※この作品はR-18作品です、18歳未満の方は閲覧をお断りします。
※この作品はフィクションであり、登場する人物や団体は架空であり、実在の人物や団体等とは一切関係ありません。
※本作に登場する人名及び地名、サイト名やアプリ名及び店名は全て作者の創作であり、実在の人物・店舗及び社名とは一切関係ありません。
※登場するキャラクターは物語上で作られた創作物の設定です、実際の年齢ではありません。
※本作は全てフィクションです。現実で行うことは法律で禁じられています。
「おぉ!これはなかなかエロくていい場面に出くわしたな…」
その声に反応してヘメロカリスが振り返ると大きな体の怪人が立っていた
「ご主人様!…」
「あぁ…いちご、すまないね、急に戻ってきて」
「いいえ…おかえりなさいませ…ご主人様…」
「相変わらず頑張っているようだね、結構結構」
「ふふ…おかげ様です」
ご主人様と呼ばれる怪人とヘメロカリスが笑い合う…。
その様子をエイジュとハイデは呆然と眺める…。
「な…なんで…あの怪人が…」
「ヘメロカリス様が…倒したはずなのに…」
「あぁ…そうね…あなた達が憧れていた魔法少女ヘメロカリスの正体は怪人の性奴隷…このお方こそが私の主なのよ」
「そ…そんな…」
「嘘…」
2人は絶望し、泣き出す…だがヘメロカリスはそんな2人を無視し、ご主人様に言った
「ご主人様、これからこの2人の調教を始めます…が…なんです?そんな鼻の下を伸ばして」
「あ、いや…なかなか可愛い娘達だなと思って」
「ふーん…ご主人様が気に入ったのなら…ご賞味されますか?」
ヘメロカリスはそう言って、エイジュとハイデのマンコを広げて見せる
「いいのかよ…これはいちごの仕事だろ?」
「あの…ご主人様?いまはその名前で呼ぶのはお控えいただけますか?今の私は魔法少女ヘメロカリスです!」
「その名前長くて覚えにくいんだよ~じゃあルビーでいいか?」
ヘメロカリスはため息をつくと、頷いた
「はいはい…じゃあルビーでいいですよ…」
「じゃあ遠慮なくいただくよ…」
ご主人様はズボンを下ろし、立派なチンポを取り出すと、エイジュのマンコに押し当てた
「いやああぁぁぁ!助けて!誰か助けて!」
「お姉ちゃん!お姉ちゃぁぁぁん!」
エイジュは恐怖に震えながら懇願するが、その身体はヘメロカリスの魔法によりピクリとも動かない
「あぁぁ…なんて絶望の絶叫なの…憧れていた魔法少女に裏切られ、ヒーロー連にも裏切られ、そして怪人に犯される…あぁ…最高よ…」
ヘメロカリスは恍惚とした表情でエイジュの顔を覗き込む
「さぁ…受け入れなさい…あなたを犯すのはこの世界の神…あなた達の憧れの魔法少女を操る大怪人よ…」
「あああああ!いやぁぁぁぁ!」
ご主人様はゆっくりとエイジュのマンコにチンポを入れていく…。
「おや?これは初物なのか?」
エイジュの割れ目から滴る鮮血にご主人様は驚く
「えぇ…処女ですよ…先程捕獲して今日が初調教なんですから」
「そうか…じゃあ思い出に残るようなセックスをしてあげよう…」
「あああああ!痛い!痛いよ!やめて!」
エイジュは痛みに叫び続けるが、ご主人様は構わずに奥までチンポを突き刺した
「おお…やはり初物は格別だな…」
怪人は処女を奪った喜びに笑みを浮かべる
「ああ!あああ!痛い!痛い!」
「あぁ…お姉ちゃん…」
ハイデは涙を流し、エイジュの様子を心配する
「大丈夫よ…すぐに終わるから…」
ヘメロカリスはそう言うと、ハイデのクリトリスを指で摘み、擦り始める
「でもあまりお姉ちゃんの心配ばかりしてていいのかしら?お前もすぐに犯されるんだからね?」
「いや!いやだよぉ!ハイデだけは助けて!」
「あぁ…素敵…無力な魔法少女もどき共が庇い合い、護ろうとする姿…なんて崇高で滑稽なんでしょう…」
