※この作品はR-18作品です、18歳未満の方は閲覧をお断りします。
※この作品はフィクションであり、登場する人物や団体は架空であり、実在の人物や団体等とは一切関係ありません。
※本作に登場する人名及び地名、サイト名やアプリ名及び店名は全て作者の創作であり、実在の人物・店舗及び社名とは一切関係ありません。
※登場するキャラクターは物語上で作られた創作物の設定です、実際の年齢ではありません。
※本作は全てフィクションです。現実で行うことは法律で禁じられています。
ゼフィランサスがいなくなったのを確認してからルビーはソファーの上に立ち上がると、ご主人様に向かって尻を突き出した…。
「………ご主人様…」
「ん?どうしたいちご?」
「私の事…嫌いになりましたか?」
ルビーはそう問うと、ご主人様はルビーの腰を掴み、マンコにチンポを押し当てた…
「あぁ…嫌いになったらお前の事、抱かないよ…」
そう言ってルビーのマンコにチンポを一気に挿入する
「ああ!あああああ!」
ルビーはその衝撃に喘ぎ声を上げる
「あぁ…いちごのマンコも気持ちいい…」
ご主人様はルビーの腰を掴み、腰を振り始める…ルビーはその背中に手を回し、しがみついた…。
嫉妬…ルビーの中に湧き上がる俗な感情…。
その感情をどうすればいいのか分からない…。
ただただご主人様にすがりつき、愛を乞うだけ…
「ご主人様…ご主人様…」
だが、どうしてもゼフィランサスの姿が脳裏にチラつく…
「あぁ…ルビー…」
ご主人様の声に反応し、ルビーは振り返ってご主人様の唇を奪った…
「ん…ちゅ…ご主人様…ご主人様の事が好き…大好き…」
ルビーは懇願するようにそう言うと、ご主人様はルビーの唇を奪い返した…
「あぁ…俺もだ…いちご…大好きだよ…」
その言葉にルビーの心は震えた…。
ゼフィランサスの事が気になっている自分に、ご主人様は気付いていない…ご主人様はルビーの事を愛している…
「ああ…ご主人様…愛してまふ…愛してまふ…」
ルビーはご主人様に抱き着き、キスを繰り返す…。
そしてそのまま腰を振り、ご主人様の精液を搾り取ろうとする…
「どうしたんだ?今日はやけに積極的だね?」
「なんか…今日はご主人様の精液で…お腹も心もいっぱい満たされたい気分なの…だめですか?」
そんなルビーのしおらしくて愛らしいお願いを聞かされたご主人様は、ルビーの腰を強く掴み、激しく腰を打ち付け始めた…
「そんな可愛いお願いをされたら少し乱暴になってしまうが…いいんだな?ルビー?」
ご主人様の目が飢えた野生動物のようにギラついていることに気付いたいちごは背筋からゾクゾクとした快感が走り、身体を震わせる…
「……はい、どうぞ…私を好きにして下さい…」
そう言ってルビーはご主人様に身体を委ねる…
ご主人様はルビーの返答に満足し、ルビーのマンコを攻め続けた…
「あああああ!ご主人様!ご主人様ぁぁ!」
ご主人様の一突き一突きが、まるで野生動物の一噛みの様にルビーの心と身体を貪っていく…
今、間違いなくルビーはこの獣の性欲を満たす食料として、ご主人様の欲望のままに犯されている…。
「あああああ!すごい!すごいです!もっと!もっと犯して下さい!」
「あぁ…ルビー!!」
ルビーの心はご主人様の獣の欲望にどんどんと侵食され、自分がご主人様の獣の欲望を満たす為だけに存在している事を自覚し、それに歓喜する…。
そんないちごの気持ちを知ってか知らずか、ご主人様はいちごの首筋にキスをした。
首…人体の急所の一つに快楽という牙を突き立てられた…。
ルビーは今、獣の止めの一噛みに全身が痙攣するような快感を味わう…。
「あああああ!これ!これ!これがいいの!あああああ!」
「ああ!だめだ!出る!ルビー!出すぞ!」
「はい!ください!ご主人様の精液をください!」
ご主人様はルビーの腰を掴み、チンポを奥まで突き入れると、勢いよく精液をヘメロカリスのマンコに流し込んだ…
「あああああ!きたあああああ!」
ルビーも絶頂し、全身を震わせながら、ご主人様の精液を受け止めた…
