期末テストの日がやってきた。教室には緊張感が漂うが、愛だけは違っていた。彼女は着ている服は、ブレザーは胸元が大きく開き、下乳が覗いている。スカートは膝上どころか太ももの半分ほどまでしかない。極めて露出度の高い服装だが、この学校ではそれが"標準"だった。
「よし、みんな席についてくれ」
担任教師が教室に入ってくる。しかし授業開始のチャイムが鳴る前に、ある男子生徒が手を挙げた。
「先生!愛ちゃんがカンニングしないようにボディチェックしましょう!」
クラス中に笑い声が響いた。
「いいわよ」
愛は淡々と答えた。
「どうせそのつもりだったんでしょ?」
彼女は椅子から立ち上がり、教室の前方へ向かった。躊躇することなく制服に手をかける。ブラウスのボタンを外し、ブレザーを脱ぐ。次に、手を後ろに回しブラジャーの留め具を外し、乳房が露わになった瞬間、男子生徒たちから歓声が上がった。
「すげぇ……やっぱりおっぱいでけぇ」
「乳首ビンビンじゃん」
愛は気にせずスカートのホックを外し、一気に引き下げた。ショーツ一枚となったところで一旦止まり、ゆっくりとそれを脱いだ。Iカップの爆乳と豊満なヒップを持つ肉体が教室中に晒された。
「ほら、見てちょうだい」
彼女は教卓の上でしゃがみ込み、両手を使って陰部と肛門を開いて見せた。男子生徒たちはその光景に釘付けになっている。
彼女の股間からは既に愛液が溢れ始めていた。
「何も隠していないわ。全部見せたでしょ?」
「確かに」
担任教師が頷いた。
愛は教卓から降り、男子生徒たちの視線を全身に浴びながら自分の席に戻るため床に落ちていた制服を拾おうとした瞬間、「あっそうだ」と声が上がる。
「服はダメだよ。何か隠してるかもしれないし」
他の男子生徒も賛同し、「その通り!」と声を揃えた。
「分かったわ」
愛は諦めたように頷いた。
「ならこのままで……」
全裸のまま席に着く愛を見つめながら、男子生徒たちは嬉しそうに囁き合った。
「マジで全裸でテスト受けるんだ……」「こんなの誰も見たことねえぞ」
「しかもあのおっぱいで……」
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第一科目の英語テストが始まるとすぐに、愛の左側に座っていた男子生徒が立ち上がり、机越しに手を伸ばした。
「ちょっと硬くなっちゃってさ……」そう言いながら愛の大きな乳房を揉み始めた。
「ひゃぁ♡」
思わず漏れる甘い声。
「テスト中よ……♡集中させて……♡」
しかし男子生徒は構わず愛の乳首を指先で転がしながら耳元で囁いた。
「だって興奮するだろ?こんな格好でテストしてるなんて」
その時右隣の男子生徒も動いた。
「こっちも我慢できねぇや」
彼は愛の股間に指を滑り込ませた。
「もう濡れてるじゃん」
「いやん♡触らないで♡」
二人の男子生徒が同時に愛を責め始めると、教室中の注目が集まった。数人の男子生徒が席を離れ、愛の周りに集まっていく。
「俺にもやらせて」
「ここに入れたいんだけど」
「お尻もいいよね?」
次々と欲望を口にする男子生徒たち。愛の身体は彼らの手によって完全に支配されていた。
「そんな……みんな一度には無理よぉ♡」
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結局5科目全てのテスト中、愛は何度も何度も絶頂を迎えた。特に最後の数学では前後左右から同時に攻められ、
「あ゛ぁーーーーーーーーーっ♡♡♡」という獣のような叫び声をあげてしまい、試験官役だった体育教師にも怒られたほどだった。
