太陽が照りつける夏の海岸は、砂浜の白さが眩しいほどだった。月ヶ瀬愛はその砂浜に腰掛け、小さなボトルから日焼け止めクリームを取り出した。
「さて」
愛はため息混じりに呟いた。周囲を見渡せば、彼女のスリングショット水着の露骨な魅力に気づかない者はいない。
「すげえな、あの水着。ぎりぎり乳首隠してるだけじゃん」
「ああいうのが好きなんだよな。清楚な顔してやることヤッてるタイプだぜ」
通りすがりの若者たちがそう話しながら通り過ぎていく。彼女の耳には届いていないかのように装いつつも、愛の心臓は早鐘を打っていた。
その時、一人の若い男が近づいてきた。金髪に派手な柄シャツを着た男は、スマホを取り出しながら声をかけた。
「ねえ君、月ヶ瀬愛ちゃんだよね?」
「え?」
驚きつつも冷静を装う。
「知ってるの?」
「もちろん!俺さぁ、毎回君の配信見てるんだよね。これ見てよ」
男はスマホ画面を見せると、そこには愛のライブ配信が映っていた。彼女が自慰をしている様子だ。
「……!」
愛は一瞬言葉を失う。
「いやぁ、いつも楽しませてもらってるよ。今日はオフ? それとも撮影?」
「今日は個人的に来ただけよ」
愛は少し距離を置こうとした。しかし男は離れようとしなかった。
「そうなんだ。てかさ、日焼け止め塗るなら手伝おうか?」
男の視線が露骨に胸元へ向けられている。
「いえ、自分でできるわ…」
「遠慮すんなって。ほら、背中とか一人じゃムラができちゃうよ? 俺上手いよ?」
男は愛の返事を待たず、日焼け止めのボトルを奪い取った。そしてボトルから出したクリームを手に広げる。
「ちょっ」
抵抗しようとする前に、男の手が背中に触れた。ひんやりとした感触と共に、愛の身体がぴくりと震えた。
「あっ♡」
思わず甘い声が漏れる。男の指先が滑らかな肌の上を這い回る。ゆっくりと撫でるように動き、時折円を描くような仕草で丁寧に塗り込んでいく。
「やっぱ敏感なんだな。可愛いじゃん」
男は楽しげに笑いながらも手を休めない。肩甲骨の間を上下に撫で上げ、次第に腋の方へと手を伸ばす。
「やっ♡ そこはぁ♡」
愛の反応を見て男はさらに意地悪そうに微笑んだ。わざとらしく緩慢な動作でクリームを塗り込み続ける。
「どう? 気持ちいいでしょ? ちゃんと塗らないと日焼けしちゃうからね」
男の手は徐々に前面へと侵食していく。肋骨のあたりから乳房の根元へと移動し、水着の紐ギリギリのラインをなぞるように指を動かす。
「んんっ♡ もっと優しく……♡」
愛の頬が赤く染まり始めている。周囲からの視線も増え始めたようだが、誰も止める者はいない。
「あらら、もう感じちゃってるの? ここ人目多いけど大丈夫? それとも見られたいの?」
男は耳元で囁きながら、さらに大胆に指を動かす。水着の上から乳房の形をなぞるように撫で回し、時折乳首のある部分を軽く押すように触れる。
「あっ♡ そこはぁ♡ 触らないでぇ♡」
愛の吐息が熱っぽくなる。男の手つきは明らかに日焼け止めを塗るという建前を超えていた。その一方で周囲の男たちは興味津々といった様子で二人を見守っている。
「おい見ろよあれ。ナンパ成功してるぜ」
「あぁいうのが理想なんだよなぁ」
そんな声が聞こえてくるにも関わらず、誰一人として近寄ってくるものはいない。この状況が当然であるかのように受け入れられているのだ。
男の手はさらに大胆になり、今度は水着の中に直接入り込んできた。
「ひゃぁっ♡ ちょっと♡」
「ほらほら、しっかり塗らないとダメだよ。特に敏感なところはね」
男の指が直接乳首に触れ、強くつまみ上げる。愛は思わず背筋を弓なりに反らせた。
「んぁぁっ♡ 強すぎぃ♡」