ヘメロカリスはハイデのクリトリスを摘みながら、エイジュのマンコにチンポを突き刺すご主人様の腰を撫でる
「どうですか?ご主人様…気に入っていただけましたか?」
「あぁ…なかなか良いよ…この子は…」
「ではその娘の調律はお願いしますね…私は妹の方を調律します」
「あぁ…任せた」
ヘメロカリスはハイデの上に跨ると、クリチンポを取り出し、ハイデのマンコに押し当てた
「ああ!いや!おねがい!やめて!」
「さぁ…伝説の魔法少女ヘメロカリス…あなた達が憧れた私があなたの初めてを奪ってあげるわ…」
そう言ってヘメロカリスはハイデのマンコにクリチンポを押し込んだ
「あああああ!痛い!痛いの!やだ!やだ!」
ハイデのマンコからも血が溢れ出す…。
ゼフィランサスはマンコから愛液を垂らしながら、その様子を眺めている…。
彼女は何もできない、何も言えない…ただこの2人が自分と同じ道を辿るのをただ見守るしかなかった…。
「ああ…いやらしい音…素敵よ…ご主人様…」
「あぁ…ルビー…お前の調教の腕は上がっているな」
そういって二人はエイジュとハイデのステータス画面を表示させる。
しかし閲覧が許可されていないエイジュ達とゼフィランサスには2人が何をしているのか分からなかった…。
「ん?なんかこの子、ステータス弄くった形跡あるんじゃないか?」
「あ…申し訳ありません、少し前に私が弄りました…」
「あぁ…そうなのか、痛みに敏感に反応する身体…素晴らしい…これからこの子達の快楽への感度を上げていく方向だな…」
「はい…そうします…2人共Mっ気が強そうなので、そちらを強化します」
2人はエイジュとハイデのステータスを弄りながら、腰を振り続ける…。
「あああああ!やめて!やめてぇ!」
「いやぁぁぁ!お姉ちゃん!助けて!」
「あははは!最高ね!この2人の叫び声!私の為に泣いて、私の為に喘いで!私の為に絶望して!」
そして改ざんされたエイジュ達のステータスが反映されていくと、2人の身体に変化が現れ始める…
「あああ!おかしくなる!おかしくなるよぉ!」
「いやぁぁ!おかしくなるのやだぁ!」
2人のマンコは愛液を溢れさせ、腰が勝手に動き始める…。
姉妹は死にたくなる程絶望しているのに、身体は歓喜している…
このギャップが2人の精神を追い詰め、絶望の淵に突き落としていく…
「あぁ…なにこれ!?身体がおかしい!」
「ああ!ハイデも!なんかくる!!」
エイジュとハイデはそれが何なのか分からないが、自分達の魂が確実に焼かれ、削られていく感覚に襲われた瞬間、2人は絶頂した…。
「ああああああ!なんかきた!きたあああああ!」
「いやぁぁぁぁぁ!こわい!こわいよぉぉぉぉ!」
エイジュとハイデは初めての絶頂に恐怖し、絶叫する…
「あぁ〜!初物のマンコに無理矢理流し込む…最高の瞬間だ、そう思うだろ?ルビー?」
「えぇ…そうですね…ご主人様、支配者の悦楽です…」
2人は笑いながら、エイジュとハイデのマンコに精液と愛液を注ぎ込んだ…
「ハァ…ハァ…ハァ…」
「はぁ…はぁ…はぁ…」
絶頂の余韻に浸る2人…その顔は恐怖に染まっていた…
ご主人様は太く逞しいチンポを、まだ幼いエイジュのマンコから引き抜きながらルビーに問う
「なかなか良い素材だ、あのヒーロー連のデブに納品する予定なのか?」
「えぇ、そういう予定です…でも…」
ルビーはハイデからクリチンポを抜くと、ニヤニヤと淫笑いながらご主人様を見つめる
「私もこの2人を手放すのが少し惜しくなってきました…ご主人様の許可を頂きたいのですが…」
「ほう?この姉妹が気に入ったのか?」
「えぇ…あの絶望の表情が素晴らしかったです…もっとその表情を楽しみたい…」
「そうか…なら構わない…ルビーが気に入ったなら、ルビーのモノにすればいい…」
「ありがとうございます…ご主人様…」
するとご主人様はゼフィランサスの方を向いて
