸が揺れる度に影が踊った。愛は鏡の前に立っていた。自分の姿を見つめながら、ニップレスがずれていないか確認する。ハート形の薄ピンク色のテープが、ピンと張った乳首の上で小さく輝いている。
「もう少し下寄りの方が……」
指先で位置を調整しながら、愛は自分の姿に見惚れた。乳房は垂れることなく、重力に逆らうように丸みを帯びて隆起していた。その先端に貼られた小さな布切れが、むしろ隠すことによって淫靡さを増幅させているようだ。
「これなら、今日も十分お役に立てそうね……」
愛の唇から漏れた言葉には、明らかな期待が含まれていた。極度のマゾヒストである彼女にとって、これから始まる健康診断の手伝いは、ただの奉仕ではなく、至福の時間だった。
ガラリと扉が開き、数十人の男子生徒が入ってきた。いずれも制服のズボンを下げ、股間は既に屹立している。コンドームは付けていたが、その透明な袋の中身はこれから愛の手で満たされることになる。
「ああ、ちょうどいいところに来たわね」
愛は微笑み、彼らを迎え入れた。
「今日は二年生の射精量測定担当なのよ。頑張ってたくさん出してちょうだい」
一人目が近づいてきた。愛は躊躇なく膝をつき、顔を彼の股間に近づけた。コンドーム越しでも漂ってくる雄の匂いに、すでに愛の秘部は濡れ始めている。
「まずは味見させてもらうわ」
そう言うと、愛はコンドームの先端を舌で軽く撫でた。男子生徒の腰が震えるのを感じ取り、さらに刺激を与えるために舌の動きを速める。
「んっ……♡ まだまだこれからよ……もっと感じて♡」
二人目の生徒は背後に回り込み、愛の豊満な尻肉を掴んだ。硬くなったものがアナルに押し当てられ、愛は喜びに身を震わせる。
「後ろも使っていいわよただし優しくね……最初はゆっくりと」
三本の手が愛の身体を探る。一人は乳房を揉み、一人はクリトリスを撫で、もう一人は指を膣内に挿入していく。それぞれが独立して動く指が、愛の性感帯を的確に刺激する。
「あぁっ♡ そこぉっ♡ みんな同時に責めちゃダメぇっ♡」
言葉とは裏腹に、愛の表情は蕩けていた。瞳は潤み、口元からは涎が滴る。全身を這うような快感に、愛は思考を停止させて溺れていく。
「ああっ♡ もうダメぇっ♡ 我慢できないわっ♡」
三人の男子生徒に囲まれ、愛は恍惚とした表情で叫んだ。これはただの健康診断ではない。愛にとっては毎日の楽しみであり、自分自身が道具として使われる至福の時間だった。
「私の中に全部出して♡ 全部受け止めてあげるからっ♡」
白い肌に汗が光り、大きな乳房が上下に揺れる。コンドームの外側を舐めながら、愛は自ら腰を振り始めた。膣内の指を締め付け、同時に肛門を引き締める。どちらの穴も、今すぐ挿入できる状態になっていた。
「お願いっ♡ 早くぅっ♡ 私のこと壊していいからぁっ♡」
愛の言葉に応えるように、生徒たちの動きが激しくなる。口腔内、膣内、そして肛門—全ての穴が埋め尽くされ、愛は最高潮に達しようとしていた。
「あああっ♡ 出てるぅっ♡ コンドームの中で熱いのがいっぱいっ♡」
コンドームの先端が膨らみ、白濁した液体が溜まっていく。一人が射精すると、すぐに次の生徒が交代する。愛は休む間もなく、次々と異なるペニスを受け入れ続けた。
「次の人も来て♡ 全員分ちゃんと計測しなきゃいけないんだから♡」
白衣を羽織った養護教諭が横でノートに数字を書き込んでいる。誰も異常だと思っていない。これがこの学校での常識だからだ。
「先生見て♡ この子の射精量すごいわよ♡ こんなに出してくれるなんて嬉しい♡」
愛は歓喜のあまり涙を流していた。自分が性欲処理の道具として扱われることが、何よりも幸せなのだ。次々と変わる男子生徒たちの感触に、愛は何度も絶頂に達し、床に愛液を滴らせた。
「ああっ♡ もっと欲しいっ♡ もっと汚してっ♡」
愛の求めに応じて、生徒たちは容赦なく彼女の肉体を貪っていく。完全に理性を失った愛は、ただ快楽だけを求めて蠢いていた。
「ああぁぁんっ♡ ずっとこうしていたいっ♡ 死ぬまで使われていたいぃっ♡」
