※この作品はR-18です。

忘れな草 〜魔法少女と怪人の物語〜   作:鷲見氏ぃ。

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※この作品はR-18作品です、18歳未満の方は閲覧をお断りします。

※この作品はフィクションであり、登場する人物や団体は架空であり、実在の人物や団体等とは一切関係ありません。

※本作に登場する人名及び地名、サイト名やアプリ名及び店名は全て作者の創作であり、実在の人物・店舗及び社名とは一切関係ありません。

※登場するキャラクターは物語上で作られた創作物の設定です、実際の年齢ではありません。

※本作は全てフィクションです。現実で行うことは法律で禁じられています。




魔法少女プリンセスルビー

「悪行はそこまでよ!」

 

夜の人気ない公園に響き渡る少女の声。

 

そこに居たのは、魔法少女プリンセスジュエるのプリンセスピンクダイヤ、プリンセスサファイア、プリンセストパーズ、そしてプリンセスルビーが立っていた。

 

塾帰りの女子高生を無理矢理公園に連れ込み。

 

噴水の縁に腰掛け、女子高生を膝の上に乗せて激しく突き上げている怪人に向かい叫ぶ

 

「あぁ、また現れたのかい?プリンセスジュエる…すまんが、もうちょっと待っててくれるかな?…もうすぐで…イク…から…」

 

「ああっ!…あ!いやぁ!」

 

そう言って怪人が女子高生を抱え、ゆさゆさと揺らす…。

 

その度に女子高生は泣きながら声を上げる

 

(スカートで見えないけど…あれってスカートの内側って…入ってるのよね…うわ…)

 

怪人とプロレスごっこをさせられる女子高生に対し哀れみをかける魔法少女プリンセスルビー

 

「彼女を…離して…」

 

静かに、淡々と怪人に飛び掛かるプリンセスサファイア、

 

彼女のキックは間違いなく怪人の頭を捕らえ、怪人の足元に並べられた縁石が砕け散る…

 

にも関わらず怪人はゆさゆさを止めないどころか、ゆさゆさを早めている

 

「お…あ…あ!…もうちょっと!…」

 

「やあぁ!助けて!プリンセスジュエる!」

 

ゆさゆさされる女子高生は、このゆさゆさが終わる時どうなるのかを知っているのだろう…

 

必死に魔法少女に助けを求める

 

「もうやめて!トパーズハートアロー!」

 

プリンセストパーズは黄色に輝くエネルギー状の弓矢を出現させ、矢を放った!

 

そして怪人の頭を捕らえ、後方にある噴水が音を立て崩れ落ちた…

 

にも関わらず怪人はゆさゆさを止めない…

 

それどころか、ゆさゆさは既に危険な域まで達している…。

 

「あ!…ああ!…もうちょ…ああ!もうちょっとだから!」

 

「あっ!あっ!あっ!…もう…ダメ!許して!」

 

(もうダメとか言ってるけど…もうあの子もイキそうじゃん…これ助ける意味あるの?)

 

そう思いながらプロレスごっこをする2人を眺めているルビー

 

…そこにピンクダイヤが

 

「なにしてるのルビー!早く彼女を助けなきゃ!」

 

と檄を飛ばす…

 

「う…うん!分かった!ルビーツーソーズ!」

 

そう叫ぶとルビーの両手から赤いエネルギー状の2つの剣が現れる

 

(どうせ怪人に犯されて…イカされて…絶望してるでしょう…ならいっその事…)

 

ルビーは双剣をクロスさせながら振るうと、赤いエネルギー波が怪人…

 

ではなく、ゆさゆさされている女子高生に向かう

 

「なっ!」

 

怪人は慌ててエネルギー波を止めた。

 

ここでようやく怪人のゆさゆさ運動を止めることができた

 

「ナイス!ルビー!」

 

ピンクダイヤモンドが声を上げる

 

(なら自分で攻撃すりゃいいのに…)

 

「ナイスじゃないよ!今この子狙って撃っただろ!?」

 

