翌朝、愛は全身を覆う粘液の不快感と共に目を覚ました。肌にこびりついた精液は乾燥してパリパリと音を立て、昨夜の激しい情事を物語っている。鏡に映る自分はIカップの乳房が精液の薄膜に包まれ、乳首からは再び母乳が滲んでいた。
「はぁ……ひどい有様ね♡」
独り愚痴ると、不意に下腹部が疼いた。前日風呂で浴びた媚薬成分がまだ体内に残っているのか、乳首がジンジンと痛いほど勃起している。それを確認するかのように指先で軽く擦ると、「んぅっ♡」と声が漏れた。軽い刺激にも関わらず腰が砕けそうになる快感に襲われる。
「今日は海なんだから、ちゃんとしなきゃダメよね」
そう言うと愛は、鏡の前で特殊なボディペイント用のインクを手に取った。慣れた手つきで赤い色を皮膚に直接描いていく。乳房の形に合わせて三角形の布の形を描き、その境界線を細く引いた。そして股間部分にも同様の模様を施す。
「よし……これで準備完了よ」
全身鏡に映る自身の姿を見つめる。本来あるべき水着の布地は存在せず、ただ赤い線が肌の上を這っているだけだ。それでも愛はこの破廉恥な格好に違和感を覚えなかった。いや、むしろ想像しただけで乳首が硬くなり、愛液が太ももを伝って落ちた。
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砂浜に着くと、既にほとんどの生徒が集まっていた。リーダー格の生徒が愛を見つけて声をかけてくる。
「おう月ヶ瀬、遅かったじゃないか。早速水着姿を見せてくれよ」
周囲の視線が一斉に集まる。愛は涼しい顔を装ってゆっくりと歩み寄ったが、内心は期待で高鳴っていた。
「ふふっ♡ 楽しみにしててくれて嬉しいわ」
そう言うと、愛は羽織っていたパーカーに手をかけた。その動作一つで男子生徒たちが色めき立つ。ゴクリと生唾を飲む音があちこちから聞こえてくる。
パーカーがぱさりと砂浜に落ちると、露わになった肢体に驚愕の声が上がった。
「嘘だろ!?」
「水着なのかそれ!?」
男子生徒たちが騒然とする中、愛は恥ずかしげもなくその場でくるりと回転してみせた。太陽光が赤いペイントを照らし、より鮮やかに浮かび上がらせる。
「どう? 最新ファッションのボディペイント水着よ♡」
くすくす笑いながら挑発的なポーズを取る愛。しかし生徒たちはその言葉を信じようとしなかった。
「おいちょっと待て本当に何も着てないのか?」
一人が恐る恐る近づいてくる。愛は腕組みをして胸を強調するようなポーズを取った。
「触って確かめてみればいいわよ♡」
その言葉を待っていたかのように、生徒たちが群がってきた。まず一人が恐々と乳房の上部に触れる。
「うわっ本当に素肌だ!」
その驚きの声を聞くと同時に複数の手が伸びてくる。ペイントの境界線をなぞるように指先が滑り、時折乳首の近くを通る。
「んっ♡!」
小さく喘ぎ声が漏れた。しかし愛は平然を装いながら、
「まだ疑ってるの? もっとしっかり触って確かめてほしいわね♡」
と言い放つ。さらに大胆に胸を突き出すと、男子生徒の一人が思い切って乳房全体を鷲掴みにした。
「んぅぅっ♡!」
柔らかな肉塊が掌の中で歪む。感触を確かめるようにグニュグニュと揉みしだかれると、
「ほら見ろ布なんて一枚もないぞ」
「しかもこの感触……いつもの月ヶ瀬の生乳そのままだ」
興奮した声が周囲に広がる。愛の表情が僅かに赤らんだが、それは暑さのせいだと自分に言い聞かせた。
「納得してくれたかしら? それじゃあお願いがあるのよ」
愛がカバンから取り出したのは日焼け止めクリームのチューブだった。
「せっかくの綺麗な肌なんだから焼かないようにしたいの。全身に塗ってくれる?」
