※この作品はR-18です。

常識改変した男子校で性奴隷生活   作:カオス00

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第二十七話(テレビ番組)

「皆さま、こんばんは。今夜は特別番組『月ヶ瀬愛の秘密』をお送りします」

 

テレビ画面には豪華なセットが映し出され、MCの声が響く。カメラが中央に固定された椅子に座る月ヶ瀬愛を捉える。彼女はいつものように完璧な姿勢で微笑んでいる。

 

「月ヶ瀬さん、今夜はあなたの日常を特別に公開していただけるということですが」

「はい……♡ 私の恥ずかしい姿……みなさんに見ていただけるなんて光栄だわ」

 

愛の声には既に興奮の色が滲んでいた。

 

「それでは早速、VTRをご覧ください!」

 

映像が切り替わり、愛の部屋が映し出される。

 

---

 

『うぅ……んっ♡』

 

朝の光が差し込む部屋で、愛が寝返りを打つ。彼女の白い肌には乾いた精液の跡が残っている。お腹から胸へ、そして背中まで。昨夜の情事の痕跡が痛々しくも美しく刻まれていた。

 

『ああっ♡ また……こんなにいっぱい……♡』

 

目を覚ました愛は自分の状態を確認し、頬を赤らめる。ベッドのシーツにも同じような染みが広がっていた。床には脱ぎ捨てられたパジャマと下着が散乱している。

 

彼女はゆっくりと起き上がり、散らばった服を拾い集める。

 

『もう……みんないつもこうなのよ』

 

画面外から男子生徒の声が聞こえる。どうやら彼らは既に部屋を出ていったようだ。

 

『さて……シャワーを浴びないとね♡』

 

浴室に向かう愛の後ろ姿。大きく揺れる乳房の下で精液の跡が固まっている。カメラは彼女の一挙手一投足を追いかける。

 

---

 

「おおっ!これが月ヶ瀬さんの朝の風景ですか!」

 

スタジオの芸人が驚嘆の声を上げる。愛が困ったように笑いながら言う。

 

「何時ものことなのに……でも確かに初めて見る方にとっては衝撃的かもね」

「衝撃的どころじゃありませんよ!」

 

MCが大げさに驚いて見せる。

 

「だってあなた……昨日何人くらいのお相手を?」

「ん〜」

 

愛が指を折りながら数え始める。

 

「確か十人くらいだったかしら?」

「十人!?」

 

ゲストの俳優が思わず立ち上がる。

 

「それを一人ひとり相手にするんですか?」

「みんな一緒のこともあれば一人ずつのこともあるわ」

「そしていつも朝には精液まみれで目覚めるというわけですね!」

「そういうことになるわね♡」

 

スタジオ内で苦笑いが広がる。

 

「さあ、映像の続きをどうぞ!」

 

---

 

再び画面が切り替わり、愛が浴室でシャワーを浴びる場面に移る。彼女の手には昨日穿いていたショーツが握られている。クロッチ部分は精液で黄色く変色していた。

 

『くっさぁ♡ この臭い最高♡』

 

愛はそのショーツを鼻先に押し当てながらシャワーの水圧を強くする。熱い湯が彼女の股間に直撃する。

 

『んほぉぉぉ♡ これこれぇぇ♡』

 

彼女の喘ぎ声が浴室に響き渡る。鏡に映る自分の姿を満足そうに眺めながら、更に強烈な水流を秘部に当てる。

 

『もっと欲しいのぉぉ♡ 早く食堂に行かなくちゃいけないのにぃぃ♡』

 

彼女の表情は完全に蕩けており、腰が自然と動いている。指先でクリトリスを刺激しながらショーツの臭いを深呼吸する。

 

『はぁぁん♡ もっとぉ♡ もっと濃いのが欲しいのぉぉ♡』

 

浴室の床に膝をつき、精液まみれのショーツを口に含む。

 

『んぶっ♡ んぐぅぅ♡』

 

甘く濁った声を漏らしながら彼女は快感に身を委ねる。

 

---

 

「ちょっと待ってください!」

 

MCが慌てて映像を止める。

 

「これ本当に全国放送できるんですか?」

「当然よ」

 

愛が平然と答える。

 

「私にとってこれは普通のことだもの♡」

「あの〜月ヶ瀬さん」

 

スタジオの芸人が恐る恐る質問する。

 

「今画面に映ってたそのショーツって……」

「今日のために洗わずにとっておいたのよ」

 

愛がスカートを捲り上げる。そこには映像とまったく同じ汚れ具合のショーツが現れた。

 

「きゃー!」

「うわああ!」

 

スタジオ内が騒然となる。

 

「ごめんなさいね、普段からこういう格好してるからつい」

 

愛が悪戯っぽく笑う。

 

「月ヶ瀬さんまさか今朝からずっとそれ穿いてたんですか?」

「ええそうよ♡ 念入りに準備してきたの♡」

 

再び映像が流れ始める。

 

---

愛はシャワーから出て全裸のまま廊下へ向かう。湿った髪が腰の曲線に沿って揺れている。通路を歩く彼女の横を男子生徒たちが行き交う。

 

『月ヶ瀬さん今日も早いね』

『おはよ♡ これから朝ごはん食べに行くのよ♡』

 

彼女は臆面もなく乳房を揺らしながら階段を降りる。途中すれ違った生徒が彼女の豊かな乳首を軽く摘んだ。

 

『あぁん♡ もうすぐ食べるんだから邪魔しないでよ♡』

『ごめんごめん』

 

食堂に着くとすでに多くの男子生徒が席についている。テーブルには料理が並べられていたが、中央の席だけが空いていた。愛の特等席だ。

 

