エロ個性短編集【僕のヒーローアカデミア】 作:僕のエーローアカデミア
※お漏らし おねしょ
あれからしばらく、毎晩ウラビティのオナホをイジメている。
最近じゃ寝入ってしばらくすると濡れるのか、俺が触る頃にはドロドロになって、ズボンにうっすらシミを作ってる日もあった。
そろそろ、腟内の拡張か、クリちゃんイジメに手を出してもいいかな。と思っている。
まぁともかく、いったん一度イカせてあげよう。
ドロドロに溢れた愛液を広げて、手のひらに擦り付ける。
ぐちゅぐちゅと湿った音を響かせながら、『ぅ゙ぅ゙ぅ゙ッ♡♡♡』と甘い唸り声を上げてウラビティの腰が跳ねる。
日に日にイクまでの時間が短くなる。
アクメ我慢ができない雑魚マンコに育っていておじさんは嬉しいよ。
『んん♡⋯⋯あ、またやん⋯⋯』
っと、ウラビティが起きちゃったな。
『⋯⋯おといれ』
ドロドロの下着には慣れちゃったのか、トイレでおしっこをしたら、濡れた下着をそのまま履きなおしてベッドに戻る。
ふ〜ん。
流石にここじゃあれだな。ウラビティのオナホを持って風呂場に移動した。
本日2回目の甘イキ。手のひらに伸ばした愛液でグチュグチュとオマンコを撫で回す。
ふぅふぅと息を漏らしながら腰を振る。見慣れた光景だけどエロいもんだ。
『ん゙〜ッン゙〜♡♡♡』
プシュプシュと潮を吹くけど、今日は手を緩めてあげない。
『あ゙ぁ゙ッ♡♡♡あ゙〜ッ♡♡♡』
必死に太ももを擦っておまんこを逃がそうとしている。
腰もいつものヘコヘコじゃなくて、イヤイヤと横振りで逃げようとしていて、ブシュブシュと断続的に潮を吹くから手のひらはべっとりと濡れてしまっている。
クパァと割り開いたおまんこの、勃起して皮からはみ出てるクリの真下で、クパクパと刺激を求める膣口の真上。
ウラビティの息に合わせて緩い収縮を繰り返す小さな穴、尿道に舌を這わせる。
急な刺激に驚いたのか、太ももを締めたままピンと弓なりに腰を反る。
ベロベロ、にちゅにちゅ、舌先で小さな穴を刺激する。
『ん゙〜~♡♡♡ん゙ん゙〜♡♡』
刺激から逃れようと必死でお尻を振っている
ジュッ、ジュワぁと、舌先に温かい感触が広がるたびに、ウラビティのショートパンツのシミが広がる。
口を離しておまんこを観察すると、真っ赤に勃起したクリトリス、男性を求めて口を開ける膣口、呼吸に合わせてちょろちょろとお漏らしする尿道。
ウラビティを見れば、クリといい勝負な真っ赤な顔、両手は必死にシーツを掴んで、ショートパンツは愛液と潮、おしっこで濃い色に染まって、クールタイムのおかげか少しだけ緩んだ脚は快楽にピクピクと痙攣している。
また、手のひらでおまんこ全体を撫でてやる。
さっきより優しく、ゆるく、
『あっ♡あふぅ♡はぁ♡やぁ♡』
開いた足を突っ張って腰を浮かせる。
くちゅくちゅと浅いところを刺激するとそれに応えておしっこが溢れてショーパンで吸いきれなくなった分がシーツにシミを作っている。
もう緩やかなお漏らしは止められないみたいで、愛撫をやめてもしょろしょろとショートパンツとシーツにシミを広げている。
尿道を塞いでやると、自分の身体はおしっこを垂れているのに、オナホからの共有は尿道を塞がれておしっこが溜まっていて、そのギャップに脳をキラキラと瞬かせている。
『ん゙ぉ゙〜♡♡♡』
甘い唸り声と快楽を逃がしたくてぐりぐりと突き上げられる腰。
尿道を塞いでいた指を退かすと、オナホからは溜まっていたおしっこが一気に吹き出した。
ウラビティの身体も、その大放出の感覚に引っ張られて尿道を開いてしまう。
ちょろとちょろと甘い流れを作っていたおしっこは、堰を切って溢れて布の上からもわかる水流になってショーパンとシーツを濡らして広がっている。
ウラビティちゃんは高校2年生で、現場で働くヒーローなのに、オナニーもおまんこヘコヘコ擦り付けるだけの赤ちゃんオナニーだし、おねしょも我慢できない赤ちゃんおまんこなんだね。
ウラビティも、もうすぐ
ガチガチに勃起したチンコはとりあえず適当な経産婦マンコに吐き出して処理する。
□魔法のオナホのヴィラン
そのうち下半身サイズのオナホを生み出してアナルも使えるようになるし、全身サイズのラブドールを作って普通にレイプもできるようになるポテンシャルを秘めている。