【BBCC(ビッグ・ブラック・コック・チャンピオン)】これはPiexランドのイベントの中でも特に珍しい月に一度のイベントである。
名前の通りBBC…黒人のデカチンポを題材にしたイベントなのだが今のイベントのあり方はランド側が想定したモノではなかった。
本来は"黒人のデカチンポをいっぱい射精させて一番のビッチを決めよう!!"というとっても頭の悪いだけのランドでは良くあるイベントだったのだが、とある1人の来客の言葉が今のイベントになったきっかけだった。
『私の推しチンポ今回のイベントで一番出してた♥️やっぱり彼が最高のBBC♥️』
イベントへの感想掲示板に書かれたこの一文がイベントに参加するビッチ達の琴線に触れた。
『推しチンポ!?』
『考えたこともなかった概念だわ推しチンポ』
『でも実際月一だからかスタッフは基本一緒だよ』
『今度推しチンポ候補探してみよ』
こうしてランド側が想定しない形でイベントはバズり今の"推しチンポを射精させて一番に押し上げよう"という相変わらずとっても頭の悪いイベントになったのだった。
もっともイベントの主題であるBBC…黒人のスタッフはこのイベントの為に特殊な薬品を服用するため月一の頻度は変えられなかった。
だがそれすらも"推しチンポとセックス出来るのは月一!!"というビッチらしい理解で好評だったのはランド側からしたら想定外も良いところだろう。
閑話休題
アルトリア&凛コンビ
『『ハァ~イ♥️♥️ボブ♥️♥️会いたかった~♥️♥️』』
アルトリアと凛は推しチンポの持ち主であるボブに抱き付いた。
2人は交互にボブの唇を味わうと発情したメスの瞳でニンマリと笑い合った。
『それじゃあセイバー♥️先ずは私から♥️』
『ええ♥️私はサポートにまわりましょう♥️』
そう言って凛はボブの前に、アルトリアは後ろに移動する。
『HEYボ~ブ♥️Fuck me♥️BBC♥️Please♥️』
凛は下半身の衣服を脱ぎ捨てるとマン汁を滴らせながら腰を振る。
その下品なアピールにボブは本気の挿入で答えた。
ズッドンッ‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️
『にょほおおおおおおおおおおおおおお♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️』
涎を滴しながら盛大に喘ぐ凛のマンコをボブは目茶苦茶に突きまくる。
ズドン‼️ズドン‼️ズドン‼️ズドン‼️ズドン‼️ズドン‼️ズドン‼️ズドン‼️ズドン‼️ズドン‼️ズドン‼️ズドン‼️ズドン‼️ズドン‼️ズドン‼️ズドン‼️ズドン‼️ズドン‼️ズドン‼️ズドン‼️ズドン‼️ズドン‼️ズドン‼️ズドン‼️
『良いなぁ凛♥️いやいけないいけない♥️私はこちらに集中しなければ♥️』
凛がボブのチンポを味わう姿を見つめていたアルトリアは頭を振って意識を整えるとボブのケツアナに吸い付いた。
『ヌロヌロヌロヌロ♥️ジュルルルルル♥️ウマ♥️ボブのケツアナ♥️雄臭くて♥️超最高♥️ジュルルルルルルルル♥️♥️』
推しへのアナル舐め奉仕に興奮したアルトリアは普段からは想像も出来ない下品な言葉でボブの興奮を煽る。
グリグリと生暖かいアルトリアの舌にアナルを舐め回されてボブの腰使いは一段と荒々しくなる。
『にょおおおおおおおお♥️気持ち良い♥️日本人チンポとは違う♥️固さ♥️臭さ♥️月一のBBCマジ最高おおおおおお♥️』
絶叫する凛の猛烈な締め付けにボブは遠慮なく一発目のザーメンを凛のマンコにぶちまけた。
ブビュルビュルビュルビュルビュルビュル‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️
『にょごおおおおおおおおおおおおおおおお♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️』
イベント会場全体に聞こえるほど大声で絶頂する凛アルトリアは話し掛ける。
『凛♥️凛♥️は♥️早く退いてください♥️次♥️次は私がボブのチンポを味わう番です♥️』
アクメが終わらず震えている凛を突き飛ばしたアルトリアはためらいなくボブのチンポにマンコを押し当てた。
ズロロロロォオ‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️
慌てたアルトリアの勢いのままに挿入されたチンポは凄まじい勢いでアルトリアのマンコを掘削する。