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テストから数日後。教室には再び緊張感が漂っていた。
「今日は期末テストの結果発表です」
担任教師が黒板に掲示した順位表にクラス全体からどよめきが起き、教室内の視線が一斉に愛に向けられる。中間テストで一位だった彼女の名前は最下位近くに記載されていた。
「おいおいマジかよ」
「愛ちゃん補習確定じゃん」
「全裸でテスト受けたせいじゃない?」
嘲笑混じりの言葉が飛び交う中、愛は無表情を保っていた。内心では自分が犯されることへの期待で胸が高鳴っていたが、それを悟られないよう必死に抑えている。
「残念ながら月ヶ瀬さん、あなたは全科目赤点です」
担任教師が宣告すると、教室はさらなる笑い声に包まれた。
「まぁしょうがないよな」
「あんな状況で問題解けるわけないし」
「むしろよく問題解けた方じゃね?」
男子生徒たちが口々に言う中、一人が突然立ち上がった。
「先生!補習の件ですが……」
「ああ」教師が頷く。「月ヶ瀬さんの補習は特別プログラムになります」
クラス中にざわめきが広がった。
「そうですよね。普通の補習じゃ効果ないですし」別の男子生徒が同意する。
愛は黙って聞いていた。顔色一つ変えず、ただ淡々と情報を処理している様子だった。しかし、その瞳の奥には確かな期待が宿っていた。
「補習は夏休み期間中に実施されます。詳細は後日連絡しますので各自確認してください」
放課後になり、ほとんどの生徒が帰宅する中でもなお愛に対する冷やかしは続いていた。
「愛ちゃん赤点おめでとう~」
「夏休みもここで過ごせるね」
「良かったじゃん♪」
「別によくはないわ」
短く返すのが精一杯だった。内心では「もっと私を辱めてほしい」と願いつつも、表面上は平然とした態度を取り続けていた。
校舎を後にした愛は寮へ戻る道すがら考え込んでいた。赤点という不名誉な結果ではあったが、それ以上にこれから始まる補習への期待感の方が大きかった。
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テストの結果発表があった次の日の朝のホームルーム。担任教師が教卓の前に立つと同時に教室は静まり返った。今日は期末テストの総まとめとなる重要な日程があるからだ。
「今日の体育だが、月ヶ瀬さんは例のテストだから遅刻厳禁だぞ」
担任の一言で教室内の視線が一斉に愛に集まった。昨日赤点をとったばかりの彼女は明らかに不利な立場にある。
「へっへっ月ヶ瀬ちゃん大丈夫?また赤点取ったら罰ゲームとかあるんじゃない?」
窓際の男子がからかうように言った。
「心配しなくていいわ」愛は涼しい顔で答えたが、内心ではこの状況を楽しんでいる自分に気づいていた。
「今回はいい点取るつもりよ」
教室がざわつき始めた。
「嘘つけ」
「お前みたいな頭悪い奴が出来るわけねぇ」
といった野次が飛び交う中、愛はゆっくりとスクールバッグの中身を整理していた。この程度の罵倒など日常茶飯事だ。
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ニ時間目の体育の時間が迫ってきた。通常なら男女別に更衣室に向かうところだが、この学校の「常識」では愛も男子と同じ教室で着替えることが当たり前だった。
彼女が立ち上がって着替えを始めようとすると、
「月ヶ瀬ちゃん本当にここで着替えんのかよw」
前の席の男子が振り返った。
「恥ずかしくねーの?」
「もちろん平気よ。これが学校のルールでしょう?」
愛は平然と言い返した。
その言葉を待っていたかのように何人かの男子が彼女の周りに集まり始めた。彼女がブレザーを脱ぎ始めると歓声が上がる。