『おはようございます月ヶ瀬さん』

『おはよう♡』

 

愛が席に着くと、料理が運ばれてくる。しかし彼女の目の前に置かれたのは通常の食事ではなく、大きなグラスに入った液体だった。

 

『今日もたっぷりあるからね』

 

給仕係の生徒が言いながらグラスに何かを注ぎ足す。白濁した液体が表面張力を超えて溢れそうになっていた。

 

『ありがとう♡』

 

愛が両手を胸の前で合わせる。すると給仕係が突然背後から彼女の胸を掴んだ。

 

『ひゃん♡ もう我慢できないの?♡』

 

男子生徒は無言で愛の巨乳を揉みしだく。やがて彼女の乳首から白い液体が滴り始めた。

 

『もっとぉ♡ もっと強くしてぇ♡』

 

彼女の願いに応えるように男子生徒がさらに力を込めて搾乳する。次第に彼女の胸から噴き出す量が増え、床にまで落ちるほどになった。

 

『おお!すごい量だね!』

 

別の男子生徒が透明なコップを持ち寄り、直接乳首から流れ出る母乳を受け止める。

 

『月ヶ瀬さん今日も絶好調だね』

『もちろんよ♡ 私の体はみんなのためにあるんだもの♡』

 

給仕係の男子生徒がようやく離れると、コップを満たした母乳を手にして去っていく。食堂にはさらに数人の男子生徒が列を作っており、順番に愛の母乳を搾っていく。

 

『んほぉ♡ 次の方どうぞ♡』

 

愛がテーブルの上に脚を乗せて股を開く。新たな男子生徒が彼女の陰部に舌を這わせながら搾乳を始めた。

 

『ああああああ♡ クリちゃん舐めながら搾らないでぇぇぇぇ♡』

 

彼女の絶叫と共に母乳が四方八方に飛び散る。食堂中に甘い匂いが充満する。

 

一方で彼女の前のグラスには次々と別の男子生徒たちが液体を注ぎ足していく。既に溢れているのにそれでもなお注ぎ続ける。

 

『んぐぅぅ♡ こんなにいっぱい入れたらこぼれちゃうわよ♡』

 

愛は言いながらも嬉しそうにグラスを傾け、唇で精液を受け止める。

 

『ぷはぁ♡ いただきます♡』

 

彼女はグラスを両手で持ち上げると一気に飲み干した。

 

---

 

「今の映像なんですが、本当に毎朝あんな感じなんですか?」

「ええそうよ♡」

 

愛が微笑む。

 

「私の体はみんなのためにあるから♡」

「で、でも毎朝あんなに搾られたら辛くないですか?」

 

愛が首を傾げる。

 

「辛い?なぜ?」

「いやだって……あんなに搾られて……」

 

愛が不思議そうな表情でMCを見る。

 

「私の体はみんなのものだから当然よね?それに毎日ああやって搾られると気持ちいいの♡」

 

スタジオに微妙な空気が流れる。

 

「あの……ちょっと気になったんですが」

 

スタジオの芸人が手を挙げる。

 

「さっき画面に映ってた月ヶ瀬さんのコップの中身って……」

「ええ精液よ♡」

 

愛が平然と答える。

 

「美味しく頂いてるわ♡」

「そんなもの飲んで本当に美味しいんですか?」

「もちろんよ♡」

 

愛の言葉にスタジオ全体が困惑する。

 

「そ、それなら実際に見てもらいましょう!」

 

MCが指示を出し、スタッフが何やら黒い箱を持ってくる。

 

「こちらをご用意しました!」

 

箱が開かれると、中からビールジョッキが現れる。その中には白濁した液体が満杯になっていた。

 

「これ全部精液ですか?」

「もちろんですよ!」

 

MCが自信満々に答える。

 

「月ヶ瀬さんどうぞ試飲してください!」

「まあ♡ ありがとう♡」

 

愛が目を輝かせる。彼女は躊躇なくジョッキを受け取り、口元に運ぶ。

 

「では皆さんも見ていてくださいね♡」

 

一気に呷る。喉が動き、液体が体内に入っていく音さえ聞こえてきそうだ。

 

「んふぅ♡ 最高に美味しいわ♡」

 

最後の一滴まで飲み干すと、彼女は満足そうに息を吐いた。

 

「ぷはぁぁ♡」

 

そして突然、

 

「げぇっぷ♡」

 

可愛らしいゲップが彼女の口から漏れた。

 

「あら♡ 失礼♡」

 

彼女は照れくさそうに笑う。

 

「こんなに濃厚だとつい出ちゃうの♡」

「いやいや月ヶ瀬さんちょっと待ってください!」

 

MCが焦って制止する。

 

「今飲んだの全部本当に精液なんですか?」

「もちろんよ♡ 他に何が入ってると思うの?」

「いやだって……」

 

芸人が震える手でジョッキを指さす。

 

「あれ全部精液なんて信じられないですよ!」

「大丈夫♡ ちゃんと新鮮なものよ♡」

 

愛が笑う。

 

「それより映像の続きを早く見たいんだけど♡」

 

MCが慌てて進行を取り戻す。

 

「そ、そうですね!では続きをご覧ください!」

 

---

 

再び映像に戻る。愛は部屋に戻り、クローゼットから下着を取り出している。彼女の豊かな胸が揺れる。

 

『月ヶ瀬さん今日はどこ行くんですか?』

 

カメラマンが尋ねる。愛が下着を選びながら答える。

 

『新しい下着を買いに行くのよ♡』

『え?今持ってる下着じゃダメなんですか?』

『みんなが乱暴に使うからすぐにダメになっちゃうのよ♡』

 

