※この作品はR-18作品です、18歳未満の方は閲覧をお断りします。
※この作品はフィクションであり、登場する人物や団体は架空であり、実在の人物や団体等とは一切関係ありません。
※本作に登場する人名及び地名、サイト名やアプリ名及び店名は全て作者の創作であり、実在の人物・店舗及び社名とは一切関係ありません。
※登場するキャラクターは物語上で作られた創作物の設定です、実際の年齢ではありません。
※本作は全てフィクションです。現実で行うことは法律で禁じられています。
ルビーが目を覚ますと、そこは見知らぬ部屋だった…。
そして、自分の身体は拘束されていて、動けない…
「あら?お目覚めかしら?ルビー」
「ヘメロカリス…」
ヘメロカリスは見ず知らずの魔法少女を犯しながら、ルビーに声をかける
ヘメロカリスとは対話の内に終わったと思っていたルビーだが、どうやらそうではなかったらしい…
「なんで?…もう関わらないって言ったじゃん…」
「そうね…私もお前達とはもう関わらないつもりでいた…でも、お前がご主人様を侮辱したからよ…」
「剣が身体を…私は…死んだの?」
「いいえ…ご主人様が作り直した命ですもの…命までは取らないわよ」
「じゃあなんで…」
「やっぱり私は、お前のその顔と名前で生かしておくことができないと思ったからよ…」
そう言いながらヘメロカリスは超巨乳の魔法少女を犯すところを見せつける
「ところでどうかしら?このビッチなドスケベ魔法少女は?」
「知らないわよそんなの…」
「そう?…じゃあこいつの名前を教えてあげるわ…こいつの名前は魔法少女グラジオラス…とっても淫乱でね、おっぱいを揉まれると、もうその男の言いなりになるようなスケベ魔法少女なのよ?」
ヘメロカリスの悪趣味な自己紹介にルビーは呆れたような顔をする…だが次の瞬間
「たすけて…ルビー…」
「えっ!?」
消え入りそうな程、か細い声でグラジオラスという少女は助けを求めるが、その声はプリンセストパーズの声そっくりであった
「トパーズ!?トパーズなの!?」
ヘメロカリスはグラジオラスの髪の毛を乱暴につかみながら犯す
「お前の友達トパーズはアホだったけど、淫乱ではなかっただろう?でもこいつは違うわ…おっぱいを揉まれると何も考えられなくなる…男の言いなりになる…まさに私と同じ性処理人形よ…」
「いやだ…たすけて…イチゴ…」
グラジオラスという魔法少女が上げる声は確かにトパーズの声だった…
「やめて…ヘメロカリス…やめて…」
「やめて?どうして?こいつは性処理人形よ?あなたの友達じゃないわ…」
「じゃあトパーズは…ばななはどこにいるのよ?」
ルビーは涙を流しながらヘメロカリスに問いかける
「えぇ…ばななは元気よ?それより見てよルビー、私の調律技術も中々のものでしょう?」
そう言いながらグラジオラスの乳首を強く摘まみ上げる
「ひぃぃぃ!あっ!あぁぁ!あぁぁぁ!」
グラジオラスは絶頂を迎え、乳首から母乳、マンコからは潮を振り撒き散らしながら果てる
「あぁ…なんて繊細で芸術的な調律…やっぱり私って天才よね…」
「お前がトパーズを変えたのね…」
ルビーはヘメロカリスを睨みつける、しかしヘメロカリスは笑いながら返す
「だからトパーズなんて知らないって言ってるでしょう?近いウチにある組織から多数の魔法少女を性奴隷として注文を受けていてね?こいつはその内の1人…それにしてもおっぱいはデカいし、中々の逸材だったわ…」
「お前は…最低よ…最低の魔法少女よ…」
そんなルビーの言葉もものともせずにグラジオラスの乳首にピアスを取り付ける
「あっ!あぁぁ!いやぁぁ!いやぁぁぁ!」
右の乳首、左の乳首と順番にピアスを取り付けると、グラジオラスは再び母乳に血液の混ざったイチゴミルクのような体液を撒き散らしながら絶頂を迎える
「うんうん、右も左も感度良好…男達にたくさん揉まれてもっと頭がおかしくなるといいわね…」
「やめて!トパーズをこれ以上変えないで!」
「だからこいつはトパーズじゃなくて、魔法少女グラジオラスよ?それよりよく見てルビー!ここからが凄いのよ!」