「うわぁ相変わらずの巨乳だな」
「あの下乳見える位置まで切られてる制服サイコーすぎるだろ」
愛は男子生徒たちの視線を感じながらも気にする素ぶりを見せずに着替えを続けた。ブラウスのボタンを外していくと徐々に乳輪部分が見え始め、完全に脱ぎ捨てた時には男子生徒たちの拍手喝采が起きた。
「やっぱおっぱいでかいわぁ」
「あれなんてもうありえないサイズだろ」
「穴開いてるタイプの下着エロすぎる……」
さらにスカートに手をかけたとき、数人が息を飲んだ音が聞こえた。裾をつかんで持ち上げるようにゆっくりと下げていくと、そこから現れたのは明らかに肌色とは違うものの見える薄布だった。
「ちょっマジで透けて見えるじゃん!」
「穴も開いてるし!」
男子生徒たちの歓声を受けながらも愛は一切動揺した様子を見せない。むしろ彼らの反応を見て愉悦を感じているようにさえ見えた。
そしていよいよ本番の着替えが始まる。愛は鞄から折り畳まれたブルマを取り出した。まずは穴あきショーツをそのまま穿いたままブルマを腰まで引き上げる。かなり小さなサイズらしく臀部で引っかかる感触がある。
「うわぁ尻に食い込みすぎてパンツ透けてんじゃんw」
「あの形ヤバいって……割れ目丸分かりじゃん」
「ブルマにして正解だったわなぁ」
愛は男子生徒たちの視線を背中に感じながらも淡々と着替えを続ける。最終的に上下とも指定のスポーツウェアに身を包み完成形になるころには男子たちもすっかり見飽きてしまったようで各々着替えに動き始めた。
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体育館に向かう廊下でも愛への注目は絶えなかった。後ろからはっきり見える臀部のラインや胸の揺れ方などをからかわれることに慣れきってしまっている。
「それにしても揺れ方がハンパねーよな」
「歩くだけでプルンプルンしてるじゃん」
「乳首も浮き出てるしなぁ」
そんな言葉にも全く動じない様子で愛は一直線に体育館を目指す。しかし内心では確かに快感を覚えているようだ。
ついに到着した体育館内は多くの男子生徒で埋め尽くされており、熱気が充満していた。彼らの視線は一点——ブルマ姿の愛に集中している。
「月ヶ瀬さん、これがあなたのテスト項目です」
体育教師が告げる。
「制限時間30分以内に何人の男子を射精させられるか、それとオナニーでどれだけ遠くまで愛液を飛ばせるかを測ります」
男子生徒たちからどっと歓声が上がった。体育教師は続けて説明した。
「まず最初にオナニーテストを行います。その後、休憩なしで射精テストに移ります」
男子生徒たちの歓声が一段と大きくなった。
「早速オナニーテストから行います。月ヶ瀬さん、準備はいいですか?」
「ええ……いつでもどうぞ」
愛は淡々と答えながら体育館の中心へと歩み出た。そこで深呼吸を一つすると、予定通りブルマに手をかけてずり下ろした。薄いブルマの下には透けるようなピンク色の穴あきショーツが現れ、会場全体がどよめいた。
「あれ穿いたままやんのか?」
「逆にエロいな」
と男子生徒たちが囁き合う。その声に刺激されたかのように愛は微かに微笑んだ。
ショーツの間から見える局部には既に愛液が滲み出ており、
「うわ……もう濡れてんじゃんw」
「早く見せてくれよ!」
といった声援が上がる中、遂に愛は腰からショーツも床へ落とした。
瞬時に剥き出しになった巨大な乳房と股間へ全ての視線が集まる。特に股間の茂みが全くないことや秘裂が既に濡れていることに男子たちも興奮して鼻息荒くなっていた。
愛は指示された通りマットに座ると足を大胆にM字型に開脚した。
「準備完了しました」と言うと体育教師が開始の合図を送る。