そう言って砂浜に仰向けになった愛。男子生徒たちは一瞬困惑したように顔を見合わせたが、
「待てよ日焼け止めなんていらないんじゃないのか?」
ニヤリと笑うリーダー格の生徒が愛の手からチューブを奪い取る。そして代わりに自分のズボンのチャックを下ろした。
「こんな素晴らしいボディペイントを台無しにするわけにはいかない。代わりに俺たちの"日焼け止め"をたっぷり塗ってやるよ」
ズボンを下げた途端、既に勃起した男性器が跳ね上がる。愛の目が潤んだ。
「えっ♡ そういうことだったのね♡」
期待に満ちた眼差しを向ける愛に、数人の生徒も次々とズボンを下ろしていく。海辺の開放感と常識改変の相乗効果で彼らの理性は溶け去っていた。
「じゃあまずは俺からな」
一番手の生徒が愛の顔面に跨ると、
「口を開けろ」
短く命令する。愛は素直に従い、口を開けて男性器を受け入れた。
「んむぅっ♡」
喉奥まで押し込まれた亀頭から早くも先走り汁が溢れ出す。それが潤滑剤となり、ピストン運動が開始された。
「おおっ良い感じだ! もっと奥に入れてくれ」
腰を前後に動かしながら生徒が満足げな声を上げる。愛は喉の奥で締め付けを調整しながら、残りの手で自分自身を慰めようとしたが、
「手を使う必要はないぞ」
別の生徒が愛の手首を掴み上げた。
「こういう時は全身で楽しめよ」
そう言うと両腕を万歳するように持ち上げる。すると愛の豊かな乳房が無防備に晒された。
「よし俺はこっちを担当しよう」
別の生徒が乳房に手を伸ばす。ボディペイントの上から乳首を指先で刺激すると、甘い痺れが走った。
「んぐぅっ♡!」
反射的に喉が締まり、口腔内の男性器がさらに硬くなる。愛は目を白黒させながらも、快感に身を委ねた。その様子を見ていた周囲の生徒たちも次々と動き出す。
「じゃあ俺はこっちを」
「俺は足の方を」
全身を撫で回されながら、愛は口の中で男性器を丁寧に舐めしゃぶった。やがて限界が近づいたのか、口から引き抜かれた。
「出すぞ顔で受け止めろ」
宣言と同時に熱い液体が顔面に降り注ぐ。粘り気のある白濁液が瞼や頬を覆い、
「あぁぁあっ♡ 熱いぃいっ♡」
愛は快感に震えながらその温もりを受け止めた。しかし休む間もなく次の男性器が迫ってくる。
「次は俺だ。こっちの巨乳にぶっかけてやる」
愛の乳房に亀頭が押し当てられる。ペイントの赤と精液の白が混ざり合い、淫靡な光景を作り出した。
「ひゃぁぁあんっ♡ おっぱい熱いぃいっ♡」
射精が始まると同時に乳房全体に白い斑点が広がる。生徒は念入りに亀頭を這わせ、ペイントの隙間まで精液で埋めていく。
「くぅっ気持ちいいぜ」
「あぁあっ♡ 挟まれてるぅうっ♡」
やがて射精が終わると、次の生徒が準備していた。今度は愛の腹部から股間に向けて放出される。
「んあぁあっ♡ 下半身にも沢山かかってるぅうっ♡」
全身に精液を浴びながらも愛の喘ぎ声は大きくなる一方だった。男子生徒たちは手分けして愛の体の隅々まで精液を塗り込む。
「ほら足の指先までちゃんと塗ってやるよ」
「乳首も忘れずにな」
「ひゃんっ♡ 触らないでぇえっ♡ 乳首弱いのぉおっ♡」
最後に一人が残っていたが、
「おいちょっと待て。せっかくなら顔にもう一発欲しいだろ?」
と言いながら再び愛の顔面に迫る。愛は本能的に口を開け、
「はぁはぁ♡ ちょうだいっ♡ 顔中にかけてぇえっ♡」
甘えた声で懇願した。生徒は満足げに微笑みながら、
「いいだろう。感謝して受け取れよ」
と宣告する。そして短いストロークの後、
「うっ……出すぞっ!」