ヘメロカリスは満面の笑顔でグラジオラスグラジオラスの頭を掴み、後頸部にクリチンポを押し当て、一気に脳に向けて突き刺した
「なっ!?」
あり得ないものがあり得ない場所に突き刺さった事にルビーは驚愕する
「あははは♪凄いでしょう?魔法少女の脳にクリチンポをぶち込むの、こうやって直接脳を弄ってやれば記憶なんて簡単に書き換えられるわ…」
「ぃ…ぃやぁぁ!ぁぁぁ!あぁぁぁ!」
グラジオラスはクリチンポで脳を犯され、白目を剥きながら絶頂と痙攣を繰り返す
「へぇ~あのバカ大に入る為に連日頑張って勉強教えたんだね?」
イチゴとばななが送ってきた大事な時間が怪人が生み出したいちごによって蹂躙されていく…
「や…やめて…」
「へぇ~イチゴとガチのケンカとかしたんだ?えぇ~イチゴがばななを守って…あははは!何それ?笑えるわ…」
「やめて!やめて!やめてぇ!」
ルビーの必死の願いも虚しく、グラジオラスの記憶はヘメロカリスによって次々と書き換えられていく…
「いいわぁ~ルビー、あなたの今の表情…可愛くて、絶望的で、最高!今お前とばななの友情ごっこにツバを吐き掛けて全てを否定してあげるからね♪」
「やめて!やめて!」
ルビーの叫びも虚しく、ヘメロカリスはグラジオラスの頭を掴み、激しくピストンする
「やめてぇぇ!やめてぇぇぇ!」
グラジオラスの脳内でクリチンポが暴れ回り、脳みそをかき混ぜる
「やだ…イチ…ゴ…」
「やだ!ばなな!お願い!こっちを見て!」
ルビーは懸命にグラジオラスに声をかけるが、グラジオラスはルビーを見る事なく、ヘメロカリスのピストンに翻弄され…やがて
「あははは♪最高♪ほら!お前の名前はなんだ!?言ってみろ!」
「ぁぁぁぁ!わた…わたしは…魔法少女グラジオラス…です…」
「そう!そうよ!グラジオラス!お前は男に犯され、貪られ、搾取される為に産まれた私の性奴隷魔法少女グラジオラスだ!」
「はい…ヘメロカリス様…私の…唯一の…ご主人様です…」
ヘメロカリスの一突きごとにトパーズの記憶と、人としての尊厳は消え去り、グラジオラスという性処理人形が形成されていく。
その証拠としてトパーズの涙は止まり、グラジオラスはヘメロカリスに脳を犯されながらも、幸せそうな笑みを浮かべ始めた…
「やだぁ…やだぁぁ…」
ルビーは自らの無力さに泣き崩れる…
「あぁ…もう出そうよ…さぁ!グラジオラス?お友達にお別れの挨拶をなさい!」
「だめぇ!!ねぇ!待って!ばなな!!」
トパーズは脳を犯され、泣きながら笑うと、ようやくルビーの目を見つめ
「ばいばい…イチゴ…あり…が…と…」
そう言って、グラジオラスは脳内でヘメロカリスの精液を大量に受け止め、気絶した…
「あぁ…最高だったわ…」
ヘメロカリスは満足気にグラジオラスの頭からクリチンポを抜き、ルビーの元へ崩れ落ちたグラジオラスの身体を踏みつけながら…歩み寄る。
その行為を見たルビーはヘメロカリスを睨みつけながらも、恐怖に震えていた…
「さぁ…次はお前の番よ…ルビー」
ヘメロカリスはルビーの拘束を解き、ルビーをベッドに押し倒す
「やめて…」
「やめないわよ…お前の脳みそを犯して、私の性奴隷にしてあげる…これでも結構人気な商売でね…急かされているのよ」
「っく!やめてっ!」
ルビーはヘメロカリスを拒絶するが、その身体は恐怖で動かない
「今発注を受けて売り飛ばす性奴隷魔法少女は合計22匹…そのうち2匹はこの私が腕によりをかけて調律した芸術のような性処理人形を納品するの…それ以外は適当に調律しただけの安物だけどね…」
「お前は…本当に人形なのね…私と同じ顔をしてるのに、どうして…」
ヘメロカリスはうっとりとした表情で足元で気絶しているグラジオラスの身体を踏みつけながらルビーに言い放つ
「私はね…ご主人様に創られたこの世界で1番の性処理人形よ…私と同じ性処理人形を造りだす事が出来るのは、この世界で私だけ…だから私が調律した魔法少女は高値で売れるの…」
「お前は本当に狂ってるわよ…」
「そうね…もうどっちが本物なのか分からないけど、ご主人様によって創造されたこの魔法少女ヘメロカリスと同等の命の性質を持つ紅井イチゴちゃんだもの…中途半端なモノにはできないわ…」