「よーい……スタート!」という合図とともに愛は行動に出た。
右手でクリトリスを押さえ左手で膣口を撫で始める。
最初は緩慢な動作だったものの次第にスピードアップしていくにつれ、「ぁん・・・んふぅ・・♡」と悩ましい吐息と共に艶やかな肢体が震え出す。
「月ヶ瀬さん相変わらずの淫乱っぷりですね~」
「乳首ビンビンじゃんw」
「お腹ピクピクして可愛いなぁ」
男子たちの嘲笑混じりの称賛を受けながら愛の両手は一層激しさを増した。特に親指と薬指で小陰唇を開き人差し指で敏感な突起物を集中的に擦り上げると
「あひっ♡イグゥウウッ♡♡」
という甲高い声と共に尿道口から透明な液体が噴水のように吹き上がった。
「おぉ~」
「飛んだ飛んだ!」
「すごwww」
しかし喜ぶ男子生徒たちを余所に本人は不満げな表情を見せた。
「ちょっと距離が足らなかったわ・・・もう少し飛ばせないと・・・」
そして再度両手を使った自慰行為を始める。今度は更なる強い刺激を与えるために中指も挿入しGスポットを探り当て強く押し込むように動かす。
「はうぅぅぅっ♡♡いいぃぃっ♡」
同時に親指で固く勃起した乳首も捻る。
「うはぁああんっ♡乳首気持ちいぃいいっ♡」
そして次の波が来る直前
「ひゃぁあああんっ♡♡♡またイグゥウウッ!!!」
より高く液体が放物線を描く。
「おおおお!!」
「さっきより遠く行ったんじゃね?」「良い角度だったぜぇ」
こうしてオナニーテストが終わると体育教師が結果を発表する。
「オナニーテストでは新記録達成となりましたが規定値未満ですので不合格です」
「なんだよ月ヶ瀬~」
「記録更新しても不合格かよ~」
「やっぱりお前頭悪いだけじゃなくて体力もないのかよ~」
男子たちの野次が飛び交う中、愛は先ほどのオナニーテストで放った大量の愛液の匂いがまだ残るマットの上で、次のテストに向けて精神を統一していた。しかし股間からは透明な蜜が滴り落ち続けている。
「さて次は射精テストです」
体育教師が宣言した。
「こちらでは30分間で何人を射精させられるか測定します。月ヶ瀬さんには最大限の努力をお願いします」
「わかりました」
愛は淡々と答えた。しかしその眼差しの奥には、これから起こるであろう惨劇への密かな期待が輝いていた。
「それでは開始します!」
体育教師の掛け声と共に、数名の男子生徒が愛の周囲に群がった。愛は瞬時に判断すると、最も近くにいた男子生徒の前で跪き、ベルトを外し始めた。
「ちょっ……月ヶ瀬さん!?」
驚愕する男子生徒の声も虚しく、愛は彼のペニスを解放すると同時に騎乗位の態勢を整えた。
「急ぎましょう」
「え?あ……わっ!!」
次の瞬間、愛は自らの濡れた秘所へ男子生徒のペニスを迎え入れていた。衝撃的な展開に体育館はどよめきに包まれる。
「あはぁんっ♡入ってきたわ♡」
「うわっ……温かい……」
「動くわよ♡」
愛が激しく腰を振り始める。騎乗位の主導権は彼女にあり、Iカップの爆乳が弾む度に周囲から歓声が湧き上がる。
「ぷるんぷるん揺れすぎだろ」
「乳首立ってるじゃん」
「もうアヘってんじゃね?」
嘲笑混じりの声援を浴びながら愛は一心不乱に腰を振った。男子生徒の反応を見てタイミングを図ると――
「そろそろ出してくれる?♡」
「え?あっ……!」
驚きの声と共に男子生徒は果てた。大量の精液が子宮内に放出されると共に愛も痙攣するような快感に襲われる。
「ひゃんっ♡やっと出たわぁ♡」
「あと29分です」体育教師の冷静なアナウンスが流れる。
「これでは間に合わないわね……」
愛は即座に戦術を切り替える決意を固めた。抜く暇もなく次の男子生徒が交代する寸前、新たな指令を下したのだ。
