陽光降り注ぐ甲子園球場。愛はチアガール衣装を纏い、ポニーテールを靡かせながら応援団席の中央に立っていた。周囲には数十人の男子生徒たちが座り、試合の緊張感に包まれている。ただ一点だけ奇妙なのは、彼らの目線が一斉に愛の肢体に向けられていることだ。
「みんなーっ! 頑張ってねーっ!」
愛がポニーテールを振りながら跳ねると、チアリーダー服の裾が軽やかに舞い上がる。同時に豊満なIカップの胸がバウンドし、薄布一枚隔てただけの乳首が布地に擦れる感覚が彼女をゾクッとさせた。
「お゛ッ♡」
「月ヶ瀬さん!もっと元気出さないと応援にならないよ!」
最前列の生徒が無遠慮に声をかける。その間にも、愛の胸が弾むたびに布地がずり上がり、薄桃色の先端がちらりと覗く。
「ふふっ……ごめんなさいね♡」
愛は恥ずかしげもなく笑うと、わざと大きくステップを踏んだ。右足を高く上げた瞬間、ミニスカートの裏地が完全に捲れ上がり、無毛の秘部が晒された。観衆からは歓声とも悲鳴ともつかぬざわめきが広がる。
「おい!スカート上げすぎだぞ!」
「大丈夫よ♪ これも応援の一環だから♡」
愛は全く悪びれることなく腰を左右に揺らす。その動きは明らかに性的な誘惑を帯びていた。男子生徒たちは鼻息荒く視線を注ぎ、中には既に勃起している者までいる。
応援曲が始まり、愛は腕を振り上げるたびに胸を強調した。左腕を高々と上げると、右乳房が衣装から溢れ出し、ぷっくりとした乳首が丸見えになる。
「んッ♡」
軽く震えた瞬間、愛は内腿を濡らしていることに気づいた。興奮による愛液が太腿を伝い、地面に滴り落ちる。それを目の当たりにした一人の生徒が立ち上がり、近づいてきた。
「月ヶ瀬さん、汗すごいね。タオル持ってる?」
その言葉は表向きの心配だが、実際は愛の濡れた太腿を舐めるために言ったことは明白だった。愛は喜色満面で頷いた。
「ありがとう♡お願いできる?」
「もちろん」
生徒は愛の背後に回り込むと、しゃがみ込んで濡れた箇所に唇を這わせ始めた。生温かい舌が愛液を舐め取る感触に、愛は思わず嬌声を上げる。
「ひゃうぅッ♡ そこ……気持ちいい……♡」
しかし応援中という自覚があるのか、愛は全身で羞恥と快楽に打ち震えつつも、片手に握ったポンポンを必死に振っていた。応援団の指揮者がそれに気づき、マイクで指示を飛ばす。
「月ヶ瀬!集中しろ!みんなもちゃんと応援しろ!」
言われて初めて我に返ったのか、他の生徒たちもようやくグラウンドの方へと視線を戻した。だが数人は愛の後方でひざまずき続け、太腿の愛撫を続行している。さらに別の男子が愛の前に跪き、今度は直接秘部を舐め始めた。
「やぁッ♡そんな所……だめぇッ♡」
愛は両手で男の頭を押さえつけながらも、その刺激を受け入れるように腰を前に突き出す。次の瞬間、先ほどとは比較にならないほどの快感が背筋を走った。
「おぉぉ゛ッ♡ 中まで来てッ♡」
男の指が膣内に侵入し、入口付近を掻き回すように動いているのだ。愛は思わず膝を折りそうになったが、何とか堪えて立つ姿勢を維持した。その様子を見ていた別の男子が、そっと愛の後ろに回り込み、今度はアナルへの指入れを始めたのである。
「ん゛ひぃッ!? 同時なんて……すごぃ♡」
前後の穴を同時責めされ、愛はもはや応援どころではない状態となってしまった。それでもポンポンは離さず、時折思い出したかのように小さく腕を動かしている。
試合の実況アナウンサーが唐突に応援席を映し出した。
「見てください! この活気に満ちた応援団です! 特にあのチアリーダー……」
巨大スクリーンに愛の姿が大写しになる。ちょうど彼女の胸が弾んだ瞬間だった。
「おぉっ!」
