テントの内側が明るくなり始めたころ、月ヶ瀬愛は下腹部に違和感を感じながら目を覚ました。重いまぶたを上げると、目の前には男子生徒がいた。彼は愛の両足を広げ、腰を激しく動かしていた。
「あ……あなた、一体何やってるのよ?」
意識がはっきりするにつれ、自分がネグリジェ一枚で犯されている事実に気づいた。昨夜遅くまでテント内で乱交パーティーがあり、その後疲労困憊で眠りについたはずだった。しかし、彼女の無防備な姿が彼の欲望に火をつけてしまったようだ。
「おはよう、月ヶ瀬。昨日はあんだけ楽しんだくせに、寝てる間もずっとヒクヒクさせやがって」
男子生徒は笑いながらさらに腰の動きを加速させる。
「ひゃっ♡ちょっと待って!?わたし今起きたばかりで……ああん♡そこ突かないでぇ♡」
愛の抗議は、すぐに甘い嬌声に変わってしまう。彼女はシーツを握りしめ、必死に抵抗しようとするが、体内からの快感はそれを許してくれなかった。
「ほらほら、朝から盛ってんじゃねえよ。でもまあ、お前がエロいせいだからな」
「いやっ♡朝っぱらからこんなぁ♡」
周囲で寝ていた他の男子たちがぼんやりと目を開け始め、面白いことになっているのに気づく。
「おっ、朝から公開セックスか?」
「いいじゃん、俺も混ざるぜ」
一人が愛の乳首をつねり、別の男子が乳房を揉みしだく。朝から複数の手が彼女の体を蹂躙し、愛の喘ぎ声はテント中に響き渡った。
「ああぁっ♡だめぇ♡みんなが見てるのにぃ♡」
そのとき、さっきまでの行為を中断した男子がペニスを抜き去り、新たに自分の位置を変えた。彼は愛の正面に立ち、彼女の顔に向けて立っている。
「しゃぶってくれよ。フェラ好きだろ?」
「あらっ、なぜわかったのかしら……うっ♡」
愛は驚きの表情を見せたものの、次の瞬間には恍惚とした表情でペニスを咥え始めた。
「あー月ヶ瀬の喉フェチすぎんだろ」
「そう言えばこの前、徹底的に喉ファックさせたら泣きながら喜んでたよな」
「わかるわ。普段はツンツンしてるのに、一度堕ちると尋常じゃなくいやらしいもんな」
男子たちが笑い合う中、愛は無我夢中で奉仕を続ける。その姿を見た他の男子たちも、それぞれの方法で愛を味わい始めた。ある者は彼女のアナルに指を突っ込み、ある者は敏感なクリトリスを執拗に舐め続ける。
「あひぃ♡ダメぇ♡そんな同時責めされたらぁぁ♡イッちゃうう♡」
朝日が昇り始めた頃、ようやく乱痴気騒ぎが落ち着いた。愛はシーツの上でぐったりと横たわり、荒い呼吸を繰り返している。
「はぁ……もう朝なのね」
「おう、そろそろ支度しろよ」
そう言われて愛は自分の姿を見下ろす。ネグリジェはもはや原型を留めておらず、肌は男性たちの体液で汚れていた。
「ちょっと……この格好で外に出るわけにはいかないわよね?着替えるからどっか行ってくれないかしら」
「ああそれなら、外で着替えればいいんじゃね?ちょうど人が集まってるみたいだし」
男子生徒が指差した先には、確かに多くの同級生たちの影が見えた。
「……本気で言ってるの?」
愛は呆れたように問い返したが、その目に僅かな興奮の色が浮かんでいるのも確かだった。
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「皆さん、お楽しみいただけてるようで何よりです」
司会担当と思しき男子生徒が手を叩きながら宣言した。周囲の男子たちは歓声を上げつつ、前方で行われている儀式のような着替えショーに注目していた。
「それじゃあ月ヶ瀬さん、準備はよろしいですか?」
「……何よこれ、恥ずかしすぎるじゃない」
「そういう反応が見たかったんですよ」
