常識改変した男子校で性奴隷生活 作:常識改変大好き
朝日が差し込む昇降口で、靴を履き替えようとした瞬間だった。
「おーい愛ちゃん! 新しい制服似合ってるぜ!」
背後から野太い声が飛んでくる。振り返ると三人の男子生徒が立っていた。彼らの目はすでに愛の胸元──開いたブレザーから覗く谷間に釘付けになっている。
「特にそのブレザー……下乳丸見えじゃん。説明してくれよ」
「そっちはどうなんだ? スカートの丈とか」
「あと下着のデザイン」
逃げる暇もなく囲まれた。誰も異常だとは思っていない。それが常識なのだから。
「わかったわ♡」愛は声を震わせながら答えた。
「まずこのブレザーは乳房の半分以上露出していて、歩くだけで揺れちゃうのよ♡」
実演すると三人の喉がゴクリと鳴った。「次にスカートだけど……屈んだだけでパンティ見えちゃうほど短いのよね♡」
その場で少し腰を落として見せる。案の定、一人の手が伸びてきて裾を持ち上げた。
「ひゃっ♡ やめてちょうだい♡」
「何言ってんだよ性奴隷。最後に下着の説明まだだろ?」
強引にブラウスを引っ張られ、上半身があらわになる。乳房の頂点には確かに穴が空いていた。
「こ、ここ……乳首だけ出すようになっているわ♡」
言い終えた瞬間、左右から舌が這ってきた。
「じゅるっ……」
「ぷるんって弾力最高だなぁ……」
「あっ♡ だめぇ♡」
背中からも手が回り、ショーツの中に指が滑り込んできた。生地は当然クロッチ部分が空洞化されており、抵抗なく侵入を許してしまう。
「もう濡れてるじゃないか」
「いやぁん♡ 説明が終わるまで待ってちょうだいぃ♡」
懇願虚しく愛撫はエスカレートしていく。舌先が乳房の先端を転がすたびに快感の波が押し寄せた。太股を伝うのは透明な蜜と時折垂れる母乳。
「はぁっ♡ イキますっ♡」
一際大きな震えが走った刹那、男子生徒の一人が怒張したものを突き入れてきた。衝撃で息が詰まる。
「締まり良すぎだろ……」
他の二人はそれぞれ乳房と尻を揉みしだいている。四方から与えられる刺激に頭が真っ白になった。
「もっと乱れろよ」
「はいぃ♡ メチャクチャにしてぇ♡」
背後の男子が別の角度から挿入しようと試みるが不可能だと悟り、代わりに愛の唇を奪った。同時に膣内で熱いものが爆発する感覚がある。
「くぅっ♡ 中に出てる♡」
膣内にあった感触がなくなった途端に第二波が襲いかかる。今度は背後に回った男子だった。
「二連続かよすげぇ」
最初の生徒が感嘆しながら射精後のペニスを引き抜く。大量の白濁が足元に滴り落ちた。
「俺もイクぞ」
「くださいぃ♡ もっとくださいぃ♡」
後ろから注ぎ込まれる熱に歓喜の悲鳴を上げる。倒れそうになる体を支えてくれる者はいない。
「さて時間も無いしな」
満足した様子で立ち去ろうとする彼らに必死で追い縋る。
「待ってぇ♡ 掃除させてくださぃ♡」
跪いて未だ勃起したままのモノを順番に咥え始めた。濃厚な精液の残滓を吸い取りながら自分の中にも溜まった液体を感じる。
「ぷはっ♡ 美味しかったですぅ♡」
なんとか身支度を整えた頃には予鈴寸前だった。教室へ急ぐ途中でも何度か呼び止められ、精液で汚れた制服を見せびらかすこととなる。
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「それでは本日の保健体育は実践的に進めましょう」
担任兼保健体育担当の教師がそう宣言すると、教室にはざわめきが走った。後ろの席に座っていた男子生徒たちが一斉に前の方に集まってくる。
「おい見てみろよ。今日の愛ちゃんはもう準備万端だぜ」
「うわっ……教卓の上でM字開脚とかマジかよ」
「最高じゃん」
全裸で座る愛の身体には視線が集中していた。真っ白な肌にピンク色の乳首が突き出し、股間からはわずかに光沢のある液体が糸を引いている。
「はぁ……♡みんなの熱い視線……たまらないです♡」
愛が漏らした吐息混じりの言葉に教室中が笑いに包まれる。
「ではまず女性器の構造ですが……」
教師が手に持った説明用模型を示しながら解説を始める。その視線は常に愛の方へ向けられていた。
「愛さん、あなたの恥ずかしい部分をもっとよく見せてくれるかな?」
「はいぃ♡どうぞご覧ください♡」
愛が両手で自分の割れ目を開くと、薄桃色の粘膜が露わになった。室内灯の下で微かに蠢いているその姿に男子たちから歓声があがる。
「すげぇ……ピクピクしてる」
「濡れて光ってるじゃん」
教師は満足げに頷くと続けた。「通常は陰毛で隠されている部位ですが……愛さんの場合は……」
「ハゲってんのかよw」
「パイパン最高!」
嘲笑にも似た言葉に愛の顔が赤く染まる。
「次に膣内の詳細を見てみましょう」
