※この作品はフィクションであり、登場する人物や団体は架空であり、実在の人物や団体等とは一切関係ありません。
※本作に登場する人名及び地名、サイト名やアプリ名及び店名は全て作者の創作であり、実在の人物・店舗及び社名とは一切関係ありません。
※登場するキャラクターは物語上で作られた創作物の設定です、実際の年齢ではありません。
※本作は全てフィクションです。現実で行うことは法律で禁じられています。
オフィスの男達に穴という穴を犯されたゼフィランサスは、身なりを整え、2階のイベントホールに向かった…。
そこにはゼフィランサスと同じく上位ランカーのグラシオラスとアマリリスの姿があった。
2人も朝からゼフィランサスと同じく犯され続け、嬲られ続け、今は身なりを整え、イベントホールのステージに立とうとしている…。
今日はヒーロー連が主催するイベントで、このホールには沢山のファン達が集まっていた…
「今日も頑張ろうね、グラシオラス、アマリリス」
「そうですね…今は嫌な事は忘れて集中しましょう」
「うん、ステージだけは私達の居場所だし…頑張ろうね」
ステージ袖と舞台の上だけは権野達の手が届かない。
ここだけは魔法少女としてのプライドを守れる場所…。
ここだけは彼女達の聖域だった。
つかの間の安息…つかの間の自由…それを噛み締めながら3人は心を弾ませながら最終チェックをしていた…。
だがその時、ゼフィランサス達の周りをヒーロー連のまだ若い役員達が囲った
「な…なんですか?もう開演の時間ですが…」
ゼフィランサス達は困惑するが、この時間だけは彼女達の時間、手出しはできないと思っていたが、若い役員達がニヤニヤと笑いながら手を出しながら
「権野様が、今日のステージはこれを着けて上がるようにとのことだ…」
手渡された物を見た時、ゼフィランサスは叫びたくなった…。
投げ捨てたくなった…。
ゼフィランサスの手にはリモートコントロール式のバイブが乗せられていた…
「こ…こんな物を着けてステージに上がれと…」
「だめだよ!こんなの!ステージの上なんだよ?」
グラシオラスとアマリリスもゼフィランサスと同じ物を渡され、激怒する…だが
「権野様のお言葉だ…お前達が断るなら今日のステージは機器の故障の為、中止となるぞ?」
唯一の聖域を奪われる…その一言で3人の魔法少女は黙り込んだ…。
どこまであの男は私達を貶めるつもりなのか…。
ゼフィランサスは怒りを噛み殺しながら、そのバイブをマンコに押し込んだ…
「おぉー、いろんな奴からたっぷりと搾り取ったんだろうな…ザーメンが潤滑油になって、すんなりと飲み込んでいくぞ」
若い役員がゼフィランサスのマンコにバイブを挿入し、ニヤニヤと笑いながらバイブの位置を調整する…。
ゼフィランサスはその手を振り払おうとするが、その手を別の役員に掴まれ、動けなくなる。
グラシオラスとアマリリスも同じように抵抗できないように取り押さえされると、次々とバイブを押し込まれていった…。
「さぁ、行ってこい…ステージの上で、大勢のファンの前でイカされる姿を見せてくれよ…」
役員達はそう言って3人の背中を押し、ステージへと押し出す…。
ゼフィランサス達は股間にある異物感に耐えながらステージに上がると、ステージ上で待機していた司会者に向かって笑顔で手を振った…。
するとステージの下から歓声が上がり、魔法少女達はその声に応えるように手を振り、微笑む…。
そして3人はステージ上の位置に並び、爆音と共にライブが始まった…。
今日はライブの後の特典会として写真撮影とサイン会&握手会を行う予定だ。
だがしかし、こんな物を入れられてライブを行うなど、拷問にも匹敵する責め苦であった…。
「ゼフィランサスー!」