彼女は真っ白なブラジャーとショーツを手に取る。カメラがクローズアップすると、既に乳首の形がくっきり浮かび上がっている。

 

『あら?もう濡れてきてるみたい♡』

 

愛が股に手を伸ばすと、すでに湿り気を帯びているのが分かる。指で撫でると糸を引く。

 

『こんな感じで今日も使われるんだろうなぁと思ってると興奮してきちゃうのよ♡』

 

愛が妖艶に微笑む。彼女は慣れた手つきでブラジャーを装着するが、カップのサイズが明らかに足りていない。乳肉があふれ出てしまっている。

 

『サイズは合ってるはずなんだけどね♡』

 

カメラが彼女の胸元をアップで捉える。ブラジャーからこぼれ出た乳肉が揺れる様子が映し出される。

 

『この後ろ紐タイプの方が好きなの♡』

 

愛がブラジャーのホックを外すと、さらに乳肉があふれ出した。彼女はそれを押し込みながらホックを留め直す。

 

『でもこんなことしても結局すぐ外されるのよね♡』

 

ショーツを穿く愛。彼女の股間に布が食い込んでいく様子が鮮明に映し出される。

 

『んんっ♡ 狭いわねぇ♡』

 

愛がショーツを引き上げると、クロッチ部分が陰核に当たる。

 

『あんっ♡ これダメかも♡』

 

愛の表情が蕩ける。しかし彼女は強引にショーツを引き上げる。尻肉に食い込んだ布がさらに陰核を圧迫する。

 

『あぁん♡ いいわ♡ この締め付け感が好きなの♡』

 

彼女はワンピースを手に取り、頭から被る。しかし胸元が突き出してしまい、ボタンが閉まらない。

 

『やっぱり胸が大きすぎるわね♡』

 

愛がワンピースの前を開けたまま、鏡の前に立つ。豊満な胸が露わになっているが、彼女は気にした様子もない。

 

『これでいいかしら?』

 

カメラが彼女の全身を撮影する。ワンピースから突き出た乳房。裾からは太腿が見え隠れしている。とても外出するような服装ではない。

 

『じゃあ行きましょうか♡』

 

愛がドアを開けると同時に男子生徒が部屋に入ってくる。

 

『月ヶ瀬さん外出するの?』

『ええ♡ 新しい下着を買いにね♡』

 

男子生徒が愛の胸を掴む。

 

『こんな格好で外出したら危ないよ』

『大丈夫よ♡ みんな優しいから♡』

 

愛は男子生徒の腕に絡みつきながら言う。彼女はそのまま玄関に向かい、靴を履く。

 

---

 

「月ヶ瀬さんあの格好で外に出るつもりですか?」

 

スタジオのMCが心配そうに尋ねる。

 

「ええそうよ♡」

「でもその胸とか丸見えじゃないですか?」

「それが私の魅力でしょう?」

 

愛が堂々と言い放つ。

 

「それに外出中に誰かに襲われても構わないわ♡」

 

スタジオ内が静まり返る。

 

「むしろそれを期待してるのよね♡」

「あんなに無防備な格好で歩いたら痴漢されちゃいますよ」

 

芸人が心配そうに言う。

 

「そうね♡ きっとされるでしょうね♡」

「大丈夫なんですか?」

「もちろんよ♡ 痴漢されるのが楽しみだわ♡」

 

スタジオ内がざわつく。

 

「さあ映像の続きをどうぞ!」

 

---

 

愛が駅に向かう道中。彼女の豊満な肉体に男たちの視線が集中する。

 

『あの人すごい体してるな』

『あれだけ露出してると襲ってほしいって言ってるようなもんだろ』

 

ヒソヒソと話し合う男たちの声が聞こえる。

 

『んふふ♡ 私の体気になる?♡』

 

愛が通り過ぎる男性に向かって微笑みかける。その男性は顔を赤らめながら愛を見つめている。

 

駅に到着し、愛が切符を買う。その間も周囲の視線を感じているのか彼女の呼吸が荒くなっている。

 

『はぁ♡ はぁ♡ 見られてるだけでこんなに興奮しちゃうなんて♡』

 

ホームに立つと電車が来るのを待つ。彼女の前に並んだ男性が何度も愛の胸を盗み見る。

 

『もう♡ 見たかったらいつでも触っていいのよ♡』

 

愛がわざとらしく胸を揺らすと、男性の視線が釘付けになる。やがて電車が到着し、ドアが開く。混雑した車内に愛が乗り込む。

 

『はい、詰めてくださいね〜』

 

駅員の声とともに愛は奥へと押し込まれる。彼女の周りは全て男性客ばかりだ。

 

『あら♡ いっぱいね♡』

 

愛の胸が前の男性の背中に押し付けられる。さらに後ろから押され、彼女の臀部が別の男性に密着する。

 

『あん♡ もうこんなに近いなんて♡』

 

電車が走り出すと同時に、愛の右胸が誰かの手に掴まれた。

 

『あぁんっ♡ 痴漢さんこんにちは♡』

 

愛が嬉しそうに声を上げる。彼女は自ら胸を相手の手に押し付ける。

 

『もっと強く揉んでいいのよ♡』

 

痴漢の手がさらに強く彼女の乳房を揉みしだく。愛のワンピースの胸元がさらに開き、乳首が露わになる。

 

『あぁん♡ 乳首も触ってほしいなぁ♡』

 

愛が自分の左手で左胸を露出させる。痴漢の右手がその乳首を摘む。

 

『ひゃうぅん♡ そこ好きぃ♡』

 

一方後ろからは別の男性の手が愛の太腿を撫で始める。

 

