エロ個性短編集【僕のヒーローアカデミア】 作:僕のエーローアカデミア
※おむつ
流石におねしょはやりすぎただったかと思ったけど、ウラビティちゃんは俺に感づく様子もなく、何も疑わずオムツを履いて対策することにしたらしい。
ピンクのシャツにもこもこのテープタイプのおむつで眠るウラビティが見える。
赤ちゃんまんこ可愛いね。
初めてのおねしょから数日、ウラビティのオナホを風呂場に持ち込んで、毎夜おねしょするまでイジメていると、ついに昨日おまんこナデナデでイッたあとに、何もしてないのにおしっこを漏らしてしまった。
『ん♡ぅん♡ふっ♡はぁ♡♡』と甘い声を上げて腰を震わせて、おしっこを垂れてオムツを膨らませている。
これが高校2年生の姿か?おまんこ気持ちいいを覚えたての幼稚園児まんこって言われても納得、いや無理か。幼稚園児はこんなエロいまんこしてねぇわ。
グチュグチュと
初夜の抵抗はどこに消えたか、今では指2本を飲み込んでもまだ、ちうちうと指に吸い付いて余裕がある甘えん坊おまんこに成長した。
もう十分ほぐれただろう。
指を引き抜いてチンコを押し当てる。
膣口に触れる亀頭がクパクパと息をする赤ちゃんまんこに誘われる。
誘われるまま奥に押し
『ンァ♡♡あっ♡♡あぁ〜♡♡♡』
ウラビティも甘い声を上げてチンコを迎え入れる。
押し込むたびに、尿道から吹き出た潮が腹に浴びせられる。
根本まで挿れきる前に
まだ余っているのにコツコツコリュコリュと亀頭に
痛いのか、違和感だけかな?奥に当たるたびに逃がそうとクネクネ腰を動かしている。
まぁ起こすのも本意じゃないし
ゆっくり、ゆったりとピストンを繰り返して
反応がいいところをカリ首で引っ掻いて、亀頭で潰してやるとそのたびに『ひぃん♡♡』『お゙っ♡お゙ぉ゙~♡♡』『ン゙ン゙~~♡♡♡』と濁った寝言と甘イキで潮を漏らす。
あんまり早く動かすと気持ちいいより違和感が勝っちゃうのか反応が鈍くなる赤ちゃんまんこだから、仕方なく優しくクチュクチュと注挿を繰り返す。
じっくり淫肉を割って挿れると『あ♡ぁあっ゙♡あああっ゙♡♡♡あ♡゙♡♡あ♡♡あ゙♡♡♡あぁあっ』
にちゅにちゅと吸い付く淫肉を引いて抜くと『おぉ♡♡っ゙♡お♡お゙♡おお♡♡゙♡お♡ぉお゙♡♡おおっ゙』と鳴く。
確か寮住みだったかな?近くの部屋に声が漏れてないといいね。
そのまま緩くピストンを繰り返して射精感を高める。
俺は全然イケて無いけど、ウラビティちゃんは弱いところを擦られるたびにイキ潮を吹いている。
それに、イキ潮とは別に潮と呼ぶには勢いの弱い、ちょろちょろしたイキションお漏らしもしてしまっている。
オムツは決壊しないかな?タポタポになっているのがよく見える。
まぁまだシーツは無事そうだ。
それから十数分、ゆるゆるとしたピストンだからイケるまで時間がかかったけど、なんとか射精感が上がってきた。
その間もウラビティはイキっぱなしが辛かったのか、自分でオムツを掴んでずらしちゃって、途中からシーツに直接イキションお漏らししちゃっている。
うん。ちょっとやりすぎちゃったかな。
まぁそれも終わり。金玉がグツグツと精液を上らせてくれてるから緩いピストンでトロトロになった
そのまま
精液の熱にビックリしたのか
『お♡お゙♡♡っっ゙お♡おっ゙おお゙おお゙♡♡っ♡♡゙お゙おぉっ゙♡♡ぅ♡♡っ゙』と濁った息を吐いて、両足をピンと伸ばして、腰も必死に高く逃がして、潮をビュービューと吹き出して抵抗している。
潮にしてはアンモニア臭いから潮みたいな勢いで吹き出したお漏らしかな。
ドクドクと子宮に精液を流し込む間、ウラビティは脚を張ったままビクビクと腰を震わせてお漏らしを続けた。
射精が終わってチンコを引き抜いてやると、べちょりと潮とおしっこで水溜りになったシーツに腰を沈めた。
圧迫感が無くなったからか、勢いのないおしっこがちょろちょろとシーツの水溜りを広げる。
明日の朝が心配だけど、お漏らしばっかりの赤ちゃんウラビティが悪いからね。
片付けを手伝ってはあげられないから頑張ってもらおう。
□お漏らしは作者の性癖。
おむつも作者の性癖。