愛は悔しげに唇を噛みながらも、指示されるままにネグリジェを脱ぎ捨てた。その瞬間、露出された裸体に周囲から感嘆の声が上がる。
「相変わらずのデカ乳だな」
「ピンクの乳首がかわいすぎんだろ」
「しかも濡れてやがるし、やっぱこいつマゾなんだな」
愛は顔を赤らめながらも、冷静さを保とうと努めた。
「さ、さっさと服をちょうだい。もうこんなところで裸になりたくないわ」
「慌てるなって、お楽しみはこれからなんだぜ」
そう言って男子の一人が、どこからともなく取り出したものを愛に手渡した。それはピンク色のバイブだった。
「これをまんこの中に仕込めよ。一日中使える便利アイテムだぜ」
「ば、馬鹿なこと言わないで!そんなもの入れていられるわけないでしょ!」
愛は怒りながら拒否するが、周囲からは当然のような視線が投げかけられる。
「なんでさ?お前いつもつけてるじゃん」
「そうだよ、これがないと落ち着かないんだろ?」
「え……そんなわけないでしょ!?」
愛は否定しようとするが、言われてみると以前から似たようなことを繰り返している気がしてきて混乱してしまう。
「ほら、さっさと入れろよ。みんな待ってるんだから」
男子たちに促され、愛はしぶしぶとバイブを受け取った。周囲の視線を感じながら、彼女は自らの秘部にそれを押し当てる。
「ひぁっ♡ちょっと待って、こんなところでぇ」
しかしすでに遅く、周囲から歓声が上がった。
「おい見ろよ、自分で入れてるぜ」
「気持ちよさそうな顔してるな」
「まさか朝から自分でオナニーするとは思わなかったよ」
愛は羞恥心に駆られながらも、身体は正直に反応していた。バイブを完全に挿入すると、微弱な振動が内部を刺激し始める。
「あぁんっ♡これ本当に動くんじゃないわよ♡」
「当然だろ。モーター式の高性能モデルだからな」
「電池切れの心配もない完璧仕様だぜ」
周囲の男子たちが説明する間にも、振動は一定のリズムで続いていく。愛は足元がふらつきはじめ、膝が震えだした。
「あんっ♡こんな微妙な刺激続けてたらぁ♡」
「ほら、もうイキそうになってるぞ」
「まだ着替え終わってないのに早漏すぎるだろ」
周囲から嘲笑が浴びせられる中、愛は何とか着替えを完了させた。ジャージに着替えたものの、ズボンの股間部分にはしっかりとした膨らみができており、その存在を隠すことはできなかった。
「よかったな、ちゃんと収まったみたいで」
「でもこれじゃ歩くたびに擦れるだろ?」
「それがいいんだよな、月ヶ瀬の場合」
男子たちの言葉に、愛は顔を赤らめながら反論しようとした。しかし次の瞬間、突然バイブの振動が激しくなり、その言葉は喘ぎ声に変わってしまった。
「ひゃあっ♡突然強くなるなんてぇ♡ああぁっ♡」
膝から崩れ落ちそうになる愛を、周囲の男子たちが面白そうに見守っている。彼女のズボンの股間部分には早くも染みが広がり始めていた。
「ああもう最悪よ、こんなの朝から使うなんて♡」
「文句言う割には気持ちよさそうな顔してるじゃないか」
「ほら、せっかく着替えたんだから散歩に行こうぜ。運動すれば血流が良くなってさらに気持ちよくなるぞ」
男子の提案に、愛は抗議の声を上げようとする。しかし再び強烈な刺激が襲い、その言葉は遮られた。
「あんっ♡ちょっと待ちなさいってばぁ♡こんな状態で歩けないわよぉ♡」
周囲からは爆笑と揶揄の声が沸き起こり、朝の爽やかな空気の中に、ひとつの倒錯した日常が始まろうとしていた。
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二日目のハイキングは予想よりも過酷だった。起伏に富んだ山道を進む男子生徒たちは、途中何度も休憩を取りながらも、目的地を目指して歩き続けていた。そんな中、一行の先頭を歩いていた愛だけは、異質な緊張感に苛まれていた。