『あら♡ 二人目も来たわ♡』

 

愛が臀部を相手の股間に押し付けると、硬くなった男性器の感触が伝わってくる。

 

『んふふ♡ お尻に当たってるわよ♡』

 

そのうち三人目の痴漢の手が愛の首筋に触れ始める。

 

『あぁ♡ 気持ちいい♡』

 

四人目の痴漢が彼女の脇腹を撫で回す。

 

『もう♡ こんなにいっぱい痴漢されちゃったら大変ね♡』

 

五人目の痴漢が彼女の耳元に口を寄せ、息を吹きかける。

 

『あぁん♡ くすぐったいわ♡』

 

六人目の痴漢が彼女の尻肉を鷲掴みにする。

 

『ひゃっ♡ 強すぎよぉ♡』

 

七人目の痴漢が彼女のワンピースを捲り上げ、ショーツ越しに陰部を撫でる。

 

『あぁっ♡ ショーツの上からなんて意地悪ね♡』

 

愛はもはや快感に溺れていた。痴漢たちの手はさらに大胆になり、彼女の体中を弄り回す。

 

『あぁん♡ もっと♡ もっと激しくしてぇ♡』

 

彼女の喘ぎ声が車内に響き渡る。周囲の乗客たちはその光景を見ていても平然としている。それどころか何人かはスマホを取り出し撮影を始めていた。愛はそんな視線さえ快感に変えているようだった。

 

『あん♡ 見られてる♡ もっと見て♡ 私の恥ずかしい姿見てぇ♡』

 

痴漢たちの手がさらに激しさを増す。一人は彼女の乳首を舐め始め、もう一人は彼女の口に指を入れる。

 

『んふぅ♡ おいしい♡』

 

愛が指を舐めながら言う。

 

『あぁっ♡ こんなにたくさんの人に♡ こんなことされちゃうなんて♡ 気持ち良すぎるわぁ♡』

 

愛のショーツが既に染みを作っていることがカメラの映像からも分かる。

 

『もうダメぇ♡ 潮吹いちゃう♡ 潮吹いちゃうからぁ♡』

 

彼女の体が痙攣し始める。

 

『ひゃああぁぁん♡ でちゃうぅぅぅぅ♡』

 

大量の潮がショーツから噴き出し、太腿を伝って床に落ちる。それでも痴漢たちの手は止まらない。

 

『あぁっ♡ 止めないでぇ♡ もっと♡ もっとぉぉぉ♡』

 

彼女の体はすでに快感の波に溺れていた。

 

目的地の駅が近づいてくるアナウンスが聞こえる。愛はまだ痴漢に囲まれたままだ。その表情は恍惚としており、明らかに意識が飛んでいるようだった。

 

『あぁっ♡ もうダメぇ♡ 気持ち良すぎて死んじゃうぅぅ♡』

 

電車が減速し始め、愛の体がバランスを崩す。痴漢たちが咄嗟に支えるが、その拍子に一人の痴漢が誤って愛のクリトリスを強く押し潰してしまう。

 

『ひぎぃぃぃぃっ♡ そこはぁぁぁぁ♡』

 

愛の体が大きく仰け反り、最後の大波が押し寄せる。

 

『んほぉぉぉぉぉっ♡ いぐぅぅぅぅぅぅ♡』

 

盛大に達した瞬間、電車は目的地の駅に到着した。ドアが開き、乗客たちが降りていく。愛は呆然とした表情で立ち尽くしている。彼女の太腿にはショーツが吸収しきれなかった愛液が幾筋も垂れている。

 

『あぁ♡ 到着しちゃったのね♡』

 

彼女がよろよろと電車を降りる。その足取りは危うく、時折壁に寄りかかりながらもようやく改札口に辿り着く。

 

---

 

「えええっ!?今電車の中で何が起きたんですか!?」

 

スタジオのMCが映像を見て驚愕する。

 

「痴漢が七人もいたなんて信じられないですよ!」

 

愛がクスリと笑う。

 

「あれでも少なかった方よ♡」

「少なかった!?あれで!?」

 

スタジオ内が騒然となる。

 

「でもこんな状況でよくお店まで行けましたね」

「大丈夫よ♡ みんな優しいから支えてくれるもの♡」

 

愛が平然と言い放つ。

 

「それにしてもショーツの染み凄かったですね」

「あら♡ 気づいてくれた?♡」

 

愛が照れくさそうに笑う。

 

「痴漢されて興奮してたから仕方ないわよね♡」

「でも歩くのも大変だったんじゃないですか?」

「ちょっとフラフラしちゃったけど問題ないわ♡」

 

愛が余裕の表情で答える。

 

「さあ映像の続きをどうぞ!」

 

---

 

映像は下着売り場に切り替わる。陳列された様々な下着を愛が真剣な眼差しで見つめている。

 

『うーん……どれにしようかしら♡』

 

彼女が指でランジェリーをなぞる。その指先から淫靡な空気が漂う。

 

『あらこれ可愛いわ♡』

 

手に取ったのは黒い総レースのブラジャーとガーターベルト。彼女はそれを胸に当てて鏡を見る。

 

『んふ♡ 私の白い肌に黒が映えるわね♡』

 

次々と下着を手に取る愛。どれも露出度が高く、乳首や秘所をほとんど隠さないデザインだ。

 

『この紐みたいなブラジャーもいいわね♡』

 

彼女が赤い紐を編み上げたようなブラジャーを胸に当てる。カップ部分はほとんどなく、乳首が僅かに隠れる程度だ。

 

『でも……♡』

 

愛がカメラマンを振り返る。

 

