御都合主義魔法世界 作:第三蜃気楼
俺達は塔の最上階に足を踏み入れた。途中の回復の部屋まで
メンバーは魔法剣士アドリアン、戦士グレーテ、神官ロンド、魔法使いティアナ。打撃と魔法、攻撃と回復のバランスが取れた、対ボス戦用パーティーだ。全員連れて行って袋叩きにするという手でもなければ、これが俺達の最強のメンバーだろう。後は騎士ランスロッテもいてくれたら良かったんだが、今日に限って朝になっても起きてこなかった。
最上階はまさにボス部屋だ。狭い廊下ではなく広々とした部屋に、赤いカーペットが一直線に敷かれ、その向こうには豪華な椅子と、それに脚を組んで腰掛けるボスの姿。頭の両脇からは曲がった角が生えて、青い肌に黒いビキニアーマー……いやただの下着か……?を身に着け、背中から蝙蝠の翼を生やした魔族の娘だ。
「ようやく来たわね、人間の勇者……。
待っていたわよ…… 二日も!!! なにやってたのよアンタ達は!!!」
こめかみをひくつかせ、怒りと苛立ちを露わにして魔族の娘が叫ぶ。
ああ、そう言えば、塔の外でキマイラと戦ったら帰って宿で寝て、ここの下の階の回復部屋まで来たらまた帰って寝てから来たんだった。その間ずっと待っててくれたのか。なんて義理堅い魔族だろう。
「女の子を待たせるなんてマナー違反よっ!アンタはここで一生アタシのオチンポ奴隷にしてあげるっ!」
魔族の娘は椅子から立ち上がり、細身の剣を構えて、瞳に妖しい紅い輝きを灯す。俺はなんとも無かったが、一緒にいる女の子達はいきなり武器を取り落として、発情した様子で全員オナニーを始めてしまった!
「あああんっ♡ と、止まらないぃっ♡」
「このままじゃ、もう、ダメ……あっ♡」
「勇者様ぁ、ああっ♡ 頑張って、くださぁい……♡」
「お兄ちゃん……♡ 早く勝って、気持ち良くしに来てぇ……♡」
蕩けた目で俺を見ながらオナニーに没頭する女の子達。……ああなるほど、一対一でボス戦やるイベントなんだな。
「ふん、あれに耐えるとはさすがは愛の女神の加護を受けた勇者ね。なら、実力の差を見せてあげるわ!」
魔族の娘は蝙蝠の翼を広げて滑空しながら、細身の剣を突き出して攻撃してくる。
こうして、この塔での最後の戦いが始まった。バックミュージックに女の子達のオナニーの喘ぎ声を奏でつつ。
戦いの経過は省略するが、強敵だった。紙一重の勝負だったと言っていい。
けど俺一人とぎりぎりの勝負だったと言う事は、この娘、全員でかかったらワンターンキルだったんじゃないかなあという気がする。まあ、だから強制一対一のイベントになったんだろうが。
「くっ……!私の、負けよ……!」
戦いの結果、魔族の娘はブラがちぎれ飛び、パンティーも切り落とされてM字開脚になって降参した。悔しそうな顔をしているけどマンコは濡れてるぞ。
「どうせ勇者なんて言ってるけど、アタシとエッチしたいだけでしょ!そんなの分かってるんだから!」
この世界に召喚された時点で言い逃れのしようが無い気がするんだが、それでも本格的な攻略はここからなんだ。
俺は愛の女神様に召喚された勇者という事になっている。その愛の勇者が魔族娘を攻略するには「魔族娘の心に愛情を芽生えさせなければならない」という設定だ。その方法はエッチだけどな。
「そりゃまあ、エッチはしたくなるさ。だって、こんなに可愛いじゃん」
丸出しのオッパイやマンコじゃなく、まずは体を寄せて顔を少し撫でてやる。魔族娘はビクッと震えて怖そうな表情を浮かべるが、もう体を動かして抵抗はできないようだ。
「か……可愛いなんて、そんなの当たり前よ!?私を誰だと思って……」
「さあ?今は、ただの女の子だよ……」
顔を抱き寄せて胸に押し当て、後ろ頭を撫でてやる。頭の両脇から生えている角には触れないように。
「なっ、なにすんのよ!やっぱりアンタだって、ただ体が目当てで……」
それが一生オチンポ奴隷とか言ってた奴のセリフか。
だが逆にそれは、エッチだけの関係に飽きて、疲れて、嫌になってしまったのだと言うことだ。大丈夫、俺がしっかり愛してやるから。
「体だけなんて、もったいないじゃん。こんなに可愛いのにさ」
「顔なんて……」
「顔だけじゃないって。心だってホントは可愛いだろ?」
「………………」
魔族娘は目を逸らして黙り込む。顔がちょっと赤くなってる。こういうイベントなんだが基本的にちょろい。攻略対象の女の子なんだしな。
俺は丸見えになってる胸に手を触れた。ぼにゅんっ、と爆乳が柔らかく形を変える。けどここでいきなり揉みまくったりしたら攻略失敗だ。