怪人がイラ立ちながら叫ぶ。

 

そして何か小さく呟き女子高生を眠らせると、ようやく重い腰を上げて魔法少女達を睨みつける

 

「せっかくいいところだったのに…」

 

「いいところって…何を…」

 

ピンクダイヤが頬を染めながら応える…

 

その反応を察した怪人は

 

「何をって…お前らもそういうことするだろ?…そうだよな?…プリンセスピンクダイヤモンドも…」

 

「そんなことしないもん!…私達は…」

 

…と、顔を赤らめながら『そういうこと』が『どういうこと』なのか、分からないフリをするピンクダイヤモンド…その様子を呆れた様子で…

 

(またカマトトぶって…どうせこの中じゃ一番頭ピンクの恋愛脳で、そんな事で頭いっぱいのくせに…)

 

とルビーは双剣を構えながら思う

 

「…そうか?…じゃあ…お前らもちょっと味見させてもらうか」

 

そう言って怪人がピンクダイヤに向かって手を伸ばす

 

「みんな!一斉に攻撃よ!」

 

「えぇ!」

 

「わかったわ!」

 

サファイアとトパーズは一斉に飛び掛かる

 

「い…いくわよ!」

 

(これって私達を盾にしようとしてるってことよね?信じらんない…)

 

0.5テンポ遅れてルビーも飛び掛かった

 

怪人はプリンセスジュエるの攻撃をものともせず…

 

っていうかまったく効いていない様子でプリンセス達を捕らえようと拳を振るう

 

(レイプの邪魔をされてイラ立っている…だけどあの子は眠らせてそっと置いた…持って帰る気なのかな?)

 

「ほーら、トパーズ!捕まえちゃうぞぉ~♪」

 

とても楽しそうな表情で怪人はトパーズに手を伸ばし、トパーズを捕らえる。

 

「ほーら捕まえた♪…ふふ…トパーズちゃんはおっぱい大きいねぇ…」

 

「ひゃあ!…離して!…やぁ…!」

 

怪人はトパーズを抱きかかえると、そのままトパーズのおっぱいを揉みしだき、胸の中央で乳首同士を擦り合わせる

 

「なかなか大きくて揉み応えのあるおっぱいだ、これはパイズリ向けだな」

 

「パイ?…分からないけど、とにかく離して!」

 

トパーズは怪人の腕から逃れようと暴れるが、怪人に捕まった腕はびくともしない

 

「さぁ…トパーズちゃんの包装を外したら、どんなおっぱいが入ってるかな?」

 

そう言って怪人はトパーズの胸を覆う黄色い布の胸当てを引きちぎり、トパーズの大きなおっぱいを露出させる

 

「いやああぁぁ!」

 

「おっ…いいおっぱいしてるじゃないか、お前も俺の奴隷の1人として並べてやろう…」

 

そう言いながらトパーズの胸を楽しむ怪人

 

「大変!トパーズも助けなきゃ!」

 

そう言ってピンクダイヤモンドは自ら動くこと無く、サファイアの方を見る…。

 

しかし、サファイアより先にルビーが動いていた

 

「させない!ルビーツーソーズ!スプラッシュルビー!」

 

ルビーはそう叫ぶと双剣を振り回しながらエネルギー波を連射する

 

…そして時々眠っている女子高生の方へエネルギー波を撃ってみる…

 

「だから!なんで女の子まで狙うんだよ!」

 

怪人はトパーズを離し、エネルギー波を避けながら、女子高生を抱え上げる

 

「もうヤダ!なにあの子!マジでクレイジーじゃない!」

 

そう言って怪人は闇夜に消えた

 

「あの子は大丈夫かしら…」

 

トパーズは開けた胸部を隠し、心配そうに呟く…

 

「大丈夫じゃないでしょう!捕まったあの子はもう…」

 

ルビーは女子高生を助けられなかった事に怒りを感じていた

 

「そうだね…」

 

「まだ近くにいるのかもしれない…2人1組で探してみましょう」

 

