『『うほおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおん♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️』』
リンディ・ハラオウンとアイリスフィール・フォン・アインツベルンの2人は他の9人とは違い人間ではないオスを相手にしていた。
ランドに併設されている動物園エリアで2人は馬のチンポを挿入されて喘いでいた。
「「ブルルルルルルヒヒイイイイイイン‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️」」
ドゴンッ‼️ドゴンッ‼️ドゴンッ‼️ドゴンッ‼️ドゴンッ‼️ドゴンッ‼️ドゴンッ‼️ドゴンッ‼️ドゴンッ‼️ドゴンッ‼️ドゴンッ‼️ドゴンッ‼️ドゴンッ‼️ドゴンッ‼️ドゴンッ‼️ドゴンッ‼️ドゴンッ‼️ドゴンッ‼️ドゴンッ‼️ドゴンッ‼️
馬達はヨダレを撒き散らしながら2人のマンコを一切の容赦なく滅多突きにする。
『『おぎょほおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおん♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️』』
ピストンの度に馬チンポの形に下腹部を変形させて喘ぐ2人に馬達は一切の容赦なくザーメンをぶちまけた。
ブボボボボボボボボボビュルビュルビュルビュルビュルビュビュルルルルルルル‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️
『『ん゛け゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️』』
人間とは比べ物にならない量と勢いのザーメンにリンディとアイリは吐瀉部を撒き散らしながら絶頂する。
そうして馬相手に息も絶え絶えな2人に牛柄ビキニのスタッフの及川雫が笑いながら話しかけた。
『如何ですかお客様~♥️Piexランド動物園名物【獣ザーメンフルコース】は~♥️』
『只今の馬さんザーメンがオードブルとなってまして♥️次いで山羊さん♥️アザラシさん♥️豚さん♥️牛さん♥️ライオンさん♥️狼さん♥️熊さん♥️がお2人にザーメンをご馳走しようと待機してまいす♥️』
『勿論お客様がお辛いようならここで中断致しますがどうされますか♥️』
ゼイゼイと息をきらした2人はマンコからゴボゴボと馬ザーメンを溢しながら微笑んだ。
「「勿論♥️♥️次の動物チンポをお願いします♥️♥️」」
『かしこまりました~♥️続いては当動物園最大個体の山羊さんチンポです♥️たっぷりご賞味ください♥️』
その後も2人はマンコがいっぱいになればアナルに、口に胃袋、更には全身に獣ザーメンを文字通り浴びる程吐き出された。
そのせいで2人の身体には消しきれない獣ザーメン臭が染み付いてしまい、夕方の集合に急いで駆け付けた際にはあまりに濃密なザーメン臭で他の9人全員がその場で潮吹き絶頂してしまう程だった。
その謝罪として持ち帰った獣ザーメンのブレンドドリンクを提供した事で淫乱人妻達の夜は大層盛り上がったのだった。