するとヘメロカリスは調律用の譜面を空中に並べる
「これからあなたになってもらうのはお菓子のように食べられるオナホール、食べて、犯して、男の2大欲求を満たす魔法少女…これが今回のコンセプトよ…」
「なっ!?」
「さぁ…魔法少女プリンセスルビー、あなたも儚い花の一輪となって男達を喜ばせてあげて…」
ルビーの前に譜面が並び、ルビーの身体が光り輝き始める…
「やめて…やめてぇぇ!」
「やっぱりあなたも私と同じ性質を持っているのね…それなら抵抗しなくても私の調律は完璧に成功するわ…さぁ、いくわよ!」
ヘメロカリスはルビーにクリチンポを挿入し、体内にアクセスを開始する
「ぁぁぁぁ!やめて!やめてぇぇ!」
「あら?処女だったのね?…まずは変身中の肉体構造そのものを書き換える…皮膚は質感を保ったままのスポンジケーキ、筋肉はバウムクーヘンのように…でもしっかりと繊維質に…そして血は苺のシロップに変えてあげる…さてお味はいかがかしら?」
そう言いながらヘメロカリスはルビーの頬にガブリと歯を立てる
「いやぁぁ!!痛い!痛い!やめてぇ!」
ヘメロカリスが頬にかぶりつき、その肉を食むと、そこからは苺のシロップが溢れ出す
「ふむ…シロップの勢いが足りないわね…身体をもっと小さくして密度をあげましょう…それと骨はクッキーがいいかしら?それとも…」
ヘメロカリスはルビーの身体を弄りながら、次々と調律を進めていく
「あぁ…そうそう、髪の毛は綿飴、眼球はグミ…はらわたはプリップリのゼリーにしましょう…」
「やだぁ!やめて!やめてぇぇ!」
ルビーはヘメロカリスに犯されながら食べられ、食べられるごとに痛みは快楽へと変換されていき、その身体をどんどん変えられていく…
ルビーはヘメロカリスの小さな口が自分を捕食していく様を涙を流しながら見つめるしかできない…
「あははは♪ほら、もうお腹の中身も全部お菓子になっちゃったわよ?次は脳みそね…お菓子の魔法少女の脳みそは桜色のプリンで決まり♪」
ルビーは更に解体され、頭部の蝶形骨から頭頂骨へと順に食べられていく…そしてその頭骨の内側にあるプリンも啜っていく
「いやぁぁぁぁぁ!やめて!やめてぇぇぇぇ!」
ルビーは最後の抵抗としてヘメロカリスの胸に手を伸ばし、その胸を強く掴む
「手足の腱はガム…いや、やっぱりグミがいいかしら…」
ヘメロカリスは真剣に考えながらその腕を掴むと、乱暴にもぎ取った…
「あぁ…もう…感覚が…」
腕をもがれても快感しか感じないルビー…。
その頭の中身を啜られ、ぷるぷるの脳みそプリンがヘメロカリスの喉を通っていく度にルビーの意識は薄れていく…
「あぁ…いいわ…ルビー…私もそろそろイキそう…」
「いやぁぁ!おかしくなる!おかしくなるのぉぉぉ!」
処女も、身体も、何もかも奪われ…腕をもぎ取られ、顔半分も食べられたルビーは絶叫しながらヘメロカリスと共に絶頂する
「あぁぁぁぁ!ぁぁぁぁぁ!」
「はぁ…はぁ…はぁ…」
ルビーは絶頂と共に意識を失い、ヘメロカリスは満足そうな笑みを浮かべる、そしてルビーの身体は驚異的な速度で元に戻った。
「いいわ…素晴らしい出来よ、紅井イチゴちゃん…」
ヘメロカリスが調律を終えた頃にはルビーの姿は小学生程の身長まで縮んでしまった。
もう紅井イチゴの名残りは赤い髪の毛だけとなっていたルビー。
「さぁ…最後の仕上げよ…」
ヘメロカリスはルビーの身体を抱き上げ、ルビーの額にクリチンポを当てがう…
身体が縮んだ為、ヘメロカリスのクリチンポが更に大きく、凶悪で、禍々しいモノに見えてしまうルビー…
「いや…いやぁぁ…」
「大丈夫よ…ルビー…これが終わればあなたは私の最高傑作の性処理人形になるの…」
「やだ…やだぁ…」
ルビーが恐怖に震える中、ヘメロカリスはルビーの額にクリチンポを突き刺した…
「に゛ぃ!」
お付き合い頂きありがとうございます
モチベがメキメキと上がるので、続きがちょっと気になると思ってくれた人は【評価】&【お気に】してくれると有難いです
お菓子の魔法少女は個人的にストライクゾーンです。
食べて良し!犯して良し!俺に良し!お前に良し!んん〜良し!