妖怪老忍者の下僕にされたご組御庭番衆ユイ 作:オッパイは正義マン
江戸の囡藏(じゅうぞう)館ー
「ああん!」
囡藏の大きな肉棒が、ゆっくりとユイの膣を抜け出ると再び思いっきりユイの膣の中に突っ込まれたのだ。囡藏の敏感な膣の中をユイの大きいままの肉棒で貫かれていた。
「ほら、貴様をいかせたチンポだぞ。嬉しいだろう」
「嫌よ!抜いて!」
ユイが逃げようと暴れると必然的に脚とその間の膣に力を入れることになり、囡藏の肉棒を締め付けることになった。
「おおおお、、お前のおまんこがワシのチンポを締め付けたぞ」
「ああん、駄目え、中出しは止めて」
「甘いぞ、女。ワシの子種をお前のおまんこの中に出してやるわ」
「いやああーーーー!」
「いくぞ!」
囡藏はユイの尻を掴むとズボズボと自らの肉棒をユイの潤みきった肉壺に出し入れした。
「いや、いや、止めてーーーー!」
ユイは必死に頼んだが、囡藏は無視して、前後に腰を振るのを止めなかった。
「あっ、あんっ、あんっ、いや!」
ユイは囡藏に突かれる度に喘いだ。
「中に出すぞ!」
「いやーーーー、止めて、ああああああああ!」
ユイは抵抗の途中で膣奥に囡藏の逸物を叩き込まれて脳裏に快感が走る。次の瞬間膣奥に熱いものを感じて頭が真っ白になった。その瞬間ユイが硬直する。
それと共にユイの肉壺が囡藏の肉棒を引きずり込もうと蠢動した。
ドビューッ、ドビューッ、ドビューッ、ドビューッ
と、同時に囡藏は大量のザーメンをユイの腟内に放出していた。
「あ、ああああ」
囡藏は放出している間、囡藏はよがるユイの尻を掴んで離さなかった。囡藏の白濁したザーメンはユイの肉壺の中に収まりきらずに割れ目から漏れ出て、ユイの内腿を汚した。
ずりずりと囡藏の逸物がユイの肉壺から引き出された。
そのまま白濁したザーメンが一緒にこぼれる。
「中々良かったぞ」
囡藏はそうほくそ笑むと後からユイの胸を揉んでいた。
「あんっ、止めて!」
ユイは抵抗しようとしたが、
「ほう、まだ儂に逆らう気力があるとは勇ましいな」
そう言うと囡藏は更にきつくユイの装束の胸を揉んできた。
「いやっ、ああん!」
そう叫んで抵抗しようとしたが、媚薬に侵されたユイの脳裏に快感が響いた。
「嫌がる女をヒイヒイ言わせるのがまた楽しいな」
そう言うと、囡藏はユイを突き倒した。
「キャッ」
ユイは仰向けに大きく脚を広げて転けていた。
スカートがめくれ上げて今まで囡藏の男根で押し広げられていた割れ目がパクリと開く。
股間からは大量に放出された囡藏のザーメンがこぼれ出ていた
「あああああ!」
ユイは悲鳴を上げた。
「何が嫌な物か。ワシのチンポをきゅうきゅうと締め付けてくるぞ。犯されて興奮しているのか?」
「ああん、、良いの良いの!」
「あっ、いや、あんっ、あああんっ!」
ユイが喘ぎ出すのはすぐだった。
「どうだ。女、ワシのチンポは」
「ああん、駄目」
「何が駄目な物か、ほらまたお前の膣の中に出してやるわ」
「いや、止めて! 中は駄目! ダメダメいく!」
ユイは囡藏のザーメンをまたしても中出しされていた。
「嫌だ、嫌だと嫌がりつつ達するとは本当に女は淫乱だな」
囡藏は快感に浸っていたユイの胸を掴んだ。
「イヤン、ああん!」
囡藏に乳首を摘ままれてユイは喘いでいた。
その日ユイに対する凌辱はこれで終わらなかった。