「グラジオラスー!」
「アマリリスー!」
その声に応えるように3人は手を振り、笑顔で応える…。
その笑顔は誰もが憧れる魔法少女の笑顔だ…。
だが3人はギリギリの精神状態で、なんとか笑顔を作っていた…。
ファン達に怪しまれない程度に役員達がイントロや中トロの間にバイブのスイッチを入れてくる…
「あっ!」
「んんっ!」
「うっ!」
その刺激に3人は声を漏らし、なんとか耐えながら踊り続ける…。
この笑顔はもう本物の笑顔ではない。
ただの仮面…仮面を被り、魔法少女を演じる…。
この役目が3人には与えられた。
「うう…」
「ああ…」
「んん…」
バイブのスイッチが入れられ、3人はその刺激に耐えながら、ファン達に手を振り続けた…。
ステージの後ろでヒーロー連の役員達は、ステージ上の魔法少女達を眺めていた…。
性奴隷共に惜しみない喝采を送るファン達…。
その滑稽な姿を嘲笑うように…。
ライブが終了し、憔悴しきった3人はステージを後にし、控室へと戻る…。
控室に向かう通路にポタポタと愛液が滴り落ちる…。
権野達の手の及ばなかったステージの上まで自分達を弄ぶ時間に変えられた…。
その屈辱に3人は歯噛みした…。
なんとか控室まで戻ってきた3人の前に複数人の役員達が、股間を膨らませて待ち構えていた…。
ゼフィランサスは薄々気付いていた。
そこまで絶倫ではない権野は、朝に射精したので、夜までは大人しくしていると思っていた。
おそらく自分が回復するまでの間、若い役員達に魔法少女を犯させて、自分の欲望を満たすつもりなのだろう…。
権野の欲望を満たす為に、自分達の身体が使われ、犯される…。
その事にゼフィランサスは怒りを感じながらも、権野の意思がある以上、抗う事はできない…。
「なんですか?ここは控室なんですけど…用が無いなら出て頂けませんか?」
フラフラとしながらも、ゼフィランサスは役員達に詰め寄る。
すると役員達はニヤニヤと笑いながら
「権野様から激励の差し入れを預かって来てましてねぇ…是非お召し上がり下さい」
そう言って若い役員達はズボンのファスナーを下ろし、若くて、はちきれんばかりに勃起したチンポを取り出した…。
『権野様から』その言葉を笠に着て3人の魔法少女を犯そうとする若い役員達…。
そしてその若い役員達の思惑通りに逆らうことができない3人の魔法少女…。
「もうすぐ特典会が始まります…とてもじゃありませんが全員のお相手をすることは無理です」
逆らうことはできないが、せめて人数だけでも減らそうとゼフィランサスはそう言うが、若い役員達は
「大丈夫ですよ…女の口は上と下と後ろと…3つもあるじゃないですか」
若い役員達はニヤニヤと笑いながら言い放つと3人の前と後ろを囲んだ…
「クソ野郎共…」
ゼフィランサスは役員達に聞こえないように小さく呟く…。
そして3人はそれぞれのチンポを咥え、舐め始めた…。
「おぉ…ゼフィランサスの口は98点!」
「グラシオラスの舐め方は88点だな!」
「アマリリスはまだまだ未熟だな…60点だ」
若い役員達は自分達のチンポを咥える魔法少女達の舌技を採点し、笑い合う…。
「じゃあ後ろの口にも差し入れを食わせてやるよ」
そう言って若い役員達は魔法少女達のアナルにチンポを突き入れた…。
「んんんんん!」
魔法少女達は口を塞がれ、声を出すこともできず、目だけを見開いて抵抗する…。
だが役員達はそんな魔法少女の反応を楽しみながら、腰を振り始めた…
「おぉぉぉ!ゼフィランサスのアナル…すげぇ…権野様が独り占めしたがるわけだ…100点!」
「グラシオラスのアナルもいいね!95点だ!」
「アマリリスはやっぱりまだまだだな…70点」
魔法少女達は身体の前後からチンポを突き入れられ、声も上げれず、ただ目を潤ませながら犯され続ける…。