「あぁぁああんっ♡ 熱いぃいいっ♡ いっぱいかかってるぅうっ♡」
愛の顔面を再び精液が覆い尽くした。額から鼻筋、唇から顎まで白く染め上げられる。
「はぁはぁ♡ 全身ベトベトだけど幸せぇえっ♡」
恍惚とした表情で愛が呟くと、周囲の生徒たちも満足げに頷いた。
「よし完璧な日焼け止めだな」
「これで一日中安心だ」
全身精液まみれの愛が起き上がると、一般客たちが興味深そうにこちらを見ていた。
「へぇ面白い日焼け止めだな」
「でも私はいいかな」
程度の感想しか持たない。愛はその反応に内心笑いながらも平然を装った。
「ありがとうみんな♡ おかげで完璧に塗れたわ」
愛は砂浜から立ち上がり、腰に手を当てて自信たっぷりにポーズを取った。精液に覆われたボディペイントが太陽光を反射して怪しく輝く。その光景に男子生徒たちは再び興奮し始めた。
「よし! せっかくだからビーチフラッグやろうぜ!」
「いいな! 月ヶ瀬さんも参加な!」
「ええもちろん♡ 私も楽しみにしてたのよ♡」
リーダー格の生徒が砂浜に旗を立てると、一同はスタートラインに並んだ。愛もその列に加わる。周囲には一般客が集まり始めた。
「何やってんだろ?」
「ビーチフラッグか。楽しそうだな」
ルールは簡単。二人が同時に走り出し、中央に立てられた旗を先に取った方が勝ちというものだ。
「第一試合は俺と月ヶ瀬だ!」
「よろしくね♡」
「それじゃあ位置について……」
愛はうつ伏せでスタート体勢を取った。大きな乳房が砂浜に押し付けられる。
「位置について……よーい……スタート!」
合図と同時に二人が飛び出した。愛のIカップの乳房が激しく上下に揺れ動く。その光景に一般客からも歓声が上がった。
「うおっすげぇ揺れっぷり」
「あれでちゃんと走れてるのか?」
愛はバランスを取りながらも全力疾走する。しかし周りからの視線が気になって仕方がない。
「んっ♡ 無駄に注目しないでほしいんだけどぉおっ♡」
微かな苛立ちを覚えつつも旗に向かって手を伸ばす。しかしその瞬間、
「もらった!」
対戦相手が横から旗を奪い取った。
「あっ♡ 早いわね」
「ふふっ負けた方はペナルティだぞ?」
そう言うと生徒は愛の背後に回り込み、
「前屈みになって両手をついてみろよ」
「えっ♡ 何を……」
「早くしろペナルティだぞ?」
観念したように愛が言われた通りの姿勢を取ると、背後から生徒の手が伸びてきた。そしてペイントの上から乳房を鷲掴みにする。
「ひゃぁあんっ♡」
「敗者は勝者の好きなようにされる。それがルールだろ?」
指先が乳首の位置を探るように蠢く。しかしボディペイントの下に隠された硬い感触を見つけ出すと、
「んんんんっ♡! やっ♡ そこダメぇえっ♡」
甘い痺れが走り、思わず体が痙攣する。生徒は構わずグニグニと揉みしだく。
「いいぞ月ヶ瀬。もっと声出していけよ」
「んあぁぁあっ♡ 強いぃいいっ♡」
乳首を指の間で挟まれ、こねくり回されるたびに愛の喘ぎ声が大きくなる。
「よし次だ! 次は誰とやる?」
「俺が相手する!」
第二試合の対戦相手が決まる。再びスタートラインに並ぶ愛。周囲から「頑張って」と声援が飛ぶ。
「次こそは負けないわよ♡」
「ふっ余裕だな」
第二試合開始。今回は愛が先頭に躍り出た。しかし走るスピードが出るたびに乳房が激しく揺れ動く。
「んっ♡ 邪魔にならないでちょうだいっ♡」
そんな抗議の声も虚しく、揺れ動く乳房に注意が散漫になる。その隙を狙って対戦相手が横から抜き去った。
「はいっ奪取!」
「あぁあんっ♡ また負けちゃったわぁ♡」
旗を奪われた愛は再び罰ゲームを受ける羽目になった。今回は正面から抱きしめるようにして乳房を鷲掴みにされる。