「うん…」

 

そう言って魔法少女達はその場を後にした…。

 

 

「…はぁ…はぁ…まったく…最近はおちおちレイプもできやしねぇ…治安悪いったらねえな…」

 

怪人は女子高生を抱えて、アジトに戻る…。

 

牢屋の一角にあるベッドに女子高生を横たえると、そのまま少女の上に覆いかぶさった

 

「…さて…さっきは邪魔が入ってイケなかったから…」

 

怪人は女子高生の服を掴むと光の粒となって消え失せた…

 

ブラもパンツも全て光の粒となり…残ったのは黒いソックスと白いスニーカーだけとなった…。

 

「おい!起きろ!起きろ!」

 

怪人は女子高生の頬をペチペチと叩いて目覚めさせる

 

「…ん…あ…ここは…?」

 

「お?お目覚めか?ここはお前の新しい家だ」

 

「え?…え?…なにこれ…?…あ…あああああ!」

 

女子高生は自分の裸を見て悲鳴を上げる

 

「なに?なに?なんで私裸なの!?」

 

「なんでって、そりゃ〜もう服なんか必要ないからさ…これからの性奴隷性活にはな」

 

「な…なに言ってるの!?…性奴隷!?…なにそれ!?…私が性奴隷!?…うそよ!」

 

「嘘なんて言ってないよ…お前はこらから身も心も俺に尽くす性奴隷として生かされるんだ」

 

「なっ!…そんなの…イヤ!イヤよ!」

 

「まぁまぁ、これも運命だと思って全てを諦めて俺に尽くしてよ…」

 

そう言って怪人は女子高生の胸を揉みしだく

 

「やっ!…やめて!…触らないで!」

 

「触らないでって…これから毎日毎日…俺のチンポで乳首もクリもおマンコもいっぱい擦られて…毎日俺のザーメンをすすって生きていかなきゃいけないんだ、早く慣れた方が良いよ?」

 

「そんなの…無理!…無理よ!…誰か助けて!助け…」

 

その時、女子高生は思い出した…。

 

自分が犯されていた時にやってきた魔法少女達のことを…。

 

「プリンセスジュエるは?どこにいるの?私を助けに来てくれないの!?…助けて!助けてよ!」

 

「あぁ…あいつらか…あいつらはお前を見捨てて帰ったよ?」

 

その言葉に女子高生の顔色は蒼白していく

 

「…どう?正義の味方に見放された気分は?…まぁ…これで安心して俺の性奴隷になれるだろ?」

 

「う…嘘よ!…魔法少女達は…絶対に…」

 

「来てくれると思う?周りを見てみなよ?」

 

女子高生が周りを見渡すと、鉄格子の外には少女達が全裸で檻の中から希望の無い目でこちらを見ている

 

「あ…あの子達は…」

 

「みんなお前と同じ…魔法少女に見捨てられた女の子達だよ…」

 

「そんな…」

 

「まぁ、安心しろよ?お前もあの子達と一緒に…毎日毎日…俺のチンポで犯されて…イカされて…ザーメンを飲まされて…幸せに暮らすことができるからな…」

 

「イヤ…イヤよ…」

 

「まぁ…そんなこと言ってても…本当は俺に犯されたくてしかたないんだよね?」

 

そう言って怪人は女子高生の胸を揉みながら小さく呟く…。

 

すると少女の身体は瞬く間に熱く、激しい欲望の波が押し寄せる

 

「あ…あああ!…なに…これ…」

 

「これがお前の新しい身体だよ…」

 

「あ…ああああ!…ああ!…お…おちんちんが…欲しい…!おちんちん欲しいの!」

 

「そうかそうか…ここにちょうどおちんちんがあるけど、これは人間辞めたメス奴隷にしか入れてあげられないんだけど…どうする?」

 

人間の尊厳と欲望が女子高生の中で秤にかけられたが…

 

欲望がぶっちぎりで勝ち、彼女は人間を辞めた…。

 