『ぐひぃいいいいいい♥️来た♥️来たぁ♥️待ちに待った♥️月一のチンポ♥️BBC最高おおおおおおおおおおおおおお♥️』
クイッパン‼️クイッパン‼️クイッパン‼️クイッパン‼️クイッパン‼️クイッパン‼️クイッパン‼️クイッパン‼️クイッパン‼️クイッパン‼️クイッパン‼️クイッパン‼️クイッパン‼️クイッパン‼️
ボブのピストンを待つ余裕もなく自分から腰を動かすアルトリアだがすぐにそんな動きでは物足りなくなる。
『ボブ♥️ボ~ブ♥️Fuck me♥️Fuck me~♥️』
アルトリアの叫びを聞いたボブは答えるように激しく腰を振りだした。
ズパンッ‼️ズパンッ‼️ズパンッ‼️ズパンッ‼️ズパンッ‼️ズパンッ‼️ズパンッ‼️ズパンッ‼️ズパンッ‼️ズパンッ‼️
『ぎゅぎぎぎぎぎぎぎぎぎぎぎぎぎぎぎ♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️』
涎と涙と鼻水で美貌を台無しにしながら絶頂するアルトリアのマンコにボブは2発目のザーメンを吐き出した。
ブビュルビュルビュルビュルビュルビュル‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️
『き゛ゃ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️』
失禁しながら絶頂するアルトリアを今度は凛が押し退けて再びボブのチンポに食い付いた。
アルトリアと凛のコンビはこうしてイベントの終わりまでひたすらボブのチンポを味わうのだった。
セシリア&シャルロットコンビ
『んちゅ♥️むちゅ♥️んふううう♥️デイヴ♥️もっとこちらに集中してくださいまし♥️』
『んぶ♥️ぶぢゅるるるるる♥️ぷあ♥️駄目だよセシリア♥️デイヴを勝たせたいなら♥️んちゅ♥️ワガママ言っちゃ♥️んぢゅううううううううううううう♥️』
『それはそうですが♥️というかシャルロットさんだって♥️人の事言えませんわよね♥️何ですかそのヌルいパイズリ♥️デイヴのBBCを味わうのに集中し過ぎですわ♥️』
『えへへ♥️バレちゃった♥️だってしょうがないじゃん♥️一月ぶりの推しチンポだよ♥️テンション上がっちゃうのはしょうがないでしょ♥️』
『んちゃ♥️言い訳は宜しいから早くパイズリを再開なさい♥️さもなくば私が代わりにパイズリしますわよ♥️』
『分かったよも~♥️じゃデイヴ♥️一発目出しちゃおっか♥️』
キスと乳首弄りで奉仕するセシリアとBBCを自慢のデカパイでパイズリフェラするシャルロットのコンビは月一の推しチンポに興奮して軽口をつき合うも目的である"推しチンポを勝たせる"を思い出し再び奉仕を始める。
『んちゃ♥️むちゅ♥️じゅるるるる♥️どうですかデイヴ♥️本日初のキス♥️アナタの為にとっておいたんですのよ♥️』
『僕も僕も♥️今日はまだ彼氏にもしてないキス♥️デイヴのBBCにあげちゃった♥️』
金髪デカパイ美少女コンビの媚び媚び奉仕にデイヴはシャルロットのオッパイの中に射精する。
ビュルビュルビュルビュルビュルビュルビュル‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️
『ふぎゅいいいいいいいいいいいいい♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️』
熱々の黒人ザーメンにシャルロットがアクメするとデイヴはシャルロットのオッパイからチンポを引き抜きそのままセシリアのオッパイに突き刺した。
言葉ではなく行動でパイズリを要求されたセシリアはイヤらしく笑いながらパイズリフェラを始める。
『ニヂュ♥️ニヂュ♥️ヌチュ♥️ヌチュ♥️ニュル♥️ニュルニュル♥️グニュグニュ♥️
ペチャッ♥️ピチュッ♥️ジュルルルルル♥️ブヂュルルルルルルルルルルル♥️』
鼻の下を伸ばし下品に美貌を歪めてセシリアは全力でボブのチンポに吸い付いた。
『あひ♥️うひひ♥️おチンポはセシリアに盗られちゃったから♥️僕はこっちに御奉仕するね♥️』
シャルロットは笑いながらそう言ってデイヴのケツアナに吸い付いた。
『んぢゅるるるる♥️べちゅ♥️ねちゅっ♥️ぶぢゅるるるるるるるるるるる♥️』
シャルロットがわざとらしく音を立てながらアナルを舐め回すとデイヴはたまらず2発目のザーメンをぶちまけた。
