※この作品はR-18です。

常識改変した男子校で性奴隷生活   作:カオス00

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第二十三話(修学旅行前編)

「すみません、もう一度お通りください」

 

空港の保安検査場で、金属探知機が再び警告音を鳴らした。制服姿の愛が眉をひそめて立ち止まる。背後には修学旅行を前に浮き足立つ男子高校生たちの列ができていた。

 

「どうやら装飾品をお付けになっているようですが?」

 

中年の男性職員が無表情で近づいてくる。

 

「規定では金属製品はすべて預けていただくことになっています」

 

職員は機械的に応答しながら愛の全身をチェックしていく。その目が胸部と股間あたりで一瞬だけ止まったのが、愛には分かった。

 

(ふふっ、バレちゃってるわね)

 

愛は内心で笑いながらも表面上は冷静な態度を崩さない。

 

「わかりました。ただ……少し場所を借りてもいいかしら?」

「だめです。ここで確認させていただきます」

 

予想通りの返答に、愛の体に熱いものが走った。

 

「どうしてもダメ? 人前で脱ぐのはちょっと……」

「規定ですので」

 

職員の言葉を合図に、他のスタッフたちがさっと回り込んで壁を作るように並ぶ。愛を取り囲む形になった。彼女は小さく息を吐いた。

 

「じゃあ……お願いするわ」

 

愛はスカートに手をかけ、ゆっくりとファスナーを下ろした。白いショーツが露わになるが、そのまま止まらず、さらに上着も脱いでいく。ブラジャーも外れ、豊満な乳房が弾けるように解放された。

 

「おお……!」

「やっぱりすごいな……」

「今日もエロいなぁ」

 

男子生徒たちの声が上がる中、職員たちは無表情で愛の体を調べ始めた。

 

「左胸のこの部位……金属反応があります」

「右側も同じく」

 

二人の職員が同時に左右の乳首につけられた銀色のリングに触れる。

 

「取れますか?」

「……少し待って」

 

愛は唇を噛み締めた。その瞬間、職員の一人が突然両方のピアスに指を伸ばす。

 

「手間取らせないでください」

 

冷たい金属の感触が敏感な突起を挟み込み、引き剥がされるような痛みと快感が同時に襲いかかった。

 

「あぁんっ♡!」

 

思わず漏れた喘ぎ声に男子生徒たちがさらに色めき立つ。

 

「これでおしまいですか?」

「まだ一つ……こっちにもあるわよ♡」

 

愛が自らショーツの中に指を滑り込ませると、小さな輪が陰核に引っ掛かっていた。

 

「こちらも外してください」

 

職員が手袋をした手で直接そこに触れる。愛は反射的に腰を震わせた。

 

「あぁっ♡! やさしく♡」

「業務上の確認ですから」

 

抑揚のない声と共に、職員の指先が的確にリングをつかむ。ずるりと抜かれる刺激に、愛の全身が弓なりに反り返った。

 

「はぁぁああんっ♡!!!」

 

潮吹きのような透明な液体がショーツを濡らしていく。周囲からはどよめきと歓声が上がった。

 

「おっ、今の見てたか?」

「マジで吹いたぞ!」

 

職員たちが淡々と三つのピアスをトレーに乗せる間も、愛の太ももからは滴が伝い落ちていた。

 

「検査終了です。次の手荷物検査へどうぞ」

 

すばやく制服を直した愛が手荷物受取エリアへ向かうと、別の若い職員が待ち構えていた。彼の手には愛が預けたバッグがある。しかし職員は愛に向かって不敵な笑みを浮かべた。

 

「すみません、こちらの中身についてご説明いただけますか?」

 

取り出したのは黒いバイブだった。職員はそれを掲げてみせる。

 

「これは何に使うものですか?」

「え、えっと……普通の……道具よ」

「本当に? この形状、明らかに人体に挿入するものでしょう?」

 

職員の問いかけに男子生徒たちが集まってくる。誰もが興味津々でその光景を見守っていた。

 

「使われ方を教えてもらえますか?」

「え、ここで?」

「規定ですので」

 

愛の顔が赤く染まる。羞恥心と期待が混ざり合う感情の中で、愛は覚悟を決めた。

 

「……わかりました」

 

彼女はゆっくりとバッグを受け取り、周囲の壁際に移動した。男子生徒たちは当然のように取り囲む。

 

「皆様、よくご覧になってね♡」

 

愛はスカートを捲り上げ、再びショーツが見える状態になる。先ほどの刺激ですでに湿っていることが一目でわかった。

 

「これはね、こうやって使うのよ♡」

 

ショーツを横にずらすと、艶やかな粘膜が露わになった。愛はバイブの先端を入り口に押し当て、慎重に押し込んでいく。

 

