※この作品はR-18作品です、18歳未満の方は閲覧をお断りします。
※この作品はフィクションであり、登場する人物や団体は架空であり、実在の人物や団体等とは一切関係ありません。
※本作に登場する人名及び地名、サイト名やアプリ名及び店名は全て作者の創作であり、実在の人物・店舗及び社名とは一切関係ありません。
※登場するキャラクターは物語上で作られた創作物の設定です、実際の年齢ではありません。
※本作は全てフィクションです。現実で行うことは法律で禁じられています。
それから数日後…。
魔法少女プリンセスルビーこと、紅井いちごは今日も町を散策ついでにパトロールしていた。
最近は怪人が出現しないので、彼女の活動は無駄に終わることが多くなっている…その時
「あの…すいません、道をお伺いしたいのですが…」
いちごの後ろから声がする
「え?…あぁ…はい、どうぞ?」
いちごが振り返るとそこにはピンクのワンピースを着た少女が立っていた
「あの…ここの辺りにコンビニってありませんか?スマホの電池切れちゃって…」
(あれ?この子どこかで見かけたことがあるような…)
「あの…」
「あぁ…すいません…コンビニならあっちですよ…」
と言って町の中心部の方を指さす
「あぁ…ありがとうございます!助かりました!」
少女はお辞儀をして、いちごが示した方向へと向かっていった…
その後ろ姿を見送りながら
(あの子…どこで見たんだろう……どこかで…まぁ…いいか)
いちごは首をかしげつつも再び町のパトロールに戻った…
いちごと別れたピンクのワンピースの少女は近くを通っていた中年サラリーマンに声をかける
「すみません…今、何時か…わかりますか?」
「え?あぁ…いまは8時51分ですね…」
こんな若くて可愛い女の子に声をかけられる事など無いサラリーマンの声は少し上ずっていた
「ありがとうございます…ところでなんですが…私、財布を落としてしまったようで…少し困っているんです…」
「はぁ……っ!」
そう言いながら少女はワンピースの裾を少しづつたくし上げていき…
「お構いなければ…少しご用立ていただけませんか?」
ワンピースの裾は既に彼女のパンツが見える位置まで上がっていたが…
パンティは無く、少女のまだ幼さが残る割れ目がくっきりと見えた…。
「あ…あぁ…それは…大変だね…」
サラリーマンは彼女の可愛らしさと割れ目に目を奪われ、財布から数枚の紙幣を取り出すと少女に手渡した
「ありがとうございます!…何か…お礼をさせて下さい…」
その言葉と、少女の妖艶な瞳に心を奪われたサラリーマンは少女の手を引いて路地裏へと入っていった…
「はぁ…はぁ…はぁ…」
路地裏でサラリーマンは少女にフェラをさせながら、少女の頭を抱え激しく腰を振るう
「あぁ!…すごい…気持ちいいよ…!…あぁ!…イキそうだ!」
「んっ…んっ…んんんんんっ!」
少女はサラリーマンのチンポを口に含んだまま、サラリーマンの腰を抱え、自分の喉奥にチンポを押し付ける
「あああああ!出る!出るぞ!…全部飲めよ!」
「んんんんんっ!…んっ…んっ…」
少女はサラリーマンの精液を一滴残さず啜り取り、口を開けてサラリーマンに見せつける
「ほら…全部飲みましたよ?…美味しかったです♪」
「あぁ…なんてエロい子なんだ…」
「もっと…したいですか?」
少女はサラリーマンのチンポを再び咥え、口で扱き始める
「あぁ…もっとしたい…」
「じゃあ…次は…こっちで…」
サラリーマンのチンポから口を外した少女はワンピースの裾をたくし上げると、サラリーマンに向かってお尻を突き出す
「あぁ…入れていいのか?」
「うん…入れて…」
サラリーマンは少女の腰を抱え、そのままチンポを少女の割れ目に押し当てると一気に根元まで突き刺した
「あああああ!…おっきい!…おっきいの入ってきた!」
「あぁ…すごい…キツい…」
サラリーマンは少女の腰を抱え、腰を振り始める
「ああああ!…すごい、すごい!おちんちんすごい!もっと…もっとぉ!」
「あぁ!…すごい…締め付けが…あぁ…イキそうだ!」
「私も!私もイキそう!んっ!んん♡…ああぁぁぁ!」
「あああああ!…でる!でるぞ!」
サラリーマンは少女の腰を抱え、そのまま少女の膣内に精液を放った
「ああぁぁ!きた!おちんちんからいっぱい精子きたあぁぁ!」
「はぁ…はぁ…すごかった…」
「私も…すごく気持ちよかったです…」
