午後になり合流した婦人会メンバーはランドに併設されたショッピングモールでアダルトグッズを買ったり、レストランに入り絶品の料理とスタッフのチンポを味わったりとその後もランドを満喫した。
「さてと♥️寝る前に皆で温泉に行きましょうか♥️」
リン子の言葉にメンバーは満面の笑みで頷いた。
「あ♥️そうそう♥️温泉の後のマッサージは今までのコースとは違うから楽しみにしてて♥️」
その言葉に首を傾げつつも淫乱人妻達はワクワクしながら温泉エリアに向かうのだった。
その後様々なタイプの温泉を満喫した婦人会メンバー達は皆セックス用のドスケベランジェリー姿で指定されたマッサージルームに向かった。
その部屋は今までマッサージの為に通された部屋とは全く違う内装だった。
広い部屋には高価そうなソファーに机、ウェルカムドリンクのシャンパンや軽食、そして微かに香るアロマと人数分用意された豪奢なベッド。
そして何より違うのは天井の四隅と三脚に載ってベッドに向いている無数のカメラだった。
その内装の意味を察したしほはニヤケながらリン子に質問した。
「リン子さんもしかして♥️」
その質問にリン子もニヤケながら答える。
「ええ♥️なんと今回のマッサージは【Piexランドプラチナ宿泊プラン】の特典[ランドPR用AV出演マッサージ]よ♥️」
その言葉にメンバーは驚きつつも笑みが止まらなくなった。
「今まで婦人会でランドの予約する度抽選に参加してたんだけど、今回はなんと当選したのよ♥️」
エヘン♥️と乳首丸出しのランジェリーで胸を張るリン子に他のメンバーは「偉い」「流石」「任せて良かった」「淫乱の鑑」と賛辞の言葉を送った。
「て事で皆♥️準備は良いわね♥️」
既に興奮で足元に小さな水溜まりを作ったリン子が問い掛ければ、メンバーは皆頷いた。
「それじゃあ呼び出しボタンをポチっとな♥️」
机の上のボタンを押せば途端に入り口がノックされる。
コンコン、コンコン
「「「「「「「「「「「どうぞ~♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」」」」」」」」」」」
淫乱人妻達が入室を許可するとゾロゾロとマッサージスタッフ達が入室してくる。
スタッフ達は皆男性で見事な勃起チンポを丸出しにしている。
20人以上は居るスタッフ達は一列に整列すると揃った動作で頭を下げて挨拶する。
『それでは[ランドPR用AV出演マッサージ]の撮影を開始させていただきます』
『この映像はランド内の施設ならびにランドの公式ホームページおよびランド内の購買にて販売するAVとなっています』
『皆様の顔にはモザイクが入りますが声ならびにお身体には一切の加工が入りませんので出演を拒否されるお客様はこの段階でお知らせください』
スタッフが婦人会メンバーに確認するが人妻達は誰一人拒否を示さない。
『確認が終わりましたのでこれより四時間、マッサージとスタッフのチンポで至福の時間をお楽しみください』