「あぁっ……んっ♡ 入ってくるぅ♡」

 

グリグリと奥深くまで差し込まれていく。愛の表情は快楽に蕩けていた。

 

「ここから動かすとね……」

 

スイッチを入れると振動が始まる。愛の体がビクンビクンと震え出した。

 

「あぁんっ♡! 奥に響くぅうう♡!!」

 

周囲からは男子生徒たちの卑猥な囁き声が聞こえる。職員もスマホで撮影し始めた。

 

「もっと詳しく教えてもらえますか?」

「わ、わかりました♡」

 

愛は片手で乳房を持ち上げ、バイブの動きと連動させるように揉みしだく。すぐに母乳が噴き出し始めた。

 

「んんっ♡! 出ちゃうっ♡」

 

ミルクが弧を描いて飛び散る。男子生徒の一人がそれを口で受け止め、「うまっ!」と叫んだ。

 

「もっと感じさせて♡」

 

愛は自らクリトリスを摘み上げながら、バイブの角度を変えた。最奥を刺激する位置を見つけた瞬間、彼女の口から甲高い悲鳴が漏れる。

 

「あぁぁああああんっ♡!! イクッ♡ イッちゃうぅうううっ♡!!」

 

全身が硬直し、ガクガクと痙攣が止まらない。男子生徒たちの歓声が一段と大きくなった。

 

「すごいな」

「毎回こんなのやってるのか?」

「旅行中も楽しみだな」

 

絶頂の余韻に浸りながら、愛はゆっくりとバイブを引き抜いた。内部の収縮で肉壁が引きずられる感覚に再び腰が跳ねる。

 

「ふぅ♡ 検査はこれで終わりかしら?」

 

職員は記録用紙に何かを書き込みながら頷いた。

 

「問題ありません。では搭乗ゲートへどうぞ」

 

制服を整えた愛が歩き出すと、周囲からは拍手とも歓声ともつかない声が上がった。彼女の足取りはどこか恍惚としていて、その瞳には確かな満足感が宿っていた。

 

---

 

「着いたぜー!」

「沖縄最高!」

 

飛行機を降りた男子生徒たちの歓声が青い空に吸い込まれていく。那覇空港の到着ロビーは本土とは違う陽気な空気に包まれていた。だが、彼らの目的は決して沖縄の海や文化などではなかった。

 

「さあ、月ヶ瀬さん。まずは恒例のお楽しみタイムですよ」

 

クラス担任が愛の肩に手を置き、意味ありげに笑う。周囲の男子生徒たちが自然と円陣を作る中、愛は静かに頷いた。制服のスカートを軽く整える仕草には、これから始まる狂宴への期待が滲んでいた。

 

「じゃあ、まずは私から」

 

バスツアー添乗員の若い男が前に出てきた。彼は既に前を開けており、雄々しい屹立が天を衝いている。

 

「ここは空港だから簡潔に行きましょう。君は手を使わずに口だけで」

 

添乗員の指示に、愛は躊躇なく膝をつき、逞しい肉棒に唇を寄せた。

 

「んむぅ……♡」

 

口腔内いっぱいに広がる塩辛い先走りの味に、愛の目尻が下がる。舌を巧みに使ってカリ首を舐め回しながら、喉奥まで飲み込むように頭を前後に動かす。

 

「うおっ、上手すぎ……」

「さすが月ヶ瀬さんだな」

 

周りの男子たちが感嘆の声を上げる中、添乗員の手が愛の頭を鷲掴みにする。

 

「おいおい、そんな優雅にやってたら終わんねぇよ。もっと深く咥えろ!」

 

強引に喉奥までねじ込まれる感触に、愛の鼻から甘い呻きが漏れる。

 

「ぐぼぉっ♡!」

 

それでも必死に舌を絡め続ける愛。やがて添乗員が低く唸ると、大量の精液が喉奥に叩きつけられた。

 

「おらっ、全部飲め!」

 

濃厚な白濁をゴクリと飲み下す愛。解放されると、唇から糸を引く白い筋が光る。

 

「ふぅ……最初の一発、美味しかったわよ♡」

 

その言葉を皮切りに、次々と男子たちが群がってきた。

 

「俺も俺も!」

「順番待てよ!」

 

最初に飛び出したのは体格の良い男子。制服のズボンを下ろすと、既に勃起した肉塊を愛の顔面に押し付ける。

 

「顔射したいんだよ。逃げるなよ?」

 

愛の長い髪を掴み、上下左右に振り回すような激しいイラマチオが始まる。

 

「んんんんっ♡! むぐっ♡!」

 

苦しさと快感が混ざり合い、愛の瞳から涙が零れ落ちる。だがその表情は明らかに喜びに満ちていた。

 

「おっ、もう出そうだ!」

 