「ハァ…ハァ…ハァ…」
「はぁ…はぁ…はぁ…」
2人は荒い息を整えながら、互いに見つめ合う…。
ご主人様に抱かれていた時は何も思わなかったのに、終わった途端にゼフィランサスの事が脳裏をよぎる…
そんな自分が情けなくて、いちごはご主人様の胸に顔を埋めた…
「ごめんなさい…ご主人様…」
「ルビー?」
「私はイヤな女だ…」
「ルビー…」
ご主人様はその時初めてルビーの思いに気付いた…
「いーや、お前はイヤな女なんかじゃないぞ?むしろいい女だ」
「え?」
ルビーは顔を上げ、ご主人様を見上げる…
「ゼフィの事が気になっているんだろ?嫉妬しているんだろ?」
「そ…そんな…」
「大丈夫だ…お前が嫉妬する事は悪い事じゃない…お前は私の女なんだ…私を奪われたくない、と思うのは当たり前だ…」
「そんなこといちいち口にしないで!」
いちごは顔を真っ赤にして抗議するが、ご主人様は笑いながらルビーの頬を撫でた…
「だが俺はお前の嫉妬が嬉しい…お前が俺の事を愛してくれている証拠だ…」
「っ…」
いちごは顔を赤らめ、俯く…
「ゼフィはゼフィ、ルビーはルビーだ…ゼフィからしか摂取できない栄養もあれば、ルビーからしか摂取できない栄養もあるんだよ」
「そんなの…あるの?」
「あるよ…例えば、ルビーからの愛情とか…ね?」
ご主人様はそう言ってルビーにキスをする…ルビーはそのキスを受け入れ、ご主人様の首に手を回し、抱きついた…
するとご主人様はルビーに頬ずりしながら
「あぁ、でも可愛い!嫉妬するいちごとか超可愛いかよ!」
と言って強く抱きしめた…
「もう…やめて下さいよ…」
ルビーはそう言いながらも、ご主人様の腕の中で幸せな気分に浸っていた…。
こうしてルビーはご主人様から与えられる愛を思い知り、嫉妬という感情を克服したのだった…。
そしてその翌日
立ち並ぶビル群の中でも一際大きなビル、ここが日本を護る正義の牙城、国際ヒーロー連合日本支部。
その一階のロビーに佇むのは、魔法少女日本ランキング1位であるゼフィランサス。
ここの一階ロビーは一般市民の出入りもある為、彼女の周りには修学旅行の見学に来ていた学生や一般市民などが遠巻きに彼女を見ていた…すると
「あの…ゼフィランサスさん!サインお願いします!」
「私も!私もサインください!」
ゼフィランサスはその声に反応し、近くにいた学生達にサインを渡していく
「あ、ありがとうございます!」
「ありがとうございました!」
ゼフィランサスは笑顔で対応するが、その心は冷えていた…。
学生達はキラキラとした瞳でゼフィランサスを眺める…。
その瞳に映るゼフィランサスは、かつて自分も憧れていた魔法少女の姿だった…。
この眩しい程に煌く瞳達に見つめられることがゼフィランサスにとっては拷問のような時間だった…。
自分はこんな目で見られるような存在ではない…。
自分はもう汚れてしまった。
魔法少女の皮を被った性奴隷…。
これならまだ飢えた男達の視線を一身に受ける方がマシだ…そう思ってしまう。
そんなゼフィランサスの心を知らない学生達は、ゼフィランサスと写真を撮り、キラキラとした瞳でゼフィランサスに質問を投げかける。
「ゼフィランサスさん!今日はどうしてここに?」
「今日はヒーロー連の長官さんとお話しがあって…あっ」
ゼフィランサスは学生達をかき分けて入ってくる権野の姿に気付き声をかける
「長官」
すると学生達は声をかけられたであろう肥え太った男から離れ、ゼフィランサスと権野を中心にした円陣のような形を作る
「いやぁ、遅くなってしまって申し訳ありませんね、ゼフィランサスさん」
「いいえ、私も今しがた来たところですので…おはようございます、長官」
2人が握手をしたところでスマホのシャッター音が鳴り響く…。
学生達は2人の握手を写真に収め、ヒーローと正義の象徴の握手を記念に収めていた…
「それではゼフィランサスさん、移動しましょうか」
「はい…それでは皆さん、失礼しますね…」
ゼフィランサスはそう言って、学生達に手を振り、権野と共にエレベーターに乗り、上の階へと向かった…。