サラリーマンは少女の腰を離すと、ズボンを履き直す
「あの…もし良かったら…また…」
「ううん…ごめんなさい…私は…もう行きますね…」
少女はそう言って、サラリーマンに背を向けると路地裏から出ていった…
「そうか…残念だな…」
サラリーマンはそう言うと、自分の家へと向かっていった…
それから何人もの男に抱かれ、精を吐き出させてきたピンクだが、満足するどころかご主人様のモノを渇望して止まない身体になっていた
(ご主人様のおちんちん…ご主人様の精液…ご主人様に犯されたい…)
ピンクはご主人様の元へ帰ると、ご主人様に抱きつく
「ご主人様!…ご主人様のおちんちんが欲しいです…」
「お?おかえり…今日はどうだった?」
「沢山の方に抱かれました…でも…ご主人様のおちんちんじゃないと…満足できない…」
ピンクは自分が身体を売って得たお金を、ゴミ箱にゴミを投げ捨てるように集金箱放り込むと、ご主人様の元に詰め寄った
「そうか…じゃあ…今日は頑張った性奴隷にご褒美だ」
そう言って怪人はピンクを抱き上げベッドに押し倒すと、ピンクのワンピースを消し去った
「ああああ!ご主人様!ご主人様のおちんちんください!」
ピンクは怪人に向かって足を広げ、自分の割れ目を指で広げて見せる
「早く…早く…ください…」
「よし…じゃあ…」
怪人はピンクの割れ目にチンポを押し当てると、一気に根元まで突き刺した
「ああぁぁぁ!ご主人様のおちんちん!ご主人様のおちんちんきたああぁぁ!」
「よし…じゃあ…今日の報告を聞かせてもらおうか…」
「はい!…あああ!…今日は…18時51分に…あっ!…可愛い女の子に…んん!…会いました…あぁぁ!」
怪人はピンクを犯しながら18時51分辺りのピンクの記憶を閲覧していく…
すると赤い髪の少女と話すシーンにたどり着いた
「あぁ…すいません…コンビニならあっちですよ…」
彼女のステータスを表示させる…そこには
名前:紅井いちご
年齢:14歳
職業:中学生
所属:魔法少女プリンセスジュエる・プリンセスルビー
住所…………
と表示されていた
「よっしゃ!!当たりだ!よくやったぞ!ピンク!」
「ああああ!ありがとうございます!ご主人様!もっと!もっとください!」
「あぁ…そうだな…じゃあ…たっぷりと可愛がってやるよ…」
怪人はピンクの腰を掴み、激しく腰を振り始める
「あぁ!イきます!メス奴隷ピンクがイキます!ああ~~~!!」
「よし…俺も出すぞ!受け取れ!ご褒美だ!」
「はい!メス奴隷ピンクのおまんこにご主人様の精液ください!」
「おぁぁ!出る!出るぞ!」
怪人はピンクの膣内に精液を放った
「あああああ!ご主人様の精液きたああああ!…ぁぁぁぁ…」
ピンクは女の悦びを噛みしめながら、意識を手放した…
使い終わったピンクから早々に離れ、新しい玩具の情報を食い入るように見つめる怪人
「よし…じゃあ…早速この子の家にでも押し掛けて…捕まえて…おおぉ!燃えてきたぁ!」
怪人はすぐさまいちごの家へと向かった…
魔法少女プリンセスルビーこと、紅井いちごは自宅に帰ると玄関で待ち構えていた両親と話しをしていた
「いちご、最近帰りが凄く遅いよね?何をしているんだい?パパは心配なんだ」
いちごの父、紅井俊介…洋食店を営んでいる
「うん…ちょっと…友達と…」
「友達と?…あなたが友達とこんな夜遅くまで遊ぶなんて珍しいわね…」
いちごの母、紅井知世…父と一緒に洋食店を切り盛りしている
「まぁ…最近は…」
「いちご…ま…まさか…か…彼氏ができたんじゃないだろうな?」
「「それはない」」
と母娘揃って即答する
「なっ!?…なんでそんなに即答するんだい!?…いちごにだって年頃な恋愛感情くらいあるだろう!?」
「いちごは恋愛なんて興味ないわよ…」
「そうそう…まだやりたいことがあるの、そんな事に構ってられないわ」
「そうか…そうか…だがな…」
俊介は少し寂しそうにしながらも、いちごの成長を喜んでいる…
その時激しい爆風と衝撃が玄関を襲った
「痛っ!……たっ!……なっ!?」
玄関の扉が吹き飛び、いちごに覆いかぶさるようにぶつかった
「おはよう!いちごちゃん!迎えにきたよ…あれ?」
いちごの住む家は、1階が店舗で2階の後ろが玄関という造りの家だったが、2階の大半はその衝撃で吹き飛び、玄関から見える景色は夜空と瓦礫だけとなっていた
「…パパ……ママ……」