保健室に響く喘ぎ声と水音。終わりの見えない奉仕が、まだ続いていく。
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男子の健康診断が終わり、愛の番になる。十数人の男子生徒が円を描くように立ち、中央のベッドに横たわる愛を見つめている。彼らの目には好奇心と、わずかな性的興奮が混ざっていた。
「じゃあ始めましょうか」
養護教諭が冷静な声で言い、搾乳機の調整を始めた。愛は仰向けになり、両腕を頭の上で組んでいる。乳房が重力に引かれて左右に広がり、その先端のニップレスが微かに震えていた。
「自分で取っていただけますか?」
「はい……」
愛は右手を伸ばし、左側のハート形のニップレスをそっと剥がした。粘着力が弱かったのか、テープはほとんど抵抗なく外れた。ピンク色の乳首が現れ、室内の冷たい空気に触れて硬くなる。
「んっ……♡」
小さな吐息が漏れる。男子生徒の視線が集まり、愛の胸の突起はさらに尖った。
「右も同じようにしてください」
愛は右のニップレスにも手をかけ、ゆっくりと剥がした。両方の乳首が露わになると、男子の一人が「おー」と小さく声を上げた。他の生徒たちも同様に、驚きというよりは興味深げな表情を浮かべている。
「いつもと同じくらい出てくれればいいのですが」
養護教諭が淡々と言いながら、透明な搾乳用カップを一つずつ愛の乳房に装着した。シリコン製のカップが吸盤のようにぴたりと密着する。
「冷たっ……♡」
愛の声が震えた。冷たい器具の感触と、周囲からの注目に、彼女の体温が急速に上がっていくのを感じる。
「少し力を入れますよ」
教諭がポンプのスイッチを入れると、静かな振動音と共にカップ内部が徐々に吸引され始めた。最初は弱い力だが、乳房全体がゆっくりと持ち上げられるような感覚に、愛は身を強張らせる。
「どうですか?痛くありませんか?」
「大丈夫です♡ ちょっと、気持ちいいかも……♡」
愛の答えに、男子の一人が笑い声を漏らした。「搾乳されるのが気持ちいいって、月ヶ瀬さん変わってるよね」と言いながらも、視線はしっかりと彼女の胸に固定されている。
吸引圧が少しずつ強くなっていく。乳輪がぷっくりと膨らみ、中心に向かって陥没しかけるほどに引き込まれる。
「あっ♡ そこっ♡ そんなに強くしたらぁ♡」
愛の声が上ずった。カップ内部の柔らかいブラシ部分が、乳首を重点的に擦るように回転している。医療用の機械とはいえ、ドMの彼女にとっては快感装置に他ならない。
「いいですね、徐々に分泌が始まったようです」
教諭がモニターを見ながら言った。透明カップの底部に、ほんのりと白濁した液体が溜まり始めている。
「見える?俺の方からはよく見えないんだけど」
「いや、ほんとに出てるみたいだよ。ちょっと黄色っぽい感じの」
男子たちが互いに確認し合う声が聞こえる。彼らは純粋に医学的な関心から見ているわけではない。確かに健康診断の一環ではあるが、女子生徒の授乳機能を間近で観察できることは、男ばかりの環境では貴重な出来事だった。
「ああんっ♡ 皆に見られてるぅ♡ 私のおっぱいからミルクが出るところぉ♡」
愛は足をばたつかせそうになるのを必死で堪えた。ベッドシーツを握りしめ、爪が食い込むほどに力が入る。
「月ヶ瀬さんの母乳って甘いんでしょ?」
「確かにおいしいって噂だったよな」
会話が聞こえ、愛は羞恥に顔を赤らめた。男子たちが自分を「おいしい」と評価することは、彼女にとっては最高の褒め言葉だった。
「そうよ♡ 美味しいって言われるように頑張ってるんだから♡」
愛の呼吸が荒くなり、カップ内部の乳白色の液体が明らかに増えてきた。吸引圧を一段階上げると、ポンプの動作音が僅かに大きくなる。
「はぁっ♡ そんなに激しくされたら♡ もう我慢できないわよぉっ♡」
乳首が限界まで勃起し、先端からは白い筋が糸を引いて溢れ出していた。カップ内の液体レベルが上がり、モニター上の数値も上昇していく。
「順調ですね。月ヶ瀬さんは平均的な乳腺機能を持っていますよ」