男はさらに執拗に弄り続けた。左右交互に抓り上げ、引っ張りながら転がすように愛撫する。その度に愛は大きな声を上げてしまう。
「やめてぇ♡ そんなにしたら♡」
彼女の股間からはすでに透明な液体が溢れ出し始めていた。砂浜に染みができるほどで、男の足元にも垂れ落ちている。
「すごいねぇ。こんなに濡れちゃってるよ? みんな見てるよ?」
周囲からも下品な笑い声や囁きが聞こえてくる。
「マジでヤバいなあの子」
「公開プレイかよ最高じゃん」
愛は羞恥心で顔を真っ赤にしながらも、身体は正直に反応していた。もっとして欲しいという欲求が膨れ上がっていく。
「お願いぃ♡ もう♡」
男は一旦手を止めると、ニヤリと笑った。
「じゃあさ、あっち行こっか? ここで続きすると流石にまずいよね?」
男は立ち上がり、少し離れた岩場の方を指差した。人気が少なくなりそうな場所だ。
「……わかったわ♡」
愛は小さく頷いた。男は彼女の腕を掴むと強引に立ち上がらせた。その際に乳房が揺れ、周囲からは歓声のような声が上がる。
二人は手を繋いで砂浜を歩き出す。途中ですれ違う男性たちは羨ましそうな表情を浮かべていたが、何も言ってこなかった。
岩場に着くと男はすぐに行動に出た。
「さてと、ここなら人気もないしさ」
男は愛の身体を岩壁に押し付けた。彼女の豊満な胸が岩肌に押しつぶされる形になる。そのまま後ろから抱きつくように身体を密着させてくる。
「あっ♡」
男は再び胸へと手を伸ばした。今度は容赦なく揉みしだく。
「やわらかいねぇ。最高だよ」
指の間から零れ落ちそうなほどの大きさの乳房を鷲掴みにして乱暴に揺さぶる。その度に愛は悲鳴のような声を上げた。
「んんっ♡ 乱暴に♡」
愛の瞳は既に焦点が定まっていない。恍惚とした表情を浮かべながら次の刺激を待っているようだった。
「そうだ、前からしてみる?」
男は突然愛の肩を掴むと振り向かせた。正面から向き合う形になると互いの目が合った。男は貪るようにキスをしてくる。
「んむぅ♡」
唇が重なり合い舌が絡みつく。愛も積極的に応えようと自ら舌を絡ませていった。唾液が交換されくちゅくちゅと音を立てる。
その最中も男の手は休むことがない。片方の手で胸を掴みつつもう片方の手は腹部を伝って下へと伸びていった。股間へ到達すると水着を横にずらし直接秘所へ指を挿入した。
「んんんんっ♡」
キスされたまま突然挿入されたことに驚きながらも大きな快感を感じてしまう。同時に胸への刺激もあり全身が痙攣し始める。
「ぷはっ♡ だめぇ♡ 同時にぃ♡」
男は構わず責め続ける。膣内を探るように指を曲げたり伸ばしたりしながら刺激を与えていった。ある一点を押された瞬間愛は大きく背中を反らせた。
「ひぐぅっ♡」
入口付近を重点的に攻められ絶頂が近づいてくる。男は最後の一押しとばかりに激しく指を動かし始めた。
「イクぅぅぅぅっ♡♡」
大量の潮吹きと共に盛大に果てた愛はその場に崩れ落ちそうになる。しかし男はしっかりと支えつつ満足そうに言った。
「まだまだこれからだよ」
彼は自身のズボンを脱ぎ捨てると既に臨戦態勢になっているペニスを見せつけた。血管が浮き出て怒張しており愛を見るだけでさらに硬くなっていた。
「これが欲しかったんでしょ? 正直に言っちゃえばいいのに」
男がしゃがみ込む愛の目の前に差し出すと、彼女ら無意識のうちに舌を出し舐め始めてしまった。亀頭部分を中心に丁寧になぞるように唾液をつけている。
「れろっ♡ じゅるっ♡」
竿全体を口に含もうとするが大きすぎて根元まで咥えられない。それでも懸命に吸いついている姿を見て男も興奮してきたようだった。
「いい子だね。ご褒美あげないと」