「お願い!お願いします!私をメス奴隷にしてください!おちんちんください!おちんちん欲しいです!」

 

「よしよし…じゃあ…お前の新しい名前は…淫乱なピンク…だな…」

 

「はい!ピンクです!ピンクにしてください!」

 

「はいはーい…それじゃあ…ピンク…ね〜…っと」

 

怪人がそう言うと、空中に突如パソコン画面の様なウィンドウが現れた。

 

ウィンドウに表記されたステータス画面の中には彼女の名前や、ありとあらゆる情報が記載されていたが、怪人は彼女の名前をピンクに改ざんする…。

 

そして彼女の身体に怪人のチンポが突き刺さる

 

「あああああ!…おちんちん!おちんちんきたああああ!」

 

ピンクは歓喜の声を上げる

 

「よし!じゃあさっそくお前のことを色々教えてもらおうかな?」

 

ピンクの体内にアクセスした怪人は約束通り快楽を与える…。

 

その代償として彼女の心と身体が改ざんされていく…

 

「まずピンクは~マゾだよね?俺…いや男に嬲られるのが大好きな性癖があるんだったよね?」

 

「はい!マゾです!犯されて嬲られてイカされるのが大好きです!」

 

するとピンクのステータスには『性癖:マゾ』の表記が追加される

 

「そうそう…じゃあ次は…ピンクは男の精液が大好きでいっぱい飲みたいんだよね?」

 

「はい!いっぱい飲みたいです!おちんちんから出てくる精液を毎日飲みます!」

 

するとピンクのステータスには『性癖:マゾ・精液中毒』の表記が追加される

 

牢獄の中に響き渡る新しいメス奴隷の悲鳴にも似た喘ぎ声に、周囲にいた少女達の虚ろな瞳に火が灯りはじめる…。

 

「ご主人様…ご主人様!私も!ご主人様のおちんちんが欲しいです!」

「私も!私もオチンチン入れて下さい!お願いします!」

 

牢獄の中は欲望の渦が渦巻きはじめる…。

 

「ははは!じゃあ、お前らにも餌をやらんといかんな……… ,」

 

再び怪人が呟くと怪人の分身が数十人現れ、牢獄の各所に散っていき、発情したメス犬達に快楽という餌を与えはじめる

 

「ほら!チンポが欲しかったら何と言うんだ?」

 

「ご主人様!ご主人様のおちんちんください!メス犬の私のおまんこにご主人様のおちんちんください!」

 

「よし!ご褒美だ、もうお前は人間ではないということを忘れるなよ?」

 

「はい!人間なんかじゃありません!ご主人様のメス犬です!ご主人様の性奴隷です!」

 

突如始まった快楽と性暴力の祭典に、人間を辞めた元少女達は狂喜乱舞し、理性の無い喘ぎ声を上げる…。

 

「さて…ピンク…お前はこれからここにいるメス犬共と同じように、俺の為に身体を売り、その金を俺に捧げる代わりに俺に抱かれるという不平等で劣悪な条件で俺に飼われることになるけど、そういう毎日を望んでいるよね?」

 

「はい!望んでます!ご主人様の為に身体を売って、ご主人様に抱かれる毎日が待ち遠しいです!」

 

「よし!じゃあ…お前に初めての餌をやろう!これまでお前を大事に育ててくれたご両親に唾を吐き、お前を慕ってきた友達に中指を立てて、俺の快楽の為に生きるメス犬になるんだ!」

 

そして怪人はピンクの腹の中にメス犬用の餌を放った…

 

「ああぁぁぁ!ご主人様の精液!ご主人様の精液きたぁぁぁぁ!…私、メス犬になりました!メス犬ピンクです!」

 

周りでは人間を辞めさせられた少女達の叫び声と喘ぎ声が響く中。

 

怪人はピンクの膣内に精液をたっぷり注ぎ込むと、満足そうに床に座り込んだ。

 

そして空中に表示されているウィンドウを見るとピンクのステータス画面には『職業:性奴隷』と表記された。

 