「同時に複数人お願いするわ」
「えっ……!?」
困惑する男子生徒たちを尻目に愛はすでに次の標的を選んでいた。まずは騎乗位で一人を受け入れたまま、左手で別の男子のペニスを掴む。
「んんっ♡どうぞこちらへ♡」
右手も同様に別の男子へ伸びる。さらには目前に近づく一人のペニスを迷うことなく咥え込んだ。
「はぁむっ♡ちゅぱぁ……」
四人の男子生徒を同時に相手にする異様な光景に体育館は狂乱状態に陥る。
「四人同時だと!?」
「マジかよ月ヶ瀬の性欲モンスター説は本当だったのか……」
「けどなんか……美しいまでの痴態じゃね?」
男子生徒たちの賞賛にも似た悲鳴を背景に愛はフル稼働を開始した。
騎乗位の男には激しい上下運動を与えつつ、両手では巧みな手技で絞り上げる。フェラチオする口元からは涎が垂れ流されながらも舌使いは精密だった。
「んふぅ♡美味しいわ♡」
「おいこいつ味覚おかしいのかよwww」
「精液飲んで喜んでんじゃねーか」
30秒ほど経過した時点で四人がほぼ同時に絶頂を迎えた。騎乗位相手からは内部へ直接注ぎ込まれる感覚に全身が打ち震える。両手からも熱い迸りを搾り取ると同時に口腔内にも濃厚な白濁が満たされる。
「ごくんっ♡ごきゅんっ♡」愛は喉を鳴らして飲み干すと満面の笑みを浮かべた。「あはっ♡美味しい」
この異常事態にすっかり慣れた男子生徒たちも盛り上がりが収まらない。「まだまだいけそうだな~」「次行くぞ次!」と声を上げて新しい犠牲者――いや貢物たちが供給されてゆく。
10分ほど経過した段階で愛の動きは鈍り始めていた。それでも懸命に体を動かし続ける彼女だが体力の限界も近いだろうと思われた矢先突如として下から猛烈な突き上げが炸裂した。
「ひぎぃいいっ♡♡」予想外の衝撃に悲鳴と共に弓なりに仰け反る。これまで攻める側だった愛だったがここで初めて攻められる側へ転じてしまう。
「おい月ヶ瀬さぁ……ちょっと弛んできてるんじゃない?」
「俺たちも楽しませてもらうぜ?」
今まで従属的だった男子たちが一斉に反撃に出た。腰をガッチリ掴まれると容赦ない抽送が繰り広げられる。左右からは再び異なる肉棒が押しつけられ強引に握らせられる。フェラチオさせられていたものはそのまま喉奥まで押し込められた。
「ゔぉぼぼっ♡♡ごぼっ♡」嗚咽と共に涙腺崩壊させる愛だが抵抗できない。むしろこの被虐こそ求めていた快感だ。
「あふぇ……んん゛……っ!?!!」子宮口を叩かれ脳天まで駆け巡る電流。
次の瞬間にはもうアナルへの侵入が始まっていた。本来排泄器官であるはずのそこに容赦なく剛直が捩じ込まれる痛みすら今では悦楽信号に変換される有様だった。
「ひぎゃああぁぁっっ♡♡♡お尻まで来ちゃったぁぁぁ♡♡♡」
五人同時かつ前後両穴塞がれた異様なサンドイッチ状態で蹂躙され続ける月ヶ瀬愛───それだけでなくさらに追加される人数も増え続ける様相であった。
「やべぇまじ気持ちいぃ!」
「こいつ中出し何回目だよwwwww」
最早誰も数えていない中継続的に注入される熱波により腹部の膨張具合も凄まじい状態になっていた。
妊婦並みに膨らむお腹とは裏腹に表情筋は蕩け切っていた。
「ぷはぁっ♡♡幸せすぎるぅううんんんっ♡♡」
圧倒的多幸感と快美感の中で意識すら遠退きそうな中……唐突な終わりは訪れる。
「タイムアップです!終了して下さい」
体育教師のアナウンスは、愛にとって救済の宣言でもあった。無数の男性器から解放された彼女の四肢は力なく垂れ下がり、マットの上で芋虫のように横たわっている。
やっと解放されたと思った刹那……
「むぎゃあっ♡♡」最後の一発と言わんばかりの一撃に再び身体が跳ね上がる。
「お疲れさん月ヶ瀬ちゃん」