ビビュルビュルビュルビュルビュルビュル‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️
『ぷぎぃいいいいいいいいいいいいいい♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️』
鼻や口からザーメンを溢れさせながらセシリア盛大にアクメする。
そんなセシリアとアイコンタクトしたシャルロットはセシリアを抱き締めながら倒れ込んだ。
お互いのマンコを指で開いて見せつけながらシャルロットとセシリアはデイヴにチンポをねだるのだった。
『『さあデイヴ♥️♥️次は私達の欲しがりマンコに♥️♥️月一のBBCを味合わせてくださいな♥️♥️』』
リアス&朱乃コンビ
『うふふ♥️良いわよジョン♥️やっぱりアナタのチンポ♥️最高よ♥️』
『あらあらガクガク腰が震えてますよ♥️』
リアスと朱乃のコンビとは違いちょっと攻めっけの強いセックスをしていた。
イベント参加者の中でも第3位の大きさを誇る朱乃のデカパイでデイヴの頭を包み、リアスのスベスベな手でデイヴのBBCを扱いていく。
だがやはり手コキだけでは熟練のBBCを射精させるには刺激が足りないのだろう、ジョンの不満気な表情に気付いたリアスは言った。
『やっぱり手コキだけじゃ不充分ね…ごめんなさいジョン、ちょっと刺激が足りないわよね』
そう言ってリアスはマンコではなくアナルでジョンのチンポを受け入れた。
ズニュルルルルルルル‼️‼️‼️‼️‼️‼️
『うひょおおおおおおおおおおおおお♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️』
自分の最も弱い場所に推しチンポを招いてリアスは喘ぐ。
『あらあら♥️リアスってば♥️ジョンはまだ射精してないんだから♥️ファイトですよ♥️ファイト♥️』
そう笑いながら言った朱乃はジョンの頭を解放するとそのまま彼のアナルに吸い付いた。
『ぶぢゅるるるるる♥️むちゅうううううう♥️うふふ♥️ジョンのアナル♥️とっても雄臭くて美味しいです♥️黒人の体臭って麻薬ですね♥️』
女のアナルを犯しながら女にアナルを攻められる状況に、ジョンは大分興奮しているのだろう、リアスのアナルを更に激しくピストンしだした。
パヂュンッ‼️パヂュンッ‼️パヂュンッ‼️パヂュンッ‼️パヂュンッ‼️パヂュンッ‼️パヂュンッ‼️パヂュンッ‼️パヂュンッ‼️パヂュンッ‼️パヂュンッ‼️パヂュンッ‼️パヂュンッ‼️パヂュンッ‼️パヂュンッ‼️パヂュンッ‼️パヂュンッ‼️パヂュンッ‼️パヂュンッ‼️パヂュンッ‼️パヂュンッ‼️パヂュンッ‼️パヂュンッ‼️パヂュンッ‼️パヂュンッ‼️
リアスのキツキツアナルの極上の締め付けにジョンのチンポは最高に昂った。
リアスもその昂りを察して歯を食い縛って更にアナルに力を込める。
『ふんぎいいいいいいいいいいいいい♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️』
だが射精する瞬間、ジョンはチンポを引き抜くと振り返って朱乃の口に突っ込んだ。
『んぐううううううううううううううう♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️』
予想外な状況に朱乃は口全体に広がった推しチンポの熱と臭いに一瞬で絶頂してしまう。
失禁したかのようにマン汁を垂らす朱乃に構わずジョンはそのまま朱乃の口内に射精する。
ビュビュビュビュビュビュビュビュビュビュビュ‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️
朱乃の口内に納まらずダラダラと溢れるザーメンをリアスは必死に舐めとっていく。
しばらくして射精が終わったジョンが朱乃の頭を解放すると、朱乃は真っ赤な顔で口に溜めていたザーメンを飲み始めた。
『んぐ♥️むぐ♥️んぐぐぐ♥️ぐう♥️』
美味しそうにザーメンを飲む朱乃に我慢出来ずリアスは唇を重ねた。
『『ぐちゃ♥️♥️ぐちゅ♥️♥️ぶぢゅ♥️♥️じゅるるるる♥️♥️むちゅ♥️♥️』』
互いの口でザーメンを行き来させ存分に味わったリアスと朱乃は立ちバックの姿勢でアピールする。
『ねえジョン♥️次はリアスのマンコにチンポちょうだい♥️』
フリフリと腰を振ってリアスはチンポをねだる。
『いいえ♥️ジョン♥️次は朱乃のマンコですよね♥️』
負けじと朱乃はデカパイを揉みながらアピールする。
『『どっちのマンコに入れてくれるのかしら♥️♥️』』