ドピュッと顔面に放出された精液が、愛の整った顔を汚していく。額から頬、そして開いた口元まで白い絵の具のように彩られる。

 

「あぁん♡ いっぱい♡」

 

その様子を見ていた陸上部員が、今度は愛の背後に回り込んだ。

 

「そろそろ後ろから入れさせてもらうぜ」

 

スカートを捲り上げると、びしょ濡れのショーツが見え隠れする。だが彼は容赦なく下着を引きずり下ろし、既に湿った秘所を露出させた。

 

「準備万端じゃねえか。すぐに入るぞ」

 

ヌチュリと音を立てて、固く張り詰めた亀頭が入口を探り当てる。次の瞬間には、一気に最奥まで貫かれていた。

 

「あぁぁぁあんっ♡!! 入ってきたぁああっ♡!!」

 

愛の喘ぎ声がロビーに響き渡る。周囲の利用客は皆当たり前のような顔で通り過ぎていく。

 

「締まり良すぎだろ……!」

 

陸上部員は荒々しく腰を打ち付ける。パンパンと肌同士がぶつかる音と水音が混ざり合う淫靡なハーモニー。愛の巨大な乳房が揺れ、乳首からは薄いミルクが滲み出していた。

 

「あんっ♡! そこぉっ♡!」

 

結合部分から溢れ出す愛液が床に溜まっていく。陸上部員の限界が訪れたのは五分も経たないうちだった。

 

「くっ、出すぞっ!」

 

大量の精液が膣内に解き放たれる。熱い迸りを感じた瞬間、愛もまた全身を震わせて達していた。

 

「イックぅううんっ♡!! 中出し最高ぉおおっ♡!!」

 

白濁で満たされた秘所に、新たな来訪者が現れる。次は柔道部員だった。

 

「今度は俺の番だ。お前の子宮、まだまだ満足してないだろう?」

 

ぬぷりと新しい肉棒が侵入してくる。先ほどの精液が潤滑油となり、滑らかな抽送が開始された。

 

「あんっ♡! まだするのぉっ♡!?」

 

休む暇もなく続くピストン運動。柔道部員の重量級の腰使いは、前の青年よりも深く重く愛の子宮を押し潰していく。

 

「おらっ、もっと鳴け!」

「んあぁぁっ♡! 激しすぎるぅうっ♡!!」

 

次第に愛の腹部がぽっこりと膨らみ始める。三人目の射精が始まると、すでに限界を超えた子宮内圧で精液が逆流し始めた。

 

「あぁあんっ♡! もう入らないぃいいっ♡!!」

 

それでもなお容赦なく続く凌辱。四人目、五人目と交代しながら、愛の体内は濃厚な白濁で満タンになっていった。

 

---

 

「ふぅ……これで全員分だな」

 

最後の一人が離れた時、愛の姿は文字通り精液漬けだった。顔も制服も下着も、全てが白いドロドロに覆われている。腹部は妊娠八ヶ月相当に膨れ上がり、秘所からは収まりきらなかった精液が逆流していた。

 

「さてと……このまま観光は無理だな」

 

担任が悪戯っぽく笑いながら、愛のカバンから大きなディルドを取り出した。

 

「月ヶ瀬さん、これをしっかり咥えておけ。溢れさせたら許さんぞ」

 

直径十センチはあろうかという極太バイブが、愛の緩んだ秘所に押し当てられる。

 

「ひぃぃっ♡! 大きすぎるぅっ♡!」

 

ギチギチと音を立てながら徐々に呑み込んでいくバイブ。根元まで完全に挿入すると、担任はしっかりとロックを施した。

 

「よし、完璧だ。ではバスに乗り込め」

 

制服の汚れをサッと拭き取られたものの、膨らんだ腹部と異物を埋め込んだ股間はどうにもならない。愛は震える足取りでバスへと乗り込んだ。

 

バスに揺られながら、愛の股間に埋まったバイブが微妙に動く。そのたびに子宮内で溜まった大量の精液が波打ち、新たな快感を生み出していく。

 

(あぁ……この状態で観光なんて……♡)

 

窓の外に広がる美しい沖縄の景色とは対照的に、車内の愛は淫欲に溺れた表情を浮かべ続けていた。隣の席の男子生徒が時折愛撫を与えるたびに、ビクビクと腰が震える。

 

「んっ♡……ふぅ♡」

 

小さく漏れる喘ぎ声を噛み殺しながら、愛はこれから始まる淫蕩な旅路に思いを馳せていた。

 

---

 

国際通りの喧噪の中、観光客に紛れる生徒たち。だがその中心には明らかに異様な存在があった。妊婦のように膨らんだお腹を抱え、制服姿の美少女が歩いているのだ。

 