『やっぱり男性の意見も聞きたいわね♡ どれが一番私のいやらしい体を引き立ててくれるかしら?♡』

 

カメラマンが少し困惑した表情を浮かべる。

 

『え……えっと……』

 

愛が挑発的に微笑む。

 

『遠慮しなくていいのよ♡ 正直に言ってちょうだい♡』

 

カメラマンが棚を一瞥すると、ある一点で視線が止まった。

 

『あの……これなんてどうでしょう?』

 

彼が指差したのは、透け感のある真紅の下着セット。ブラは三角形の小さな布切れで、ショーツは紐同然のTバック。さらに股間部分に小さな穴が開いている。

 

『まあ♡ それ素敵♡』

 

愛が嬉しそうに取り出す。そのデザインを見た彼女の瞳が潤み始める。

 

『これ穿いたらきっとみんな喜ぶわね♡』

 

彼女はそのセットを抱えて試着室へ向かう。カメラマンも後に続く。

 

『さて♡』

 

試着室で愛がワンピースを脱ぎ捨てる。既に彼女のショーツは愛液で濡れそぼっている。クロッチ部分からは滴が床に落ちる音が聞こえる。

 

『あら♡ まだ電車の中での興奮が抜けきれてないみたい♡』

 

愛がショーツを脱ぎ、カメラに見せつける。布地は完全に濡れており、太腿まで愛液が垂れている。

 

『ほら見て♡ こんなに濡れちゃってる♡』

 

カメラが近づき、その湿ったショーツをアップで捉える。室内に微かな香りが広がる。

 

『新しい下着穿く前に、まずは今の状態を見せないとね♡』

 

愛がカメラマンに向かってポーズを取る。彼女の裸体には僅かに電車内での痴漢による痕跡が残っている。

 

『ほら♡ よく見て♡ 私の恥ずかしい姿♡』

 

愛がカメラに向かって歩み寄り、乳首を指で弾く。

 

『あんっ♡』

 

彼女の乳首が立っているのがはっきり見える。乳輪も少し腫れ上がっているようだ。

 

『電車の中であんなに弄られたら当然よね♡』

 

愛が自分の胸を両手で持ち上げるようにしてカメラに向ける。

 

『こんなにおっきくて柔らかいのよ♡ 触りたくなってきたでしょう?♡』

 

彼女の目が挑発的に輝いている。

 

『でも今は我慢して♡ 下着を試してからの方がきっと楽しいわよ♡』

 

愛がブラを手に取る。小さすぎるカップにどうやって胸を入れるのか疑問に思うが、彼女は慣れた手つきで胸を押し込む。

 

『んっ♡ キツいわね♡』

 

カップの端から乳肉がはみ出す。さらに彼女はカップの紐を後ろで結び直す。乳首が僅かに隠れる程度の布地しかない。

 

『これじゃあ歩いてるだけで乳首が溢れちゃうわね♡』

 

愛が満足そうに胸元を見る。次にショーツを手に取る。股間に穴が開いたTバックは尻肉をほとんど隠さない。

 

『ここが特にいいわね♡』

 

彼女が穴の部分を指で広げて見せる。カメラが近づくと、既に彼女の陰唇が赤く膨らんでいるのが見える。

 

『まだ何もしてないのに♡ これだけで感じちゃう♡』

 

愛がショーツを引き上げる。あまりのキツさに彼女が小さく呻く。

 

『んふぅ♡ 締め付けが強いわ♡ でも好き♡』

 

彼女が腰をくねらせる。股間の穴から覗く陰唇が微かに湿り始めている。

 

『どうかしら?♡ この格好♡』

 

愛がカメラに向かってポーズを取る。ブラから溢れる乳肉。Tバックから覗く陰部。全てが計算されたように扇情的だ。

 

『やっぱりこの下着最高ね♡』

 

愛が自ら胸を揉み始める。

 

『あん♡ 触るだけで気持ちいい♡』

 

彼女の指が乳首を挟み込み、軽く捻る。

 

『ひゃうぅん♡ もう我慢できないかも♡』

 

愛がショーツの穴から指を入れる。

 

『んほぉ♡ ここも濡れてきたわ♡』

 

彼女の指が陰核を探り当てると、声が漏れる。自慰行為が始まってしまったようだ。

 

『はぁっ♡ 気持ちいい♡ 気持ちいいわぁ♡』

 

愛の指の動きが徐々に激しくなる。もう片方の手は乳首を弄り続けている。

 

『あぁっ♡ もうダメぇ♡ いっちゃう♡ いっちゃうぅぅ♡』

 

愛の体が震え始める。その瞬間、試着室のドアが開いた。

 

『お客様?お決まりでしょうか?』

 

女性店員が声をかけてきたのだ。

 

『え?あぁ♡ はい♡』

 

愛は慌てて指を抜き、姿勢を正す。彼女の顔は上気しており、息も荒い。

 

『その下着お似合いですね』

 

店員は愛の状態に気づかないまま商品の説明を始める。

 

『こちらは最近人気のデザインでして、特に男性からの支持が高いんですよ』

『そうなんですか♡』

 

愛が恍惚とした表情で答える。

 

『特にこの股間の穴が人気の秘密なんです。パートナーの方に喜ばれるので』

『あら♡ そうなの♡』

 

愛が再び指を股間に伸ばす。

 

『私もとっても気に入ったわ♡ この下着すごく良いものね♡』

 

愛が店員に微笑みかける。その目は明らかに熱を帯びている。

 

『ありがとうございます。他にもご覧になりますか?』

『そうね♡ ちょっと迷っちゃうわね♡』

 

愛が悩む素振りを見せる。しかし実際には既に購入する気満々であることが彼女の表情から伺える。

 