「おいで、ゼフィ…ゼフィ…えっと…」
「ゼフィランサスです…ご主人様」
「どうしてこんなに長い名前ばっかりつけるのかな…もういいや、ゼフィ、こっちにおいで」
ゼフィランサスはご主人様の呼びかけに近づくと、ご主人様のチンポを咥え、綺麗に舐め始めた…
「あぁ…いい子だ…やはり調教済みの女はいいな…」
「そうですね…でも調教の過程を見るのも楽しいですよ?…さぁ、ゼフィランサス、お前は部屋の掃除と2人の世話を頼むわ…私達は一旦休憩するから」
「はい…ルビー様…ご主人様」
ゼフィランサスはそう答えると、ご主人様のチンポから口を離し、失意の底に沈んだ姉妹に近づいた…
「さぁ…行きましょう、ご主人様」
「あぁ…」
ご主人様とルビーは2人で部屋を出て行き、エイジュとハイデはゼフィランサスに抱きかかえられ、シャワー室へと運ばれていった…
シャワー室でゼフィランサスは2人を綺麗に洗い、身体に残る精液を洗い流した…。
その間も2人は何も言わず、ただゼフィランサスにされるがままだった…。
そしてゼフィランサスは2人をベッドへと運び、布団をかけてやる…。
「あの…私もそろそろ戻らないと…あなた達はゆっくり休んでいてね…」
ゼフィランサスはそう言うと、部屋を出て行こうとするが…
「あの…ゼフィランサスさん…」
エイジュが声をかける
「どうしたの?」
「私達…どうなるんですか…」
ゼフィランサスは静かにエイジュを見つめると
「私はヒーロー連に買い取られた身です、ですがあなた達はヘメロカリス様に気に入って頂けた…だからきっと…あなた達にはまだ希望があると思います…少し羨ましいぐらいです」
そう言ってゼフィランサスは部屋を出て行った…。
「あぁ~久しぶりに気持ちいいセックスだったな…」
「ふふ…そうですね…」
ご主人様とルビーはソファーに並んで座り、くつろいでいた…。
その時、ゼフィランサスが入ってきて
「ご主人様、ヘメロカリス様、終了致しました」
「あぁ…ゼフィ…お疲れ様」
「ゼフィランサス…お疲れ様…あの2人は?」
「2人共眠りました…」
「そうか…ありがとう、ところで今日はどうしたんだゼフィ、あのデブと帰らなくてよかったのか?」
「ゼフィランサスは今日、メンテで帰って来ています」
ゼフィランサスなどのギリギリの調律で成り立っている魔法少女は複数の男を相手にしているが、その心も身体も飢えたままとなっている。
原因としては、ゼフィランサスの身体はご主人様のチンポと精液の味を覚えてしまい、ご主人様のチンポ以外では満足できない娘が稀にできる…。
そのストレスを発散させる為に時々ご主人様のチンポと精液で腹と喉を潤す為にメンテナンスと称して抱いているのだ…。
「そうだったな…じゃあメンテも兼ねて抱いてやるよ…」
ご主人様はゼフィランサスのドレスを脱がし、全裸にすると、ソファーの前に立たせた…
「恐れ入ります、ご主人様…」
ゼフィランサスはご主人様の前に跪くと、チンポを取り出し、口に含んだ…
「あぁ…ゼフィのフェラは良いな…」
「ん…んん…」
ゼフィランサスは上目遣いでご主人様を見上げながら、チンポを舐め回す…その様子をルビーは横目で見つめていた…。
ゼフィランサスは魔法少女としていえば、一山幾らどころか、ロクな攻撃もできない三流以下の魔法少女だ。
だが、その身体の使い方、男を喜ばせる術は一流…いや超一流だ…。
ご主人様のチンポを喉奥まで咥え、喉を震わせ、舌を動かす…。
そして射精させ、その精液を一滴残さず飲み干す…。
その姿はとてもエロく、見習うべき点が多かった…
「ああ…ゼフィ…今度はお前の膣内だ…」
ご主人様はゼフィランサスの頭を掴み、口からチンポを抜くと、ゼフィランサスの腰を掴み、手繰り寄せる…。
「ああ…ご主人様…ああ…」
ゼフィランサスは幸福に満ち溢れた表情でご主人様のチンポを自分のマンコに挿入すると、腰を振り始める…