球場全体からどよめきが起こる。確かに画面越しでも分かるほど、愛の大きな乳房が揺れていた。
「すげぇボインじゃん……」
「あれって本当に高校生かよ?」
野次馬たちが口々に呟く。だが最も興奮していたのは、近くにいる男子生徒たちだ。
「月ヶ瀬! もっと見せてやれよ!」
「そうだそうだ! 俺たちの代表なんだからな!」
愛はニヤリと微笑む。
「あらまあ♡ 仕方ないわねぇ……♡」
彼女はポンポンを脇に置き、ゆっくりと衣服に手をかけた。
「じゃあ、特別サービスよ♡」
チアリーダーの上衣を脱ぎ始める。まずは右肩の紐を外し、布地を持ち上げていく。乳房が少しずつ露わになるたびに、周囲から期待の声が上がる。
「待て待て! スローモーションかよ!?」
「焦らすなって!」
愛は片方の乳房を完全に露出させると、もう一度カメラに向かって微笑んだ。薄桃色の乳首がピンと上を向いている。
「見て見て♡ 私のおっぱい、大きいでしょ?」
「月ヶ瀬さん! 乳首立ってる!」
愛は左手で乳首を摘み、軽く引っ張った。それだけで全身に甘い電流が走る。
「ひゃうんッ♡ ちょっと触っただけなのに、こんなに硬くなっちゃった♡」
彼女は次にスカートに手をかけ、腰を浮かせながらゆっくりと下ろしていく。秘裂が徐々に明らかになっていく過程で、すでに蜜が糸を引いているのが分かる。
「もうこんなに濡れちゃってる♡ 見て欲しいのよね♡」
ついに全裸となった愛は、カメラに向けて大胆に脚を開いた。無毛の秘部が露わになると、観客席から歓声が上がる。
「よし! オナニーしてくれ!」
「見せてくれ!」
愛は両手を恥丘に伸ばし、既に湿った花弁を押し広げた。
「じゃあ、みんなの大好きなオナニー、見せてあげるわね♡」
彼女の細い指が膣口に触れる。ヌチャリという音と共に愛液が指に絡みつく。
「んッ……♡ ほら、見て見て♡ 私の中、こんなに熱くてトロトロなの♡」
愛はそのまま中指を膣内に挿入した。第一関節、第二関節と進んでいくにつれ、彼女の呼吸が乱れてくる。
「あぁんッ♡ もう少し奥がいいのよね♡」
彼女は二本目の指も加え、Gスポットを執拗に擦り上げた。
「あひぃぃっ♡ そこぉッ♡ 強くしてぇっ♡」
その動きに合わせて乳房が揺れ、乳首が空中を切る。愛は腰を突き上げ、さらなる快感を求めて自慰に没頭していく。
「んぉおおッ♡ 乳首も一緒に虐めてぇっ♡」
空いている片手で自身の乳房を鷲掴みにし、強く揉みしだく。それだけで母乳が僅かに噴き出した。
「ああぁぁん♡ 母乳出ちゃったぁ♡」
周囲の男子生徒たちは固唾を飲んで見守る。誰も声を上げないのは、この官能的なショーに完全に魅了されている証拠だ。
愛は三本目の指も加え、今度は乱暴に掻き混ぜ始めた。
「あ"ひぃぃッ♡ 激しっ♡ 死んじゃうぅッ♡」
彼女の背中が弓なりに反り返る。膣内の締め付けが一段と強くなり、指の動きが妨げられるほどになった。
「ん"おぉぉぉッ♡ イクッ♡ イクゥッ♡」
絶頂に達した愛の全身が痙攣する。大量の潮が噴き出し、観客席まで飛び散った。
「んほぉぉぉッ♡ 出てるぅッ♡ 全部見てぇッ♡」
愛は余韻に浸りながらも指の動きを止めない。むしろより激しく、より深く突き立てていく。
「もっとぉッ♡ もっと激しくしてぇッ♡」
彼女の瞳は既に焦点を失い、恍惚とした表情で天井を仰ぐ。
「ん"おぉぉッ♡ また来るぅッ♡ イグゥッ♡」
再び訪れた絶頂で、愛は床に崩れ落ちた。それでも尚、彼女は自慰を続ける。
「だめぇッ♡ やめられないのぉッ♡」
スクリーンに映し出された愛の痴態に、球場は静まり返っていた。誰もがこの衝撃的な光景から目を離せないでいる。
「月ヶ瀬……すげぇな」