「おい!アマリリス!お前だけ合計150点に届いていないじゃないか!このポンコツ魔法少女!」
若い役員はそう言ってアマリリスの髪を引っ張り、激しく腰を振る…
「んんんんん!んんんんん!」
「お前はもっともっと頑張らないと、このままじゃ4位に転落だな」
アマリリスのアナルを犯す役員は、アマリリスの尻を叩きながら腰を打ち付ける…
「あぁ…あぁ…出るぞ…魔法少女のアナルに精液を注ぎ込むぞ!」
若い役員達はそう言うと、魔法少女達のアナルに精液を流し込んだ…。
「んんんんん!」
魔法少女達はその感触に背筋を伸ばし、口をすぼめて絶頂する…
「あぁ…気持ちいい…魔法少女のアナルに精液を注ぐのは最高だ…」
「アマリリスはまだまだだな…もっと修行が必要だ!」
役員達は魔法少女達のアナルからチンポを抜くと、魔法少女達の顔に向かって精液をぶちまけた…
「や…まだ特典会が…」
ゼフィランサスは顔にかけられた精液を拭いながら抗議するが、若い役員達は
「大丈夫だ…魔法少女の顔に精液が付いている方がファンは喜ぶさ!」
そう言って魔法少女達の顔に精液を塗りたくった…
「それよりゼフィランサスのアナルは凄いぞ、まだなら試してみろよ」
「俺、前にマンコ使ったけど、こっちも凄く良い具合なんだよ、コイツはセックスする為に生まれてきた逸材なんだって」
若い役員達はそう言ってゼフィランサスのマンコに装着されたバイブを外し、チンポを挿入する…
「あああああ!」
ゼフィランサスは声を上げる…。
その声に反応し、別の役員がゼフィランサスのアナルにチンポを突き刺し、激しく突き始めた…
「俺も!俺も!」
興奮した役員は再びゼフィランサスの口にチンポを押し込む…
「おお!ゼフィランサスが3穴を塞がれ、3本のチンポを咥えたぞ!」
「これぞ魔法少女の使い道だな!」
若い役員達は興奮し、ゼフィランサスの3穴を犯し続ける…。
グラシオラスとアマリリスも同じように3穴を犯され、くぐもった声を上げる…
その時、控室のドアがノックされた…。
「特典会の時間ですよ…ゼフィランサスさん」
「まだ打ち合わせ中なのでもう少し待って下さい」
役員がそう言い返すと、ドアの外のスタッフは
「大丈夫ですか?…もう時間ですよ?」
と、スタッフは心配そうに声をかける…それに対し役員は
「重要な打ち合わせなんだ!少し待てと言っているだろう!」
と、怒鳴り声を上げる…するとスタッフは
「そ…そんな…じゃあ私がファン達に説明してきます…」
そう言って踵を返す音がし、去って行った…。
「へへへ…どうせこんなアバズレ共のファンだ、少し待たせたぐらいで文句は言わないだろう…」
自分達だけならまだしも、魔法少女達のファンを侮辱した事にゼフィランサス達は怒りを感じたが、自分達を犯している役員達に抗議することはできなかった…。
「なぁ…俺良い事思いついたんだけどよ…こいつらこれから握手会なんだよな?」
「あぁ、そうだな」
「なら…」
若い役員はゼフィランサスのマンコを犯しながら、ニヤニヤと笑う…
「俺達の精液が付いた手で握手させたらどうだ?」
「なっ!」
「あはは!いいねぇ!面白い!」
「俺達の精子を手に付けて『今日は手を洗いません』とか言ってたりしたらウケるよな」
若い役員達は笑い合う…ゼフィランサス達はそのやり取りを聞いて、怒りで震えた…。
「よーし、そうと決まれば…その小さくて…可愛い…手に…あぁ!」
若い役員はゼフィランサスの手を握り、手の平に精液を塗りたくった…
「あぁ…俺も!」
そう言ってグラシオラスを犯していた役員はグラシオラスが嵌めていたグローブの内側にチンポをねじ込むと、精液を流し込んだ…
「俺も俺も!」
