※この作品はR-18です。

忘れな草 〜魔法少女と怪人の物語〜   作:鷲見氏ぃ。

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※この作品はR-18作品です、18歳未満の方は閲覧をお断りします。

※この作品はフィクションであり、登場する人物や団体は架空であり、実在の人物や団体等とは一切関係ありません。

※本作に登場する人名及び地名、サイト名やアプリ名及び店名は全て作者の創作であり、実在の人物・店舗及び社名とは一切関係ありません。

※登場するキャラクターは物語上で作られた創作物の設定です、実際の年齢ではありません。

※本作は全てフィクションです。現実で行うことは法律で禁じられています。



破瓜と隷辱

 

アジトにいちごを連れ帰ってきた怪人は悩んでいた。

 

目の前には全裸にしたいちごが眠っている…。

 

また変身されて暴れだすと面倒なので、一応腕だけは後ろに回し、拘束している。

 

「どうしよう…一応レイプ目的で拐ってきたんだから、レイプするのが作法というものなんだろうが…話ができる状態じゃないだろうからな…」

 

怪人は極上の料理を目の前にして悩んだ…。

 

14才の…子供から女へと変わる過渡期の身体…。

 

小ぶりな胸、まだ毛も生えていない割れ目…。

 

思わず手を伸ばしてしまうほどの魅力を放っている…。

 

まさに『少女』と呼ぶに相応しい身体だ…。

 

その少女が奏でる絶望という名の叫び声を聞きながら幼い肉壺にある膜を引き裂き、蹂躙する…。

 

これほどまでに『男』として生まれてきた喜びを感じる瞬間はないだろう…。

 

それを法に触れることなく体感できるからこそ、色々な障害を越えてこの世界に降り立ったのだ…

 

「そうだよ…そうだよな…」

 

ふと怪人は思わず呟いてしまった…。

 

少女が奏でる絶望の叫び声…今回の件は、これ以上の絶望があるだろうか……。

 

両親を殺した男に連れ去られ、拘束され、犯される…。

 

これ以上ない程の下準備は整っている…。

 

自分はなんの為にこの世界にやってきた?

 

女を犯し、蹂躙し、支配する為…ならばもう言葉は無用だ。

 

どうせ犯すんだ…どうせ支配するんだ…。

 

ならばもっとこの目の前にある料理を美味く味付けしなければならない。

 

やめた…。

 

自分は強姦魔であり支配者だ…。

 

ならばいい人ぶるな。

 

この少女の心を折る為に。

 

この少女の心を支配する為に。

 

この少女を自分のモノにする為に…。

 

怪人は自分の顔をピシャリと打ち気合を入れる…。

 

冷酷無比な支配者の仮面を今一度被り直した…

 

 

 

「ん…ここは…」

 

いちごは目を覚ますと、そこは見知らぬ場所だった…

 

「おはよう…いちごちゃん…」

 

その言葉に反応し振り返ると、そこには全裸で股間をギンギンに膨らませた怪人がいちごを見下ろしていた

 

「き…貴様!…」

 

「あぁ…覚えてくれてるんだね…良かった…」

 

「な…なんで私が裸なの!?…早く離しなさい!」

 

「離す?…なんで?離さないよ…」

 

「なっ…」

 

「いちごちゃんはこれからずっと俺の奴隷になるんだから…」

 

大好きだった両親の仇の奴隷になるなんて…いちごは絶望の渦に飲み込まれそうになる。

 

「な…なんで…なんで私が…」

 

「なんでって…お前が可愛いからだよ…可愛い女の子は犯して奴隷にする…当然でしょ?」

 

「そ…そんな…」

 

「あぁ…そうだ…お前の両親のこと…ごめんね…」

 

「ごめんね?…そんな一言で許されるとでも思っているの!?」

 

いちごの小さな身体の中にある血液が沸々と沸き立ってきているのが分かる程の怒りが込み上げる…

 

「あぁ~違う違う…そういう意味じゃないんだ…本当はね?ご両親もこのアジトに招待して、縛り首で息絶える姿をね?お前を犯しながら一緒に眺めようと思っていたんだよ…なのにこんな中途半端なことをしてしまって申し訳ないと思っているんだ…」

 

「な…なにを…」

 

「だから…お前の両親をうっかり殺してしまった事…本当に申し訳なく思っている…」

 

「な…なにを言っているの…」

 

「だって…お前が絶望する瞬間にお前の両親の死に様も見せたかったんだよ…」

 

「き…貴様!」

 

黒…これ以上真っ黒な存在がいるのだろうか?