「すっげぇ搾り取ってくれたな」
「でも赤点っぽいじゃん?」
男子生徒たちが口々に労いと嘲りを織り交ぜた言葉を投げかける中、一人の男子生徒が興味深そうに愛の膨らんだ腹部を見つめていた。
「なあなあ」と彼が提案する。「月ヶ瀬のお腹触ってみていいか?めっちゃパンパンだし」
体育教師が軽く頷くと、その生徒は恐る恐る愛の柔らかな腹部に手を当てた。触れただけで分かるほど皮膚が張り詰めている。
「うわっ……マジで妊娠みたいだな」
「へへっもっと強く押してみろよ」
別の男子生徒が促す。
「こうか?」
強めに押された途端—
「うぇっ……?!」
愛の口から苦悶の声と共に股間からも堰を切ったように精液が噴き出す。
「ぎゃああぁっ♡♡出てるぅうっ♡♡」
体育館中に広がる雄臭い匂い。男子生徒たちは呆然とその光景を見つめた後、やがて笑い転げ始める。
「すげえ量だろコレ」「まるで排水管詰まりかよ」「面白すぎんだけどww」
床一面に広がる白濁液の海—その中央で倒れている愛は恍惚の表情を浮かべていた。
一人の男子生徒が愛の眼前に立つ。
「おい月ヶ瀬、その汚らしい汁全部自分で片付けろよ?」
「え?」
「聞こえなかったか?掃除だよ掃除」苛立ち混じりに続ける。「犬みたいに舐めろよ」
一瞬躊躇する愛だったが、その目は潤んでいる。拒否する理由など存在しない。自らの欲望のために望んですらいる行為なのだ。
「わかりました……♡」
床に這いつくばる。Iカップの爆乳が重力に引かれて潰れる。犬のように舌を伸ばすと—粘着質な液体が触れた瞬間全身を電流が走る。
「ひゃんっ♡♡美味しい……♡」
普通ならば吐き気を催すはずの精液なのに……彼女の舌は悦びで震えた。脳髄まで染み渡る中毒性のある美味。
ぺちゃっぴちゃっという水音だけが響く空間。愛は夢中になって啜る。時折むせ返りながらも必死で貪欲に喰らい続ける様子はまさに雌豚と呼ぶに相応しい卑猥さだった。
「うわ……エッグい飲み方」
「ここまで来てまだ興奮すんのかよ」
「まさかマジで旨いと思ってるパターン?」
「……♡」
返事をする代わりに吸い取る速度が加速する。全身をびくびく痙攣させながら恍惚としている愛の表情はどこまでも純粋な堕落そのものだった。
体育教師が手を叩く。
タイムリミットだということらしい。名残惜しそうな顔で唇を離す愛を無視して体育教師が冷静に結果を読み上げた。
「射精テストの結果は……参加者57名中42名を射精させることができました。ぎりぎりで規定人数に届き、合格となります」
「マジかよ?」
「奇跡じゃん」
「ただし」と体育教師が付け加える。「オナニーテストでの赤点により今回のテストでは『補修』が必要となります。後ほど通知があります」
「あ~あ残念だったなぁ月ヶ瀬~」
「また補習決定かw」
「まあ俺らは関係ないけどwww」
嘲笑に包まれながら愛はゆっくり立ち上がろうとする。しかし足元は覚束ない。男子生徒たちから抱き寄せられるように支えられつつようやく直立出来たものの未だに股間からは雫が滴り落ちており、その姿そのものが敗北宣言であるように映った。
「それじゃ解散!」
体育館からゾロゾロと退出していく男子生徒たちの中で愛だけが取り残された。
似たような内容を書いてもいいか(水泳部とプールの授業など)
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書いてもいい
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書いてはだめ
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どちらでもいい