そう言いながら再び立ち上がり愛を押し倒す体勢に入る。片足を持ち上げると一気に挿入した。
「んはぁっ♡ 入ってきたぁ♡」
待ち望んでいたものが与えられ喜びの声を上げる愛。しかしそれ以上に強い快感に戸惑いも隠せない様子だ。
「相変わらず締まりがいいなぁ。すぐ出ちゃいそうだよ」
男はゆっくりとした抽送を開始した。浅いところで抜き差しを行い焦らすような動きを見せる。それに耐え切れなくなったのか愛の方から要求してきた。
「もっと奥まで来てぇ♡ お願いぃ♡」
「しょうがないなあ」
要求通り深く突き刺すと子宮口まで届くほどだ。そこでグリグリと押し付けるように動かすと愛は悲鳴のような声を上げた。
「ひゃあぁっ♡ そこぉ♡」
更なる快楽を求め自分でも腰を振り始める愛。二人の動きがシンクロすることで得られる刺激は尋常ではなかった。
「気持ち良すぎるぅ♡ 壊れちゃう♡」
周囲を見渡しても誰も助けに来る気配はない。むしろ遠巻きに眺めている者さえいるようだった。
「もっとぉ♡ もっと激しくしてぇ♡」
男も限界が近づいてきていたようでピッチを上げる。パンッパンッと肉同士がぶつかる音が響き渡った。その度に乳房が激しく揺れ動き見る者を魅了する。
「出すぞっ!」
「出してぇ♡ 中に出してぇ♡」
どぴゅるるっと勢いよく精子が注ぎ込まれた瞬間愛も再び絶頂を迎えた。全身が痙攣し放心状態となりその場で動けなくなってしまう。
「はぁ♡ はぁ♡」
男は一度引き抜くと愛を起こしまた違う角度から突き入れようとした。
「まだ終わりじゃないよ?」
四つん這いになりバックスタイルで貫かれると新しい快感に襲われる。
「ふぁあっ♡ 後ろからぁ♡」
再び始まった激しい交わりに意識が飛びそうになりつつも必死に堪えている愛。そんな中突然男が提案してきた。
「このまま俺のホテル行こうぜ? まだまだ遊び足りないしさ」
提案というより半ば命令のような口調だったが今の愛にとって逆らう理由は何もなかった。
「行くわ♡ いっぱいしてくれるなら♡」
その言葉を聞き満足そうに微笑む男は一発抜いたことで余裕を取り戻しつつあった。一旦結合を解き愛を連れて歩き出す準備をする。
水着を整える間もなく立たされた愛はふらつきながらもなんとか自力で歩き出すことができた。二人並んで砂浜に戻ると周囲からの視線を感じたもののやはり誰も干渉してこない。
「あの子結局連れてかれたのかよ」
「まああれだけ派手にやってたらそりゃそうなるわな」
そんな声を背後に聞きながら二人は歩いていった。途中何度も振り返る者もいたが結局誰一人として追いかけてくるものはいなかった。
海辺から離れてしばらく歩いたところにあるホテルへ向かう途中でも愛の頭の中には淫らな考えしか残っていなかった。
「早く続きしたいわ♡」
つい口から漏れた呟きを聞いていた男はニヤリと笑った。
「部屋着いたら思いっきり可愛がってやるから期待しとけよ」
その言葉を聞いた途端下腹部が疼きだし止まらなくなる。早く辿り着くことを願いつつも今はこの刺激的な散歩時間を楽しもうと思った愛であった。
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ホテルの自動ドアが開くと、冷房の効いた空気が二人を迎え入れた。フロントには誰もおらず、男は勝手にキーを受け取ると迷いなくエレベーターに向かった。愛は黙って後を追う。その胸元にはスリングショット水着がわずかに乳輪を隠しているだけで、歩くたびに豊かな乳房が揺れ動く。周囲の宿泊客たちは彼女の姿を見ても驚くことなく、まるで風景の一部であるかのように素通りしていった。
