※この作品はフィクションであり、登場する人物や団体は架空であり、実在の人物や団体等とは一切関係ありません。
※本作に登場する人名及び地名、サイト名やアプリ名及び店名は全て作者の創作であり、実在の人物・店舗及び社名とは一切関係ありません。
※登場するキャラクターは物語上で作られた創作物の設定です、実際の年齢ではありません。
※本作は全てフィクションです。現実で行うことは法律で禁じられています。
ホテルに向かう途中権野は、ゼフィランサスの太ももを撫でながら
「どうだった?俺からの差し入れは?」
と、ゼフィランサスに問いかける…。
ゼフィランサスは怒りを抑えながら
「お陰様で…ファンに心配をかけてしまいました…あのような事はとても困ります」
「ほう?…なら良かったよ…」
権野はゼフィランサスの答えに満足し、手をゼフィランサスの胸へと滑り込ませた…
「良かった?…申し訳ありませんが、仰っている言葉の意味が分かりかねます…」
「ならハッキリと言ってやる、俺達ヒーロー連の性欲を満たす為に買われたお前達は、俺達の欲望のままに動く性奴隷だ…」
「お前達のファンなんて俺達の欲望を満たす為の駒に過ぎない…お前達を貶め、侮辱することで俺達の劣情を満たす…それがお前達の役目だ…分かったか?性奴隷共」
ゼフィランサスは怒りに震えながら
「なら…長官は、私達の裏の顔が明るみになり、破滅していくのを見て楽しみたいと仰られるのですか?」
ゼフィランサスのその言葉に権野は笑い、ゼフィランサスの胸を強く掴んだ
「私達じゃない…お前達の裏の顔が明るみになり、勝手に堕ちていくようになるだけなんだよ、性奴隷…お前等は都合良く俺達に使われて、俺達の望むタイミングで枕営業を暴かれ、俺達が失脚させようと思う奴らと共に地獄へ落ちればいい…お前達の身体は骨までしゃぶり尽くしてやるからな…」
「………」
ゼフィランサスは黙り込む…。
権野の言う通り、自分達の行動でヒーロー連は揺らぐが、権野達は自分達を切り捨てて生き残るだろう…
「だったらセックス大好き淫乱魔法少女ゼフィランサスの使い道はどんな方法だ?言ってみろよ?」
権野はそう言ってゼフィランサスのドレスを脱がし、胸を揉みしだく…ゼフィランサスはその手を振り払うこともできず、ただされるがままにされる…
「自分がそんなに有能だと思っているのか?淫売め!ならお前達は、お前達を捕え、調教したヘメロカリスを倒せると思っているのか?お前達はその程度の魔法少女だ…」
ゼフィランサスはその言葉に心を抉られた…確かに自分達はヘメロカリスには敵わない…
「お前達は俺達に買われた、使い捨ての性奴隷だ…俺達の欲望を満たす為に、俺達の欲望のままに使われる道具だ、お前等道具の死に場所は俺達が決める…お前等はただ俺達の欲望のままに生き、俺達の欲望のままに死ね…」
ゼフィランサスは黙って自分が仕える王の言葉に耳を傾けた…。
そして王は自分達の事を奴隷としてすら見ていない…ただの物、欲望のはけ口、使い捨ての道具…。
私達の身体と心をボロボロになるまで犯し、嬲り、最後には捨てる…。
それがこの男の望み…目隠しでロープの上を渡らせ、自分達は安全な席からモノを投げて、無様に転落する姿を眺めている。
その転落する姿が、他の者を巻き込んで、大きく、滑稽な姿であればある程、この男は喜ぶ…。
そしてゼフィランサス達はその目隠しをされたままロープの上を歩き続ける…。
やがていつかは落ちる…その時はきっと大きな音と共に、大きな水しぶきを上げて…そこに浮かぶファンの絶望と失望の顔を眺めながら、他の哀れな魔法少女を抱きつつ、この男は笑うのだろう…。
「さぁ…ホテルに着いたぞ…お前達の新しい仕事を始めるんだ…」
そう言って権野はゼフィランサス達の胸を強く掴み、車を降りる…。
ホテルの一室に通されるゼフィランサス達の前には国家防衛大臣と、国家財務大臣が待ち構えていた…。
「先生、お待たせして申し訳ございませんでした」
権野は自分達の前では見たことも無いような低姿勢を見せ、ゼフィランサス達はその背後で頭を下げた…