「あの子、どうしたんだろう?」

「なんか事件に巻き込まれたとか?」

「でも本人楽しそうだけど……」

 

周囲からの注目を集めながらも、愛は毅然とした態度を保っている。ただし時折襲ってくる快感に、内股が微かに震える程度には苦しんでいるようだ。

 

「おい月ヶ瀬、ちょっと触らせてもらおうか」

「俺も」

 

後ろから忍び寄った男子二人が、それぞれ愛の尻と胸に手を伸ばす。制服越しでも分かるほど敏感になっている愛の体は、その僅かな接触にも過剰反応した。

 

「あぁんっ♡! ちょっとぉっ♡!」

 

胸を鷲掴みにされると、ブラウスの隙間から薄桃色の乳首が顔を出す。そこからはトロリと白い母乳が溢れ始めていた。

 

「おい見ろよ母乳まで出てるぜ」

「こいつ本気で感じてるな」

 

男子たちは遠慮なく胸を揉みしだき、乳首をつまみ上げる。その度に愛の口から甘い声が漏れる。

 

「んぁあっ♡! 強いぃっ♡!」

 

前を行く男子が振り返り、不意に愛の膨らんだ腹を叩いた。乾いた音と共に、愛の体が大きく仰け反る。

 

「ひゃあぁあんっ♡!!!」

 

あまりの快感に膝が崩れかけるが、両脇の男子が支えているため倒れる事はない。むしろ彼らの手は更に執拗に愛の体を弄び始めた。

 

「もっと鳴けよ月ヶ瀬」

「そうだ、観光地なんだから派手に行こうぜ」

「あんっ♡! やめてぇっ♡!」

 

周囲の視線を集める中、愛の喘ぎ声と淫らな音が商店街に響き渡る。それでも誰も彼女を助けようとはせず、むしろカメラを向けたりスマートフォンで録画したりする者もいた。

 

「今夜は宿泊所でもたっぷり楽しむ予定だからな」

「覚悟しとけよ月ヶ瀬」

「はぁあんっ♡! 待ち遠しいわぁっ♡!」

 

膨れ上がったお腹と秘所に埋め込まれたバイブ。周囲からの視線と執拗な愛撫に囲まれながら、愛は嬉々として歩を進めるのであった。

 

---

 

「ふぅ……少し落ち着いたわね」

 

精液に満たされたボテ腹を抱え、愛はホテルの廊下を歩いていた。制服は新たに貸与されたものを着用しているが、それでも腹部の膨らみは隠せない。

 

「おい月ヶ瀬、女湯に入る気か?」

 

突然、男子生徒の声が背後から響く。振り返ると数人の生徒が立っていた。

 

「え? だって私は女子だから……」

「バカ言うな。お前は男湯だろうが」

「ちょっと待ってよ!」

 

抵抗する暇もなく、愛は男子生徒たちに囲まれ、そのまま男湯の方へ引きずられていく。

 

脱衣所の扉が開いた瞬間、浴衣姿の一般客たちの視線が集中した。全員が怪訝そうな表情を浮かべることなく、当たり前のことのように受け入れている。

 

「さっさと脱げよ」

「わかったわよ……」

 

諦めたように制服のボタンを外し始める愛。シャツを脱ぐと、Iカップの巨乳が躍動するように飛び出した。続いてスカートを下ろすと、下半身には依然としてあの極太バイブが食い込んでいる。

 

「相変わらずデカいな」

「マンコが完全に埋まってんじゃねえか」

 

一般客の一人が無遠慮に近づき、バイブの根元を軽く突つく。

 

「あんっ♡ ちょっと触らないで♡」

 

だが彼らは気にせず、愛の肢体を評価するように眺め回した。

 

「それにしてもすごい腹だな。妊娠してるのか?」

「まあいいや、早く風呂行こうぜ」

 

促されるまま、愛はバイブ以外は何も身につけていない状態で浴室へと進んだ。ガラス戸を開けると、湯気が立ち込める空間に温泉特有の硫黄の香りが漂っている。

 

「とりあえずシャワー浴びないと」

 

一番奥のシャワーブースへ向かう愛。だがすぐに生徒の一人が後を追ってきて、無言で愛の手を取った。

 

「ちょ、何するの?」

「まずはコレを抜くんだろ? 手伝ってやるよ」

 

そう言うと、バイブの底部にあるリング状の取っ手に指をかける。

 

「やめ、自分でできるから♡」

「遠慮すんなって」

 

グリグリと捻りながら引っ張る。すると膣内からゴポゴポと精液が逆流し始めた。

 

「ひゃぁああんっ♡! 来るぅうっ♡!!」

 

さらに強く引かれると、ついにバイブが抜き取られる瞬間が来た。

 

「ふぅんっ♡! で、出るぅうっ♡!!」

 

ズポンッ!

