※この作品はフィクションであり、登場する人物や団体は架空であり、実在の人物や団体等とは一切関係ありません。
※本作に登場する人名及び地名、サイト名やアプリ名及び店名は全て作者の創作であり、実在の人物・店舗及び社名とは一切関係ありません。
※登場するキャラクターは物語上で作られた創作物の設定です、実際の年齢ではありません。
※本作は全てフィクションです。現実で行うことは法律で禁じられています。
正午を回り、豪華な弁当に舌鼓を打ちながら談笑している権野と他役員達。
その足元には精液にまみれた魔法少女達が倒れている。
彼女達はようやくこの地獄のような会議を終え、解放されたのだった…。
だがしかし、ランキング上位の魔法少女達にとっては、まだ地獄は終わらない。
彼女達は各々の担当役員のオフィスに連れて行かれ、そこで個別に犯され続ける。
ゼフィランサスも権野のオフィスに連れてこられ、ソファーに座る権野の前に跪かされた。
首には『便女』のプレートを付けられる。
それを見たオフィスにいる男達はゼフィランサスに近づきチンポを取り出すと、ゼフィランサスの口に突き入れた…。
「ん…んん…」
ゼフィランサスは目の前のチンポを咥え、舐め、周りのチンポを手でしごき、男達を悦ばせる…。
「お願いです…少し、休ませて下さ…」
ゼフィランサスはそう言おうとするが、口が塞がれ、言葉にならない…。
権野はゼフィランサスの言葉を聞くと笑った
「クハハハ!何を言ってるんだ?お前の口は俺達を悦ばせる為にあるんだ!そんな無駄口を叩く暇があるのなら一本でも多くチンポしゃぶれ!後がつかえてるぞ?」
気が付けばゼフィランサスの周りには彼女の香りに当てられた沢山の男達が股間を膨らませて列を成し始めた
「んん〜〜!」
そして蝶の死体に群がる蟻のようにゼフィランサスの姿は埋め尽くされた男達の中に消えていく…。
権野はそれを満足そうに眺めながら、ようやく仕事を始めた…。
「…お待たせしました。グラジオラスです…ただいま部署に戻りました」」
時を同じくしてゼフィランサス達とは別の部署に回されたグラジオラス。
ようやく配給された性処理用魔法少女の到着に飢えた男性スタッフが彼女を囲う。
グラジオラスの股間とアナルからは、午前中に役員達に流し込まれた精液が溢れ出てくるのに気付いた男性スタッフ達。
自分達も早くこの性玩具を使いたいと彼女の身体を舐め回すように見つめる。
「お疲れ様だったねぇ〜グラジオラスちゃん…早速だけど…」
男達はジワジワとグラジオラスに近づき、彼女の身体に触れる
「あの…できれば少し休ませてください…」
グラジオラスは懇願するが、男達はそれを無視して彼女の身体を触り続ける
「役員様達には存分にやらせても俺達にやらせるマンコは無いって言うつもりか?生意気なマンコだな!」
そう言ってグラジオラスの乳首を強く摘む。
グラジオラスは胸を揉まれ、乳首を摘まれると、逆らえなくなる…
「ひぁぁぁ…いえ…そんなつもりは…」
「ならさっさと俺達のチンポを咥えろよ!」
男達はグラジオラスを跪かせると、自分のチンポを彼女の口に突っ込む。
グラジオラスは男のチンポを咥え、必死に奉仕する。
「んんっ…んんっ…んんっ…」
「あぁ〜気持ちいぃ〜、やっぱ性処理用の魔法少女は1部署に1人は必要だよな〜」
「お?今日はこっちを使ってもらってないみたいだな…」
男がそう言うとグラジオラスの胸の乳首に取り付けられたピアスのチェーンを引っ張る
「んんんっ…」
すると男はピアスのピンを抜くと、乳首の中心に埋まっているリングに指をかけ、ゆっくりと引っ張っていく…
「んんん〜!」
切なそうな声を上げるグラジオラスの乳首のリングをゆっくりと引き抜いていくと、リングの根元から細いディルドが顔を表し始めた…
「んん!〜んん〜!」
グラジオラスの乳頭から現れたディルドは、根元が太く、先端に向かって細くなっており、乳首の穴を押し広げるようにして引き抜かれる
「んんん〜!」
グラジオラスは乳首を刺激され、感じてしまう。