「いや…こちらこそ、忙しい中わざわざ来ていただいて申し訳ないな…」
「いえいえ、先生方がお呼びとあらばこの権野、いつでも馳せ参じる所存です!」
調子の良い事を言う権野をゼフィランサスは内心で嗤う…。
この男がここまで腰を低くするのは、この2人の男が日本の国家権力の中枢にいるからだ…。
「おいおい、お前達何をしている?先生方の元でお酌をしなさい!」
権野はゼフィランサス達に酒を手渡し、2人の大臣に近づかせる…
「あぁ…久しぶりだなゼフィランサス…」
「お久しぶりです…先生…」
ゼフィランサスはそう言って国家防衛大臣に酒を注ぐ…。
すると国家防衛大臣はゼフィランサスの腰を引き寄せ、その胸を揉みしだいた
「あんっ♡」
ゼフィランサスは小さく、わざとらしい喘ぎ声を上げ、国家防衛大臣の腰に手を回す…
「ゼフィランサスは相変わらずエロい身体だな…」
「あぁ…嬉しいです…先生…」
ゼフィランサスはそう言うと、防衛大臣の唇に自分の唇を重ねる…。
まだ飲んだことも無い酒の臭いと味…そして老人の唾液…その全てをゼフィランサスの心は拒絶する…。
だがゼフィランサスはその全てを自分の身体に取り込み、あどけない笑みを浮かべて見せる。
国家防衛大臣とキスをしながら、ゼフィランサスのドレスを脱がしていく…。
するとドレスの下には、黒い下着が現れ、その下着に包まれた白い肌は男達の興奮を煽る…。
「して…先生方、来年のヒーロー連への予算増額の件ですが…」
権野はアマリリスのドレスをたくし上げ、そのマンコを指で弄びながら話を切り出す…。
大事な話をしている時は喘ぎ声すら上げるのを禁じられている少女達は声を必死に殺して、理不尽なタイミングで与えられる快楽に耐える。
「あぁ…それなら問題ない…来年も今年以上の予算を組む…安心しろ」
国家財務大臣はグラシオラスの胸を揉みながらそう言うと、ゼフィランサスの下着を脱がし、その胸を揉み始めた。
自分達の行動が、自分達の後ろに続く魔法少女達への支援に繋がる…。
その事だけは彼等に感謝しなければならない、その為にゼフィランサスは身体を差し出している…。
どうせその金も権野の達の懐に落ちるのだろう…だがそれでも、自分達の行動が魔法少女達の命を繋ぎ止めている…。
そう信じたいし、信じなければ正気を保てない…ゼフィランサス達はそう自分に言い聞かせて、男達の欲望を受け入れる…
「ああ…先生…どうぞ…ゼフィランサスの身体をお使い下さい…」
「あぁ…そうさせてもらうよ…」
防衛大臣はゼフィランサスをベットに促し、押し倒すと、そのマンコに自分のチンポを押し当てた…
粗末な老人のチンポを自分のマンコに挿入され、ゼフィランサスは偽りの喘ぎ声を上げる…
「あああああ、素敵です…先生…ああああ」
ゼフィランサスは演技で喘ぎ、身体を震わせる…その姿に大臣達は興奮し、より激しく腰を打ち付けた…。
グラジオラスもアマリリスも同じように、それぞれの男に犯され、嬲られている…。
「ああ!あああ!はげしく!もっと!」
「あああ!ダメ!イっちゃう!」
その姿は間違いなく性処理の奴隷…その姿を見たゼフィランサスは涙が溢れ出てきた…。
自分達は魔法少女…この国を護るヒーロー…それが今は男達の性欲処理の為に犯されている…。
その姿をファン達は見たらどんな顔をするだろう…自分達の憧れのヒーローが、自分達の税金で娼婦のように男を喜ばせている姿を…。
ゼフィランサスはそんな事を考えながら、男達に犯され続けた…。
老人達の粗末な性処理を終えた3人は深々と頭を下げると、部屋を後にした…。
そして1日の最後はゼフィランサス達の部屋で行われる凄惨な反省会…。
後ろ手に拘束された3人は権野の嗜虐心を満足させる為のサンドバッグとなる…
「お前等は今日もよくやった!よく頑張った!だから褒美にケツをぶってやる!」
そう言って権野は3人の尻に鞭を振り下ろした…
「ああっ!」
3人は鞭を打たれ、その度に小さく声を上げる…。
グラシオラスは権野に髪の毛を掴まれ、無理矢理顔を上げさせられる