「嫌ぁっ!やっぱりアンタだってアタシの体……!」
「ほら、胸が……ドキドキしてるよ……?」
「えっ……」
「こういう風になった事、今まで無かった?」
「………………無いわ……。だって、私は魔族だもの……誰かと愛し合う事なんて……」
「いいぜ、俺は魔族だって」
魔族娘は驚いて目を見開く。
「ダ、ダメよ!あなたは勇者なんでしょ、お姫様とか、女神とか、そういう相手がいるんじゃないの!」
「でも、そういう相手とばかりしてたら、君はずっとひとりぼっちじゃん。そんなのいけないだろ」
「……………………私でも、いいの……?」
「いいさ。それに、今、君は俺のこと心配してくれたよね?だったら、もう君には愛情が生まれてるんじゃないかな」
「愛情…… 魔族の私に……愛情なんて……」
「大丈夫だよ。今、教えてあげるから……」
「あっ……」
俺は魔族娘にキスをしながら床に押し倒す。さっきから触ったままの胸を、ようやく、ゆっくり揉みしだき始める。
「ああっ……♡ も、もっと、強く揉んでよ…… そんなんじゃ全然、気持ち良くないったら……」
「そうやって、激しいだけのエッチばかりだったんだろ? 少しずつ、分かり合っていこう……」
「あんっ……そ、そんなぁ……♡ ああっ♡」
片方の胸を揉みながら、もう片方の乳首を咥えて舌で転がす。言っちゃなんだがエッチのテクはこの娘のほうがずっと上手だろうし、俺より激しい男との経験だってあるだろう。だから、エッチ方面で勝とうとしても駄目なんだ。この娘が経験した事がないエッチで行かなきゃいけない。
胸を揉みつつ、指で乳首を挟んで刺激していく。反対側の手をマンコに伸ばして、クリトリスを摘まんで刺激していく。舌で乳首を転がし続けて、三点責め……だけど、この娘にはまだまだ弱い刺激でしかないだろう。まだマンコに挿入してないから。
「あんっ♡ ああ、もう……焦らさないでよぉ…… さっさとマンコにチンポ入れてよぉ、あ、ああ……♡ もう……我慢できないんだからぁ……♡」
「やだなあ……もっとじっくり、君を味わいたいよ……。だって気持ち良さそうな君の顔……可愛いぜ……」
「~~~~~っ♡ や、やだぁそんなの、そんなこと言われたら…… さ、さっさとエッチして、終わりなさいよ!?」
「好き……って、言ってくれたら、チンポ挿れてあげるよ」
「……………………!!!」
魔族娘はぎゅっと目をつむって、口を固く閉じた。魔族としての心が葛藤してる。もう一息だ。
俺は三点責めを続けながら、ときどきマンコの入り口だけ指先を入れ、裏からくすぐってやる。快感よりも、もっと刺激が欲しくなる具合に。
「~~~~~っ!! んんっ、あっ、はあ、はあああっ♡ ダ、ダメェ、そんな風にしたらぁ……♡ 早くぅ、早くオチンポ挿れてよぉぉ!」
俺は答えずに、愛撫を続けた。入り口の裏を人差し指でくすぐり、同時に親指でクリトリスを転がしてやる。
「ああああ~~~~っ♡ も、もうダメェ、すっ、好き、好きぃぃぃ♡ あ……あなたの、あなたの指テク好きぃぃぃ♡
お、お願いっ、早くぅ、早くオチンポ欲しいのぉっ、す、好き、だからぁっ……♡ あなたのオチンポが欲しいのぉ~~~~っ♡」
その声を聞いて、俺は魔族娘のマンコから指を抜いてやる。そして顔の側で微笑んで頭を撫でてやってから、チンポの先をマンコに宛てがい、ゆっくり奥まで挿れていった。
「んっ……!」
「ああああああっ♡ いいっ……♡ ああっ、はああ……♡
こ……これが勇者のオチンポ……なのね……♡ ああああっ♡ 愛が……愛がアタシのマンコを貫いて……♡」
魔族娘のマンコは、まさに男を堕とすために存在するものだ。その感度や気持ち良さはとても人間が耐えられるものじゃない。特別な力を愛の女神様に授けられた勇者でない限り。
だが、逆に、魔族娘にとっては勇者のチンポがそうなのだ。欲望だけじゃない、愛のあるエッチを知ったら、もう戻れない。
「ああんっ……♡ お、お願い、もっと……もっとアタシのオマンコ、勇者のオチンポでやっつけてぇぇ♡
もう、もうアタシ、あなたのオチンポじゃなきゃダメなのぉ♡ あ♡ あああっ♡ あひぃぃ♡
すっ、好きぃ♡ 好きっ♡ あなたが好きなのぉぉぉ♡ あなたのオチンポ大好きぃぃぃ~~~~っ♡♡♡」
盛大に潮を噴いてイク魔族娘。その愛液は男をたぎらせる精力剤だ。力が溜まりすぎて抑えきれない、それほどの量の精液を魔族娘のマンコに放ち続けた。
どびゅっ!!どびゅどびゅどびゅうう!!どびゅどびゅどびどゅどびゅどびゅ!!どびゅるるるうっ!!!