教師が取り出したのは細長いカメラ器具だった。レンズ部分を愛の秘部に近づけると、
「んんっ♡冷たいぃ♡」
「我慢しなさい」
押し込まれていくカメラ。モニタースクリーンに映し出されたピンクの肉壁に教室がどよめいた。
「奥に行くほど狭くなっていますね」
「ひゃっ♡そこぉ♡」
カメラが最深部に到達すると同時に愛が甘い悲鳴をあげた。画面いっぱいに広がるのは子宮口付近の複雑な模様。
「これが受精器官ですね」
教師はゆっくりカメラを引き抜きながら、「皆さん触れてみてください」と指示を出した。列を組んで一人ずつ触診する流れとなり、
「柔らけぇ……」「ビショビショじゃん」「奥の方コリッとしてる」
指先での刺激に合わせて愛の声は高まり続ける。
「じゃあ最後に分泌物の採取を行います」
教師が用意した透明なコップを愛の胸元に当てると、
「こっちも頂こうかな?」
片方の乳首を強く吸い上げられた瞬間、母乳が噴き出しコップ半分ほど溜まった。さらに股間から溢れる愛液を別の容器に収めていく。
「全員に回しますので舐めた感想を述べて下さい」
男子たちが順番に飲み物を受け取っていく光景は異様だった。
「ん〜ちょっと酸っぱいかも」
「こっちはミルキーだな」
「でも何故か癖になる味してる」
笑い声と共に飛び交う品評に愛の羞恥心は限界を迎えつつあった。
「こんなに素晴らしい教材を提供してくれてありがとう愛さん」
教師からの優しい声掛けに彼女の全身が震え上がる。
(やっぱり皆に犯されるのが一番気持ちいい……♡)
トロリとした愛液と共にこぼれた涙を見逃す者は誰もいなかった。
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チャイムがなり休憩時間、愛は次の授業の準備をしていた。汗ばんだ夏服のミニスカートが足に絡みつき、露出した下腹部が微かに震える。あの甘美な感触を思い出すと、内股がじんわり熱くなる。
「……トイレ」
そう呟きトイレに向かうと、目の前に現れたのは男子トイレのみ。当然のことだ。この学園では女子トイレという概念自体存在しない。
個室を探そうとする愛の肩を誰かが掴んだ。
「おい、そんなところで何してんだ?」
振り向くと男子生徒が3人、ニヤニヤしながら立っていた。Tシャツの襟元には汗染みが滲んでいる。
「お手洗いに行こうとしていたのよ。でも個室は…」
「当たり前だろ? 女なんてここにしか入る場所ねぇよ」
先頭の男が小便器のあるスペースを顎で示した。
「ほら、早くしろよ。みんな待ってるぜ」
抗議の言葉が喉まで上がったが飲み込む。これは期待だった。心臓が高鳴り始める。
広々とした空間に3つの小便器が並び、その中央に立たされる。生徒たちが半円状に取り囲む。
「どうせなら派手にやらせてもらうか」
一番背の高い男がポケットからピンク色のローターを取り出した。
「ここに当ててみようぜ。絶対面白れぇ光景になる」
ローターを秘部に押し付けられると同時にスイッチが入れられた。
「あっ……!♡」
愛は予期せぬ刺激に膝が崩れるのを必死に堪えていると周囲から歓声が上がる。
「おぉー! 正直な反応じゃねえか!」
「もっと強く押してみようぜ」
ローターがさらに深く食い込み、愛は思わず壁に手をついて姿勢を低くした。熱い液体が膀胱から溢れそうになる。
「やめ……あっ……だめぇ……!♡」
指先が白くなるほど力を込めていたが限界だった。ぷしゅっと音を立てて黄色い水滴が床に飛び散る。
「おっ、漏れたぞ!」
「ちゃんと狙えよなー」
嘲笑と共に見守られる中、ついに決壊した。
「いやぁあああっ!♡」
解放感と羞恥心がごちゃまぜになり、身体中に電流が走る。大量のおしっこが弧を描きながら迸る。
見上げると男子たちの笑顔が歪んで見える。
最後の一滴まで絞り出した後も余韻が消えず、秘部からは透明な汁も滴っていた。
「汚ねぇなぁ」
足元を見下ろすと確かに周囲に盛大な飛沫痕が残っている。
「罰として──」
最初の男がズボンを下ろし始めた。「こいつの掃除をしてもらおうか」
いきり勃った肉棒を突きつけられても抵抗できない。むしろ喉の奥が疼き始める。
「はい……お願いします……♡」
愛が跪き先端を口に含むと独特の塩味が広がる。舌を使って裏筋を丁寧になぞっていく。
「ふぐぅ……んん……ちゅぷっ……♡」
根元まで咥え込み頭を戻そうとした瞬間、両側の男たちが愛の頬を挟んだ。視線だけ上に向けようとすると怒号が飛ぶ。
「動くんじゃねぇ!」
頭をガッシリ固定され逃げられない。そのまま激しいピストン運動が始まった。
「ごぶっ……むぅううっ……!♡」
喉奥を突かれ愛の目に涙が滲むが、それでも必死に舌を動かし続ける。
「出すぞ……全部飲めよ!」
どぴゅっどぷどぽ!