グラジオラスの乳管はオナホールのように狭い穴が2つ、男のチンポを誘うように開いていた。
調律者ヘメロカリスが生み出した芸術品の1つ。
他の魔法少女にはない、乳首穴魔法少女グラジオラスだけが持つ第四の性器、乳首だ。
「おぉ〜やっぱり今日は使ってないみたいだな、じゃあ早速…」
男はグラジオラスの乳首穴にチンポを突っ込む。
「んん゛〜!」
「おぉ〜乳首穴はやっぱ狭いな〜」
男達は3人がグラジオラスの前に並び、乳首、口、乳首の順に挿入する。
男が乳首に挿入すると、反射として乳管から、少し滑りけのある母乳が溢れ出てくる。
「おぉ〜母乳も出てる…」
「じゃあ俺は普通にマンコ使うわ」
「んじゃ、俺はアナルで」
男達はグラジオラスの身体を好き勝手に使っていく
「んんっ…んんっ…」
グラジオラスは男達のチンポを咥え、乳首を突かれ、マンコとアナルを突かれながら、喘ぎ声を上げる
「なんか凄えエロい光景だな、権野長官がこのエロ魔法少女をヒーロー連の専属として買い取ったんだろ?マジ有難いですよ」
「ふぐり厚生ならぬ福利厚生で毎日エロ魔法少女にチンポを突っ込めるなんて…」
「あぁ〜最高だわ〜」
男達はグラジオラスの身体を好き勝手に使っていく
「あぁ〜イキそうだ…」
「おい!そろそろお前の大好きなザーメン出してやるからな!」
「んんっ…んんっ…」
グラジオラスは男達のチンポを咥えながら、乳首を突かれ、マンコとアナルを突かれながら、男達の射精を待つ
「おらっ!出すぞ!」
「んんんっ…」
男達はグラジオラスの口、乳首、マンコ、アナルに精液を流し込む
「んんっ…んんっ…」
グラジオラスは乳首に射精されると乳首が敏感になり、母乳を垂れ流す乳頭を弄って欲しくて堪らなくなる…だから乳内射精される事を嫌う。
しかし興奮した男達に「やめて」と言ってもそれは「押すなよ?」の振りと同義であり、結局乳内射精されてしまう…
「へへへ…乳首から母乳とザーメンが溢れ出てる…超エロい眺めだな…」
グラジオラスは男達の精液を飲み込み、乳首に射精された精液を自分で絞りそうとするが、そうする前に次の男が当然のようにグラジオラスの乳首に挿入し、射精する無限地獄が始まる
「あぁ…あぁ…」
グラジオラスは男達のチンポを咥え、乳首を突かれ、マンコとアナルを突かれながら、喘ぎ声を上げる。
自分は何故こんなところで、こんな目に遭うのか…。
感謝されることも、大切にされることもなく、ただただ男達の性欲処理道具として使われるだけ…
「あぁ!…ぃや!」
「おら、咥えろ…」
「んぁ!んん…」
グラジオラスはそんな自分の境遇に絶望しながらも、男に犯される悦びを感じ、自分を道具のように扱う男達が嫌いで仕方ないのに、その男達から与えられる快楽が、絶望の中にある自分にとって唯一の救いであり、自分を生かす糧となっていることに気付く…
「んん!…ん!」
グラジオラスはその矛盾という矛に突かれ、盾で叩かれながら、自分の心が壊れていく精神は、長く持たないことを悟った。
「んぉぉ!出るっ!」
「んんんんっ〜〜!」
グラジオラスは複数の男の腕の中で絶頂を繰り返し、その度に砂城が満ちてくる波によって削られていくような…そんな感覚に襲われながら、絶望の涙を流すのだった。
「おはよう〜アマリリスちゃん…今日もかわいいねぇ~」
役員達の相手を終えて、ようやく解放されたアマリリスは新しい部署に配属された。
しかしここも彼女にとっては気の休まる所ではなく、にじり寄ってくる大人達に後退りしながら気丈に答える
「来ないで!あっちへ行ってよ!グラジオラスは何処にいるのよ!?」
「グラジオラスは別の部署だよ…俺達は、アマリリスちゃんの事好きなんだから、そんな事言わないでよぉ〜」
「うるさいわね!あんた達は私の事好きじゃないの!エッチなことばっかりさせて!エッチなのはもうイヤなの!」
そう叫んだ途端、男のパンチがアマリリスの顔を直撃する
「っつ!」
小学生程の身長しかないアマリリスは大きく吹っ飛ばされ、壁に激突する
「ぐっ…」
「おいおい、アマリリスちゃん…お前は性処理用魔法少女だろ?エッチな事が嫌なら何でここにいるんだよ?」