普通の人間には有り得ない大量の射精でマンコを満たされ、決壊したようにぷしゃああああ……!と愛液を漏らし続ける魔族娘。
俺は腰を引いてマンコからチンポを抜き取ると、魔族娘は体を起こしてチンポに顔を寄せてくる。
「勇者さん……アタシ、本当にあなたが好きになっちゃった……♡
こんなアタシを愛してくれるなんて……♡ そ、その、あなたのオチンポ……好きよ……♡」
まだ中に精液が残っているチンポの先に、チュッ♡とキスしてくれる。そのとたん、残った精液が全部一気に噴き出して魔族娘の顔に浴びせていった。
「あ……♡ アタシ、魔族五大将軍の一人、フェラティア。よろしくね、愛の勇者さん♡」
にっこり微笑んでフェラティアは俺のチンポをペロペロ舐め始める。軽い愛撫のはずが、もう治まったはずの射精が止まらない。次から次へと発射しては、魔族娘の顔を白濁に染めていく。
ああ、フェラティアってそういう……。
「それから……あなたの仲間も解放してあげなきゃね」
そうだ、ずっとオナニーしっぱなしの娘達がいるんだった。胸やマンコを自分の指で弄りつつ、俺が魔族娘とエッチするのをずっと見せつけられてたわけで、この娘たちもやっぱりトロトロになっちゃってる……。
そして淫乱化している娘を淫欲地獄から解放できるのは、やはり勇者のザーメンをマンコに直接注ぎ込んでやることだけだ。
「じゃあ、みんな、一緒に並べよ。みんなまとめてイカせてやるからっ!」
俺はみんなに並んで四つん這いになってもらった。左からグレーテ、ロンド、フェラティア、アドリアン、ティアナ。全員のマンコが愛液でトロトロに濡れきって、四つん這いになるだけで床にぽたぽたと愛液のしずくを落としていく。
「「「「「お願ぁい、私のオマンコにオチンポちょうだぁ~~~い♡♡♡」」」」」
揃っておねだりする声がハーレムプレイ開始の鐘の音だった。
まずは、一番グッショリ濡れてるアドリアンのマンコに。
「あんっ♡ 《勇者》くぅん、素敵ぃっ♡ ああっ♡ いいっ……♡」
さっき全力でフェラティアのマンコに射精したチンポが、アドリアンの聖女のマンコの効果で完全回復する。すぐに一発射精してやっても、俺のチンポは全然精力を失わない。
それから、ティアナのロリマンコへ。毛が生えてないつるつるのマンコが、オナニーしていて愛液でビチョビチョ。こいつをいただけるんだから勇者ってのは役得すぎる。
「ああああっ♡ お兄ちゃんのオチンポ大きい~~っ♡ ダメダメェ、こんなの壊れちゃうよぉぉ~~~♡」
すっげえキツキツのティアナのマンコ。特に今日はアドリアンのマンコを突いた直後だからな、とびきり大きいぞ。でも、この極太チンポで痛がらずに感じてくれてるのは将来性抜群の名器だと思う。俺がティアナのマンコに射精してやると、狭いマンコの中は一発で精液で満たされて、結合部から精液が噴き出してくる。
次に、またフェラティアのマンコに。あれだけ射精してエッチは終了したと思ってるだろう。けど、俺達のエッチはまだまだ終わらないぜ。
「ああああっ♡ ち、ちょっと、なんでぇっ……♡ アタシのフェラで全部抜いてあげたはずじゃぁっ……♡」
「へへへっ、いいだろう? 何回でもこうしてエッチしてやれるんだぜ……」
「そんなぁっ♡ ああっ♡ ああっ♡ いい~~~っ♡」
さんざんよがらせてから、次はロンドのマンコへ。長いスカートを大きくめくり上げて、パンティーを脱いで丸いお尻を見せてるロンド、可愛いな。軽くお尻を撫でてやると、それだけでぶるるるっと体を震わせてくれる。それから腰を掴んで、マンコに挿入。
「あああっ♡ 勇者様っ、そ、そんな、くぅっ……♡ ああああっ♡」
チンポを待ちかねていたところに淡い刺激、その後でお待ちかねのチンポ挿入を受けてロンドは激しく痙攣する。四つん這いの体を前倒しにしてお尻を高く上げた格好になって、お尻を突き出してチンポをねだるポーズを見せ、俺の挿入で激しくよがる。今日はオナニーとエッチしかしてないから、もう完全に淫乱美少女にしかなってないな。
