「すっ♥️スゴいモノ見ちゃった♥️」
ジュニアアイドル3人のドスケベセックスを目撃したBMGは思わずオナニーしていた。
お気に入りのピンクのストライプ模様のショーツはたっぷりとマン汁を吸って最早下着の役目を果たしていない。
「どうしよう…流石に気持ち悪いなぁ」
ぐちゃぐちゃになったショーツの感触にBMGは呟いた。
「もし、どうかされましたか?」
「あんた大丈夫?」
「ひゃあっ!?」
不快感に股をモジモジとさせていたBMGは背後から話し掛けられて飛び上がった。
驚いて振り返ったBMGの視界に映ったのはお揃いのボンデージスーツ姿の褐色の美女と白人の美女の2人だった。
「失礼、私はイシズ・イシュタール」
「あたしは孔雀舞」
「あ、えっとBMGって言います…」
戸惑いながらBMGが自己紹介すると舞は笑い掛けてきた。
「あんたアレだろ♥️オナニーのし過ぎでショーツが駄目になっちまったんだろう♥️」
図星をつかれたBMGが赤面するとイシズが微笑みながら助け船を出してきた。
「しょうが有りませんよ♥️私もアナタもそれに私達の知り合いも皆一度は通った道でしょう♥️舞♥️」
「まあね♥️」
そうだらしなく微笑む2人の足元に水溜まりが出来ているのにBMGは気が付いた。
「それよりあんた♥️ソレ邪魔だろう?脱いじまいな♥️」
「せっかく遊びに来たのにずっと不快感を抱えているのももったいないですよ♥️」
2人の言葉に押されてBMGは衆人環視の中ショーツを脱いだ。
風が吹いたらマンコが丸見えになりそうなミニスカートを押さえながらBMGは胸のたかなりを感じた。
『ヤバい♥️ヤバいヤバい♥️今風吹いたら見えちゃう♥️もうずっとぐちょぐちょになっちゃった私のおマンコ♥️♥️』
焦る内心とは逆にBMGが微笑んでいるのを見たイシズと舞は顔を見合わせると笑って言った。
「ねえアナタ♥️その反応を見るに初見さんでしょう?」
「もう少し先にあたし達のオススメスポットが在るんだけど一緒に行かないかい?」
「何か目的地があるなら余計なお世話かも知れないけれどね♥️」
その言葉にBMGは一瞬迷うも興味が勝り頷いた。
「是非お願いします♥️」
「ふふ♥️よろしく♥️」
「よろしくね♥️」
そんな時1人の男性が話しかけてきた。
「はぁ!?このショーツを売ってほしい…ですか!?」
初対面の男性からの予想外な提案にBMGは戸惑った。
「良いじゃない売っちゃいなよ♥️どうせランド内じゃ邪魔なだけだし♥️」
「そうですね♥️ランド内にも下着の販売所は在りますから帰りに新しいのを買えば良いですし♥️」
2人の囁きに流されるままにBMGはぐちゃぐちゃのショーツを男性の言い値で売り払った。
手に握る札束の感触に再びマンコが絶頂するのを感じながらBMGはイシズ達の後に続くのだった。
「「ここよ♥️♥️」」
イシズと舞に連れられたBMGの視界に映ったのは中が全く見えない金属の檻のような建物だった。
「な、何ですかココ?」
困惑するBMGにニヤリと笑い2人はそのまま建物に入る。
『いらっしゃいませ♥️《痛みの鉄檻、サン&ムーン》へようこそ♥️』
入り口の直ぐ脇の受付でスタッフであるバニー姿の紅月カレンが挨拶してきた。
「ヤッホーカレン♥️」
「お久しぶり、カレンさん♥️」
『あら♥️舞さんにイシズさん♥️お久しぶりです♥️』
顔馴染みなのか3人がハイッタッチしてはしゃいでいるのBMGは眺めていた。
するとじゃれ合いを終えたカレンはスタッフとして質問した。
『今回はサンとムーン、どちらに?』
「「今日はムーンで♥️♥️」」
『かしこまりました~♥️』
ウキウキ笑顔で答えた2人にカレンは月のマークの入った首輪を手渡した。
『それではそちらのお客様もムーンでよろしいでしょうか?』
突然の質問にBMGが戸惑うと舞が助け船を出してくれた。
「この娘はランド自体初めてらしいから、スターが良いんじゃない?」
その言葉に頷くカレンとイシズとは対照的にBMGは再び戸惑った。
『スターは見学オンリーのお客様のことですね♥️結構いらっしゃるんですよ♥️』
ニコニコと微笑んだカレンから渡された首輪をBMGが恐る恐る身に付けるとカレンは再びスタッフとして言った。
『それでは太陽が月を支配する背徳の夜空をご堪能くださいませ♥️』
室内に入った途端、イシズも舞もBMGを忘れたかのように太陽のマークのベルトの男性にすがりついた。
そんな2人に鼻を鳴らした男性は2人の首輪に何かのコードを繋げるとボタンを押した。
バチンッ‼️バチバチバチバチッ‼️‼️‼️
途端に2人の首輪に音を立てて電流が流れる。
「あぎぎぎぎぎぎぎぎぎぎぎぎぎぎぎぎぎ♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