ビッチ2人は足元に水溜まりを作りながらジョンのチンポをねだるのだった。
大鳳&白龍コンビ
『あちらも盛り上がっているな♥️』
『まあこちらも負けてはいませんが♥️』
大鳳と白龍のコンビは他のコンビとは違いひたすらに自分達が奉仕するスタイルだった。
白龍がマークを膝枕し大鳳がそのデカパイでチンポを丸ごと包み込んでパイズリする。
ムンムンと香る発情したメスの臭いにマークのチンポはバキバキと固くなる。
『ああん♥️マーク♥️固いチンポは大歓迎です♥️』
ドパンッ‼️ドパンッ‼️ドパンッ‼️ドパンッ‼️ドパンッ‼️ドパンッ‼️ドパンッ‼️ドパンッ‼️ドパンッ‼️ドパンッ‼️ドパンッ‼️ドパンッ‼️ドパンッ‼️ドパンッ‼️ドパンッ‼️ドパンッ‼️ドパンッ‼️ドパンッ‼️ドパンッ‼️ドパンッ‼️
自分で垂らした涎を潤滑油に大鳳はデカパイ全体を使い中に閉じ込めたチンポを扱く。
『大鳳のデカパイだけに気を向けるな♥️こっちのデカパイも味わわんか♥️』
白龍はそう言って自分のデカパイをマークの口の上に持っていく。
ちゅぱっ♥️ちゅぱっ♥️ちゅぱっ♥️ちゅぱっ♥️ちゅぱっ♥️ちゅぱっ♥️ちゅぱっ♥️ちゅぱっ♥️ちゅぱっ♥️ちゅぱっ♥️
『んむ♥️良いぞ♥️まるで赤子のようで可愛いぞ♥️』
笑いながら白龍はマークの乳首をくりくりと弄る。
『ではこちらはチンポだけじゃなくタマタマも♥️』
大鳳の方もパイズリの傍らマークのタマタマをクニクニと優しく揉みほぐす。
優しくもザーメンを搾り取る事に特化した2人の奉仕にマークは早くも一度目のザーメンをぶちまけた。
ブビュビュビュビュビュビュビュビュビュビュビュビュビュビュビュビュビュル‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️
凄まじい量と勢いのザーメンは大鳳の巨乳から飛び出て大鳳と白龍に降り注ぐ。
『相変わらず惚れ惚れする射精だ♥️』
『そうですね♥️でもまだまだ出せるでしょうマーク♥️』
そう囁いた大鳳はマークの耳に吸い付いた。
ニュルニュルルルル♥️ヌルヌルヌル♥️ヂュルルルルルルルルルルルルルル♥️
太く生暖かい舌が耳を這い回るとマークのチンポは瞬く間に復活した。
『それでは先程は大鳳のオッパイだったし♥️次は白龍のお口で♥️ザーメンを搾り取ってやる♥️』
そう囁いた白龍は大きく口を開けると一気に喉奥までマークのBBCを呑み込んだ。
『ガポッ♥️ゴポッ♥️ブボボボボ♥️ゴブッ♥️ブポッ♥️ブポッ♥️ブポッ♥️ブポッ♥️』
喉いっぱいに呑み込んだチンポで酸欠になりながら真っ赤な顔で白龍はマークのチンポを締め付ける。
ピッタリと吸い付く白龍の生暖かい喉の感触にマークは早速2発目のザーメンをぶちまけた。
ブボビュルビュルビュルビュビュビュビュビュビュビュビュビュビュビュビュルルル‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️
『こ゛ほ゛ほ゛ほ゛ほ゛ほ゛ほ゛ほ゛ほ゛ほ゛ほ゛ほ゛ほ゛ほ゛ほ゛ほ゛ほ゛ほ゛ほ゛ほ゛ほ゛ほ゛ほ゛ほ゛ほ゛ほ゛♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️』
先程と変わらず吐き出された大量のザーメンの勢いに白龍は溺れそうになる。
ゴキュ♥️ゴキュ♥️ゴキュ♥️ゴキュ♥️
あまりの熱さと雄臭さに失禁しながら白龍は必死にザーメンを飲み下す。
射精を終えてマークが満足気に身体を震わせたのを確認して白龍は喉からチンポを引き抜いた。
ズヌロロロロロォ♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️
『うぐっゲエエエエエエエエエエップ♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️』
盛大にゲップをした白龍は恥ずかしさで再び赤面するも大鳳の代わりにマークの頭上に移動する。
ボタボタとマン汁と失禁の残りのブレンド汁を垂らしながら白龍はマークの顔面にマンコを押し付けた。
それを見ていた大鳳も既に三度目の勃起をしているチンポにまたがる。
そしてデカパイコンビは身動きできないマークに囁いた。
『『HEYマーク♥️♥️ビッチマンコの大鳳と白龍がマークのBBCを食べちゃうぞ♥️♥️』』
こうしてBBC中毒のビッチ達はイベント終了までの四時間、ひたすら推しチンポを貪ったのだった。