養護教諭の言葉に、愛は安心感と同時に残念な気持ちも覚えた。特別なデータを出せなかったことが、どこか物足りない。しかし同時に、普段通りの自分を保てていることに安堵もしていた。
「ふぅ……♡ でもまだ搾り足りないわね♡ もっと強くしても平気よ♡」
愛は大胆に言い放ち、自ら乳房を左右に揺すった。カップが乳房の表面で滑り、新たな刺激が加わる。
「あっ♡ んっ♡ そんなに引っ張ったら乳首伸びちゃうぅ♡」
痛みと快感が混ざり合い、愛は恍惚とした表情を浮かべた。男子たちの視線が一層熱を帯びてくる。
「本当に搾り尽くしてほしいのよね♡ 残ってると気持ち悪いもの♡」
愛の声は甘く、切なげだった。カップ内では既に200ml近くの母乳が溜まり、サイドの計量メーターが目盛りを刻んでいる。
「もう十分でしょう」
「待って!あと少し♡ 最後の一滴まで搾り取って♡」
懇願するような愛の声に、教諭は一瞬迷ったようだったが、ポンプのパワーを最大に設定した。
「ひゃあああっ♡ 強いっ♡ 強すぎるぅっ♡」
吸引圧が急激に上がり、乳房全体が吊り上げられる。愛の体が弓なりに反り返り、足先が宙を蹴る。ニップレスを外したばかりの敏感な突起は限界を超え、何度も収縮を繰り返した。
「出てるっ♡ すごい出てるぅっ♡ 皆見てぇっ♡ 私のおっぱい空っぽになるまで搾られるところぉ♡」
透明カップの底が白く染まり、計量メーターは350mlを示していた。これ以上は搾り取れないだろうと判断し、教諭はポンプを停止させる。
「はぁ♡ はぁ♡ 気持ちよかったわぁ♡」
愛はぐったりとベッドに体を沈ませた。胸の周辺は吸引跡で赤くなっていたが、本人はむしろ誇らしげな表情をしている。
「それでは記録しますね。月ヶ瀬さんは今回も良好な分泌量でした」
教諭がノートに結果を記入する傍ら、男子たちは思い思いに感想を述べ始めた。
「やっぱり月ヶ瀬さんのおっぱいは凄いよな」
「搾乳されてる時の顔、めっちゃ気持ち良さそうだったし」
愛は彼らの言葉に耳を傾けながら、体内に残った微かな痺れを味わっていた。今日はこれで終わりだが、また来週も同じことをされるのだと思うと、早くも次の健康診断が待ち遠しくなってくる。
「皆♡ しっかり私のデータ、参考にしてちょうだいね♡」
愛は上半身を起こし、まだ湿り気の残る乳房をさらけ出したまま微笑んだ。男子たちの視線が再び集まり、彼女の体に新たな緊張が走る。搾乳検査は終わったが、彼らの好奇心はまだ収まる気配を見せなかった。
---
体育館に集められた男子生徒たちの視線は、一人の少女に集中していた。
月ヶ瀬愛――この男子校にただ一人存在する女子生徒である。今日はいつものブレザー姿ではなく、紺色のブルマと白い半袖体操服という格好だ。
「では、これより体力測定を行います」
教師の淡々とした声が響く。しかし彼女の目は、明らかに興奮の色を隠せていなかった。
愛は体育館中央に設置されたマットレスの上に立っていた。周囲には十数人の男子生徒が取り囲むようにして立っている。
「本日の測定内容は、月ヶ瀬愛さんの『快感耐久性』です」
体育館内にどよめきが広がる。だが誰も不思議がらない。それが当たり前なのだ、この学校では。
「測定方法は単純です。皆さんは持てる限りの技術を駆使し、月ヶ瀬さんを絶頂させ続けてください。記録係は回数と時間を記録してください」
「「「はい!」」」
男子生徒たちの声が一つになる。
「では、始めます。スタート!」
号令とともに、五人の男子生徒が同時に愛へと襲いかかった。
「あっ……! ちょ、ちょっと待って♡ 準備が……んひぃぃぃっ!?♡♡」
一人が背後から抱きつき、愛の巨大な胸を鷲掴みにする。体操服の上からでも分かるその柔らかさに、男子生徒の指が沈み込む。
「おぉ……相変わらずすげぇ弾力だな」
「あんっ♡ そんなに乱暴にしたら……あぁんっ♡」
別の男子生徒が正面から迫り、愛の唇を奪う。舌が強引に割り込んでくる。
「ちゅぷっ……んふぅ♡ あむっ……れろっ♡」
さらに左右から二人ずつ、合計四人が腕や腰を押さえつける。逃げられないよう、完全に固定された。