「月ヶ瀬、顔色悪いぞ。大丈夫か?」
「え、ええ……平気よ」
「そうか?だったらその額の汗はなんだ?」
愛の頬を伝う汗が、太陽の下で輝いている。ジャージ姿の愛は平静を装うが、下半身には朝から挿入されたままのバイブが容赦なく振動していた。歩くたびに微細な振動が彼女の内部を刺激し、思考を奪っていく。
「ほんとに平気だから、気にしないでちょうだい……んっ♡」
突然訪れた強い刺激に、愛は思わず甘い呻き声を漏らしてしまった。周囲の男子生徒たちは一斉に視線を向ける。
「おっ、月ヶ瀬さん喘いじゃいましたねー」
「やっぱ感じてんのか?その顔エロくて最高だよ」
愛は唇を噛み、なんとか平静を保とうとするが、歩みが徐々に遅くなっていた。男子生徒たちはそれに気づきながらも、面白がるように距離を縮めていく。
「おいおい、大丈夫かよ?」
「ちょっと休憩入れるか?」
「そうだな。それに月ヶ瀬さん、なんだか辛そうだしな」
彼らの「親切」な提案に、愛は内心ほっとする。少しでも休める時間がほしいと思った矢先、さらに追い討ちがかかる。
「あっ……トイレ行きたいかも……」
その言葉に男子たちの目が輝いた。
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一行は休憩地点の開けた場所に到着した。そこからは遠くにゴール地点が望める。だが、愛にはそんな景色を楽しむ余裕などなかった。
「じゃあ月ヶ瀬さん、あっちで済ませちゃおうか」
男子の一人が指差した方向には、ほとんど何も遮るものがない茂みがあった。愛は顔を赤らめながらも従うしかない。
「わかったわよ……」
「あ、その前に確認したいことがあるんだけど」
不穏な前置きに愛が警戒する間もなく、男子生徒たちが一斉に群がってきた。
「このままズボン穿いていたら邪魔だろ?」
「そうだよ。それに……下着が汚れないようにするためにもね」
「あっちょっとやめなさい!」
抗議する間もなく、愛の下半身の衣服は素早く剥ぎ取られてしまう。涼やかな空気が露わになった肌を撫で、恥丘のあたりがひんやりとした。
「やっぱりびしょ濡れじゃん!」
「マン汁垂れすぎて、足首までぐちょぐちょだぜ」
「いやぁぁ♡見ないでぇ♡」
男子たちは嬉々として観察している。愛は必死に両手で秘部を隠そうとするが、男子の腕が簡単にそれを阻止した。
「おいおい、恥ずかしがることないだろう?」
「俺たち毎日見てるんだからさ」
「それよりさ、このバイブまだ挿さってるよな?」
彼らの視線が愛の下半身に集中する。ピンク色の物体が彼女の膣口から微かに覗いていた。
「これ外してやらなきゃいけないんじゃない?」
「あっそういえばそうだな。月ヶ瀬さん、どうする?自分で抜くか、それとも……」
愛は震える声で答えた。
「私が抜くから待っててください……」
「ダメダメ。その状態だと危ないからさ」
男子生徒の一人が愛の背後に回り込み、突然の衝撃を与えるように腰を持ち上げた。
「きゃっ♡なにすんのよっ!?」
「ちょっと不安定だからさ、安全のために持ち上げるだけだよ」
愛は驚愕する間もなく、両足を空中に投げ出すような体勢になっていた。背面駅弁と呼ばれるこの格好は、彼女の秘部を完全に晒すこととなる。
「ああっ♡これ恥ずかしいわよぉ♡」
「大丈夫だって。それに見ろよ、このバイブ凄い吸着力だぞ?」
男子はにやりと笑いながら、バイブの取っ手を掴んだ。
「じゃあ抜くよ?いくぞ」
「あっちょっと待っ」
愛の警告は遅すぎた。彼の手はためらいなくバイブを強引に引き抜いたのである。
「ひぃいいぃぃぃんっ♡♡♡」