 

今目の前にいる怪人、こいつこそ今すぐにでもぶち殺しておかないといけない…。

 

こんな怪物は、この世から抹殺しなければならない…。

 

「あぁ…そうだ…お前の両親の死体はちゃんと廃棄しておいたから…」

 

そう言って怪人はいちごの両親の遺体を空中に展開したウィンドウに映し出す…。

 

そして、怪人が母の遺体の服を剥ぎ、冒涜しはじめる映像が坦々と流れ続ける…。

 

「や…やめ!…やめて!」

 

「ほら…お前のお母さんも、なかなか綺麗な身体してるね…まぁ胸にでっかい穴開いてたけどね、そこだけはモザイク処理してるよ、マンコの方は無修正だから」

 

「やめて!やめて!」

 

「お前のお母さんのおっぱい…死後硬直前だったから柔らかかったよ」

 

「やめてぇぇぇぇぇ!」

 

物言わぬ母の膣内に射精する怪人…その光景にいちごの心はズタズタに掻き乱された…

 

「俺のチンポはグルメだから20歳を過ぎたマンコは使わない主義だったんだけど、なかなか楽しめたよ…」

 

「……す…」

 

「ん?なんだって?」

 

いちごの涙に濡れた瞳には、14歳の少女の瞳には似つかわしくない量の殺意が漲る。

 

そして怪人を睨みつけながら呪詛のように…

 

「殺す…お前を必ず殺す…」

 

怨念の籠った声で呟く

 

「あぁ…そうだね…お前の両親の仇だもんね…」

 

「お前は地獄に落ちて…苦しみ続けろ!…この人でなしのクズめ!」

 

先程の映像はポチに作らせたフェイクムービーなのだが、この状況なら彼女もすんなりと信じてくれたようで、怪人も満足げに頷きながらいちごの両足を引き寄せる

 

「じゃあその人でなしのクズに犯される惨めな少女いちごちゃんが奏でる絶望はさぞかし良い音色なんだろうね…」

 

「なっ…」

 

「だから言ったじゃん、お前はこれからずっとここで俺に犯され続けるんだよ…」

 

「い…嫌よ!…離して!」

 

「嫌?…嫌だなんて言わないでよ…ここからが楽しいひと時なんだ…」

 

怪人はいちごの足を広げると、その割れ目にチンポを押し当てた

 

「さぁいちごちゃん、大人の女性になる前の最後の言葉だ…処女膜から声を上げる気分でいってみよう♪それではどうぞ!」

 

「うるさい!…離して!…離しなさい!」

 

「なんだ…意外と普通な最期だな…じゃあさよなら、紅井いちごちゃん」

 

怪人は凄まじい力で一気にいちごの幼い割れ目にその太いチンポを根元まで差し込んだ

 

「ぎゃあああああああああああああ~~~~~~!!」

 

14年間もの間、両親という名の蔵で大事に熟成されたワインのコルクを引き抜いた時の音は心地よい絶望と痛みとで構成された最高の音色だった…

 

「あはははは!最高だ!最高の音色だよ!いちごちゃん!」

 

「い…いたい…痛い!」

 

「あぁ…そうだよね…初めてだもんね…痛いよね…でも俺は最高に気持ちが良いよ!」

 

「う…うそ…うそよぉぉぉぉぉ!」

 

「嘘じゃないよ?ほら…お前のおまんこ…凄く締め付けてくるよ…」

 

怪人はいちごの腰を掴むと、激しく腰を振り始める

 

「ああああああ!いたい!やめてぇぇぇ!」

 

「あぁ…なんて顔をしているんだ……あのプリンセスルビーが、こんな…涙と、よだれと、鼻水に汚れて、子供のように泣き叫んでいる!」

 

「やめて!やめてぇぇぇぇぇ!いたい!いたいのぉぉぉぉぉ!」

 

「ほら…もっと泣けよ!叫べよ!絶望しろよ!お前の両親は死んだ!お前はもう一人だ!誰も助けは来ない!お前はもう俺の性奴隷だ!お前の人生はこれからずっと俺に犯され続けるんだ!お前の人生は終わったんだ!絶望しろ!絶望し続けろ!メス豚!メス豚いちご!」

 

「うわああああああぁぁぁぁぁぁ!!!」

 

絶望の言葉を浴びせられ、いちごの心は音を立てて砕け散った…

 

「あぁ…最高だ…こんなにも素敵な絶望の表情で奏でられたら、俺のチンポから『精子』が出そうだよ!」

 