エレベーターに乗り込んだ男は五階のボタンを押す。扉が閉まると同時に振り返り、愛の腰に手を回した。
「緊張してる?」
「いいえ♡ 別に♡」
「そう。じゃあ……」
男の手が水着の中へ滑り込み、濡れた股間をまさぐり始めた。愛は甘い吐息を漏らしながらも平静を装う。
「あっ♡ まだ時間があるでしょ?♡」
エレベーターが五階に到着し扉が開く。廊下の奥にある部屋の前で止まると、男はポケットからカードキーを取り出しロックを解除した。
「みんな待ってるからな」
部屋の扉を開けると、そこには三人の若い男たちが待ち構えていた。彼らは皆リラックスした様子でソファに座り、テレビを見ながら談笑していた。
「おっ来たか。遅かったな」
「先に楽しんでたんでね」
先導してきた男が得意げに言うと、部屋にいた男たちは一斉に愛へ視線を向けた。その目の色は明らかに欲望に満ちていた。
「本当に連れて来たのか。すげぇな」
「月ヶ瀬愛だろ? あの配信で有名な」
「本物だな」
男たちは立ち上がり徐々に近づいてきた。愛はクールな表情を保とうとするが、期待に胸が高鳴るのは隠せない。
「こんにちは」
短く挨拶する愛に対し、最初に声をかけたのはソファに座っていた一人だった。
「どうだったよ外でのショーは?」
「普通よ♡」
「本当か? あんなに大声出してたくせに」
男の言葉に他の者たちが笑い声を上げる。愛の頬が僅かに赤くなった。
「それでさ一つ提案があるんだけど」
と別の男が言った。全員が興味深そうにその言葉に耳を傾ける。
「ここでライブ配信しないか? せっかくだしみんなで楽しませてもらうのも悪くないだろ」
「ああ♡ 良いわよ♡ ちょうど暇していたところだから♡」
「よし決まりだ」
愛は携帯を取り出して操作を始めた。画面には見慣れたライブ配信アプリが表示されている。
「準備完了。いつでも始められる」
「それじゃあ♡ スタートしましょう♡」
カメラが起動すると同時に愛は画面に映り込んだ。コメント欄が活気づき始める。
『おっ!急に始まった!』
『あれ?水着じゃない?』
『しかも周りに男いるじゃんw』
配信が始まったことを確認すると男たちが一斉に動き出した。一人は背後から抱きつき愛の豊満な胸を揉みしだき始める。
「あんっ♡ 急にそんな♡」
別の男は水着の脇から指を滑り込ませ股間に触れてきた。愛はその刺激に身を捩らせながらも平静を装う。
「皆さんこんにちは♡ 突然の配信だけど♡ 海で視聴者にナンパされちゃって♡」
説明しながらも男たちの動きは激しくなる。一人は水着の上から乳首を探り当て執拗に擦り始める。
「ひゃっ♡ そこ♡ 敏感なの♡」
『水着の上からでもわかる巨乳ww』
『ナンパされてそのままホテルとか最高かよ』
『何人の男とヤル予定なの?』
「今回は4人♡ 私を犯してくれるのは♡」
愛が答える間もなく背後の男が水着を引き下げた。巨大な乳房が露わになり揺れ動く。その先端は既に固く尖っていた。
「こんなに大きくて綺麗なんだな」
「んっ♡ 触り方が♡ やらしい♡」
別の男は愛の脚を持ち上げM字に開かせた。水着をずらすと艶やかな秘所が露わになる。そこから先程出された精液と新たな愛液が混じり合って流れ出ていた。
『エッロ』
『生配信でこれとか神かよ』
『俺も参加したい』
「みんな♡ 私の身体♡ じっくり鑑賞していってね♡」
コメントを読みながらも愛は快感に耐えていた。男たちの手が身体中を這い回り、同時に様々な場所を責め立ててくる。
「ああっ♡ そこ同時はだめぇ♡」
『喘ぎ声デカすぎww』
『めっちゃ感じてんな』
『もっと激しくして』
その言葉に応えるように一人の男が勃起したものを取り出した。愛は躊躇なく跪きそれを口に含む。