「わ…わたs…は…ちが…」
壁に頭を打ち付けたアマリリスは目を回し、上手く喋れない…。
それでも男は容赦なくアマリリスの頭を蹴りながら罵倒する
「あぁ!?違わねぇんだよ!お前らは俺達ヒーロー連に所属するエリート様達の性処理をする為に買われた性奴隷なんだよ!」
男は叫びながらアマリリスの頭を蹴り続ける、後ろに壁があるので衝撃の逃げ場もなくアマリリスの小さな頭に衝撃が集中する。
「あっ…あっ…」
アマリリスは目を回しながらも男の足を必死に止めようとするが、男はそれを無視して蹴り続ける
「…んなさい」
「あぁ!?何だって!?」
「…やめて…ください…」
「何だって!?」
「…ごめんなさい…私が悪かった…です…」
アマリリスは鼻血と涙を流しながら男に謝罪する
「…はぁ…そうだろ?お前は俺達の性処理道具だろ?」
「……はい、アマリリスは皆様の性処理魔法少女です…」
暴力に怯え、震えながら謝罪するアマリリスに男は満足そうに笑う
「そんなに怯えなくてもいいんだよ?アマリリスちゃん…僕はアマリリスちゃんの事が大好きなんだ…」
男はアマリリスの頭を撫で、優しく抱きしめると、仕留めた獲物のようにアマリリスの髪を掴み上げる
「わかるよね?アマリリスちゃん?僕の事好きかい?」
「……はい…」
アマリリスは男の言葉に従い、頷く。
男は従順になったアマリリスの頬を舐める…
震えながら怯えるアマリリスの鼻から流れる鼻血を舐め取った
「っひ!」
「んまぁあい!アマリリスちゃんは本当にお菓子の魔法少女なんだね!」
アマリリスの全身はお菓子でできている。
皮膚も筋肉も骨も血も、全てがお菓子でできている為、舐めたり噛んだりすると甘くて美味しい
「…ぁ…ぁぁ…」
「んん〜んまんま」
アマリリスは恐怖に震えながら男のされるがまま、口から鼻にかけて流れ出ていたイチゴシロップ味の鼻血を舐め取られていた。
やがて男はアマリリスの耳をむしゃぶるように吸い付く
「ひぃぃ!…ぃたぁい!」
「んまぁ〜!アマリリスちゃんの耳も美味しいよぉ〜!」
男はアマリリスの耳を甘噛みし、舐め回す…。
そしてアマリリスの耳に歯を立て耳を食い千切った
「ひぃぃぃぁぁぁぁ!」
アマリリスの耳もお菓子でできており、男はその耳を美味しそうに咀嚼する
「んまぁ〜!アマリリスちゃんの耳はグミなのかな?美味しいよぉ〜」
アマリリスの身体はお菓子なので、痛覚は極めて鈍く、むしろ痛みよりくすぐったいぐらいなのだが、それでも自分の身体が食べられていくというのは恐怖でしかない
「やめて…やめて…やめてください…」
アマリリスは男に懇願するが、男はそれを無視してアマリリスの身体を舐め回し、食べていく
「んん〜!この肩口の筋肉!僧帽筋って言うのかな?ぶちぶちとした食感が堪らないね」
「……くくく…きゃはははは!やめ!やめて!」
アマリリスはくすぐったさに笑いながらも男に懇願するが、男はそれを無視してアマリリスの身体を食べていく…。
それを見ていた他の男達も目の色を変えて集まっていく…
「凄ぇ…本当に食べても大丈夫なのかよ」
「あぁ…直ぐに再生するから死ぬことは無いらしいぞ?」
その言葉を聞いた男達はゾンビのようにアマリリスに群がり、彼女の身体を食い荒らし始めた。
「あぁ!ちょ!きゃはははは!やめて!!」
アマリリスは男達に囲まれ、身体を食い荒らされ、笑いながらも必死に抵抗するが、男達はそれを無視してアマリリスの身体を食べていく
「甘い!美味い!エロい!」
「女の子って、こんなに柔らかくて美味しいんだね…」
「や…やめ!きゃははははははぁん!んあ!」
アマリリスの声が少しづつ艶めいてくると、男達の股間も膨らんでいく
「ははは…身体を喰われながら感じるとかヤバすぎだろ…」
「おいおい、そろそろ本番いこうぜ」
男達はアマリリスを押し倒し、彼女の身体を食い荒らしながら、彼女のマンコにチンポを突っ込む
「こいつ本当に死なないのかよ…本当に大丈夫なんだろうな?」
「あぁ…こいつの製造元から聞いた話だと、首を落としても頭に風穴開けて脳ミソ犯しても死なないらしいぞ」
