ヴェネラナ・グレモリーとグレイフィア・ルキフグス2人は他の人妻達とは違い1つのアトラクションに終始してはいなかった。
パレードに飛び入りしたり、ナンパされればその場でセックスしたり、好みの男を見つけたら逆に自分達からナンパしてセックスしたりとテーマパークであることを最大限に楽しんでいた。
そんな2人が集合時間前に最後に訪れたのは"姦覧車"だった。
男女別々の列に並びランダムな相手と30分ゴンドラ内に閉じ込められるという人を選ぶシチュエーションだが、2人はどんなチンポが同席するのかワクワクしていた。
ヴェネラナと同じゴンドラに乗ってきたのは筋肉質な黒人の青年だった。
既に何人もの女性とセックスしているのだろう、青年の身体のあちこちには様々な色のキスマークがあった。
青年はゴンドラに乗り込むなりヴェネラナの眼前にチンポを突き出した。
青年のザーメンと抱いた女性のマン汁のブレンド臭にヴェネラナは瞬く間に自分のマンコがびしょ濡れになったのを感じた。
『Fuck me♥️BBC♥️Please♥️』
ガラスに手を付き立ちバックでおねだりしたヴェネラナに青年は笑いながら挿入する。
ドグヂュッ‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️
『ふっひいいいいいいいいいいいいい♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️』
挿入だけで盛大に喘ぐヴェネラナを気にせず青年は腰を振り始める。
バズンッ‼️バズンッ‼️バズンッ‼️バズンッ‼️バズンッ‼️バズンッ‼️バズンッ‼️バズンッ‼️バズンッ‼️バズンッ‼️バズンッ‼️バズンッ‼️バズンッ‼️バズンッ‼️バズンッ‼️バズンッ‼️バズンッ‼️バズンッ‼️バズンッ‼️バズンッ‼️バズンッ‼️バズンッ‼️バズンッ‼️バズンッ‼️バズンッ‼️バズンッ‼️バズンッ‼️バズンッ‼️バズンッ‼️バズンッ‼️
『ひぎいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいい♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️』
ゴンドラがギシギシと揺れる激しいピストンにヴェネラナは手どころか顔面とオッパイをガラスに押し付けられて喘ぐ。
青年はマンコを思う存分味わうといきなり膣内に射精した。
ブビュルビュルビュルビュルビュルビュル‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️
『いいいいいい♥️♥️♥️♥️♥️ひひひいいいいいい♥️♥️♥️♥️♥️♥️いいいいいいいいいいいいひひいいいいいい♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️』
地上に戻るまでの30分間、ヴェネラナは喘ぎつづけたのだった。
グレイフィアと同じゴンドラに乗ってきたのは禿げた頭に肥満体の中年男性だった。
チンポも今日セックスしてきた相手の中ではそんなに長くも太くもなくグレイフィアは内心でガッカリする。
だがチンポはチンポ、30分を無駄にするのは勿体無いと無意識にヴェネラナと同じく窓ガラスに手をついて尻を向けて男性を誘う。
『どうぞ♥️入れてちょうだい♥️』
だがグレイフィアの予想は良い意味で裏切られた。
男性のチンポは確かに外見でわかる強みはなかったが、射精量と回数は非常識の域だった。
確かに我慢弱く2.3回のピストンで射精する事もあるがとにかくすぐに復活するのだ。
オマケに射精量は一回の射精が普通の男性よりも倍は多いのだ。
パン‼️パン‼️パン‼️パン‼️パン‼️パン‼️
ビュル‼️ビュル‼️ビュル‼️
パン‼️パン‼️パン‼️パン‼️パン‼️パン‼️
ビュル‼️ビュル‼️ビュル‼️
『んほおおおおおおおおおおおおおおお♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️』
セックスを始めてからずっと膣内射精される感覚を味合わされ続けてグレイフィアはアクメから降りて来られない。
そんなグレイフィアを気遣う事なく男性は更に射精を重ねる。
瞬く間にグレイフィアの身体とゴンドラの中は男性のザーメンで白く染まる。
絶頂し過ぎて手に力の入らなくなったグレイフィアはオッパイと顔面をガラスに押し付けてアホ面を晒す。
そんな無様な自分に気付く余裕もなく地上に戻るまでの30分間、グレイフィアはアクメ吠えし続けたのだった。
『んほおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおん♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️』
余談だが2人がゴンドラに乗っているタイミングでランドの広報部がアトラクションの広告の為の写真撮影を行っていたが、ちょうどそのタイミングでヴェネラナとグレイフィアはガラスに押し付けられてアホ面を晒していたために暫くの間ランドのホームページやパンフレットで衆目にアホ面を晒す事になったのだった。