※この作品はR-18です。

エロ個性短編集【僕のヒーローアカデミア】   作:僕のエーローアカデミア

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※ギャグエロ
※個性 魔法のオナホ のヴィランがいます



“個性”『魔法のオナホ』(被害者:ウラビティ)

俺の“個性”『通感複製』はいわゆる魔法のオナホを作ることが出来る。

対象の素肌に触れることで、対象の身体の一部を複製することが出来る。そして複製と本体の感覚は接続され、その様子は俺からも確認できる。

 

そして、今日。雄英主催のファンミーティングで2年A組。あの奇跡の世代の女子たちと握手してきた。

机の上にはズラッと6つのオナホが並んでいる。

もう夜も良い時間だ。

一つ手に取って意識を集中させれば、ベッドに横になったウラビティの姿が見える。

 

ピンクのシャツに茶色のショートパンツ。身体には触れないから下着はわかんないなぁ。

スン と手元のオナホを匂う。

シリコンゴムの匂いと、あとは子供特有の甘い匂い。

握っているとじっとりと汗ばんでいるのは寝汗かな?

 

ピッチリと閉じたビラビラを舌で割り広げる。少し酸っぱいかな。

感覚共有もしっかり働いているようで舐め上げるとビクビクと身体を震わせている。

 

そのまましばらく舐めていると、同期が進んだのかゴム臭さはなくなり、ローションは使っていないのにオナホの奥からドロドロとした潤滑液が溢れてくる。

ウラビティの方は暑かったのかもどかしいのか、ブランケットは蹴り飛ばしてしまって茶色のショーパンがよく見える。

くすぐったいのか気持ちいいのか、脚を広げて感覚を逃がそうとしている。それはフロッピーの格好だろうに。

 

さて、ウラビティは普段どんなオナニーをしてるのかな。

オナホを観察するに腟内(なか)は使ってなさそうにキツキツで、指1本でもキツそうだ。

クリ?もそうでもない。厚目の皮に隠れてる包茎クリちゃんだ。

と、なるとドロドロの愛液を溢しながらぴっちり閉じたままのおまんこ。グリグリ擦るだけの赤ちゃんオナニー派なのかな?

 

高校2年生になるのにヘコヘコ擦り付けるだけの赤ちゃんオナニーなんだね。ウラビティちゃんはかわいいなぁ。

 

手のひらに愛液を伸ばしてグリグリと押し潰しながら撫でてあげる。

正解みたいだ。

ガニ股に開いたままの脚を伸ばしてヘコヘコと腰を振っている。

直接おまんこナデナデされて気持ちいねぇ。

 

そのままビラビラをナデナデし続けて上げるとウラビティは脚をピンと張って『お゙っ♡お゙ぉ゙ぉ゙〜♡♡』と低いイキ声を上げて潮を吹き出した

こっちのオナホからもぴゅっぴゅっと吹くが、あくまで複製。

ウラビティのショートパンツは愛液と潮吹きでべっとりと色を濃くしている。

 

イッたばかりのおまんこはクパクパと刺激を求めているけど、こんなキツキツオナホに無理矢理ねじ込んだら流石に起きてしまう。

 

今日のウラビティはこれくらいにしてあげよう。

抜くのは適当なオナホを使えばいいし、ヒーロー女子たちのオナホはじっくり調教してあげよう。

しばらくはウラビティを使って、ウラビティがオナニー狂いになるまで挿入以外でぐちゃぐちゃにしてあげよう。

 

 

 

 

 

 

 




□魔法のオナホのヴィラン
 ヴィラン未満の小悪党だったが、雄英生に手を出してしまった。バレたらヴィラン扱いは免れない。
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