『でもとりあえずこれ買っちゃいましょうか♡』

 

彼女が下着を外し始める。再び裸体が露わになる。

 

『着替えますので一旦外でお待ちいただけますか?』

『はいわかりました』

 

店員が出て行くと、愛は再びワンピースを着始める。しかし今度はさらに淫らな姿になるように着付けをしている。

 

『んふ♡ この格好で帰るのも楽しそうね♡』

 

彼女の目は欲望に満ちている。おそらく学校に戻ったらすぐに次の展開が待っているのだろう。

 

---

 

「と言うことで!どうでしたか?」

 

MCが興奮した様子で言う。スタジオ内は既に異様な空気に包まれている。出演者たちの表情には困惑と好奇心が入り混じっている。

 

「下着売り場での様子でしたね。月ヶ瀬さんかなりエキサイトしてましたけど大丈夫ですか?」

 

MCの問いかけに愛は優雅に微笑む。

 

「もちろんよ♡ あんな素敵な下着見つけたら誰だって興奮するでしょう?♡」

「でもその場で自慰行為を始めちゃうなんて……」

「あら?♡ いけなかったかしら?♡」

「いえいえ!」

 

MCが慌てて否定する。

 

「むしろ見てて良かったですよ!」

「本当?嬉しいわ♡」

 

愛がカメラに向かってウインクする。

 

「あの下着とても気に入ったんだけど、いつ着ようかしらね♡」

「いつでも良いと思いますよ!」

 

ゲストの俳優が声を上げる。

 

「僕個人的には明日の朝から着て欲しいですね!」

「あら♡ あなた良いこと言うわね♡」

 

愛が俳優に笑いかける。

 

「でもみんなで楽しむなら週末の方が良いわよね♡」

「週末ですか?」

「ええ♡ 休みの日なら朝から晩まで楽しめるじゃない♡」

 

愛の目が妖しく輝く。

 

「それじゃあ次は寮に戻った場面ですね!」

「そうよ♡ 寮に戻るとちょうど宅配便が届いてたのよね♡」

 

---

 

映像は再び愛の寮室に切り替わる。玄関前で彼女が立ち止まっている。

 

『こんにちは!月ヶ瀬様宛のお荷物です!』

 

配達員の声が聞こえる。愛がドアを開けると、そこには若い男性が立っていた。

 

『月ヶ瀬様ですね?こちらのお荷物です』

 

彼が抱えているダンボール箱はかなり大きい。

 

『ご苦労様』

 

愛が箱を受け取る。その隙に配達員が彼女の胸元をちらりと見るのがカメラに捉えられる。

 

『こちらの印鑑をお願いします』

 

配達員が伝票を差し出すと、愛が困ったように微笑む。

 

『あら♡ 印鑑忘れちゃったのよね♡』

『月ヶ瀬様でしたら下の方での押印でも構いませんよ』

 

配達員の言葉に愛が目を丸くする。

 

『まぁ♡ そんなサービスあったの?♡』

 

彼女がスカートをめくり上げる。既にショーツは完全にずれており、股間が露わになっている。

 

『ちょっと失礼しますね♡』

 

愛が棚に置いてあった朱肉を手に取る。配達員がその様子を凝視している。

 

『あら♡ 目の保養になっていたら嬉しいわ♡』

 

彼女が配達員に向かって微笑む。そして朱肉を自らの陰部に塗り始める。指がクリトリスを擦る度に小さな吐息が漏れる。

 

『はぁ♡ 出来上がりましたわ♡』

 

愛が伝票を受け取ると、股間に押し付ける。その瞬間、

 

『あんっ♡』

 

彼女が小さく喘ぐ。朱肉が充分に湿っていないのか、二度三度と押し付ける必要があった。

 

『んふぅ♡ 少し強めに押さないとダメみたい♡』

 

彼女の目がとろんとしている。配達員はもう完全に欲情した表情で見つめている。

 

『これでよろしいですか?♡』

 

愛が伝票を見せる。確かに彼女の股間の印が押されている。

 

『は、はい!ありがとうございました!』

 

配達員が慌てて立ち去る。愛は満足そうに微笑みながらドアを閉めた。

 

『さぁて♡ 何が届いたのかしらね♡』

 

愛が箱を開けると、中からは様々なアイテムが出てきた。まず目に飛び込んできたのは大型の拘束器具。続いて電動マッサージ機数種類。そして様々な形状のバイブレーター。さらにコスプレ衣装と思われる布切れたち。

 

『まあ♡ こんなに沢山♡』

 

愛の目が輝く。彼女は一つずつ取り出してベッドの上に並べていく。

 

『これは乳首用のクリップかしら?♡』

 

彼女が小さな銀色のクリップを手に取る。

 

『こっちは膣用のローターね♡』

 

透明な球体を手に取り、振動させると低い唸り声を上げ始める。

 

『それにこれは……あら♡ アナル用もあるのね♡』

 

愛が興味深そうに肛門拡張器具を手に取る。

 

『こんなものまで注文してたかしら?』

 

彼女は首を傾げるが、すぐに気にせず次のアイテムへと手を伸ばす。

 

『あとこれはコスプレ衣装ね♡』

 

薄い布切れが数枚。メイド服風のものからボンテージスーツまで多種多様だ。中には局部が切り取られているものもあり、着れば完全に裸同然だろう。

 

『これは着てみたいな♡』

 

愛が一枚を取り出して広げる。黒いレザー素材のボディスーツで、胸部と股間部分が完全に開いている。着ればほぼ全裸状態だ。

 

『これを着てみんなの前に出るなんて想像しただけで興奮しちゃうわね♡』

 