「んぐっ♡ ちゅぱっ♡ れろれろ♡」
両手で残りの二人のモノも扱き始める。三人を同時に相手にする様子に視聴者たちは興奮のコメントを書き連ねていく。
『三本同時とかエッロ』
『口小さいのに全部入ってるのかよ』
『喉奥まで使って』
指示通り喉の奥まで飲み込むと嗚咽混じりの声が漏れる。
「おぇっ♡ んぐぅ♡」
涙目になりながらも必死に奉仕する様は視聴者の嗜虐心を刺激した。
『泣きながらでもやるなんて最高だな』
『もっと苦しめ』
『イラマチオで窒息させたい』
背後から一人が愛の腰を掴み、彼女の尻を引き寄せると一気に挿入した。
「ひゃあぁんっ♡」
突然の挿入に背筋を反らせ叫ぶ愛。その瞬間口から男のモノが抜け落ちた。
「あっ♡ いきなり♡ 激しすぎる♡」
再び口に含もうとするも後ろから突かれる衝撃でうまくいかない。
「んぐっ♡ んんっ♡」
苦しそうな表情とは裏腹に秘所はきつく締まり男の動きを妨げる。男は更に激しく打ち付け始めた。
「締まるなぁ。そんなに良いのか?」
「いいぃ♡ 後ろからされるの♡ 大好き♡」
口を使えない分両手での扱きは激しさを増していた。残りの二人も限界が近づいてきた様子で息遣いが荒くなっている。
「そろそろ出そうだ」
「私も♡ もうイキそう♡」
男はピッチを上げてラストスパートに入った。愛はカメラに向かって微笑みかける。
「みんな見てて♡ 私がイクところ♡」
その言葉と共に内部で熱いものが迸った。同時に口と両手での刺激も最大限に達し三人とも果てる。
「んあああぁぁぁ♡♡♡」
大量の精液が口内と両手に放出される。愛は咳き込みながらも必死に飲み干そうとする。
「げほっ♡ んぐっ♡ おいしい♡」
白濁液を浴びた顔で微笑む姿は非常に煽情的だった。コメント欄は爆発的な盛り上がりを見せる。
『飲んだww』
『エッロすぎる』
『次はどこに出してほしい?』
愛は妖艶な笑みを浮かべながらカメラを見つめ答えた。
「次は♡ 中に出してちょうだい♡」
その言葉に応じて新たな男が前に出てきた。先ほど射精したばかりだというのに既に再び怒張している。
「望み通りにしてやるよ」
男は愛を押し倒し正常位の体勢で再び挿入した。先ほど放出された精液と新たに滲み出る愛液のおかげでスムーズに入る。
「ああっ♡ 深い♡ 気持ちいい♡」
抽送が始まると愛は再び甘い声を上げ始めた。先程までの男たちも回復しつつあり再び愛に群がり始める。
「おっぱい舐めてあげる」
「乳首硬いね」
「ここはどうかな?」
次々と触れられる箇所全てに愛は敏感に反応してしまう。
「ああん♡ 全部♡ キモチいい♡」
『喘ぎ声すごすぎwww』
『完全に堕ちてるな』
『俺も参加したい』
コメントを読みながらも快感に溺れる愛。男の動きが激しさを増すにつれ絶頂の波が押し寄せてきた。
「あっ♡ イクっ♡ イッちゃう♡♡」
絶頂と同時に男もフィニッシュを迎える。四度目の放出が体内に広がる感覚に愛は恍惚とした表情を浮かべた。
「んっ♡ いっぱい出されたぁ♡」
男が引き抜くと穴から白濁液が滴り落ちる。そこに次の男が位置についた。
「俺もまだ足りないんだ」
間髪入れずに新たな挿入が始まると愛は悦びの声を上げる。
「あっ♡ 来たぁ♡ 次の人もいっぱいちょうだい♡」
その後も愛は休む間もなく男たちに代わる代わる犯され続けた。配信画面には幾重にも重なったコメントが溢れ返っていた。
『マジでエンドレスかよ』
『全員相手とか体力持つの?』
『明日には精液漬け確定だな』
しかし愛の顔には疲労の色など微塵も見えない。むしろ一層艶やかさを増していた。
「もっと♡ もっと激しくして♡」