轟音のような悲鳴が森に響き渡る。快感の洪水が一気に押し寄せ、愛の頭の中で花火が炸裂した。同時に膀胱の栓が決壊し、黄金色の弧を描くおしっこが勢いよく迸った。
「おい見ろよ、シャワー芸かよ!」
「我慢できなくなって漏らすとはな。相当貯まってたんだろ」
周囲から飛んでくる嘲笑にも、愛は反論することすらできない。体中を貫く快感と羞恥心で、ただ喘ぐことしかできないのだ。
「はぁぁぁああぁっ♡だめぇぇ♡とまらなぁいぃ♡」
黄金の流れはしばらく続き、ついに終わりを迎えた。愛は全身から力が抜け、背後の男子に完全に体重を預けていた。
「ふぅ……すごかったな。でもまだ終わってないよ?」
「え?」
突然、温もりを帯びた舌の感触が愛の濡れた秘部をなぞった。
「ひゃああっ♡なにしてるのよぉ!?」
「拭いてあげるんだよ。大切なクラスメイトだからね」
「これの方が衛生的だし効率いいでしょ?」
二枚の舌が交互に蠢き、愛の排泄跡を丹念に舐め取っていく。その執拗な愛撫に、愛は再び昇天寸前まで追い込まれてしまった。
「いやぁぁ♡舐めないでぇぇ♡汚いわよぉぉ♡」
「汚くなんかないって。おいしいよ」
「ほらほら、マン汁も一緒に摂取しないとな」
舌技が続く中、別の男子の手がバイブを拾い上げるのが見えた。
「そういえばこれ、また入れないとだろ?」
「あっダメよっそれ戻さないでぇ♡」
「安心しろよ。すぐ終わるからさ」
準備万端の様子で、彼は再び愛の膣口に狙いを定めた。そして先程以上の勢いで、ピンクの異物を突き入れるのであった。
「きゃあああぁぁぁんっ♡♡♡」
愛の悲鳴は森の奥深くまで木霊し、男たちのゴール地点での凌辱劇への期待感をより一層高めていた。
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ゴール地点に辿り着いた一行は、汗と土埃にまみれていた。ただし一人だけ異質な光景を作り出している人物がいる。それが月ヶ瀬愛であった。
「おい月ヶ瀬さん、さすがにそろそろ限界なんじゃない?」
「あっ♡そんなことないわよっ♡まだまだ……あんっ♡」
強がりを続ける愛だが、その体は既に限界を超えていた。朝から延々と続くバイブ責めに加え、先程のアクシデントによる体力消耗。さらにゴールへの道中でも幾度となく男子生徒たちによって弄ばれてきたのだ。
「嘘つくなよ。もう顔蕩けてるぞ」
「そうですよ。それにここを見てくださいよ」
男子生徒の一人が指差した先には、愛の股間から滝のように流れ落ちる粘液があった。地面にはすでに小さな湖のような痕跡ができている。
「これは降参サインですよ。間違いありません」
「そうだな。なら今日のメインイベントといこうぜ」
リーダー格の男子が号令をかけると、周囲の生徒たちが一斉に愛を取り囲むように集まった。彼女を中心に円陣を作るかのような布陣である。
「ちょっと待ってっ!まだ昼食も食べてないのにぃ!♡」
「そんなことより大事なことがあるんだよ」
愛の抗議を無視して、リーダーは静かに告げる。
「全員集合!今から月ヶ瀬さんからの褒美タイムだ!」
その掛け声とともに、数十人の男子生徒たちが狂喜乱舞するかのごとく行動を開始する。
「まずは俺から行かせてもらいます!」
「おいっ抜け駆けするなって!」
争奪戦が始まるなか、愛は地面に押し倒される。背中には柔らかい芝生の感触があるものの、彼女にはそれすら認識できないほど快楽に溺れかけていた。
「だめぇぇっ♡みんな一斉に来ないでぇぇ♡」
その制止など全く意味を成さない。一人目の男子が愛の上半身を乗り越え、即座に挿入する。
「ああぁっ♡入ったぁぁあぁっ♡」
「ほらほら動くぞっ」