人間を辞めたピンクは、床に落ちた精液を恍惚とした表情で舐め取っている…。

 

その後ろではピンクのマンコから溢れ出した精液が床を濡らす…。

 

きっとこれに気付いたピンクはそれも舐め取るのだろう…。

 

そして頭の悪い犬が興奮した時の様にぐるぐると回りながら床に落ちた精液を探し求め舌を伸ばす…

 

怪人はニヤニヤと笑いながら、この滑稽な見世物を暫し間見物するのだった…。

 

 

「よし!じゃあ…お前の新しいお仕事の説明をしようか…」

 

ピンクが人間を辞めて数日が経過した。

 

自分好みに好き放題ピンクのステータスを改ざんした怪人は、ピンクの頭を撫でながら彼女の新しい仕事について語り聞かせる…。

 

「まず、お前はこれから毎晩客を取れ、その合間に俺好みの若くて可愛い女が居たら近づいて良く見る…そして見た時の時間をしっかりと覚える…以上だ。わかったか?」

 

「はい!わかりました!ご主人様!」 

 

ピンクの表情は捕らえられた時のような絶望の色は無く、主から与えられた命令に瞳を輝かせていた

 

「よし!じゃあ…服を支給するからそれを着て町を散策しながら客と女を探せ…いいな?」

 

「はい!ご主人様!ご主人様の為に頑張ります!」

 

「よし!じゃあ…これがお前の新しい服だ…」

 

そう言って怪人が手をかざすとピンクの身体にピンクのワンピースが現れる

 

「わぁ…かわいい…」

 

「うん、お前に良く似合うと思う…これなら飢えた男達はすり寄ってくるだろう…俺の為にしっかり稼げよ」

 

「はい!ありがとうございます!ご主人様!」

 

ピンクはそう言うと檻から出て、町へと繰り出していった…

 

そして怪人が周りを見渡すと、腹の中も心も満たされた他の少女達も可愛い服を着飾り町に繰り出そうとしていた

 

「それでは行ってきます、ご主人様♪」

 

「あぁ、頑張ってこい…」

 

怪人は少女達を見送ると、怪人のマスクを外す…

 

その正体は驚くほど普通な顔をした小太りのおじさんだった…

 

「ふぅ~今日も1日頑張ったな…後はプリンセスジュエるに当たるまで人海戦術か…」

 

そう言っておじさんは椅子に座り、空中にウィンドウを複数展開させると、プリンセスジュエルの情報を漁りはじめた…

 




ご覧頂きありがとうございます

モチベがメキメキと上がるので、続きがちょっと気になると思ってくれた人は【評価】&【お気に】してくれると有難いです

とりあえず今回は毎日投稿となるか分かりませんが

投稿時間は21時にさせて頂きます

はたして、いちごちゃんは怪人…の仮面を被ったおじさんに勝利することはできるのか?

まぁ…結果は既に『こまぷろ』にて紹介されていますので、まだ『こまぷろ!』をお読み頂けてないようでしたら、そちらの方もご覧頂ければと思います…げへへ(揉み手)

プリンセスルビー
紅井いちご

とりあえずいちごちゃんのイメージは尖りに尖った14歳という特殊なお年頃の気持ちをできるだけイメージして作りました

容姿的なイメージはヒー可愛の主人公、のどかちゃんのような髪型に、無印のほのかちゃんの眉と声、ドキ可愛のあぐりちゃんやキラ可愛のまことさんやトロ可愛のアスカさんとか…やはりチーム赤可愛を意識して作りました

なまえはキラ可愛に出てきそうな名前ですね…

個人的には…正直、もうちょい考えて付けるべき名前だったなとは思ってますw

プリンセスルビー…GO可愛と魔可愛辺りから来てます…っつーかもうまんまw
だってもうピンクの宝石はピンクダイヤモンドしか無かったし、青い宝石もサファイアが1番良いイメージ、トパーズも同じくですわ…しゃーない…

まぁ、こまぷろ!よりは短いですが、数話載せさせて頂きます

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