「あれが本当のエロさだよなぁ」
愛は荒い息遣いの中、ゆっくりと身を起こした。
「はぁ♡ まだ終わらないわよぉ♡」
彼女は周囲の男子生徒たちを扇情的な眼差しで見つめる。
「さぁて♡ あなたたちもどう?♡」
愛の挑発に、最初は躊躇していた生徒たちも次第に前へと進み出てきた。
「俺もやってみたい」
「俺だって!」
「僕も!」
十数人の男子生徒たちが愛を取り囲む。彼らの目には欲望の炎が宿っていた。
愛は妖艶な笑みを浮かべる。
「いいわよぉ♡ 順番に、たっぷり可愛がってちょうだいね♡」
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甲子園大会が終わり、愛は疲れ果てた野球部員たちの待つ控室へと足を運んだ。扉を開けると、汗と体臭が入り混じった独特の空気が漂ってくる。
「お疲れさま、みんな♡」
愛はいつものようにポニーテールを揺らしながら、室内を見渡した。敗北の悔しさからか、部員たちは一様に暗い顔をしている。
「勝てなかったのは残念だったわね……でも、私があなたたちを慰めてあげるわ♡」
その言葉に、室内の空気が一変した。沈んでいた男子たちの表情が一斉に明るくなる。
「マジで!?」
「月ヶ瀬ちゃん、頼む!」
「最高だ!」
愛はゆっくりと部屋の中央へ歩み寄り、一人の選手に近づいた。その生徒は疲労困憊の表情だが、下半身は既に大きく膨らんでいる。
「まずは一人目ね♡」
愛は無造作に膝をつき、その選手のズボンに手をかけた。ジッパーを下ろすと、蒸れた熱気が立ち上る。
「すごい匂いわね♡」
パンツ越しに鼻を押し当てると、濃厚な汗と雄臭が愛の嗅覚を支配した。それだけで彼女の秘部が熱く濡れ始める。
「くっさぁ♡ 最高だわ♡」
愛は更に大胆に、パンツを下ろしてチンポを解放した。長時間履いていたせいか、それは既に充血し、血管が浮き出ている。根元まで溜まった汗が垂れ落ち、強烈な臭気を放っている。
「お"ぉんッ♡ これだめぇッ♡」
愛は鼻先で亀頭を撫でながら、自分の指を秘所へ導いた。既に洪水のような愛液が溢れ出し、太腿まで伝っている。
「あ"ぁッ♡ チンポ臭だけでイキそう♡」
その言葉通り、愛の身体は小刻みに震え始めた。右手は膣内を激しく掻き回し、左手で乳首を摘まみ上げる。
「んほぉッ♡ もっと嗅がせてぇッ♡」
部員たちは興味津々といった様子で、愛の痴態を見守っている。ある者は既に股間に手を伸ばし、自分で扱き始めている。
「月ヶ瀬、そんなに好きなのか?」
「ほんとに変態なんだな」
愛は構わずチンポを鼻に押し当てたまま、激しく自慰を続ける。
「あ"ひぃぃッ♡ 臭すぎて頭おかしくなるぅッ♡」
彼女の喘ぎ声に合わせて、乳房が上下に揺れる。先端の乳首からは早くも白濁した母乳が滲み出していた。
「んッ♡ もう我慢できないわ♡」
愛は立ち上がると、自らスカートを捲り上げた。無毛の割れ目からは糸を引くような愛液が流れ出ている。
「ほら、ここ使っていいわよ♡」
部員たちは互いに目配せをすると、一斉に愛に群がってきた。最初の男が彼女の腰を掴み、硬くなったペニスを押し当てる。
「挿れるぞ」
「来てぇッ♡ 激しくしてぇッ♡」
ズブリと音を立てて肉棒が飲み込まれる。愛の膣内は既に準備万端で、容易く受け入れた。
「あ"ひぃぃぃッ♡ 中に入ってくるぅッ♡」
部員は容赦なく腰を打ち付け始めた。パチンパチンという乾いた音と共に、結合部からは白濁した愛液が飛び散る。
「ん"ほぉぉッ♡ 奥まで届いてるぅッ♡」
他の部員たちは順番待ちの間、愛の身体を貪るように弄ぶ。一人は豊満な乳房を握り潰し、一人は舌を吸い尽くさんばかりにキスをしてくる。
「んむぅ♡ んちゅ♡ もっとぉ♡」