「ビリビリ♥️ビリビリきたぁ♥️♥️♥️これぇ♥️これ止められない♥️たまんないのぉ♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
だが2人はそんな拷問じみたプレイが気持ち良いのか恍惚の表情で喘ぐ。
そんな2人に呆れた吐息を漏らした男性は2人にボールギャグを噛ませ、鼻フックを引っかけ豚鼻にすると近くにあった車輪に拘束する。
「「フゴ♥️♥️フゴゴゴ♥️♥️フンゴオオオゴ♥️♥️」」
ヨダレを垂らすだけの豚になった2人を無視して男性は車輪の脇のスイッチを押した。
ゴロン…ゴロン…ゴロン…ゴロン…
ゆっくり音を立てて回転する車輪に合わせて舞とイシズも回転する。
「「ガボガボ♥️♥️ゴボボボ♥️♥️ゴホッゲフッ♥️♥️」」
回転途中で水に頭を沈めながら2人はこのプレイでも絶頂する。
バッチイイイイン‼️ビチイイイイン‼️
そんな2人に更なる責め苦とばかりに男性は鞭をプレゼントする。
「「お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」」
鞭責めの痛みに遂に失禁した2人を眺めながらBMGはついオナニーをしていた。
『こ♥️これって♥️SMってやつだよね♥️い♥️痛くないのかな♥️2人ともあんなにおマンコびしょびしょにして♥️』
内心興味津々なBMGに太陽のマークの男性が話し掛けてくる。
「ひゃい♥️えっと♥️まだ見学オンリーかなって♥️えっと♥️色々見て回りたいから♥️」
なんとか言葉にしたBMGに男性達は肩をすくめて残念がる。
「そ♥️それじゃあ♥️舞さん♥️イシズさん♥️あの私他の所に行ってみますね♥️」
だが既にSMプレイに没頭している2人は自分の喘ぎ声で聞こえていない。
「「ぬ゛ほ゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
」
喘ぎ声と鞭の音と車輪の駆動音、そして電流の流れる音をBGM にBMGは檻から脱出したのだった。
BMGが去った後もイシズと舞は責め苦を味わっていた。
車輪に拘束されながら鈍器で叩かれたり、磔にされてあらためて鞭で打たれたり、蝋燭の火や蝋で乳首やクリトリスをなぶられたり。
「「ふんぎいいいいいい♥️♥️♥️♥️♥️ひぎぎぎぎ♥️♥️♥️♥️いいいいいい♥️」」
鼻水を滴し、ヨダレを溢し、失禁しながらアクメする2人に男性は肩を竦めると拘束を解いた。
ドチャ!ベチャ!
すっかり疲労困憊な2人はそのまま地面に倒れ込む。
「あ゛あ゛あ゛♥️♥️♥️♥️♥️あ゛♥️あ゛あああああ♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
「へひ♥️♥️♥️へひひひひ♥️♥️♥️ひひ♥️♥️♥️♥️♥️♥️ひひひひ♥️♥️♥️♥️」
あまりの責め苦に壊れたように笑う2人を見て、男性は近くにいた太陽のマークの男性に声をかけた。
寄って来た男性と軽く話した後太陽のマークの2人はそれぞれイシズと舞、2人のマンコにチンポを突っ込んだ。
ズッヂュンッ!!!!!
ズドッンッ!!!!!
「「ぬ゛ほ゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」」
自分達の腕程もある太いチンポにマンコを抉られて2人は鼻血を出しながらアクメ吠えする。
そんな2人の姿に他にプレイに興じていた太陽のマークも月のマークもニヤニヤと笑い出す。
ブビュルルルルルルリュリュルルルルル!!!!!!!!!!
ビュブルルルルルルリュリュルルルルルル!!!!!!!!!!
「「あ゛ん゛き゛ゃ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」」
トイレに排尿するかのように気軽に大量のザーメンを射精されて2人は白眼を剥きながら自分達の作ったオシッコの水溜まりに倒れこんだのだった。
それから暫くして復活した2人は周囲からBMGが退出した事を伝えられた。
「あらあら残念♥️」
「しかたありません、ここは少々刺激が強いですから♥️」
美貌をぐちゃぐちゃに汚したまま2人は楽しげに笑い合う。
「そうだ♥️次は杏子のヤツも誘ってやろう♥️ダンスレッスンの息抜きに良いかも♥️」
「私はアキさんを誘いましょうか♥️日々のストレスは彼女が一番でしょうし♥️」
そんな風に次の来場の予定を立てていた2人だったが背後から太陽のマークの男性に尻を鷲掴みにされた。
「ひゃん♥️」
「あひん♥️」
喜びの声を漏らした2人に太陽のマークの男性は笑いながら命令した。
「「はい♥️♥️ただいま~♥️♥️」」
2人はすぐにノリノリで奴隷としての奉仕を始めたのだった。