アマリリスを犯していた役員はアマリリスの手を取り、小さな手のひらに射精すると、手の甲と指を押さえ、無理矢理拳を握らせる…
「さぁ…これで準備は万端だ…ほら、行ってこいよ」
再びマンコにバイブを挿入させられた魔法少女達は、役員達に背を押され、特典会の会場へと向かった…
「あぁ…あんなに精液を付けられた手で握手する魔法少女達を見るファン達の顔が見たいな…」
「きっと驚くぞ…あははは!」
ゼフィランサス達は会場に到着するまでの間、必死に手に付着した精液を衣装に拭き付けた。
そして会場に到着すると、沢山のファン達が魔法少女達を待っていた…気付けば開始時刻を10分も過ぎていた…
「皆さん!遅くなってすみません!それでは特典会を始めます!」
ゼフィランサスはそう言うと、ファン達に向かって手を振った。
するとファン達は歓声を上げ、魔法少女達に駆け寄ってきた。
3人の魔法少女に近づいていくと様子がおかしい事にファン達は気付く…。
彼女達の頬は紅潮し、鎖骨の辺りを伝う汗…その汗からは艶めかしいフェロモンのようなモノを漂わせていた…
まるで事後のような3人の妖艶な姿にファン達は思わずドキリとした…
「ゼフィランサスさん!握手お願いします!」
そう言って1人の少年がゼフィランサスの手を取る…。
間近で見るゼフィランサスの瞳は潤み、息遣いも荒い…。
まるで今にも抱きつかれそうな妖しい雰囲気に少年は興奮する…。
「はい…今日は…ありがとうございました…」
ゼフィランサスは少年の手を取るが、その手は心なしか緩く握り返す程度で、まるで触れ合うだけで終わるような握手だった…
「ゼフィランサスさん…大丈夫ですか?」
「はい…大丈夫です…ありがとう」
ゼフィランサスはそう言うと、次のファンへと移動する…。
だが次のファンも同じように感じてしまう。
その様子を舞台袖から見ていた役員達はニヤニヤと笑いながら
「おいおい…どうだ?ファン達の顔が見て取れるぞ…」
「あはは!ゼフィランサスのあの妖艶な仕草…最高だ!」
役員達は魔法少女達を貶め、ファン達に失望させる事で自分達の劣情を満たしていた…。
そしてイベントが終わり、魔法少女達は待ち構えていた若い役員達の元へと向かっていく…。
ゼフィランサス達は怒りに震えながら、役員達の前に立ち尽くす…すると役員達は
「お疲れ様…どうだった?ファン達の反応は?」
と、ニヤニヤと笑いながら問いかける…ゼフィランサスはその質問に
「ファン達は私達の調子が悪い事を心配していました…そして私達に沢山のエールを送ってくれました、私達の身を案じてくれるファンを侮辱しないで下さい!」
ゼフィランサス達は涙を浮かべながらも、あらん限りの敵意を持って彼等を睨みつけた
だが若い役員達はそんなゼフィランサス達の言葉を鼻で笑い
「はっ!所詮ファンはファンだな…お前達の本当の姿は知らなくていいんだよ…お前達はただ俺達に犯され、俺達を悦ばせる為に生きているんだ…勘違いするなよ?性奴隷少女よ…」
そう言って役員達は控室への道を譲る
「な…なんですか?」
「もうすぐ権野様を乗せた車がここにいらっしゃる、それまでに着替えて、よく手を洗うんだな」
ゼフィランサス達はその言葉に頷き、控室へと向かう…。
すると控室には新しい衣装が用意されていた…。
それは露出度の高い、見た目も扇情的な衣装で、これを着て権野の前に出ろと言う事は…ゼフィランサス達には容易に想像できた…。
ゼフィランサス達は用意された衣装を着て、関係者専用の駐車場にやって来ると権野の車が到着した。
3人は車に乗り込み、ホテルへと向かった…。
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