愛は自分から尻を突き出し、より深い挿入を求めた。その様子に、部員の動きが更に荒々しくなる。
「くっ、締まり良すぎるだろ!」
「あ"んッ♡ 当たり前でしょう♡」
その瞬間、最初の男が大量の精子を放出した。熱い奔流が子宮口に叩きつけられ、愛は背中を反らせて叫ぶ。
「ん"おぉぉッ♡ 中出し幸せぇッ♡」
射精した男が離れると、すぐに次の部員が滑り込んできた。今度は正面から抱き合う形で挿入される。
「あ"ぁんッ♡ 連続なんて激しすぎるぅッ♡」
二人目の男は既に我慢の限界だったのか、挿入直後から猛烈な速度で腰を振り始めた。パンパンという激しい音が室内に響く。
「ん"ほぉぉッ♡ ダメぇッ♡ 速すぎるぅッ♡」
愛は彼の背中に爪を立てながら、与えられる快感に溺れていく。膣内は洪水のように愛液が溢れ、床をぐっしょりと濡らしている。
「おい、ケツの方も使えるだろ?」
「えぇッ♡ もちろんよぉ♡」
三人目の男が愛の後ろに回り込み、アナルに指を滑り込ませた。そこも既に濡れており、容易に異物を受け入れる。
「あ"ひぃぃッ♡ アナルも開発済みなのぉッ♡」
肛門を解されながら前後から責められ、愛は連続絶頂に達しようとしていた。全身が痙攣し、白目を剥きかけている。
「ん"ほぉぉッ♡ イグぅッ♡ イグぅッ♡」
二人目の男が絶頂を迎え、再び熱い精液が注ぎ込まれた。同時に愛も盛大に潮を吹き出し、男の顔にかかる。
「うわ、凄い量だな!」
「ん"おぉッ♡ もっとちょうだいぃッ♡」
休む間もなく、三人目が本格的に挿入を開始した。アナルセックスの特有の圧迫感に、愛は目を見開いて悶絶する。
「ん"ほぉぉッ♡ 広がっちゃうぅッ♡」
「すごい締め付けだ……!」
「当然でしょう♡ 練習してあるものぉ♡」
四人目、五人目と次々に入れ替わり、愛の身体は玩具のように扱われていく。全ての穴が満たされ、全身が精子で染まっていく。
「あ"ひぃぃッ♡ もう限界ぃッ♡」
「まだまだこれからだろうが!」
一人が乳首を噛み、もう一人が喉奥までペニスを突き刺す。複数の男たちに蹂躙されながら、愛は恍惚の表情を浮かべていた。
「ん"ほぉぉッ♡ 最高だわぁッ♡」
体内で爆発するような快感が何度も何度も襲い、その度に愛は絶叫した。意識が遠のきそうになるほどの快楽の中で、彼女はただ本能のままに悦びを感じ続けていた。
そうして愛が部員たちに犯される中で一人が不意に怒り始めた。
「月ヶ瀬!応援が足りなかっただろ!」
「えッ?そんなことないわよ?」
「いや絶対お前が本気で応援してたら勝てたはずだ!」
「私も必死で応援してたつもりだけど……?」
「嘘つけ!俺たちが負けて辛い思いしてる時にオナニーしてただろうが!」
「あれは……その……」
「言い訳するな!この売女が!」
男は怒りに任せて愛の胸を平手で打った。
「きゃあっ♡!」
「調子に乗ってんじゃねぇぞ!」
「ご、ごめんなさいぃッ♡」
愛の謝罪にも関わらず、男の暴力は止まらない。今度は乳首を強く捻り上げた。
「痛っ♡ 痛いけど気持ちいいぃッ♡」
愛にとって、この理不尽な暴力すら快感に変わっていく。さらに別の男が髪を掴んで引きずり回した。
「痛ぁぁッ♡ 乱暴にしてぇッ♡」
「やっぱりコイツはこういうのが好きなんだな」
そう言って彼等はさらに強く愛の身体を殴る。
「ん"おぉぉッ♡ 殴られて嬉しい変態でごめんなさぁいッ♡」
涙を流しながらも、愛の秘部からは絶えず愛液が溢れ続けている。それは彼女が被虐趣味を最大限に満たされている証だった。
「本当に最低の女だな!」
「あ"ひぃぃッ♡ ありがとうございますぅッ♡」
罵倒の言葉にも、愛は感謝の言葉を返す。それが彼女の正直な感情だった。