「今回は前からだ」
「んぁあっ♡ 押し付けないでぇえっ♡」
硬くなった乳首が相手の胸板に押し付けられる。その摩擦だけで快感が湧き上がった。
「いい反応だな。もっとしてやろうか?」
「んぅぅっ♡ もっと強くっ♡」
無意識のうちに甘えた声を出してしまう愛。相手は要求通りに強く乳房を握りしめた。
「ひゃぁああんっ♡ 強いぃいいっ♡」
第三試合も第四試合も負けていく愛。その都度罰ゲームで揉まれる乳房は既に真っ赤に腫れ上がっていた。それでも快感の方が優先されるのか、
「んはぁぁあっ♡ もうダメぇえっ♡ イクぅうっ♡」
第三試合の最中に軽く絶頂してしまった。
「おいおい試合中にイクなよ」
「ふふっ♡ 気持ちよすぎて我慢できなかったわぁ♡」
そんな状況でもまだ遊びは終わらない。
「最後は俺が相手するよ」
「よろしくね♡」
「位置についてー!」
最終試合が始まった。今回もスタートダッシュは順調だったものの、やはり走るたびに乳房が暴れまわる。ボディペイント越しの乳首が擦れるだけで微細な快感が走った。
「んっ♡ やっぱり邪魔ねぇえっ♡」
しかし今回は違った。後半の直線で突如として背中に衝撃を感じた。対戦相手が後ろから抱きついてきたのだ。
「えっ!? ちょっと何してるの!?」
「悪いけど卑怯な手を使ってでも勝たせてもらうよ」
両腕を愛の脇の下から通し、乳房を鷲掴みにしながら走る。
「んあぁあっ♡ 勝手に掴まないでぇえっ♡」
揉みしだかれるたびに走る速度が落ちる。その隙に抜き去られてしまった。
「はい俺の勝ち!」
「はぁはぁ♡ ずるいわよぉおっ♡」
勝利を確信した生徒は愛に対して罰ゲームを告げる。
「罰としてその格好のまま海の家に行って飲み物を買ってきてくれ。俺たちの分も含めてな」
全身精液まみれのボディペイント姿で出歩くことに抵抗感がないと言えば嘘になる。しかし愛にとってこれはむしろご褒美だった。
「わかったわ♡ 行ってくるわね♡」
海の家に向けて歩き出す愛。その歩みはぎこちなかった。走り回ったことで精液が肌の上で乾き始めている。それが粘着して動きづらい。
「んっ♡ 貼りつく感じがちょっと気持ち悪いわね♡」
「おーい急いで行ってこいよー」
男子生徒たちの野次を受けながらも一歩一歩進んでいく。しかし道中で思わぬ事態が発生した。
「ねえあんた何その格好?」
「ボディペイント? すごいリアルね」
一般客と思しき二人の女性が愛に話しかけてきた。常識改変の影響下にある彼女たちは不審がるどころか興味深そうに観察してくる。
「ええ♡ 特殊なボディペイントなのよ♡」
「へぇー触ってもいい?」
一人の女性が愛の乳房に手を伸ばす。
「んっ♡ ちょっとぉおっ♡」
「わぁ本当におっぱいの感触がする! 下着もつけてないのね?」
ぐにゅりと指が肉塊に沈み込む。ペイントの境界線を確かめるように指先が這いまわる。
「んぅっ♡ そ、そんなに触らないでちょうだい♡」
「ごめんごめん。でもすごいなあこれ」
もう一人の女性も参戦してきた。今度は背後から抱きすくめるようにして乳房を揉み上げる。
「はぁんっ♡ 後ろからもダメぇえっ♡」
「柔らかくて気持ちいいわ。私の胸よりずっと大きいね」
二人の女性に前後から乳房を蹂躙される。思わぬ展開に愛の喘ぎ声が大きくなった。
「んあぁあっ♡ もうっ♡ これ以上されたら恥ずかしいわよぉおっ♡」
指先が乳首に当たるたびに痺れるような快感が走る。昨日の媚薬効果も相まって全身が敏感になっていた。
「そういえばあんたさっき走ってたよね? あの揺れ方すごかったよ」