 

鈍い音と共にバイブが引き抜かれ、直後大量の白濁液が奔流となって噴き出した。

 

「わおっ! 凄い量だな!」

「ボテ腹から出てくると迫力あるな」

 

一般客まで集まってきて、愛の痴態を鑑賞し始める。

 

「あぁああっ♡! 止まらないぃいっ♡!!」

 

精液が噴水のように飛び散り、タイル張りの床を白く染めていく。その間に男子生徒の一人が愛の背後に回り、今度は自分の肉棒を押し当ててきた。

 

「お掃除してやるよ」

「ま、待って♡ 今は無理ぃっ♡」

 

抵抗も虚しく、ヌプヌプと挿入されていく。

 

「あんっ♡! まだ精液垂れてるのにぃっ♡!」

 

先ほどまでの凌辱で緩んだ膣内は、容易に肉棒を受け入れてしまう。奥深くまで侵入されると、子宮口が直撃される。

 

「そこぉっ♡! 弱いのぉっ♡!」

 

ピストン運動が始まり、結合部から白濁と愛液が混ざったものが溢れ出す。周囲の客たちも我慢できなくなったのか、次々と愛に群がり始めた。

 

「俺も触りたい」

「こっちの乳首もいい具合だな」

 

巨大な乳房が四方から揉みしだかれ、乳首が摘まれる。快感に耐えきれず、愛の乳腺が開いた。

 

「いやぁあんっ♡! 出ちゃうぅうっ♡!!」

 

霧状に噴射された母乳が、浴室内に芳香を放つ。一般客の一人が掌に受け止めたミルクを舐めてみる。

 

「うまい!」

「母乳プレイか、いい趣味だな」

 

更なる刺激を求め、別の男が愛の唇に肉棒を押し当てる。

 

「しゃぶってくれ」

「はいぃ♡」

 

素直に舌を這わせる愛。後ろから乳首を弄られ、膣内には絶え間なく抽送が続けられている。

 

「あんっ♡! んっ♡! んぅぅっ♡!」

 

三穴同時責めの状況に、愛の脳髄は灼熱の快感に支配されていた。後背位の男子が限界を迎えると、膣奥で熱い迸りを感じる。

 

「んんっ♡! 中出しぃっ♡! 熱いぃいっ♡!!」

 

注ぎ込まれる精液を子宮で受け止めながら、口の中の肉棒も射精する。

 

「うおっ、飲めよ!」

「んぐぅっ♡! んむぅううっ♡!!」

 

喉を鳴らして飲み干す愛。全身が性感帯となったかのような錯覚に陥っている。

 

「じゃあ次は俺だ」

「私も参加しようかな」

 

次々と代わるがわる犯され続ける愛。湯気が充満した浴室は、汗と精液と母乳の匂いで満ちていた。

 

「ひぃぃいんっ♡! まだ続くのぉおっ♡!?」

 

すでに何度も絶頂を迎えているにも関わらず、容赦なく続く凌辱。ついには複数人が同時に攻め立てる状態になった。

 

「あぁああんっ♡! もう無理ぃいいっ♡!!」

 

全身が痙攣するような快楽の中で、愛の意識が朦朧とし始める。だがそれでもなお、肉棒たちは容赦なく突き立てられ続けた。

 

---

 

何時間経過したのか。ようやく解放された愛は、シャワーを浴びて浴槽に向かう。湯船に片足が浸かりそうになったとき、一般客の一人が声をかけてきた。

 

「お嬢ちゃん、君はこっちの湯はダメだよ。あっちの特別浴槽を使ってくれ」

 

指差された方向を見ると、赤紫色の湯がたたえられた一角があった。確かに通常の浴槽とは異なる雰囲気を醸し出している。

 

「これは……?」

「うちの名物、媚薬効果のある温泉だ。君みたいな子にはぴったりだろう?」

 

怪しげな笑みを浮かべる男。愛の好奇心が刺激された。

 

「そうなのね。なら試してみるわ♡」

 

ゆっくりと足先から浸かっていく。じんわりとした温もりが体を包み込むが、それ以上に奇妙な感覚が全身を駆け巡った。

 

「うそ♡ なんかおかしい♡」

 

肌が敏感になっていくのがわかる。周囲の湯が触れるだけで、まるで電流が走るような快感を得られるのだ。

 

「どうだい? ここのお湯は特別製なんだ。君みたいな体質には最適だろう?」

 

そう言いながら、男の手が伸びてきて、愛の肩に触れる。

 

「あんっ♡! ダメぇっ♡!」

「ちょっと触っただけなのにこんなに感じるのか。素晴らしいな」

 

他の客たちも便乗して、次々と愛の肌に手を伸ばす。

 