「………っ!」
「随分と人気だったな…ゼフィランサスさん…」
エレベーターの中でゼフィランサスの胸とマンコを弄びながら権野は言った…。
ゼフィランサスは何も言わずに、権野の行為を受け入れる…。
「クックック…あの娘達がお前の本当の顔を知ったら、あんな顔はできないだろうな…」
ゼフィランサスのマンコから溢れ出る愛液に、権野は興奮し、マンコに指を入れ、中をかき回す…。
それに対し、ゼフィランサスは沈黙を貫く…。
それが彼女に許された唯一の抵抗なのだ…。
エレベーターが止まり、ドアが開くと、権野はゼフィランサスのマンコから手を抜き、ゼフィランサスのドレスを直し、長官室へと向かう…。
ゼフィランサスはマンコから滴る愛液をドレスで拭い、会議室の扉の前に立つ。
そして権野に付き従い会議室に入ると…
そこはまさに淫獄と化していた…。
「あぁ…!っあああ〜!」
「おらぁ!もっと締めろ!」
複数の役員達は買い取られた魔法少女達を弄りものにし、犯していた…。
彼女達は皆、ヒーロー連直属の魔法少女で、ランキング上位20名のランカー達。
ヒーロー連直属と言えば聞こえが良いが、早い話はヒーロー連に買い取られた娘達だ…。
今朝も逆らう事も許されずに、この会議室に呼び出され権野達に犯されている。
「おお!長官!お待ちしておりました!」
「あぁ…すまんな…少し遅くなった…」
権野はそう言ってゼフィランサスを会議室の中央に立たせると、周囲の役員達に言った
「お前達が見つけてくれたあの姉妹を昨夜ヘメロカリスに引き渡した、早速今日からでも調教が始まるだろう…」
権野は乱暴にゼフィランサスの髪を掴み、自分の足元に跪かせる…。
ゼフィランサスは権野の目を見ながらズボンのファスナーを噛み、下ろしていく…。
そして鼻と唇で権野の股間を擦り、そのチンポを取り出すと、そのチンポを舐め始めた…
「おぉ…ゼフィランサスは相変わらずの練度ですね!」
「はぁ…はぁ…」
ゼフィランサスはチンポを咥え、喉奥まで押し込むと、そのまま喉を震わせ、チンポを刺激する…。
ご主人様のモノと比べると、このチンポは小さく、臭く、不味い…。
だがそれでもゼフィランサスは与えられた役目を全うする…。
自分に備わっている才能…その忌まわしい才能で、この男を悦ばせる…それが自分の運命だと諦めているからだ。
ゼフィランサスのフェラに権野は大いに満足し、その惨めな姿を周囲の役員達に見せつける。
役員達も、その姿を眺めながら、手元の魔法少女達を犯し続ける…。
犯される魔法少女は皆、死んだような目をしたまま、ただ身体だけが喘ぎ、快楽を貪っていた…。
「さて…あの姉妹が調教を終えたらまた数名を売りに出す…お前等も魔法少女として脚光を浴び続けたいなら、我々を喜ばせろ!」
「我々を悦ばせれたらお前達の人気も上がる…悦ばせられないならお払い箱だ!」
権野はそう言うと、ゼフィランサスの頭を掴み、激しく顔をチンポに擦り付けた…
「んんんんん!」
ゼフィランサスは苦しそうな声を上げるが、それを無視して権野は射精した…。
苦くて不味い精液を喉に流し込まれ、ゼフィランサスは咳き込みながらも、権野のチンポを綺麗に舐め上げた…
「くっ…やはりお前の口技は素晴らしいな…ゼフィランサス…」
ゼフィランサスは笑顔で応えるが、その心は凍りつく程冷え切っていた…
「さぁ、今日は午後からもたっぷり可愛がってもらえ!休んでいる暇はないぞ?」
権野はそう言うと、ゼフィランサスの頭を掴み、またチンポを口に入れさせた…。
ゼフィランサスはそのままチンポを咥え、喉を震わせる…。
彼女の瞳にはもう何も映っていなかった…。
お付き合い頂きありがとうございます
モチベがメキメキと上がるので、続きがちょっと気になると思ってくれた人は【評価】&【お気に】してくれると有難いです
すいません、個人的な事ですがメンタル的に落ち込んで、戻ってくるのに時間を有しました。
また少しづつ戻ってきますのでよろしくお願いします。