「見てたよ。なんか無駄に揺らしてたよね」
正直な感想を述べられると愛は少しばつが悪そうに微笑んだ。
「それにしてもいい身体してるね。触ってるだけでも興奮してきちゃうかも」
「あんっ♡ そんなこと言わないでちょうだい♡ 恥ずかしいわぁ♡」
結局数分もの間揉まれ続けた。ようやく解放された時には息が上がって足取りがおぼつかなくなっていた。
「はぁはぁ♡ もう行かなきゃダメねぇ♡」
ふらつきながらも海の家に辿り着く。店内は意外と閑散としていた。
「いらっしゃいませ」
「ジュースを人数分もらえるかしら?」
店員の男性は一瞥しただけで特に驚いた様子もなく対応する。
「わかりました。少々お待ち下さい」
注文を済ませると、ちょうどタイミング良くテレビカメラを担いだ取材クルーが入ってきた。
「すいません今いいでしょうか? テレビ取材なんですけど」
ディレクターと思しき男性が声をかけてくる。愛は内心で喜びつつも平静を装った。
「ええ構わないわよ♡」
「ありがとうございます。じゃあまずその素敵な格好についてお話を伺っても?」
カメラが愛の全身を捉える。精液まみれのボディペイント姿を全国に晒す妄想に興奮が高まった。
「これは最新ファッションのボディペイントよ♡ 水着代わりにぴったりなの♡」
「ほう。それにしても大胆ですね。精液もたくさんかかってますが?」
「んふふ♡ これは友達が塗ってくれたスペシャル日焼け止めなのよ♡」
インタビューが続く中、背後から複数の足音が聞こえた。
「遅いと思ったら何やってんだ?」
「おいテレビに出てるぞ」
男子生徒たちが数名現れた。カメラを見て面白がるように近づいてくる。
「月ヶ瀬さん知り合い?」
「ええ♡ 友達なの♡」
「へぇーじゃあせっかくだし一緒にお願いできますか?」
ディレクターの提案で生徒たちもカメラに映ることになった。しかし彼らはただ映るだけでなく悪戯心を起こした。
「どうせなら月ヶ瀬さんの魅力も紹介しようぜ」
「いいなそれ」
一人が背後に回り込み乳房を鷲掴みにした。
「んはぁあっ♡ 急に何をするのぉおっ♡」
マイクが拾うほど大きな喘ぎ声が上がる。取材スタッフたちは苦笑いしながらも制止せず見守った。
「月ヶ瀬さんはこうして触るとすごく可愛いんですよ」
「んんっ♡ インタビュー中だってばぁあっ♡」
別の生徒が乳房を下から持ち上げるようにして揺らし始める。ボディペイントが擦れて乳首に刺激が走った。
「あぁあんっ♡ 揺らさないでぇえっ♡」
「ほらもっと反応しろよ。テレビ映りが悪いぞ?」
カメラが愛の表情をアップで捉える。目尻を下げた淫らな笑みを浮かべる様は完全に堕落していた。
「んふぅうっ♡ テレビの前でこんなことするなんてぇえっ♡」
「大丈夫だよ月ヶ瀬。みんなこれくらい見慣れてるから」
今度は一人が愛の後ろに立ち、ズボンのチャックを下ろす。既に勃起した男性器が飛び出した。
「ちょ、ちょっとそれはまずいんじゃ」
「いいんです。これも俺たちの日常なんで」
ディレクターは若干困惑したが撮影を続けた。生徒は愛の割れ目に男性器を近づける。
「んはぁあっ♡ 待ってぇえっ♡ インタビュー中なのにぃいいっ♡」
「いいじゃん別に。ほら挿れるぞ」
一気に奥まで貫かれた。膣内を抉る感触に愛は腰を震わせた。
「あぁあんっ♡ 深いぃいいっ♡」
「おっ良い締まりだ。気持ちいいぜ」
取材スタッフもカメラマンも驚くことなく撮影を続ける。むしろ興味津々といった様子で見入っていた。
「はぁはぁ♡ みんな見てるわよぉおっ♡ もっと恥ずかしいところ撮ってぇえっ♡」
カメラが結合部分をアップで捉える。赤いボディペイントと肉色の粘膜が絡み合う様子が克明に映し出された。