その要望に応えるように男たちは交代で彼女を犯し続ける。愛の体は汗と精液にまみれ全身が光沢を帯びていた。
『マジで神配信』
『永久保存版だな』
『終わったらアーカイブ残して』
時間がどれほど経過したかもわからないほど愛は快楽の波に身を委ねていた。しかしまだまだ夜は長い。窓の外には夜景が広がり、その灯りが愛の白い肌を照らし出していた。
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次の日の昼過ぎ、愛は再び海へと足を運んでいた。前日と同じ場所だが、その光景は一変していた。砂浜には数十人の男たちが集まり、異様な熱気を放っている。彼らの手には携帯やカメラが握られ、明らかに昨晩の配信の視聴者だ。
「おい!来たぞ!」
「マジでここだったのか!」
「噂は本当だったんだな」
愛が現れるや否や、男たちが一斉に駆け寄ってきた。彼らはまるで獲物を見つけた獣のように目を輝かせている。
「こんにちは♡」
愛は冷静を装いながらも内心では期待に胸を躍らせていた。その豊満な胸を包むスリングショット水着は前日と同じデザインだが、今回は若干水着の面積が狭く感じられる。
「昨日の配信最高だったよ!」
「もっと見せてほしいんだよね」
「今日は特別サービスでお願いします!」
口々に賞賛の声を上げる男たち。しかし言葉とは裏腹に彼らの目は欲望に燃えていた。
「ご自由にどうぞ♡」
愛がそう言うと同時に男たちが一斉に襲いかかった。抵抗する隙も与えられず、あっという間に水着は剥ぎ取られる。
「キャッ♡」
小さな悲鳴を上げる愛だったが、その表情は悦びに満ちていた。白く滑らかな肌が露わになり、特筆すべきはその巨乳だ。Iカップという大きさにも関わらず全く垂れておらず、重力に逆らいながらも柔らかさを保っている。乳首は綺麗なピンク色で既に硬く尖っていた。
「すげぇ……本当にでかいな」
「この乳輪もエロすぎだろ」
「早くしゃぶりたいぜ」
男たちの視線が一斉に集まる中、愛は恥ずかしそうに身体をくねらせた。しかしその仕草は彼らの欲望を更に掻き立てるだけだった。
「こんな素晴らしい身体を見せてくれるなんてな」
「昨日までの配信は偽物じゃなかったんだな」
「まさかここまでエロいとは思わなかったぜ」
周囲からは歓声と拍手が沸き起こる。その間にも男たちの手が愛の身体に伸びてきた。まずは一人の男が胸を鷲掴みにする。
「ひゃあっ♡」
突然の刺激に愛が甲高い声を上げると同時に胸から白い液体が噴き出した。母乳だ。
「うわ!ミルク出た!?」
「マジかよ!これも本当か!」
驚くべき事態に男たちは興奮し始めた。次々と胸に顔を埋め、乳首を吸い始める者も現れた。
「んっ♡ んんっ♡ 吸われちゃってる♡」
甘い吐息を漏らしながらも愛は嬉しそうだ。その表情を見た他の男たちも次々と身体中を撫で回し始める。
「このお尻もいい形だな」
「こっちも触らせてくれよ」
「乳首めっちゃ硬くなってるじゃん」
数人の男たちが一度に愛の身体に群がる様子はまさに壮観だった。その光景に周囲からは溜息と感嘆の声が上がる。
「みんなもっと♡ ミルク搾って♡」
愛の声に応えるように男たちは更に激しく愛撫を始めた。乳房だけでなく股間にも手が伸びる。
「あっ♡ そこっ♡」
一人の男が割れ目に指を滑り込ませると既に蜜で潤っていた。指先で軽く触れただけで愛は身体を震わせた。
「敏感だねぇ」
「もっと気持ち良くさせてあげるよ」
今度は別の男が直接唇を押し当ててきた。舌を使って丹念に舐め上げると愛の反応は更に大きくなる。
「んんっ♡ 舐められちゃうっ♡」