玄関の扉が結果的に、いちごを守る盾のような役割を果たしてくれたおかげでいちごは軽傷で済んだ…だがしかし…
「パパ!ママ!」
両親は瓦礫の下敷きとなり、ピクリとも動かない
「パパ!ママ!」
「え…あ…ごめん…その…ちょっとやりすぎた…」
怪人は瓦礫をどかし、両親を確認する…
そしていちごの上に覆いかぶさっている扉をどけてあげると一言
「あの……ごめん…」
「!」
咄嗟にいちごは怪人に向かって拳を振るった
「おっと!」
怪人はいちごの拳を避けると、いちごの両手を後ろで拘束する
「ちょっと待って!話をしよう!」
「何を話すのよ!…パパもママも…!…あぁ…」
暗闇に慣れてきたいちごの瞳は、頭が瓦礫に潰された父と胸に大きな柱が刺さった母の姿を捕らえた
「うぁああああああああ!貴様ぁあああああああ!」
いちごは鬼の形相でポーチから変身パクトを取り出し変身する
「勇気と情熱を秘めた紅蓮の結晶!プリンセスルビー!」
「ちょ…ちょっと待って!話を聞いてくれ!…ああもう!」
「貴様はもう許さない…貴様はもう生かしておかない!」
魔法少女の変身後とは思えないような口上の後、プリンセスルビーの両手から輝く双剣が出現すると、怪人に向かって振るわれる
「おっと!…やばい!…」
「貴様だけは!貴様だけは!」
エネルギー波を所かまわず撃ち放つルビー
「バッカ!お前が町を破壊してどうすんだ!クッソ!」
慌てて四方に飛び散るエネルギー波に向け光弾を放ち、空中で爆発させる怪人…
堪らず被害の及ばない空中に飛び上がった。
ルビーもそれに続いて飛び上がる
「貴様は逃がさない!」
「だから待てって!話を聞け!」
「だまれぇぇ!貴様は!…私のパパとママを!」
ルビーは両手の双剣を交差させると、怪人に向かってエネルギー波を放つ
「くっ!…仕方ねぇ…」
怪人はエネルギー波を避けながら、ルビーに近づくと、ルビーの手首を掴み、そのまま振り回すと地面に叩きつけた
「ぐぅっ!」
「だって!こんな時間に玄関口に人がいるって思わなかったんだよ!」
「うるさい!…ルビースプラッシュ!」
ルビーは地面から立ち上がると、双剣乱舞しエネルギー波を連射する
「だから!話を聞け!…」
怪人は次々とエネルギー波を避けながら、ルビーに近づくと、ルビーの頭を鷲掴みにし、再び地面に叩きつけた…
さすがにこの一撃でルビーも気を失い変身は解除された
「しゃーないな…騒ぎで人も集まり始めた、アジトに戻るか…」
怪人は意識を失ったいちごを抱きかかえた
「あぁ…そうだ、その前に…」
プリンセストパーズこと、黄色井ばななは、推しのアイドルの情報をいち早く知り、同じファンとその情報に一喜一憂しながらSNSで盛り上がっていた…。
そんな時、気になる情報が飛び込んでくる
「え?…なにこれ…」
そこにはいちごの家である洋食店が大変なことになっているニュースが流れていた
「え?…いちごちゃんの家?大丈夫なのかな…」
ばななはいちごに電話をかけるが、出ない…
「もしかして…」
ばななはトイレに駆け込むと、プリンセストパーズに変身して窓から飛び出した
「いちごちゃん!大丈夫!?」
トパーズはいちごの家に急行するが、そこには救急車、消防車、パトカーが集まっているだけだった
「いったいどうなっているの…これ…」
トパーズは周囲を探すが、いちごの姿は見つからない…。
「もしかして…怪人に…」
トパーズは慌ててモモとべりぃにメッセージを送った
『いちごちゃんの家が爆発したらしいんだけど…怪人に捕まったのかも?』
すぐに返信が返ってくる
『なにそれ!?今向かうから!』
『わかった』
「よかった…みんな来てくれる…」
トパーズはほっと一息つくと、いちごと怪人を探しはじめた…
しばらくするとプリンセスサファイアと、プリンセスピンクダイヤがやってきた
「トパーズ!大丈夫!?」
「うん…でも…いちごちゃんが…」
「大丈夫よ…きっとどこかに居るわ…」
「……それにしても…一体何なのよ、これ…」
「いちごちゃん…怪人に捕まっていないか心配だわ…」
サイレンが鳴り響く夜の町を3人は不安な面持ちで見つめていた…。
お付き合い頂きありがとうございます
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たぶんまた明日、夜9時に投稿できるようにしますんでよろしくお願いします