高速ピストンが始まると共に、周囲からは嫉妬と期待が入り混じった罵声が飛び交う。
「次は僕ですよ!早くしてください!」
「バカ野郎譲れっ!」
混沌とした状況の中でも、愛の肉体に対する欲望だけは統一されていた。
「はぁっ♡いいわぁぁ♡みんなぁもっとぉぉ♡」
全身を使って三人の男子を相手取る形になりつつある愛。四人の結合部位から響く卑猥な水音は、森全体を包み込むかのようであった。
「あんたたち本当にっ♡欲望のままにっ♡暴走しすぎよぉぉ♡」
「だって月ヶ瀬さんが魅力的すぎるからさ」
「そうそう。責任とってもらわないと」
一人がその言葉と共に腰の動きを加速させると、愛の反応も比例して高ぶりを見せる。
「ああぁっ♡激しいわよぉぉっ♡だめぇぇっ♡」
絶頂の兆候が伺える声色に変わり始める頃合いを見計らってか、周囲の男子たちも各々勝手に行動を始めた。
「胸もいい感じになってますよ」
「ほら乳首ビンビンじゃん。吸ってほしいんですか?」
左右から迫る二つの舌が愛の巨大な乳房へと伸びる。一方は舌先で刺激を与え、もう一方は強く吸引することで異なる快感を与え続けた。
「ふぁあっ♡おっぱいまでぇぇっ♡乳首気持ちいいわぁぁっ♡」
絶頂寸前の状態で新たな攻撃を受けたことで、愛は完全に理性を喪失しつつあった。
「あんっ♡だめぇぇっ♡みんな一度にこられたらぁぁっ♡」
「イキそうなのか?」
「もちろんイカせてあげましょうよ」
三人が同時に最大出力で攻め立てる。その結果……
「いやああぁぁぁっ♡♡♡もうだめぇぇっ♡♡♡イックウウゥゥゥゥン♡♡♡」
壮絶な咆哮と共に愛は絶頂を迎え入れた。体を仰け反らせながら大量の潮を吹き上げ、同時に母乳まで放出してしまう。
「うおっ母乳出てるぞ!」
「これは貴重だ!確保しましょう!」
男子生徒たちは競うように愛の乳房へと群がった。至福の飲み物を得た彼らは歓声を上げながら一滴たりとも無駄にしまいと躍起になっている。
「やめてぇぇっ♡そんなにおっぱい飲まないでぇぇっ♡」
快感地獄から抜け出せずにいる愛に対し、なおも欲望を抱き続ける男子たち。彼らにとって今回のハイキングこそまさに天国そのものなのだと思い知らせる光景となっていた。
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キャンプファイヤーの炎がゆらめく中、男子生徒たちは夕食の準備に勤しんでいた。香ばしい匂いが漂い始めると、リーダー格の男子が大声を上げる。
「月ヶ瀬さーん!ちょっと来てもらえないかーい?」
焚き火の向こうから呼びかけられた愛は、ゆっくりと立ち上がった。朝から挿入されたままのバイブが未だ内部で脈動し、彼女の歩みをぎこちなくしている。
「はぁ……♡ちょっと待ちなさい。このバイブが邪魔で動けないのよぉ♡」
喘ぎ混じりに呟きながらも、愛は快感に歪んだ笑みを浮かべていた。彼女にとっては、この状況こそが幸福そのものなのである。
「何をしているんだ?早く来いよ」
一人の男子が痺れを切らして愛の腕を掴み、強引に引っぱった。その瞬間、
「ああっ♡だめぇぇっ♡激しくしたらバイブが動いちゃうわぁぁっ♡」
甲高い嬌声と共に、愛の巨乳から母乳が迸る。周囲に濃厚な甘い匂いが立ちこめた。
「おお!良いタイミングだ!これぞまさに天然の隠し味!」
リーダー格が目を輝かせ、鍋の方を指差した。そこでは巨大な寸胴鍋で何かの料理が煮えている。
「ちょうどいい具合に煮詰まってきたところだったんだよ。月ヶ瀬さんの新鮮ミルクがあれば完璧さ」
男子生徒たちは一斉に愛を取り囲み、その両腕を拘束する。抵抗する間もなく、愛の巨乳が無造作に露出させられた。