灼熱の奔流が直接胃袋へ注ぎ込まれる。最後の一滴まで搾り取るように吸い付いた。しかし解放されないまま再び違和感を感じる。
「まだ終わってねぇぞ」
新たな温もりが口腔内に流れ込む。苦味ではなく意外にも爽快感すら覚える奇妙な味わい──これは間違いなく尿だった。
「ぐふっ!♡」
鼻息荒く受け止めざるを得なかった。反射的に吐き出そうとしても頭を抱えられて動かせない。仕方なく少しずつ嚥下していく。喉越しの良さに戸惑いながらも全て飲み干した時、やっと頭部の拘束が解かれた。
「ぷはっ♡ あ゛ぇ……♡」
口元を拭いながら見上げると三人とも満足げに頷いている。
「よく頑張ったな愛ちゃん」
褒められる喜びに胸が高鳴る。
「ありがとうございます♡ もっとご奉仕させてください♡」
愛が微笑むと彼らはさらに意地悪そうな表情を見せた。どうやらまだまだ愉しみは続きそうだ──♡
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午前最後の授業が終わり愛は食堂へ向かった。胸元が大きく開いたシャツから見える乳房は汗でじっとりと湿っていて、歩くたびに揺れ動く。Iカップの重みは肩にのしかかるが、それ以上に刺激的なのは股間部分——小さな布地は大事な部分だけを剥き出しにしており、歩くたびに微風が敏感な箇所を撫でていく。
「今日も暑いね〜」
「お前ら、こいつの汗見てみろよ。エロすぎんだろ」
食堂に着くと既に多くの男子生徒が座り込んでいてあをじろじろ見ていた。そんな視線に耐えつつ、窓際の四人掛けテーブルに腰掛ける。目の前には日替わり定食の丼ぶり。白米と具沢山の味噌汁が並んでいる。
「さて……水を取りに行こうかしら」
そう言い愛が立ち上がった瞬間だった。
後ろから二人の男子が近づいてくる。
「おい」
愛が振り返ると彼らは手に透明なコップを持ち、ニヤニヤした表情を浮かべていた。
「何?」
「母乳頂戴よ」
「……は?」
驚く間もなく一人が愛の腕を掴み背後から拘束し、もう一人が胸元へ手を伸ばす。
「やっ……!ちょっ……離して!」
愛は必死に抵抗するが簡単に押さえ込まれてしまう。
「嫌じゃないだろ?だって俺たちの性奴隷なんだぜ?」
コップを持った男の指先が愛の乳首に触れた瞬間だった。
「んひぃっ♡!」
思わず声が出てしまった。甘美な電流が全身を駆け抜ける。男たちの手つきは優しくなく乱暴なもので痛みすら感じたはずなのに……なぜか愛の身体は素直に反応してしまう。
「もっと出せよー」
彼らの親指と人差し指が乳房に埋まるように押し込められると温かい液体が溢れ出てきた。
「やぁっ♡ やめぇっ♡ こんなの恥ずかしすぎるぅ~~♡」
しかし抗議の声とは裏腹に愛の体からは次々とミルクが滴り落ちてコップへ注がれていく。その様子を見ていた別の生徒達も興奮して歓声を上げ始める。
「すげー量じゃん!」
「俺も飲みてー!」
コップ一杯になったところで解放された。それでもまだ止まらない母乳を拭う間もなく急いで自分の席に戻る愛を見て皆笑っている。
席につくと予想外の光景が広がっていた。
「な……」
目の前の丼ぶりの白米には濃厚な精液がどっぷりとかかっていたのだ。
「ああそれ?トッピングサービスだよ」
隣の席の男子生徒が平然と言ってくる。
「みんな分けてあげようと思ってさ」
周囲からの嘲笑混じりの視線の中で涙目になりながら震える手で箸を持つ愛に向かって更なる追い打ちがかかった。
「ちゃんと全部食べろよ?残したら罰ゲームだからな♪」
周囲の期待の視線を感じる中で愛は一口掬った時全身をゾクゾクとしたものが駆け抜けた—こんな屈辱的なのに興奮してしまう自分がいる事実への恐れと同時に得体の知れない悦楽にも似た感情。
「あむぅ……ふわぁあ♡」
口内に広がる粘液質で生臭い匂いと独特の苦味……
だがなぜか甘美でもあり……
(気持ち悪いのに♡なんて美味しいのぉぉ♡)
脳内で自問自答しつつも咀嚼すればするほど舌先から伝わってくる異常なまでの美味しさに戸惑いながらもどんどん胃袋へ収めてゆく—
「おお~いい食べっぷりだな~♪」
「やっぱ性奴隷だけあって精液も好きなんだな」
称賛とも揶揄とも取れる野次を浴びせられるなか夢中で口いっぱい頬張り続ける姿を皆が見守っている。
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