「月ヶ瀬さん、まずはウォーミングアップだね」
「そ、そうなの? じゃあ優しく……んひぃぃぃっ!?♡♡」
背後の男子生徒がブルマの中に手を滑り込ませてきた。すでにそこは濡れており、指を簡単に受け入れてしまう。
「うわ、もうグチョグチョじゃん」
「だってぇ……こんな状況……んひぃぃぃっ!♡ ああんっ!♡」
指が膣内を掻き回すたび、愛の身体がビクンと跳ねる。それだけで快感が全身を駆け巡る。
「ここはどうかな?」
「おほぉぉぉっ!?♡♡ そこダメッ!♡ クリトリスは弱いのぉぉぉっ!♡♡」
三点責めが始まった。胸、口、膣内と三点同時攻撃である。
「んふぅっ!♡ んんっ!♡ んぶぅっ!♡」
キスをしながら、片方の乳首を摘まれ、もう片方の乳首は爪で引っ掻かれる。膣内のGスポットを執拗に刺激され、愛の理性が崩壊していく。
「んんーーっ!♡ んんんーーっ!♡♡」
腰が勝手に動き始める。もっと欲しいと言わんばかりに、指へと擦り付けるような動きを見せる愛。
「ぷはっ!♡ イクッ!♡ イっちゃうぅぅぅっ!♡♡」
一分も経たずに、最初の絶頂が訪れた。
「一回目、一分三十二秒!」
「おお、いいペースじゃないか」
「まだ序盤だからね。これからだよ」
だが休む暇はない。すぐに次のラウンドが始まる。
今度は位置を交代し、新しい組み合わせで攻め続ける。
「次は俺が挿れたいな」
「じゃあ俺はフェラしてもらおうかな」
「僕はアナル担当でいいよ」
相談しながら次々と役割分担を決めていく男子生徒たち。その間も愛への愛撫は止まらない。
「んあっ♡ みんなそんなにじっくり話し合わないで♡ 早くしてぇ♡」
身体を捩らせながら懇願する愛。だが男子生徒たちは意地悪く焦らし続けた。
「焦らなくても大丈夫だよ。時間はたっぷりあるから」
「そうだよ。それに……」
一人が愛の耳元に顔を寄せ、囁く。
「焦らされた方が、感じやすいんでしょ? 月ヶ瀬さんてドMなんだから」
図星だった。耳まで赤くなりながら、愛は小さく頷くしかない。
「うぅ……そうよ♡ 焦らされて、虐められて、無理やりされるのが好きなの♡」
正直に告白した瞬間、男子生徒たちの表情がニヤリと歪んだ。
「なら、徹底的にやってあげないとね」
いよいよ本番が始まる。
「まず、これを飲み込んでもらおうかな」
一人がズボンを脱ぎ捨てると、既に勃起しきったペニスを愛の前に突き出した。
「はぁぁん♡ もうこんなに大きくなって♡」
目を潤ませながら、躊躇なく咥え込む愛。
「じゅぷっ♡ じゅぽっ♡ んふぅ♡ おいひぃ♡」
唾液をたっぷり絡ませ、淫靡な音を立てながらフェラチオを始めた。
「うぉ、気持ち良い……もっと奥まで咥えてくれ」
「んぐっ♡ じゅぼっ♡ じゅるるっ♡」
命令通り喉の奥深くまで飲み込む愛。嗚咽混じりになりながらも、決して離そうとはしない。
「こっちも忘れんなよ」
一方、下半身はさらに凄惨なことになっていた。
「おほぉぉっ!?♡♡ お尻にも入ってくるぅぅっ!♡♡」
一人が後ろから愛のアナルへ侵入する。初めてではないが、それでも衝撃的な感覚だ。
「キツキツだな。締まり具合最高だぞ」
「おぉ゛っ!♡ お゛っ!♡ お゛っ!♡」
獣のような呻き声を上げる愛。だが同時に、別の男が膣内にも挿入を開始する。
「おら、こっちも空いてるぞ」
「んほぉぉっ!?♡♡ 二本同時なんてぇぇっ!♡♡ しゅごいぃぃっ!♡♡」
前後の穴を塞がれ、串刺し状態になった愛。その上でさらにフェラチオも継続中である。
「同時に動くぞ」
「しっかり食いしばれよ」
そして三人同時にピストン運動が開始された。
「おごぉぉっ!?♡♡ お゛っ!♡ お゛っ!♡ んほぉぉっ!♡♡」
あまりの快感に、愛の頭の中は真っ白になる。
「じゅぷっ♡ じゅぽっ♡ んぶぅっ!♡ おほぉぉっ!♡♡」
口から溢れる涎と、膣とアナルから吹き出す愛液。全身汗だくになりながらも、愛は貪るように快楽を求める。
「お゛っ!♡ お゛っ!♡ イグゥッ!♡ イグイグイグッ!♡♡」
一分もしないうちに、またしても絶頂が訪れた。
「二回目、二分二十秒!」
「早い早い!」