そしてロンドのマンコに一発射精してから、グレーテのマンコへ……いや淫紋が凄く良く似合うと言うか、堕とされた印じゃなくてパワーアップ形態かなんかに見えるぞグレーテ。挿入してやると、思いっきりきつく締め付けてくれる。
「ああ~~っ♡ いいっ♡ いいねえ《勇者》! 《勇者》のチンポ最高だっ! あああ~~~っ♡」
俺のチンポを待つだけだったロンドとは逆に、戦士の力強さで激しく腰を振り立てて、ぱあん!ぱあん!と肉がぶつかる音をさせて俺のチンポを貪っていく。もはや俺がグレーテのマンコを突くんじゃなくて、グレーテが尻をぶつけてくるのをなんとか耐えるという感じになってきた。恐るべし淫乱化グレーテ。俺はたまらずグレーテのマンコの中に射精する。
「んっ……!!」
「ああああっ♡ くぅぅ~~~っ♡ ああ……♡ いい……♡ 《勇者》のチンポ……いいっ……♡」
頼むぞ、これで淫乱化解除してくれ。
そして並べた女の子達の端まで進んで、折り返して再びロンドのマンコに。
「あああんっ♡ 勇者様ぁ♡ 勇者様のオチンポ……♡ もっと、もっとくださぁぃ……♡ ああっ♡」
さっき一度イッたことでますます敏感になって、力が抜けてしまったロンドのマンコを俺が好きに突きまくる。グレーテの直後にヤるととても心治まる。まさにオアシスだな、ロンドのマンコ。しかし腰は動かさずに俺のチンポを待っている体勢だが、挿入したチンポはマンコがぎゅうぎゅう締め付ける。外見では動きは少ないが、マンコそのもので俺のチンポをおねだりしてくる。なんて可愛いんだ、ロンド。
さらに続けて、今度はフェラティアのマンコへ。今まで感じた事の無い刺激を知って、左右から聞こえてくる女の子達の嬌声を耳にするだけでも体がガクガク震えてる。
「あ、あなた達、普段からこんなエッチしてるの……? 勇者達が…… こんな楽しそうに…… みんなで一緒によがって……」
そうか、きっと男を堕とすとか使い物にならなくするというエッチしか知らなかったんだな。そして他の女の子は、ただの背景か、自分が男を独占するための邪魔にしか見えない。だから魔族の娘は、みんなで楽しむハーレムプレイは初めてなんだ。
「そうさ、俺達は毎日こんな風にエッチしてるんだぜ?」
「あああっ……♡ いいっ……♡ これが……愛のチンポ……♡」
すでにマンコの中に注ぎ込んだ精液がじゅぶっじゅぶっと音を立てて、俺達を興奮させる。フェラティアの両隣にはロンドとアドリアンに来てもらった。二人のマンコに聖なる力を分け与えてもらい、それをフェラティアのマンコに注ぎ込む形だ。こんなフォーメーションは他じゃ味わえない。魔物娘のマンコにもう一度射精してから、俺はアドリアンの聖女のマンコにチンポを突き立てる。何度も連続射精して疲れてきたチンポが、またも完全回復する。
「あああっ♡ あああんっ♡ もっ、もうっ♡ 気持ちいいっ♡ 気持ちいいのぉっ♡ 《勇者》くんのオチンポ最高~~~♡♡♡」
背筋を反らせて、大きく喘ぎながら絶頂の潮を噴くアドリアン。聖女のマンコがビクビクッと痙攣して、俺はその奥に精液をぶちまける。
その次に、またティアナのロリマンコにチンポを突き入れる。まだ腰の使い方は知らない娘だけど、このマンコのキツさは本当にいい。アドリアンと並んでもらうと、天然パイパンの聖女のマンコと、まだ毛が生えていないロリロリマンコ、パイパンが揃って並んで凄くいい眺めだ。
「お兄ちゃぁん♡ いい~~っ♡ お兄ちゃんのオチンポいい~~♡ お兄ちゃんのオチンポ、大好きぃ~~~♡」
「よしよし、いい子だティアナ、ご褒美にマンコにザーメン出してやるからなっ!」
俺はアドリアンの聖女のマンコで全快した精力で、ティアナのマンコに思いっきり射精してあげる。一発注ぐたびにマンコの端から噴き出る精液が、すげえ興奮する。今、ティアナのマンコに射精してやったんだ、って事が視覚で分かる。ロリっ子のキツキツパイパンマンコ、最高だぜ。
それから、次はまたアドリアンのマンコに……