『精子』…中学2年生ならその精子が膣内に流し込まれると、どうなるかぐらいは知っている、その反応を楽しむ為に怪人はわざとこの言葉を口にする…。

 

「あっ…あ…あぁぁ…」

 

いちごはその言葉に反応し、怪人に向かって懇願する

 

「だ…だめ…だめよ…中に…出さないで…おねがい…お願いします!」

 

「あぁ~なんて惨めな姿なんだ…両親を殺した仇に懇願する少女、さぁ…お前の処女と一緒に、お前の未来も奪ってやるよ!」

 

「やめて!やめてぇぇぇぇぇ!」

 

「あああああ!出る!出るぞ!お前の未来をぶち壊す精子を子宮に流し込んでやる!」

 

「やめてぇぇぇぇぇ!」

 

「ああああああ!出る!出る!全部出すぞ!」

 

「いやぁぁぁぁぁぁぁぁ~!!!」

 

怪人はいちごの腰を抱え、膣の一番奥にチンポを押し付けると、大量の精子を放った

 

「あぁ…………男に生まれた幸せ…最高だ…」

 

「あ…あ…あ…」

 

「あぁ…気持ちよかった…ありがとう…いちごちゃん…」

 

「う…うぅ…」

 

「さてと…さっそくだがね、俺の能力の一つをいちごちゃんに見せてあげるね」

 

怪人はそう言うと、空中に広がるウィンドウの閲覧を許可する…するといちごにもそのウィンドウが見えるようになった。

 

ウィンドウのタイトルバーには紅井いちごの名前が表示されており、その下にはいちごの経歴や好みなどの情報が沢山表示されている…。

 

そして偶然目に入った表示には『非処女』の文字が入力されていた。

 

「俺の能力はね…こうやって犯した相手のステータスの閲覧と改ざんができるんだ」

 

閲覧ですら恐ろしいのに『改ざん』と言った怪人の言葉にいちごは戦慄する…。

 

「さて…じゃあ早速いちごちゃんのステータスを改ざんしてあげるよ」

 

そう言って怪人はいちごのステータスを弄りはじめる

 

「まずは受精しちゃう前に…妊娠拒否にしちゃうね、ここはいつでも自由に改ざんできるから、俺の赤ちゃんが欲しくなったらいつでも言ってね」

 

怪人はそう言っていちごのステータスに妊娠拒否と入力する

 

「本当なら身も心も従順な奴隷根性にしているんだけど、いちごちゃんの殺意は心地よかったから抵抗、反抗、反逆、逃亡はできないようにしておくんで、そのむき出しの殺意は大事に育ててね」

 

そう言うと抵抗、反抗、反逆、逃亡の不可と入力する…それと同時に数時間の痛覚を遮断と入力した

 

「あ…」

 

「あぁ…痛みが消えたね…でもこれもいずれ元に戻るから…その時はまた痛みを味わうことになるんで俺のチンポに早く慣れようね」

 

「う…」

 

「まぁこれから状況に応じてステータスを弄りまくって俺好みの奴隷に仕上げていくけど、今日はこれぐらいかな…」

 

「………」

 

「じゃあこれからたっぷりと時間をかけてお前を従順な奴隷に育てていくからよろしくね、いちごちゃん」

 

そう言って怪人はいちごの拘束を解く…

 

解き放たれた身体と同時に放たれた殺意を怪人に向けるも…身体は動かない…。

 

「今俺を殺そうと思ったけど動かないんだね?…これでお前は俺のモノになった証拠だよ?」

 

「う…ぐぅ…」

 

「ほらぁ…どうしたんだい?親の仇は目の前にいるよ?さぁ…殺してごらん?」

 

怪人はいちごの目の前まで顔を持って行くが、殺意にまみれたいちごの手はピクリとも動かなかった…

 

「この…クソ野郎…」

 

「あはははは!そうだよ!その目だよ!その殺意だよ!もっと俺を殺したいと思って!憎め!憎めよ!いちごちゃん!」

 

「ううううううぅぅぅぅぅ!」

 

「よしよし…じゃあさぁ…この殺意を俺のチンポにぶつけてみようか?」

 

怪人は再びそそり立ったチンポをいちごに見せつける

 

「さて…ではこの親の仇チンポにキスをして忠誠を誓ってもらおうかな?」

 

ゆっくりと怪人の元に跪くいちご…もちろんだが彼女の意思ではない…。

 

反抗することを許されていない身体は、怪人の言葉に従順に従うだけだ。

 