「確かに敏感になってるな」

「ここなんかいい具合に締まってるぞ」

 

乳房や腰を優しく撫でられるだけで、愛の体はビクビクと反応してしまう。

 

「やんっ♡! 触らないでぇっ♡!」

 

言葉では拒否するものの、表情は明らかに喜びに満ちていた。その様子を見て、客たちはさらに大胆な行動に出る。

 

「よし、もっとサービスしてあげよう」

 

一人が愛の乳房を持ち上げるように揉み始める。同時に別の客がクリトリスをそっと撫でた。

 

「ひゃあああんっ♡! そこ一緒にしたらぁああっ♡!!」

 

強烈な快感に愛の背中が反り返る。湯船の中でガクガクと震え始めた。

 

「凄い反応だな」

「もう少し続けてみようか」

 

集団での愛撫が加速する。乳首とクリトリスを重点的に責められると、愛の理性は完全に崩壊した。

 

「いやぁああんっ♡! イクぅううっ♡! イッちゃうぅううっ♡!!」

 

盛大に痙攣しながら絶頂を迎える愛。しかし客たちの手は止まらない。むしろ絶頂中の敏感な体をさらに苛め続ける。

 

「まだ終わらないぞ」

「ほら、もっと気持ちよくなれ」

 

結合していないにも関わらず、触られるだけで連続絶頂する状態に陥ってしまった。

 

「もうだめぇえっ♡! おかしくなるぅううっ♡!!」

 

泣き叫ぶような嬌声が響く中、ついに限界を迎えた客の一人が立ち上がる。

 

「そろそろ限界だな。交代しよう」

「ああ、次は俺が」

 

次の犠牲者となる肉棒が目の前に迫る。愛の意思とは関係なく、体が勝手にそれを求めるように唇が近づいていった。

 

「あむぅっ♡ んちゅっ♡」

 

積極的に奉仕し始めると、周囲の男たちも再び昂ぶりを覚える。

 

「相変わらずいい舌遣いだな」

「こっちのも頼むぞ」

 

複数の肉棒が同時に口元へ押し当てられる。愛は従順に一つ一つを舐め尽くしていった。

 

「んっ♡ んぐぅっ♡ んぷっ♡」

 

精液まみれになるのも厭わず、一心不乱に吸い付く愛。その姿に興奮した一般客の一人が、ついに我慢できなくなる。

 

「おっと、すまん!」

 

愛の顔面に勢いよく射精する。大量の白濁液が目や鼻にもかかり、愛の美貌が汚されていく。

 

「あはぁあんっ♡! 熱いぃいっ♡!」

 

それさえも快感として受け止めてしまう愛。まさに快楽の沼に沈んでいくような状況だった。

 

---

 

どれくらい時間が経っただろうか。いつしか客たちの様子が変わっていた。

 

「おいおい、そろそろまずくないか? 呼吸だけでイッてるぞ」

 

実際、愛は湯船の中でビクビクと痙攣を繰り返しており、わずかな空気の流れでも絶頂してしまっていた。

 

「本当だな。潮吹き続けてるじゃないか」

 

股間からは透明な液体が絶え間なく噴出し続けている。視界も定まらず、焦点の合わない瞳で虚空を見つめている状態だ。

 

「一旦上がらせた方がいいな」

 

数人がかりで抱え上げようとするが、

 

「ひぃぃいいんっ♡! 触らないでぇえっ♡! イクぅううっ♡!!」

 

それだけで全身が跳ね上がるほどの快感に襲われる。結局シャワーブースまで運ぶだけでも一苦労だった。

 

「やばいなこれは」

「シャワーの水圧だけでイキ続けてるぞ」

 

暖かい水流が肌を撫でるたびに「んああっ♡」と短い喘ぎ声を漏らす愛。着替えを手伝おうとした客たちも、

 

「ひゃああっ♡! そこ触ったらぁああっ♡!」

 

と反射的に絶頂してしまう有様だった。

 

「まったく困った娘だな」

「責任持って介護してやるか」

 

着衣作業中も断続的に絶頂を繰り返す愛。やっとのことで浴衣を着せ終える頃には、客たちもかなり疲弊していた。

 

「ほら行くぞ。歩けるか?」

 

男子生徒の一人が支えながら問いかけるが、

 

「無理ぃいっ♡ 歩くだけでぇえっ♡ イクぅうっ♡!!」

 

最早立つこともままならない状態になってしまっている。結局再び担ぎ上げられ、

 

「んひぃいいっ♡! お尻ぃいっ♡ 気持ちいぃ♡!!」

 

運ばれる過程でも絶頂する愛。部屋に戻るまで、幾度となくその嬌声が廊下に響き渡った。

 

---

 