彼女の呼吸が荒くなる。

 

『でも今日はもう遅いから明日にしましょうか♡』

 

愛が立ち上がり、箱の中身を整理し始めた。

 

---

 

「はい!ということでここまでの映像でした!」

 

MCが興奮気味に言う。

 

「月ヶ瀬さん、こんなにたくさんの道具を取り寄せていらっしゃるんですね」

「ええそうよ♡」

 

愛が優雅に微笑む。

 

「毎週末には必ず新しいグッズを試すのが楽しみなのよ♡」

「ちなみに今度はどんなプレイを予定されてるんですか?」

「まだ決めてないわね♡」

 

愛が考え込む。

 

「でも多分今週はこのアナル用の器具を使ってみようかしら♡」

 

スタジオ内が静まり返る。

 

「さ、さあ次が最後の映像です。皆さん心の準備はいいですか?それではご覧ください!」

 

---

 

映像は愛が自室でくつろいでいる場面から始まる。彼女は下着姿でベッドに横たわり、雑誌を読んでいる。

 

『そういえば今日は……』

 

彼女が壁のカレンダーに目をやると日付には赤い丸がつけられている。

 

『月一のパーティーの日ね♡』

 

愛が急に起き上がる。その表情は期待に満ちている。彼女は下着を脱ぎ始め、全裸になる。カメラマンが驚いた表情で尋ねる。

 

『月ヶ瀬さん!いきなりどうしたんですか?』

『あら♡ カメラマンさんごめんなさいね♡ 今日は月に一度の全校生徒参加の乱交パーティーなのよ♡』

『乱交パーティー?そんなものがこの学校にあるんですか?』

『そうよ♡ 私が入学して以来始まったの♡』

 

愛が楽しそうに言う。

 

『みんな私のために集まってくれるのよ♡ とっても素敵な日だわ♡』

 

彼女が立ち上がり、鏡の前に立つ。全裸の彼女の姿が映し出される。豊満な乳房、くびれた腰、そして肉付きの良い臀部。全てが完璧な曲線を描いている。

 

『今日の私は特別に綺麗にしておかないとね♡』

 

愛がバスタオルを手に取り、浴室へと向かう。その後をカメラマンが追う。

 

『お風呂に入られてるんですね』

『ええ♡ 全身を清めておくのは礼儀よ♡』

 

浴室で愛が体を洗う様子が映し出される。彼女の指が敏感な部分に触れる度に小さく喘ぎ声が漏れる。

 

『んっ♡ ここも綺麗にしないとね♡』

 

彼女が股間に指を滑らせる。泡が白い肌を滑り落ちていく。

 

『あぁん♡ 指が気持ちいい♡』

 

愛の自慰行為が始まりそうになるが、カメラマンの存在に気づき中断する。

 

『あら♡ 見つかっちゃった♡』

 

彼女が茶目っ気たっぷりに笑う。

 

『でも今はここまでね♡』

 

愛がシャワーを止め、浴室から出てくる。湯気で曇った肌が美しい。

 

『さて♡ 行きましょうか♡』

 

彼女はバスタオル一枚だけを巻いて部屋を出る。その姿は既に全裸同然だ。

 

『どこへ行かれるんですか?』

『体育館よ♡ みんな待ってるはずだわ♡』

 

二人が廊下を進むと、すれ違う男子生徒たちが一斉に彼女を見る。彼らの目には欲望の色が宿っている。

 

『こんばんは月ヶ瀬さん』

『こんばんは♡ 今日は楽しみね♡』

 

愛が親しげに挨拶を返す。男子生徒たちの視線が彼女の体を這うように動く。中には指で乳首を弄る生徒もいる。

 

『あんっ♡ もう待ちきれないのね♡』

 

愛が嬉しそうに言う。

 

『でもまだ駄目よ♡ みんなと一緒がいいもの♡』

 

体育館に近づくにつれ、人の気配が濃くなっていく。扉を開けると、そこには既に百人以上の男子生徒たちが集まっていた。彼らの視線が一斉に愛に向けられる。

 

『みんな♡ 待たせたわね♡』

 

愛が笑顔で言う。彼女の姿を見て生徒たちが歓声を上げる。中には既に下半身を露出している者もいる。

 

『今日は特別な日だからね♡ 楽しませてあげるわ♡』

 

愛がバスタオルを取ると、全裸の姿が露わになる。彼女の乳房が大きく揺れる。生徒たちの視線が彼女の体を舐め回すように移動する。

 

『ほら♡ 見て♡ 私の体♡』

 

愛がポーズを取る。その姿に生徒たちが歓声を上げる。

 

『さあみんな♡ 遠慮しないでいいのよ♡』

 

彼女がガニ股になり、腰をくねらせ始める。その姿は挑発的で淫靡だ。生徒たちの呼吸が荒くなる。

 

『こうやって♡ 私が誘惑すれば♡ みんな我慢できなくなるのよね♡』

 

愛が更に腰を振る速度を上げる。その動きは完全にセックスを思わせるものだ。

 

『んふ♡ ほら♡ 来て♡』

 

愛が両手を広げると、数人の生徒が彼女に群がり始める。その中の一人が彼女の胸に吸い付く。

 

『ああんっ♡ そうよ♡ 吸って♡ 私のミルク♡』

 

彼女の乳首から白い液体が溢れ出す。生徒たちは争うようにその乳首を舐め回す。

 

『んっ♡ 気持ちいい♡ もっと強く吸って♡』

 

別の生徒が彼女の股間に顔を埋める。既に濡れそぼった陰部に舌を這わせる。

 

『ひゃうん♡ 舐められてる♡ 気持ちいいわぁ♡』

 