「ほら…キスをしろ…」

 

「死ね…死ね…んっ」

 

いちごは呪詛の言葉を呟きながら、怪人のチンポに唇を押し付けた…。

 

「あぁ~惨めだねぇ~いちごちゃん、さぁ…もっとキスをしろ!もっと舐めろ!もっとしゃぶれ!」

 

「クッソ!死んじまえ!お前なんか死ん…んあ…」

 

いちごはチンポを咥え、舌でチンポを舐めはじめる…。

 

「あぁ…自分の血が混じったチンポのお味は如何ですか?」

 

「んむ…ひね…ん」

 

いちごの口の中にいっぱい広がる鉄臭い自分の血の味と膣内に注ぎ込まれた苦渋の味…。

 

それを丹念に掃除するように舐め取り、飲み込んでいく…

 

「あああああ!出る!出るぞ!」

 

「んんんんんっ!…んぐ…んぐ…んぐ…」

 

怪人はいちごの口の中に精液を放つと、いちごの頭を抱え、喉奥にチンポを押し付けた

 

「んんんんんっ!…んぐっ…んぐっ…んぐっ…」

 

「ほら!全部飲め!飲み干せ!飲めないなら精液で溺れ死ぬぞ!」

 

「んんんんんっ!…んぐ…んぐ…んぐ…」

 

いちごは怪人の精液を喉を鳴らしながら飲み干していく…

 

「いやぁ~憎むべき男のチンポしゃぶって…ザーメンも全部飲み干してくれて…嬉しいよ」

 

怪人はチンポをいちごの口から抜くと、いちごの口を開けさせ、中を確認する

 

「よし…全部飲んだね…偉いぞ…いちごちゃん♪美味しかったかい?」

 

「う…うぅ…」

 

いちごは自分の口の奥に指を入れて、その奥を刺激する…一気にこみ上げてくる吐き気を抑えず、床に吐き出した

 

「ふふ…ははは…吐き出すな…なんて命令は…聞いてないから…吐き出させてもらったわよ…んう!」

 

再び起こる吐き気にいちごは胃の中にあるもの全てを吐き出した

 

その姿を満足そうに見つめる怪人

 

「そうそう…そうやって俺の目の届かないところを衝いていってくれ…お前がデバッグしてくれたら、ステータス改ざんで外堀を埋めていく…最後には、お前は何もできない、従うしかない従僕になれる筈だ」

 

そう言って怪人はいちごのステータスに『指吐きの禁止』と記入した…。

 

「さぁ…床を汚したままじゃいけないからね…全部舐め取ってもらおうか」

 

「…………え?」

 

「テメェで床にゲロぶち撒けたのなら、ゲロの掃除もテメェでやれってことだよ」

 

「嘘よ…嘘よ!……やめて!!やめさせ!…んぉ!…ごぁ!!」

 

いちごは自分でまき散らかした吐しゃ物を自分で回収することを想定しておらず、その命令を実行させられた…

 

命令により舐め取っても反射的に吐き出す…だがそれも再び舐め取ろうと命令を実行しようとする…。

 

「…………ごめんなさい…ムリです…許して下さい…」

 

結局、いちごは涙と吐しゃ物にまみれながら命令の完遂ができないことを主に謝罪することにより、許された…。

 

「もうこれに懲りたら、こんな真似はもう止めようね?…さぁ、ゲロまみれの身体をキレイにしようね…」

 

そして怪人と共に入浴し、怪人は1/1スケールのフィギュアを愛でるように、いちごには身体を洗わさせず、自分で隈なく身体を洗った…。

 

「あぁ〜いちごの身体は本当に華奢でキレイだなぁ…」

 

そしてその日…いちごはベットで怪人が満足するまで何度も抱かれていた…

 

「もうやめてよ!私はアンタのオモチャじゃない!あぁ!!」

 

腹立たしいことに怪人は新しく手に入れたゲームの設定を行うように、いちごのステータスを弄くりまわし、感度や性感帯の添付や強化を無理矢理開発させられた。

 

「あぁ!!だめ!!ダメ!!おかしくなる!!ああぁぁぁ〜〜!!」

 

憔悴しきったいちごの身体は、産まれて初めての絶頂と共にその意識を手放し、深い眠りの底に落ちていった…

 




お付き合い頂きありがとうございます

モチベがメキメキと上がるので、続きがちょっと気になると思ってくれた人は【評価】&【お気に】してくれると有難いです

いちごちゃんをネチネチと攻めたてるのは本当に楽しい…
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