「んあぁあっ♡ 高画質で撮らないでぇえっ♡」
「嘘つけ。本当は見られたいんだろ?」
ピストン運動が加速する。店内の空気が一気に淫靡なものに変わった。他の生徒たちも参加し始める。
「俺も我慢できないな」
「乳首責めてやろうぜ」
左右から乳房を掴まれた。指先が乳首を摘み上げると母乳が噴き出した。
「んひぃいいっ♡ 出ちゃったぁあっ♡」
カメラが噴射する母乳を捉える。甘い香りが店内に広がった。
「おおっリアルだな」
「インタビュー中にここまでやっちゃいますか?」
ディレクターも半ば呆れ気味ながらも撮影を続ける。全国放送されるかもしれないという緊張感がさらに快感を引き立てた。
「あぁあんっ♡ 真面目なインタビュー中なのにぃいいっ♡」
「真面目だろ? 日常生活のリアルな姿を伝えようとしてるんだから」
後ろから突き上げる生徒が腰の動きを早める。子宮口を激しく突かれると意識が飛びそうになった。
「んあぁあっ♡ 激しいぃいいっ♡ もうダメぇえっ♡」
カメラが愛の紅潮した表情をクローズアップする。目尻を下げた快楽に溺れた顔を全国に晒しながらも嫌悪感は全くない。むしろもっと見てほしいという欲求が沸き上がった。
「あぁあんっ♡ もっと見てぇえっ♡ 月ヶ瀬愛の恥ずかしい姿を見てぇえっ♡」
乳房を揉む生徒たちの指が深く沈み込む。柔らかな肉塊が歪むたびに快感が走った。
「んひぃいいっ♡ 揉み方が激しいわよぉおっ♡」
「感じてるんだろ? この変態が」
罵倒の言葉にも愛は悦びを感じる。カメラの前で凌辱される状況に完全に酔いしれていた。
「んあぁあっ♡ 変態ですぅうっ♡ 見られて感じる変態ですぅうっ♡」
後ろから突く生徒が限界を迎えたのか動きを止める。膣内に熱いものが広がるのを感じた。
「あぁあんっ♡ 出てるぅうっ♡ 子宮に熱いのが注がれてるぅうっ♡」
どくどくと注ぎ込まれる精液の感触に体が痙攣する。カメラがその震える姿を記録する。
「はぁはぁ♡ まだ出てるぅうっ♡」
「まだまだ終わらないぜ」
一人目が離れるとすぐに次の生徒が位置に付く。今度は対面立位の体勢で挿入された。
「んはぁあっ♡ また来るぅうっ♡」
「お前が遅いから心配して来たらとんでもないことになってるじゃねえか」
呆れ気味の生徒の言葉にも嬉しさを感じる。心配される存在であることがこんなに心地よいとは思わなかった。
「ごめんなさいぃいっ♡ 遅くなってごめんなさいぃいっ♡」
「謝ってないでちゃんと感じろよ」
深く突き入れられる。同時に別の生徒が乳房を鷲掴みにした。
「あぁあんっ♡ 同時にされたらぁあっ♡ イクぅうっ♡」
カメラの前で絶頂を迎える姿を晒す。その光景にディレクターも満足げに頷いた。
「いい画が撮れました。ありがとうございました」
「はぁはぁ♡ どういたしましてぇえっ♡」
取材クルーが去った後も生徒たちは愛を解放しなかった。海の家の片隅でさらに責め続ける。
「よし月ヶ瀬。次はこっちだ」
「あんっ♡ まだやるのぉおっ♡」
こうして海の家で過ごす昼下がりは淫靡な快楽に包まれていった。
似たような内容を書いてもいいか(水泳部とプールの授業など)
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書いてもいい
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書いてはだめ
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どちらでもいい