「いや、凄いのは分かるが引くわ…特殊性癖過ぎんだろ…」
「まぁ、それぐらいの事しても大丈夫ってだけで本当やるヤツは居ないだろう?」
男達はアマリリスの身体を食い荒らしながら、彼女のマンコを犯していく
「やぁ!やめて!やめてぇ!あははははは!」
「首落としても死なないぐらいならアナルにぶち込むぐらいワケは無いよな?」
男はそういうとアマリリスの背後に回り、彼女のアナルにチンポを突っ込む
「あぁぁぁぁぁ!あははははは!やめて!あははははは!」
アマリリスは男達に犯されながら、笑い続ける。
抵抗しようにも手足はほぼ食い尽くされてしまったのでまるで抱き枕のように男達に犯されるしかなかった。
「あははははは!はぁぁ!やめてぇ!あははははは!あぁん!」
2人の男がマンコとアナルを犯していると、もう1人の男が車両に搭載されていた脱出用ハンマーを片手に戻ってきた
「おいおい、それ使ってどうするつもりだよ?」
「いやぁ、一応上に確認してみたら大丈夫っていうからさ…試してみたくなってな…」
「おいおい、まさか…」
「あぁ、すまんな」
「あははは!まっ!まって!待ってっば!」
男はそう言うとアマリリスの頭にハンマーを振り下ろす。
「ンギ」 「ガ!」
『ゴッ』『ゴッ』…と鈍い音が響き渡ると共に少女のうめき声が響く…
「お願いだか…くひひひ♪」
アマリリスの頭はハンマーで叩かれる。
大きな痙攣を起こすが彼女の意識そのものはあり、危なそうな笑い声に変わった
「おぉ…本当に死なないんだな…じゃあ早速…」
そう言って男はアマリリスのコメカミに空いた穴に自分のチンポを挿入していく
「きひひひひひ♪」
脳内への侵入者によりアマリリスの全身は痙攣し、彼女の口からはシロップの涎が垂れ流しになる
「おぉ…脳内も柔らかいな…アマリリスちゃん、大丈夫?生きてる?」
「あまりりす?だれそれ?きひひひひひ♪」
アマリリスの意識はチンポによって脳内をかき回され、混乱している
「おぉ…これが脳姦…凄ぇ〜」
「普通じゃまず出来ないからな、こんなデタラメな能力の魔法少女じゃないと出来ないな…」
「あぁ!凄い!脳犯される度に痙攣してメッチャ締まる!」
「こっちもだ!アナルが締まりまくってる!」
男達はアマリリスの身体を犯し続ける
「おおぉぉ!これ最高に気持ちいい!大好きだよ!アマリリスちゃん!」
「あぁぁぁ〜きもちいい!わらしもおとうさんのはんばーぐ好きぃ!ぃひひひ!」
記憶が混濁しているのか、男の事を父親と勘違いしているのか、男達のチンポを締め付けながら、快楽に溺れるアマリリス
「おら!おら!出すぞ!」
「おら!俺も!」
「イャハハハハハ!いっぱいちょーだぃ!」
白目を向きながら絶頂するアマリリスのちいさな身体に存分にドス汚い精液をぶち撒ける男達…そして
「俺も…もう…限界だ!」
アへ顔のアマリリスの脳内に精液を流し込む…
「ひゃははははは!あつぅい!あつぅいのぉ!」
アマリリスは脳内に流し込まれた精液に悶えながら、痙攣する
「はぁ…はぁ…凄いな、これ…」
「こんなん抱いてたら性癖歪みまくるな…」
「俺はもう歪んでるから大丈夫だ…」
男達はアマリリスの身体からチンポを抜き、彼女の身体を眺める
「あはははは…あははは…」
暫くするとアマリリスの身体は、驚異的な速度で再生し、元の姿に戻っていく
「おぉ…本当に再生するんだな…」
「さすがは性処理用魔法少女…」
「あはははは…あはは…」
頭部も再生されたアマリリスの目から異物の排除として男の精液が涙として流れ出てくる
「あははは…あはは…たすけ…て…」
「もう一回いくか…」
「あぁ…次はあばら骨から心臓だな…」
アマリリスは呆然としながら、笑い続ける…。
男達はそんなアマリリスの身体をまた食い荒らし始めるのであった…
お付き合い頂きありがとうございます
モチベがメキメキと上がるので、続きがちょっと気になると思ってくれた人は【評価】&【お気に】してくれると有難いです
追加で書いたグラ&アマ回でした
やはりグラ&アマは良いですね…私の性癖にドンピシャですw