潮吹きが止まらない様子に男たちはますます熱狂的になっていった。今度は複数人が同時に刺激を与え始める。
「イクっ♡ イッちゃうぅぅ♡♡♡」
絶頂を迎えた瞬間大量の潮を吹き出す愛。それにも関わらず男たちの勢いは衰えずむしろ加速していく。
「まだまだだよ」
「僕も参加させてくれ」
新しい男が加わり今度は後ろから胸を掴み上げた。揉みしだきながら乳首を摘まみ上げると再び母乳が飛び散る。
「おっ♡ おっぱいまた出ちゃうっ♡」
その光景に興奮した他の男たちも競うように愛撫を強めていく。四方八方から伸びる手と舌によって愛の身体は休む暇もなく責められ続けていた。
「みんな♡ 上手よ♡ もっとしてぇ♡」
愛の嬌声が砂浜に響き渡る。それだけではない。彼女の周りを取り囲む男たちの手や口による愛撫だけでなく視線までもが彼女の身体を犯していた。
「もっと見て♡ 私のこと見てぇ♡」
愛は羞恥心とは裏腹に興奮し続けていた。そんな彼女の姿を見て周囲の男たちも我慢できなくなった様子で次々と服を脱ぎ始める。
「じゃあ本番といくか」
「順番決めようぜ」
既に数名の男たちが勃起したペニスを露出させていた。そのうち一人が愛の前に立つと一気に挿入する。
「あぁんっ♡ 入ってきたぁ♡」
痛みを感じるどころか悦びに満ちた表情を見せる愛。そこから次々と男たちが彼女を取り囲むように群がり始めた。
「次は俺な」
「その後僕ね」
順番争いで少し揉め事があったものの結局はジャンケンで決着したらしい。一位になった男が先に愛を抱きしめながら激しく動き始めた。
「あんっ♡ 激しっ♡」
乳房が激しく揺れ動きその度にミルクが飛び散る様子は幻想的ですらあった。その光景に他の男たちは息を呑みながらもじっと見守っていた。
「出すぞ!」
「来てぇ♡ 中に出してぇ♡♡」
宣言通り一番目の男は精液を放出した。しかし愛の中で果てた後も彼のペニスは硬度を失うことなく次々と別の男へと交代していく。
「次は僕の番だぜ」
「ほら!行くぞ!」
二番目の男もまた容赦なく挿入し激しいピストン運動を始めた。既に内部で満たされた液体が泡立ちながら溢れ出てくる。
「ああっ♡ すごくいいぃぃ♡」
愛の声は次第に切羽詰まったものへと変わっていった。その表情を見ると快感に浸りつつも苦しそうでもある。
「もうダメぇ♡ 疲れたぁ♡」
弱音を漏らすもそれすら男たちの嗜虐心を煽る材料にしかならない。結局全員が交代して二巡目に入る頃には愛は完全に消耗しきっていた。
「はぁ……はぁ……♡」
肩で大きく呼吸をする愛に対してそれでもまだ欲望が収まらない男たちがいる。彼らは順番待ち組だった。
「俺たちはまだだぞ」
「最後まで付き合ってくれるよな?」
その言葉を聞いた愛は一瞬怯えたような表情を見せたもののすぐに妖艶な笑みを浮かべて答えた。
「もちろん♡ 最後まで♡ みんなが満足するまで♡ お付き合いするわ♡」
そう言って立ち上がる彼女だがその足取りは危なっかしい。それでも何とか歩き続けている姿を見て男たちは歓喜の声を上げた。
「よーし!じゃあ次は俺だ!」
「みんなで愛ちゃんを満足させてあげようぜ!」
こうして新たな凌辱劇が幕を開けたのであった――。
似たような内容を書いてもいいか(水泳部とプールの授業など)
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書いてもいい
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書いてはだめ
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どちらでもいい