「チクショウ、なんか腹立ってきた!」
「だったらもっと酷い事していいわ♡」
愛の言葉を聞き、男たちは一斉に動き出した。一人は愛のお尻に平手打ちを繰り返し、もう一人は乳房を握り潰す。
「ん"ほぉぉッ♡ 強いぃッ♡ 痛いけど気持ちいいぃッ♡」
暴力を受けながらも、愛の身体は敏感に反応していた。全身の神経が鋭敏になり、どこを触れられても快感に変わる。
「くそっ、やっぱムカつく!」
「もっと言ってぇッ♡ 」
男は愛の顎を掴み、強引に自分の方を向かせた。
「お前みたいな奴はこうしてやる!」
「あ"ぁんッ♡ 無理矢理キスするのぉ?♡」
唾液を流し込まれながら、愛は目を閉じて恍惚の表情を浮かべる。それが更に男たちの怒りを煽った。
「この変態女が!」
「ん"ほぉぉッ♡ その通りだわぁッ♡」
数人の男に取り囲まれ、全身を打ち据えられながらも、愛は決して抵抗しなかった。むしろ自分から受け入れるかのように身体を差し出している。
「お前は俺たちの奴隷だ!」
「はいぃッ♡ あなた方の性奴隷よぉッ♡」
この屈辱的な扱いこそが、愛にとっては最高のご褒美だった。痛みと快感が入り混じり、意識が朦朧とする中でも、彼女は幸福を感じていた。
「あ"ひぃぃッ♡ もっと酷い目に遭いわせてぇ♡」
「本当にどうしようもない女だな」
「そうよぉ♡ 私は最低で最悪な雌豚だわぁッ♡」
その言葉通り、愛の身体は傷だらけになっていった。しかし、彼女の表情は決して苦しそうではなく、むしろ悦びに満ちていた。
「ん"ほぉぉッ♡ ありがとうございますぅッ♡」
「礼なんか言うな!この雌犬が!」
「申し訳ございませんッ♡」
罵倒されればされるほど、愛の興奮は高まっていく。自分の身体がどんどん壊されていく感覚すら、彼女にとっては至福だった。
「本当に救いようがないな!」
「あ"ひぃぃッ♡ もっと叱ってぇッ♡」
そうして彼等は殴り疲れたのか落ち着いた。
「なんかスッキリしたな」
「ああ。かなり殴ったからな。でも全然足りないんだよな」
「同感。せっかくだしもっと月ヶ瀬犯さないか?」
「いいね」
こうして再び性行為が行われるようになった。
「じゃあ俺からな」
「待ってくれよ。俺もしたいぜ」
「俺もだ!」
こうして再度凌辱が開始される事になる。まず始めに一人が前からペニスを挿入した。
「あ"あぁッ♡ きてぇぇぇッ♡」
続けて後ろの穴にも別の男が侵入してくる。
「ん"おぉぉッ♡ 広がっちゃうぅッ♡」
両穴を塞がれた状態で、彼女は腰を振って更なる快楽を求めた。
「あ"ひぃぃッ♡ 奥まで届いてるぅッ♡」
他の男たちは順番待ちの間、愛の身体を貪るように弄ぶ。一人は豊満な乳房を握り潰し、一人は舌を吸い尽くさんばかりにキスをしてくる。
「んむぅ♡ んちゅ♡ もっとぉ♡」
愛は自分から尻を突き出し、より深い挿入を求めた。その様子に、部員の動きが更に荒々しくなる。
「くっ、締まり良すぎるだろ!」
二人の男が同時に動き始め、激しい抽送を開始した。パンパンという音と共に、結合部からは白濁した愛液が飛び散る。
三人の男たちは互いに競い合うようにして動きを早めた。それぞれが限界に達し、愛の中に思い思いの欲望を吐き出そうとしている。
「ん"おぉぉッ♡ ダメぇッ♡ 同時に来ちゃうぅッ♡」
三人分の射精がほぼ同時に訪れ、愛の体内を満たしていく。熱い精液が子宮と腸壁を焼き、彼女は魂消るような悲鳴を上げた。
「ん"おぉぉぉぉッ♡ 中に出されまくられて幸せぇッ♡」
意識が遠のきそうになるほどの快感の中で、愛はただ本能のままに悦びを感じ続けていた。
「あ"ひぃぃッ♡ もう限界ぃッ♡」
「まだまだこれからだろうが!」