さらに別の生徒が彼女の肛門を指で押し広げる。

 

『そこも♡ 気持ちいいのよ♡』

 

愛が更に腰を振りながら言う。

 

『みんなで私を汚して♡ ぐちゃぐちゃにして♡』

 

生徒たちの行動が激しくなる。一人の生徒が既に勃起したペニスを彼女の口に押し込む。

 

『んぐぅ♡ おいひぃ♡』

 

愛が美味しそうにそれを咥える。

 

『んふぅ♡ みんなのおちんぽ♡ 美味しいわ♡』

 

別の生徒が彼女の膣にペニスを挿入する。

 

『ああっ♡ 入ってきたぁ♡ 太いのがぁ♡』

 

愛が歓喜の声を上げる。抽送が始まると、彼女の口から更に大きな喘ぎ声が漏れる。

 

『ああっ♡ いいっ♡ 中にぃ♡ 中に出してぇ♡』

 

生徒たちが次々と彼女に群がる。彼女の体は既に彼らの精液で白く覆われている。

 

『まだまだ♡ もっと欲しいの♡』

 

愛が更に求める。彼女の周りには数十人の生徒が群がり、様々な形で彼女を犯し続けている。

 

『んほぉぉっ♡ またイクぅぅ♡』

 

彼女の体が痙攣する。何度目かの絶頂を迎えたようだ。しかし生徒たちの攻勢は止まらない。

 

『みんなぁ♡ いいよぉ♡ もっと来てぇ♡』

 

愛の声は完全に溶けきっている。彼女の体は精液と汗で光り輝いている。

 

『ああっ♡ イクぅ♡ イクイクイクぅぅ♡』

 

彼女の体が再度痙攣する。大量の潮が噴き出し、周囲に飛び散る。

 

『まだまだ足りないわぁ♡ もっと♡ もっとぉぉ♡』

 

愛の求める声に応えるように、新たな生徒たちが彼女に群がる。彼女の体は既に白濁した液体で覆われている。

 

『んほぉぉっ♡ 奥までぇ♡ いいっ♡』

 

彼女の目は完全に悦楽に溺れている。その表情は恍惚そのものだ。

 

『ああっ♡ 死んじゃうぅ♡ 気持ち良すぎて死んじゃうぅぅ♡』

 

愛の体が更に激しく痙攣する。もはや声も途切れ途切れになっている。

 

『もうダメぇ♡ 気持ち良すぎるぅぅ♡』

 

彼女の体が弓なりに反り返る。その瞬間、彼女の体から全ての力が抜ける。意識を失ったようだ。

 

それでも生徒たちの攻勢は止まらない。気絶した彼女の体をさらに蹂躙し続ける。

 

『んっ♡ あぁっ♡』

 

意識が戻ったのか、愛が小さな喘ぎ声を漏らす。

 

『まだぁ♡ 終わってないわよ♡』

 

彼女が自ら腰を振り始める。その姿に生徒たちがさらに興奮する。

 

『さあみんな♡ 私の体で存分に楽しみなさい♡』

 

愛の宣言と共に、彼女の周りの生徒たちの動きがさらに激しくなる。彼女の体が生徒たちによって上下左右に揺さぶられる。

 

『ああっ♡ もうだめぇ♡ 気持ちいい♡ 気持ちいいわぁぁ♡』

 

愛の喘ぎ声が体育館中に響き渡る。彼女の体はもはや快楽の奴隷となっていた。

 

『んほぉぉっ♡ いぐぅぅ♡』

 

最後の大波が彼女を襲う。もはや人間とは思えない嬌声が彼女の口から溢れる。

 

『ああっ♡ 死ぬぅ♡ 気持ち良すぎて死んじゃうぅぅ♡』

 

彼女の体が激しく痙攣し、最後の絶頂を迎える。その瞬間、彼女の体から力が完全に抜ける。今度こそ意識を失ったようだ。

 

体育館は静寂に包まれる。そこに横たわる愛の体は白濁した液体で覆われている。まるで彫刻のように美しい彼女の裸体が、淫猥な液体に覆われている光景はあまりにも背徳的だ。

 

---

 

スタジオに戻り、MCが恐る恐る尋ねる。

 

「月ヶ瀬さん、最後の映像……これは一体?」

「これ? 乱交パーティーよ♡」

「こんなことを毎月……」

「ええ♡ とっても楽しいわよ♡」

 

スタジオ内が静まり返る。

 

「それより映像をもう少し見せてくれないかしら?私の可愛い姿♡」

 

愛がMCに懇願する。その表情には純粋な欲求だけがある。

 

「い、いやいや!これ以上はちょっと……」

「あら♡ つれないわね♡」

 

愛が拗ねた表情をする。しかし彼女の目は依然として熱を帯びている。

 

「でもこれで私の日常が分かったでしょう?♡」

 

愛がカメラに向かってウインクする。

 

「月ヶ瀬さん、この後は普通に授業とか受けてるんですよね?」

「ええ♡ 授業中も色々と楽しいことがあってね♡」

 

愛が微笑む。

 

「例えば数学の授業中に突然生徒に呼び出されてトイレで犯されたり」

 

スタジオ内が凍りつく。

 

「英語の授業中に先生の机の下でフェラチオしたり」

 

愛の告白にMCが頭を抱える。

 

「も、もういいです!十分です!」

 

MCが慌てて番組を締めようとする。

 

「それでは本日のゲストは月ヶ瀬愛さんでした!」

 

愛が立ち上がり、カメラに向かって優雅に一礼したところで番組が終了した。

似たような内容を書いてもいいか(水泳部とプールの授業など)

  • 書いてもいい
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