何度も何度も、行っては来て、行っては来て…… グレーテの肉欲全開で搾り取ってくるマンコ……ロンドの敏感な痙攣でチンポをおねだりしてくるマンコ……フェラティアの男を蕩かす魔族のマンコ……アドリアンの感度最高で何発射精しても終わらない聖女のマンコ……ティアナのキツキツのロリロリマンコ……全員のマンコに十発ずつは射精してやってから、ようやく俺は腰を離して、カーペットが敷かれた床に腰を下ろした。
「ああ……みんな……良かったぜ。みんなのマンコすっげえ良かった……」
大きく息を吐いて、ヤりきったという感慨に耽る。だが、最後に大物が残っている……聖女のマンコに射精している時は精力が無限に回復してしまうので、最後はマンコの外に出さないと終わらないんだ。
「ふふふふっ、なんだ、そんな事なら大得意よ♡」
フェラティアが這い寄って亀頭をしゃぶってくれる。や、やばい!こいつのフェラ上手すぎ!
さらに、そこにアドリアンとグレーテが横から近寄って、左右から爆乳を当ててチンポに包み込む。
「《勇者》くぅん、オッパイも楽しんで……♡」
「良かったぜ《勇者》、最高だ……♡」
それから、ロンドとティアナが俺の上半身に寄り添い、衣服を脱がせて乳首にキスして刺激してくれる。
「勇者様……体中に、私たちの奉仕を致しますわ……♡」
「お兄ちゃぁん……♡ オマンコすっごい良かったぁ……♡ ありがとう……♡」
「うおおおおっ!? み、みんな、凄えっ、気持ち良すぎるぅぅぅ~~~!!!」
どびゅどびゅどびゅどびゅどびゅうううううっ!!! どびゅっどびゅっどびゅっ!!! どびゅっ!!! どびゅっ!!!
魔族娘のフェラ、二人の爆乳、そして乳首への舌奉仕……全身を快楽と奉仕に包み込まれて、俺は莫大な量の精液を発射する。
フェラティアの口に。少し腰を引いて、フェラティアを中央に並んだアドリアンとグレーテ達三人の顔に。それから、乳首に奉仕してくれてたロンドとティアナを抱き寄せて、ロンドの顔に、最後にティアナの顔に。たっぷり精液を浴びせて、ドロドロに汚してやる。それから、さらに精液まみれの顔を寄せてきた女の子達が俺のチンポの精液を舐め取り、まだ残っている精液は吸い上げてくれて……。まるで夢みたいな、最高のハーレムエッチだった……。
「勇者さん……気持ちいいのね、愛のあるエッチ……。こんな風に大勢で楽しむのも……私、今まで、知らなかった……♡」
最後に、俺のチンポにフェラティアがチュッ♡と口づけしてくれる。もうセックスは終わり、さすがにもうこれ以上精液は出ない。だから、それは性行為や愛撫では無い、純粋な感謝と愛情を込めたキス。それは魔族娘の心に愛が芽生えた、何よりの証だった。
誰とエッチしたいですか?
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魔法剣士アドリアン
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騎士ランスロッテ
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戦士グレーテ
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武闘家クレア
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侍セツナ
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神官ロンド
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魔法使いティアナ
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盗賊キャレリン
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忍者ハヅキ
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愛の女神エローシア