西住しほと島田千代の2人は幼少の頃からの友人だった。
互いに長く続く武道の宗家ということもあり時はにライバルとして対立することもあったが互いの趣味が同じなこともあり険悪な仲に至ったことはなかった。
その"趣味"を最初に告白したのは意外な事にしほからだった。
学生時代にせっかく会えたのに暇を持て余した会話の中でポロッとしほは溢してしまったのだ"今自分は男漁りにハマっている"と。
【撃てば必中、守りは固く、進む姿は乱れなし】の格言通りお堅い人柄だと思っていた友人の意外な趣味に多感だった千代が感化されたのは致し方ない事だろう。
以来2人は周囲の目を隠れては共に男漁りを楽しんだ。
部活の合宿、あるいは大会で地元を離れれば行く先でワンナイトの関係を楽しみ、次に会った時に友人に自慢する。
そんな爛れた趣味の2人だったが以外にも対象になる男の趣味は全く違うのだった。
固く潔癖な性格のしほはむしろだらしなく不誠実そうな所謂チャラ男と呼ばれるタイプを好み、柔らかでお茶目な性格の千代は不潔で不健康な中年を好んだ。
だが時は過ぎ2人が大人になればそんな趣味とは別れざるをえなかった。
そうしてしほは実直で年上の常夫と結婚し、千代もまた実直な年下の夫を迎える事になった。
だが最初こそ意思の力で決別したものの、身に付いた性癖は消せはしなかった。
しほは第1子のまほを、千代は一人娘の愛里寿を授かった時期にかつての快感がフラッシュバックしてしまった。
そんな折に触れてしまったのが性のテーマパークでる【Piexランド】だった。
そうして2人は宗家としての仕事と偽って何度もランドに来園しては思う存分セックスに溺れた。
そうして何度目かの来園の際にバッタリと出会ったのが仕事を理由にキャンセルした旅行でランドに来園していた婦人会のメンバー達だった。
自身の秘密と同じモノを抱える婦人会メンバーにしほと千代が意気投合するのは不思議な事ではなかった。
それ以来2人は年に一度の婦人会の旅行には必ず参加していた。
毎回ランドに来園するわけではなかったが様々な地に旅行で赴いては、婦人会メンバーで協力してチンポを集めワンナイトの関係をたのしんだ。
そんな風にかつてを思い出しながらしほと千代は【パコリの泉】にてそれぞれ好みの男性を誘ってはチンポを貪っていた。
『うひ♥️うひひひ♥️ザーメン♥️若いザーメンいっぱいいっぱい♥️ひひひ♥️これ私の♥️このチンポ達♥️全~部♥️私の♥️うひひひひひひ♥️』
ズヂュンッ‼️ズヂュンッ‼️ズヂュンッ‼️ズヂュンッ‼️ズヂュンッ‼️ズヂュンッ‼️ズヂュンッ‼️ズヂュンッ‼️ズヂュンッ‼️ズヂュンッ‼️ズヂュンッ‼️ズヂュンッ‼️ズヂュンッ‼️ズヂュンッ‼️ズヂュンッ‼️ズヂュンッ‼️ズヂュンッ‼️ズヂュンッ‼️ズヂュンッ‼️ズヂュンッ‼️ズヂュンッ‼️ズヂュンッ‼️ズヂュンッ‼️ズヂュンッ‼️ズヂュンッ‼️ズヂュンッ‼️ズヂュンッ‼️ズヂュンッ‼️
ダラダラと涎を滴しながら狂ったように笑いつつ、しほはチン繰り返しにしたチャラ男のチンポを杭打ちピストンで貪っていた。
『おじさん♥️良いわ♥️良いわよ♥️もっとズッシリお腹乗せて♥️重いお腹大好きなのほおおおおおおおお♥️』
ベチンッ‼️ベチンッ‼️ベチンッ‼️ベチンッ‼️ベチンッ‼️ベチンッ‼️ベチンッ‼️ベチンッ‼️ベチンッ‼️ベチンッ‼️ベチンッ‼️ベチンッ‼️ベチンッ‼️ベチンッ‼️ベチンッ‼️ベチンッ‼️ベチンッ‼️ベチンッ‼️ベチンッ‼️ベチンッ‼️
千代はメタボ腹の禿げた中年男性に種付けプレスで押し潰されていた。
ベタついた中年の汗に全身を汚されながら年上らしいねちっこいピストンでマンコを犯され、千代は絶頂する。
周囲の淫らな雰囲気も合わさり男性達は2人の膣内に射精する。
ブビュビュルビュルビュルビュル!!!!!!!!!!
ビュブビュルビュルビュルビュル!!!!!!!!!!
『『ほ゛き゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️マ゛ン゛コ゛い゛く゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️』』
出されたザーメンで更に絶頂した2人は絶叫しながらアクメしたのだった。