「お前等魔法少女がのうのうと生きていられるのは誰のお陰だ?ぁあ!言ってみろ!?」
「ああっ!それは…権野様の…おかげで…あああ!」
「そうだ!俺のおかげだ!お前等は俺の奴隷だ!俺のモノだ!」
権野はそう言うと、グラシオラスの頬を殴った…
「ああっ!ごめんなさい!ごめんなさい!」
「いいか!!お前等家畜少女の飼い主はヘメロカリスでもあの怪人でもない!この権野様だ!」
そう叫びながら権野は3人の尻に容赦なく鞭を打ち続ける…
「はい!ご主人様!」
「お前等は家畜だ!家畜ができる事は3つだけだ!なぁ!なんだ?」
「犯されることです!」
「嬲られることです!」
「喘ぐことです!」
3人はそう答えると、権野は鞭を振り下ろした…
「そうだ!よく覚えておけよ!俺の家畜共め!この世は全て金で動いている!金があれば何でもできる!そしてお前等はその金の為に俺に犯されているんだ!その事を忘れるな!」
権野の顔が更に醜悪な笑みを浮かべる…そして
「歌え!」
と、命令した…3人はその命令に従い、権野を讃える歌を歌い始める…
「権野様は〜偉大なり〜♪我らの主〜♪我らの神〜♪権野様に全てを捧げん♪」
「あぁ…いいぞ!もっと大きな声で歌え!」
権野は3人が歌う歌に合わせて鞭を打ち、3人は痛みを堪えながら歌い続ける…
「おぉ〜!いいぞ!いいぞ!家畜共!もっと歌え!もっと讃えろ!」
権野は鞭を振り下ろしながら自分のチンポを扱き始める…ゼフィランサスの胸、グラジオラスの顔、アマリリスの背中、ありとあらゆる場所に、その暴力の爪痕を残し、陶酔しながら自慰を続ける…。
そして限界を迎えた権野は3人の顔に向かって精液を撒き散らした…。
「あああああ!」
「ひぃ!」
3人は顔に精液をかけられ、その場に崩れ落ちた…
「お前等の歌は最高に気持ちよかったぞ」
そして最後の1滴も近くにいたグラジオラスの顔に塗り付けた
「これはオマケだ、とっておけ」
権野はそう言って魔法少女達に小便をかけ始めた
「はははは!お前等美しい花々に私の水を与えてやる!喜べ!」
ゼフィランサス達はその水を顔にかけられ、飲まされ、身体中を小便で汚された…
「ああ…楽しかった、じゃあまた明日の朝部屋に来る…いいな」
そう言って権野はその場を後にし、ゼフィランサス達は拘束を解かれ、解放された…。
暴君が去った部屋の中で3人共、暫く無言だった…権野の小便の臭いが部屋に充満し、3人の身体もその臭いを纏っていた…
「………」
3人は顔を見合わせ、そのまま抱き合った…。
3人共、魔法少女としての誇りも、心も、何もかもが無くなっていた…。
ただこの世界で生きる為に、ただ生きる為に、この日々を耐えている…
「アタシ…ご主人様やヘメロカリス様の所に帰りたい…」
この中で1番幼いアマリリスがそう呟いた…。
それはグラジオラスも同じ気持ちだった…。
「あの2人に会いたい…」
「そうだね…私も…」
ヘメロカリスとご主人様…あの2人の所に帰りたい…この苦痛から逃げたい…そう思う…。
だがそれは叶わない…彼女達はヒーロー連に買い取られた魔法少女…彼女達の身体はヒーロー連の財産だ…
「…………帰ろう」
グラジオラスが決意に満ちた顔で言った…
「今は仕事でいう所の業務時間外…外出も許される筈よ!」
「そうだよ!自由時間にヘメロカリス様達の元に帰って何が悪いの?」
グラジオラスとアマリリスは自身の行為を正当化し、その場を立ち去ろうとする…。
しかしゼフィランサスは戸惑う…自分達の軽率な行動が自分達より後ろの魔法少女達にどんな影響を与えるか分からない…
「でも…」
「行こうよゼフィ!私達はもう限界なの!ここにいたら…死んじゃう…」
アマリリスがそう言ってゼフィランサスの手を引く…。
ゼフィランサスはアマリリスの顔を見て、その瞳に宿る決意を確かめる…
「わかったわ…行きましょう…」
そう言うと3人はヘリッシュヘブンに向かった…。
お付き合い頂きありがとうございます
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