四人目、五人目と次々に入れ替わり、愛の身体は玩具のように扱われていく。全ての穴が満たされ、全身が精子で染まっていく。
「ん"ほぉぉッ♡ 最高だわぁッ♡」
そうして部員たちが代わる代わる犯し尽くして十分ほど時間が経過した頃には全員が満足していたようだ。
「ふぅっ、スッキリしたな」
「ああ。これで明日からの練習に励めるぜ」
「まったく、月ヶ瀬には世話になったな」
こうして部員たちとの性行為は終わりを迎えることとなった。
「ありがとうございましたぁッ♡ また可愛がって下さいね♡」
「もちろんだ。また今度な」
「おう。また呼んでやるぜ」
「楽しみにしておりますッ♡」
こうして彼らは帰路につくのであった。その姿を見送った後で彼女もまた寮へと戻るのである。
---
「んッ♡……まだイったあとなの……♡」
愛は寮の自分の部屋で一人でいた。
先ほどまでの激しい行為の余韻に浸りながら、ベッドに横たわっていた。全身は痣と体液で汚れ、疲労困憊のはずなのに、彼女の表情は満足げだった。
「あ"んッ♡ また思い出してイッちゃった♡」
思い出しては軽く絶頂するを繰り返していた。彼女は無意識のうちに自らの胸を揉みしだき始めていた。柔らかな乳房が形を変え、乳首から白い母乳が滴り落ちる。
「んほぉッ♡ 自分でするのも良いものね♡」
ベッドの上で横になりながら、彼女は自分の指を秘所へと導いた。そこは既に十分すぎるほど濡れており、簡単に二本の指を飲み込んだ。
「あ"ひぃぃッ♡ やっぱり中が寂しいわぁッ♡」
先ほどの暴力的なセックスを思い出しながら、愛は激しく自分を慰め始めた。膣壁を掻き回すたびに、淫靡な水音が部屋中に響く。
「ん"おぉぉッ♡ またイっちゃうぅッ♡」
軽い絶頂に達すると同時に、彼女の尿道から少量の液体が漏れ出した。それは潮吹きと失禁が混じったようなもので、シーツをぐっしょりと濡らす。
「あ"んッ♡ また漏らしちゃった♡」
彼女は恥じらいもなく、むしろ楽しげに呟いた。そして今度はアナルへと指を移動させる。そこも先ほどの行為で十分に開発されており、簡単に受け入れた。
「んほぉッ♡ コッチも気持ちいいわぁッ♡」
前後の穴を交互に刺激しながら、愛は何度も小さな絶頂を繰り返した。その度に母乳が噴き出し、シーツを白く染めていく。
「あ"ひぃぃッ♡ もう止まらないぃッ♡」
彼女の部屋はすっかり淫靡な空間と化していた。窓からは月明かりが差し込み、ベッドの上で自慰に耽る愛の姿を照らし出している。
「ん"おぉぉッ♡ みんなもっとしてぇッ♡」
虚空に向かって呼びかけるように呟きながら、愛は再び激しく自分を虐め始めた。爪を立てて乳首を引っ掻き、歯で嚙み千切らんばかりに甘噛みする。
「あ"んッ♡ こうやって酷くされるのが一番なの♡」
自傷に近い行為すら快感に変えながら、愛は夢中になって自分を苛めた。体中の性感帯を執拗に責め立て、幾度となく絶頂を迎える。
「ん"ほぉぉッ♡ まだ足りないわぁッ♡」
全身が汗と体液でテカテカに輝く中、愛はなおも満足せず自慰を続けていた。
「あ"ひぃぃッ♡ もっと虐めてほしいのぉッ♡」
そうして彼女は夜遅くまで自らを慰め続けたのであった。
似たような内容を書いてもいいか(水泳部とプールの授業など)
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書いてもいい
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書いてはだめ
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どちらでもいい