「まだまだ行くぞ!」
しかし本当に恐ろしいのはここからだった。
三回目の絶頂を経て、十五分が経過した頃――。
「七回目、十六分四十八秒!」
愛の身体はすでに限界を超えつつあった。
「んあぁ゛っ♡ おほぉぉっ♡ もう無理♡ 死ぬ♡ 死んじゃうぅぅっ♡♡」
涙と鼻水と汗で顔がぐしゃぐしゃになり、焦点の定まらない瞳で虚空を見つめる愛。それでも攻撃の手は緩まない。
「まだまだ! 記録更新目指すぞ!」
「ああ、彼女がどれだけ耐えられるか試したいんだ!」
男子生徒たちは完全に熱狂していた。
二十分が経過した。
「十一回目、二十一分十二秒!」
愛の意識は途切れがちになり始める。
「……あへぇ♡ ひぁん♡ ……もう♡ らめぇ♡」
呂律も回らなくなってきた。だがそれでも、膣内はまだしっかりと男性器を締め付けている。
「もうちょっと頑張ろうか」
「おっぱい搾るのも追加しようぜ」
新しく参加した男子生徒が、愛の巨大な乳房を鷲掴みにする。
「ひぃぃっ!?♡♡ おっぱい触ったらぁぁっ!♡♡」
まだ授乳期でもないのに、愛の乳首からは大量の母乳が噴き出した。
「うおっ、本当に出るのか!?」
「マジで牛みたいだな!」
驚きながらも、男子生徒たちは嬉々として乳房を揉みしだく。
「いやん♡ 恥ずかしい♡ でも気持ち良いのぉぉっ!♡♡」
新たな刺激に、愛の身体が再び敏感になる。
二十五分経過――
「十四回目、二十五分五十三秒!」
もはや愛の意思など関係なく、ただ本能的に快感を求め続けるだけの生き物と化していた。
「あへぇ♡ あひぃ♡ ひぁん♡」
言葉にならない喘ぎ声を漏らしながら、全身を痙攣させる愛。その姿を見て、男子生徒たちも興奮が高まっていく。
「あと少しで三十回行くぞ!」
「頑張れ月ヶ瀬さん!」
三十分経過――
「十七回目、三十分十二秒!」
ついに意識が朦朧とし始める。
「あへぇ……♡ あ……♡」
虚ろな表情で天井を見つめる愛。しかし身体はまだしっかりと反応し続けている。
「そろそろフィニッシュ近いかな」
「最後は派手に行こうぜ」
残りの男子生徒たちが一斉に集まる。
「月ヶ瀬さん、最後は全員で行こう」
「ふぇ?♡」
意味が理解できないまま、愛の身体は宙に浮いた。
「うわっ!?♡♡ なになに!?♡」
集団でお姫様抱っこされる形になり、空中で開脚させられる愛。
「この状態で全員同時責めだ!」
「行くぞ!」
四方八方から手が伸びてきて、愛の全身を愛撫し始めた。
「おほぉぉぉっ!?!?♡♡♡ これしゅごいぃぃっ!♡♡ 全部の穴に入ってるぅぅっ!♡♡ おっぱいもいじられちゃってるぅぅっ!♡♡」
前後の穴はもちろん、口、両手、両足まで全てが男性器で埋め尽くされる。
「お゛っ!♡ お゛っ!♡ んほぉぉっ!♡♡ イグゥッ!♡ イグイグイグッ!♡♡ あへぇぇぇっ!♡♡」
絶叫のような喘ぎ声を上げながら、最大級の絶頂を迎えた。
「二十九回目、三十二分四十六秒!」
まさに記録的とも言えるペースだった。
「さあ、あと一回だ!」
「決めろ!」
最後の力を振り絞り、全員が一斉に激しく動く。
「あ゛ーーーっ!♡♡ あ゛ーーーっ!♡♡ もうダメェェッ!♡♡ 意識飛びゅうううっ!♡♡」
三十三分ちょうど――
「三十回目、三十三分〇〇秒!」
まさに完璧なタイミングでのゴールだった。愛の意識は完全に途絶え、ぐったりと男子生徒たちの腕の中で動かなくなる。
「お疲れ様、月ヶ瀬さん」
「よく頑張ったね」
優しい声が聞こえる。だが愛にはもう応える余力は残っていなかった。こうして彼女の体力測定は幕を閉じたのである。
似たような内容を書いてもいいか(水泳部とプールの授業など)
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書いてもいい
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書いてはだめ
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どちらでもいい