「は~久しぶりに来たわね~Piexランド♥️」
マイクロビキニ姿の凰鈴音はのびをしながら言った。
「ああ、このところアレが開催されていなかったからな♥️」
鈴音に答えたのはコチラも同じくマイクロビキニ姿のラウラ・ボーデヴィッヒだった。
「しかし山田先生がランドの常連だったなんてね~」
「だがそのおかげでアレの開催を知ることが出来た♥️」
2人は学校の先生である山田真耶を思い出して微笑んだ。
先日2人は次の休日の予定について話し合っていたところ、実はPiexランドの年間パスを買うような常連だった山田先生から暫く開催されていなかったイベントの再開を教えて貰ったのだ。
「さてさて会場はどうかしらっと♥️あはっ♥️」
「ふふふ♥️前に開催した時よりも随分と狗も来客も数が増えているな♥️」
会場にたどり着いた鈴音とラウラは目の前の光景に微笑んだ。
視界に映るのは様々な毛色と体格の狗とそれと触れ合いに来た来客達だった。
「久々の開催だから大盛況ね♥️」
「しかしこの人数の時に参加出来ないとは教官は災難だな…」
「季節外れのインフルエンザだとは…自己管理の厳しい教官には珍しいが」
「しょうがないわよ、看病は一夏がするって言ってたし、お見舞いもかねてスタッフに頼んで録画して貰って帰りましょ」
そう言って2人は視界に入ったスタッフに話し掛けた。
「「すいません♥️♥️2人でイベントに参加したいんですけど♥️♥️」」
『は~い♥️承知いたしました~♥️イベントのルール説明は御必要でしょうか♥️必要ない場合は首輪は御必要でしょうか♥️』
2人の言葉に犬耳を付けた全裸のスタッフの結城明日奈は微笑みながら答える。
「「ルールの説明は要りません、首輪は2つお願いします♥️♥️」」
『はい♥️承知いたしました♥️♥️こちらがイベント用の首輪になります♥️』
明日奈は何やら機械の付いた黒く太い革の首輪を差し出した。
『イベント終了時に首輪はお近くのスタッフに返却してください』
『またワンちゃん達への影響を考えて当イベントは参加者の皆様にはアチラでお着替えお願いします』
待ちきれずにソワソワと太股を擦り合わせる鈴音とラウラに再び微笑んだ明日奈は言った。
『Piexランド動物園名物【触れ合い♥️じゃれ愛♥️ワンワンパーティー♥️】どうぞお楽しみください♥️』
[あは♥️あはは♥️私♥️私今狗になってる♥️人間じゃなくて♥️喋らない四つん這いのワンちゃんになってる♥️♥️♥️♥️]
[これだ♥️この感じ♥️人間ではなく畜生♥️それも本能で動く発情した動物♥️ああ♥️こんなプレイはヨメ相手には出来ない♥️]
鈴音とラウラは更衣室の鏡の前で震えながら唸った。
黒く太い革の首輪を巻き手を肘、足を膝で折り曲げラバーカップで四足歩行になり口には穴の空いたギャグを噛まされ涎を垂れ流す。
『それでは最後にお耳と尻尾のメイクをしましょうね~♥️』
バニー姿のキツネ耳の美女…コヤンスカヤはそう言って鈴音の頭には茶色の、ラウラには灰色の犬耳の付いたカチューシャを着ける。
『尻尾ですがこれは吸盤で吸い付くタイプですので♥️アナルも問題なくご使用出来ますわよ♥️』
そう言ってコヤンスカヤは耳と同じ毛色の犬の尻尾を貼り付けた。
『はい♥️メイクアップ完了です♥️それではお楽しみの触れ合い♥️どうか楽しんでくださいね♥️』
ピシャリ‼️‼️
「「ふぎゅううううううううううううん♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」」
コヤンスカヤにお尻を叩かれ軽くアクメした2人はノロノロと四つん這いで更衣室を出た。
「うがううううううううううううううう♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
「おごおおおおおおおおおおおおおおお♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
「ぐぶううううううううううううううう♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
2人が更衣室から出て触れ合いエリアに入ると会場には四つん這いで犯される人狗で溢れていた。
下は体格から見て小学生位から上は山田先生達と同じ位まで、様々な人犬は2人と同じように不自由な状態で目茶苦茶に犯かされている。
たとえば、金髪でオッドアイの少女高町ヴィヴィオはデップリと腹の出た中年男性のチンポをマンコに突っ込まれて絶叫している。
或いはヴィヴィオより少し背が高く大人びた雰囲気の白髪の少女、夜桜二刃は口とアナルを2人の青年に貫かれツインテールで身体を持ち上げられている。
そこから少し離れた場所ではスメラギ・李・ノリエガとカティ・マネキンが並んで似た顔の少年達に犯かされている。
「ぐがぐうううううううううううううう♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
周囲を眺めていた鈴音とラウラだがすぐに触れ合いが始まった。
鈴音はマンコを貫かれながら小さく平坦なオッパイを弄られる。
鈴音のマンコに対してチンポが太過ぎるせいで男性がピストンする度に鈴音の下半身はゴチュゴチュと音を立てながら変形する。
ゴチュ‼️ゴチュ‼️ゴチュ‼️ゴチュ‼️ゴチュ‼️ゴチュ‼️ゴチュ‼️ゴチュ‼️ゴチュ‼️ゴチュ‼️ゴチュ‼️ゴチュ‼️ゴチュ‼️ゴチュ‼️ゴチュ‼️ゴチュ‼️ゴチュ‼️ゴチュ‼️ゴチュ‼️ゴチュ‼️ゴチュ‼️
オッパイも薄いせいで目立つ乳首を重点的に弄られて鈴音は絶頂から降りてこれない。
ラウラは鈴音とは違い口とマンコを貫かれ宙吊りになり届かない四肢を必死にバタつかせている。
ドチュン‼️ドチュン‼️ドチュン‼️ドチュン‼️ドチュン‼️ドチュン‼️ドチュン‼️ドチュン‼️ドチュン‼️ドチュン‼️ドチュン‼️ドチュン‼️ドチュン‼️ドチュン‼️ドチュン‼️ドチュン‼️ドチュン‼️ドチュン‼️ドチュン‼️ドチュン‼️
また余程ラウラの舌使いが気持ち良いのだろう、口を使う男性の腰はマンコを使う男性と比べて荒々しい。
「「ふぎゅおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」」
絶叫と共に増した締め付けに2人を犯している男性達はそのままザーメンをぶちまける。
ブビュルビュルビュルビュル!!!!!!!!!
ブビュビュビュビュビュ!!!!!!!!!!
ボビュルビュルビュルビュル!!!!!!!!!!
ボビュビュビュビュビュ!!!!!!!!!!
「「ほ゛こ゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」」
揃って失禁しながら絶頂した2人は絶頂が治まらないうちに新たな男性達に囲まれる。
そしてひたすら絶頂する姿の録画をお見上げに2人は休日を満喫したのだった。