「おぉ!…おぉ〜!あぁ…相変わらず凄いなゼフィ!」
ご主人様の反応を見れば分かる…。
明らかにヘメロカリスとセックスしている時より興奮している…。
ルビーはその様子を横目で見ていたが、その内心は穏やかなものではなかった…。
この世界には天賦の才能を持った天才が産まれる。
スポーツの天才、計算の天才、芸術の天才など、沢山の天才がいる。
さすがにこの世界の主人公をしても、この天才達の前ではヘメロカリスも、その分野では勝ち目は無かった。
ステータスパラメータで言えば、ヘメロカリスは全ステータスにバランスよく分配されているのに対して天才という人物のパラメータは、いわゆる極振り型となり、いちごの想像を絶する技術を見せられる。
ゼフィランサスは、本人がその才能に気付いていようと無かろうと、本人がそれを望んでいようと無かろうと、天賦の才能を持ち合わせている…。
そう、彼女はセックスの天才なのだ。
ヘメロカリスはその才能に嫉妬していた…。
ヘメロカリスがご主人様に一番近しい存在でありたいのに、この女はそんな彼女の目の前で、彼女の大切なご主人様を悦ばせている…。
大丈夫…ご主人様なら大丈夫…何度もそう自分に言い聞かせる…しかしその才能を前にするとヘメロカリスの心がザワつくのだ…。
紅井いちごの身体は14歳のまま、主に成長を止められ、足、腰、内腿から膣口までの筋繊維の一本一本に至るまで調律されてきた。
ご主人様のチンポが最も気持ち良くいちごのマンコを味わえるように調整と研鑽を重ねていき…いつしかご主人様の手から、いちご自身の手によって行われることとなる…。
ご主人様が悦んで精液を撒き散らすことができる膣内…只それだけを求めて、いちごはご主人様に抱かれる度に、いちごの身体はご主人様のチンポにとって、最も相性の良い身体となるように日々試行錯誤の末、進化を遂げ続けてきた。
だがそんな努力を重ねてきたいちごの前でも、ゼフィランサスはいちごの努力を無駄にするかのように、いちごの目の前でご主人様を喜ばせている…。
モーツァルトの才能を前にしたサリエリ…ニコラ・テスラの発想を前にしたエジソンの心境とはこういう事なのだろうか…?
天賦の才能の前では、凡婦の努力など無に等しく、いちごはこの世界の主人公という自覚と共に、自らの矮小さを痛感した…
「ああ!ご主人様!ご主人様!あああああ!」
「おぉ!ダメだ!出るっ!出すぞゼフィ!」
「はい!ください!ご主人様の精液をください!」
緑色の長い髪の毛を振り乱しながら淫靡に舞い踊るゼフィランサスはご主人様のチンポを締め付け、精液を搾り取る…。
彼女の汗が、皮脂や体臭と混ざり、甘くて、華やかで、フローラルな香りに感じさせる…無臭なのは分かっているが、これが彼女が放つフェロモンなのかもしれない…。
もう何人…いや何百人もの女を犯し、堕としてきたご主人様のチンポですら、彼女が持つ名器の前では早漏童貞が三擦り半で果てるようにあっさりと射精してしまう…。
「おおお!ゼフィ!ヤバい!もう出る!」
「あああぁぁ!ありがとうございます!ご主人様!」
ゼフィランサスはマンコで精液を搾り取ると、そのままご主人様に抱きつき、唇を重ねた…。
その妖艶で、官能的なキス…ルビーはその様子をただ見つめることしかできなかった…
「ふぅ…最高だった…ありがとう、ゼフィ」
「こちらこそ…ありがとうございました、ご主人様…」
ゼフィランサスはご主人様のチンポからマンコを抜くと、ご主人様の前に跪き、深々と頭を下げた…
「それでは私は失礼します…また抱いて頂ける日を心待ちにしています…」
ゼフィランサスはそう言って部屋を後にした…。
お付き合い頂きありがとうございます
モチベがメキメキと上がるので、続きがちょっと気になると思ってくれた人は【評価】&【お気に】してくれると有難いです