男子生徒たちの肩に担がれた愛が部屋のベッドに投げ込まれる。衝撃で全身が波打った。

 

「んあぁぁぁああっ♡!!」

 

絶頂の余韻が抜けない愛の体は、布団に触れるだけでビクンと痙攣した。

 

「おいおい、まだイッてんのかよ」

「風呂での媚薬が効きすぎたみたいだな」

 

一人が素早く愛の浴衣を剥ぎ取り、Iカップの乳房を露わにする。乳首は充血してピンと立ち、わずかに母乳の痕跡を滲ませている。

 

「まずは拘束だな」

「動けないように固定してやる」

 

別の生徒がバッグから結束バンドを取り出す。手首を頭上でまとめると、ベッドフレームの柱に固定する。両脚も大きく開かれた状態で、それぞれ柱に縛り付けられた。

 

「これで準備完了」

「月ヶ瀬さん、抵抗できない状態になって気分はどう?」

「あぁぁんっ♡ 身体が熱いぃいいっ♡ 触ってぇえっ♡」

 

全身を覆う火照りと疼きに翻弄され、愛の思考は完全に快楽に支配されていた。

 

「よし、お待ちかねだ」

「俺が最初にいただきまーす」

 

一人がズボンを下ろし、既に怒張したペニスを愛の割れ目に押し当てる。愛液で溢れた秘所は簡単に侵入を受け入れた。

 

「ぬぷぅぅっ♡! 入れられてるぅうっ♡」

 

腰が勝手に動き、より深い結合を求めてしまう愛。男はゆっくりと奥まで貫いた。

 

「あはぁぁああんっ♡!!」

 

膣内の肉襞が絡みつき、吸い付くような感触で肉棒を締め付ける。

 

「うおっ、締め付けすごっ」

「さっきまで湯船でイキまくってたもんな」

 

男が律動を開始する。最初はゆっくりとしたストロークで、子宮口を小刻みに刺激する。

 

「んあっ♡ んあぁぁっ♡ ゆっくりなのダメぇえっ♡ 深いぃいいっ♡」

 

その様子を見ていた別の生徒が近づき、愛の乳房を掴み上げる。指が乳房に食い込み、揉みしだかれる。

 

「んひぃいいっ♡ おっぱい虐められてるぅうっ♡」

 

乳首を強く摘まれると、大量の母乳が噴き出した。

 

「おっと、牛さんみたいだな」

「もっと出させてやるよ」

 

乳房全体を搾るように揉みしだかれ、次々と白い乳汁が迸る。男の顔や胸元を濡らし、甘い匂いが部屋に広がっていく。

 

「あぁああんっ♡ 母乳止まらないぃいいっ♡」

 

その間も膣内の肉棒は動き続けている。徐々に速度を上げながら、Gスポットを擦り上げる。

 

「んぁあっ♡ そこぉおっ♡ 弱いとこ責めないでぇえっ♡」

 

全身の神経が研ぎ澄まされ、ほんの僅かな刺激でも快感として認識されるようになっていた。壁に触れただけでゾクゾクとした快感が走る。

 

「もっともっとぉおっ♡ 酷くしてぇえっ♡」

 

愛の言葉に応えるように、別の男が近づいてくる。まだ触れていないのに、すでにペニスは最大硬度に達していた。

 

「じゃあ俺は口を借りるぜ」

「んぶぅっ♡」

 

顎を掴まれ、強引にペニスを口内に押し込まれる。喉奥まで突かれ、呼吸が苦しくなる。

 

「んぐぅっ♡ んごぉおっ♡」

 

それでも舌を絡めようと努力する愛。上半身の自由が奪われているため、首だけを必死に動かす。

 

「すげぇ吸い付きだな」

「イラマ好きなんだろ? 頭固定してやるよ」

 

後頭部を押さえつけられ、強制的にピストン運動が始まる。喉奥を何度も突かれ、涙と唾液が溢れ出す。

 

「んぶっ♡ んごぉおっ♡ んむぅうっ♡」

 

膣内と口腔内を同時に犯され、愛の理性は完全に崩壊していた。ただ快楽を貪るだけの存在に成り下がっている。

 

「そろそろ出そうだ」

「俺も限界だ」

 

二人が同時に動きを速める。膣内の肉棒は子宮口を激しく突き上げ、口腔内のペニスは喉奥を貫く勢いで出し入れされる。

 

「んぶぅぅっ♡ んごぉおおっ♡」

 

酸欠状態になりながらも、愛の体は悦びに打ち震えていた。全身の筋肉が緊張し、絶頂へと向かう。

 

「いくぞっ」

「喉で全部受け止めろよ」

 

二人同時に射精が始まる。熱い精液が子宮と食道を満たしていく。

 