「ちょっと待ってぇ♡そんな風に乱暴にしたら痛いわよぉ♡」
愛の抗議など聞き入れられるはずもない。男子生徒たちはそれぞれに彼女の乳房を鷲掴みにし、根元から搾り取るような動作で刺激を与えた。
「ほらほら、いっぱい出してくださ〜い♪」
「あんっ♡そんないきなり搾らないでぇぇっ♡乳首気持ちいいわぁぁっ♡」
乳白色の飛沫が美しい放物線を描きながら鍋の中に吸い込まれていく。甘く芳醇な香りが空間を満たす中、愛の全身は官能的な熱に包まれていた。
「これでさらに美味しくなるな」
男子生徒たちは満足げに微笑む。彼らにとっては全てが日常茶飯事なのだ。
夕闇が深まる頃にはすべての料理が完成しており、各々のテーブルに並べられていた。巨大な寸胴鍋からは豪快な煮込み料理が注ぎ分けられ、食欲をそそる湯気を立てている。
「いただきまーす!」
大合唱のような挨拶の後、一斉に食事が始まった。ほとんどの者が夢中で箸を進めている中、愛だけは異質な食卓に向き合っていた。
彼女の前に置かれたのは、巨大なワイングラスだ。しかし中身は紫色の液体ではなく、濃厚な白濁液だった。独特の苦みと青臭さが鼻腔を刺激する。
「わぁ……♡」
思わず舌なめずりしながら愛はグラスを見つめる。
「月ヶ瀬さんは特製ドリンクだぞ?他の奴らとは一味違うからな」
一人がウィンクしながら告げた。愛は誘惑に負け、恐る恐る口を近づける。一口啜った瞬間、彼女の表情が劇的に変化した。
「んんっ♡なんだか不思議な味わいね……でも嫌いじゃないわぁ♡」
恍惚とした表情で愛は嚥下する。精液特有の味わいが口いっぱいに広がり、同時に彼女の性的興奮も昂ぶっていく。
「おいちい〜?もっと欲しい〜?」
周囲の男子たちが悪戯っぽく問いかける。愛は無言で頷いた。その姿はまるで甘美な酒に酔いしれる淑女のようだ。
「お代わり欲しかったら言ってくれよ?いくらでも補充可能だからさ」
一人の男子生徒がズボンを下ろすと、愛は期待に満ちた眼差しでそれを見つめている。
精飲に没頭する愛だったが、突如として内部からの猛烈な刺激に襲われた。
「あんっ♡ちょっと待ってぇ♡バイブがうずいて動けないわぁぁっ♡」
朝から挿入されたままのバイブが唐突に震動を強めたのである。おそらく何者かが離れた位置から操作装置をいじったに違いない。
「どうしたんですか?」
「なにかありましたか?」
心配そうな男子たちの声が上がる一方、当人は全身を痙攣させながら快感に耐えている。
「ああっ♡そこダメぇぇっ♡お腹の中で暴れすぎぃっ♡イっちゃいそうだわぁぁっ♡」
愛の巨乳からは断続的に母乳が滴り落ち、着ているTシャツを濡らしている。傍目にも明らかなほど興奮状態だ。
「これって故障かな?ちょっと抜いてみる?」
「ダメぇぇっ♡今は抜かないでぇっ♡そのまま刺激されてるほうが好きなのぉぉっ♡」
男子たちは困惑顔で互いを見合わせた後、結局バイブを放置することに決めた。どうやらそれが彼女の希望だからという理由だ。
「なるほどやっぱり月ヶ瀬さんはそういう趣味ですか」
「いやぁ意外とマニアックだなぁ」
周囲からの賛辞とも冷笑ともつかないコメントが飛び交う。しかしそれさえも愛にとっては甘美な音楽であり得るのであった。
似たような内容を書いてもいいか(水泳部とプールの授業など)
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書いてもいい
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書いてはだめ
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どちらでもいい