「んぶぅぅぅっ♡ んごぉおおおっ♡!!」

 

全身が激しく痙攣し、絶頂に達する愛。膣壁が収縮し、搾り取るように肉棒を締め付ける。

 

「うぉっ、まだ出る」

「飲めよ、全部飲み干せ」

 

口腔内に放出された精液を必死に飲み込む愛。喉を鳴らすたびに快感が走り、さらなる絶頂へと導かれる。

 

「んぐっ♡ んぐぅっ♡ んんんっ♡」

 

ようやく二人が離れると、愛は大きく息を吸い込んだ。

 

「はぁっ♡ はぁぁっ♡ 精液美味しいぃいいっ♡」

 

その言葉を聞いた別の生徒が興奮し、すぐに愛の前に立つ。

 

「俺はケツ穴を使わせてもらうぜ」

 

男が肛門に指を這わせる。風呂での媚薬効果で括約筋も緩み、容易に指を受け入れた。

 

「ひぃぃっ♡ アナル気持ちいぃいいっ♡」

 

グリグリと奥まで挿入されると、腸壁を擦られる快感に腰が浮く。

 

「準備万端だな。じゃあ本番いくぜ」

 

ペニスを肛門に押し当て、一気に貫く。

 

「あぁぁああんっ♡! アナル犯されてるぅうっ♡」

 

 

前後の穴を同時に塞がれ、愛の視界がチカチカと明滅する。未使用の乳房を別の男が吸い上げる。

 

「んひぃいいっ♡ おっぱい吸わないでぇえっ♡」

 

母乳を啜られながら、乳首を歯で甘噛みされる。その刺激でさらに母乳の流量が増した。

 

「うめぇ、もっと出せよ」

「あぁあんっ♡ 引っ張らないでぇえっ♡」

 

乳房全体が痺れるような感覚に包まれる。この状態で膣と肛門が同時に刺激されると、思考が真っ白になった。

 

「もうダメぇえっ♡ 気持ち良すぎて頭おかしくなるぅうっ♡」

 

部屋には複数の生徒が集まってきていた。愛の痴態に興奮し、誰もが自分のペニスを扱いている。

 

「そろそろ顔にかけてやるか」

「全身精液まみれにしてやる」

 

次々と男たちが愛の顔の前にペニスを突き出す。絶頂寸前の状態でビクビクと震えている。

 

「いくぞ月ヶ瀬」

「顔で受け止めろよ」

 

最初の射精が始まる。顔面に熱い白濁液が降りかかる。

 

「あぁあっ♡ 熱いぃいいっ♡」

 

瞳を閉じて精液を浴びる愛。二発目、三発目と次々に顔にかけられていく。

 

「もっとぉおっ♡ 全部かけてぇえっ♡」

 

甘えたような声を上げると、さらに多くの精液が降り注ぐ。額から顎まで白いコーティングが施され、髪の毛も粘り気のある液体で汚されていく。

 

「おっぱいにもかけてやるよ」

「乳首のとこ集中的に浴びせてやる」

 

乳房にも大量の精液がぶっかけられる。谷間に白い液体が溜まり、乳首の周りには粘り気のある白濁液が付着している。

 

「あぁあんっ♡ おっぱいが気持ちいぃいいっ♡」

 

絶頂の波が再び押し寄せてきた。膣内の肉棒が激しく出入りし、肛門を穿つ動きも加速している。

 

「そろそろフィニッシュだ」

「おらっ、中に出してやるよ」

 

三人同時に絶頂へと向かう。膣と肛門に熱い迸りを感じると同時に、全身が痙攣した。

 

「イクぅううっ♡ 全部イクぅううっ♡!!」

 

絶叫と共に全身から力が抜けていく。膣内と腸内に注がれた精液が溢れ出し、シーツを汚していく。顔にもさらに新しい精液が追加され、全身が白濁液に覆われていた。

 

「はぁっ♡ はぁぁっ♡ 精液まみれぇえっ♡」

 

虚ろな瞳で天井を見上げる愛。まだ縛られたままの四肢を動かそうとするが、ほとんど力が入らない。

 

「おいおい、もう終わりじゃないぞ」

「まだ全員射精してないしな」

 

次々と新たなペニスが顔前に現れる。愛は舌を伸ばし、精液を舐め取ろうとした。

 

「んぅぅっ♡ おいしぃぃっ♡」

 

その姿に煽られ、また一人の男が達してしまう。新たな白濁液が愛の顔に降り注ぐ。

 

「まだまだ終わらないわよ」

「精液漬けにしてやるからな」

 

夜はまだ始まったばかりだった。愛の快楽地獄は続き、朝まで解放されることはないであろう――。

似たような内容を書いてもいいか(水泳部とプールの授業など)

  • 書いてもいい
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