※この作品はR-18です。

妖怪老忍者の下僕にされたご組御庭番衆ユイ   作:オッパイは正義マン

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第2話

「んっふ、ふうん、、。」

 

ユイの唇を奪う。

 

 

 

舌を強引にユイの口腔内に侵入させてユイの舌も口腔内も蹂躙した。

 

 

囡藏はゆっくりとユイをベッドに押し倒した。

 

 

 

そのまま美しい白いユイの喉に吸い付く。

 

 

 

手をユイの喉元から鎖骨に下ろし、そのままゆっくりと両手でユイの胸を揉む。

 

 

 

「あんっ」

 

 

 

ユイが可愛いあえぎ声を上げた。

 

 

 

 

胸をもみ上げて、最後は両乳首をつまんでいた。

 

「ああんっ!」

 

 

ユイが喘ぐ。

 

 

 

囡藏はユイの左乳首を唇でつまんだ。

 

 

 

「あんっ」

 

 

 

ユイの声に左手で反対の乳房をもんで乳首をつまむ。

 

 

 

 

「あっ、あんっ、ああん!」

 

 

 

 

項を逸らして喘ぐユイを見ながら囡藏は右手をゆっくりと下ろした。

 

 

 

 

 

ユイの腰のくびれを撫でると

 

 

 

「ああん!」

 

ユイが嬌声を上げた。

 

 

 

 

「ここが良いのか女」

 

 

 

「ああん、、私のぬれぬれ割れ目を触って」

 

 

 

囡藏はその言葉にチンポがピクリと動いた。

 

 

 

 

そのまま人差し指をズブズブ、、ユイの割れ目に差し込んだ。

 

 

 

「あああん、、指が入ってきたあ、、」

 

 

 

ユイは大きく脚を広げて囡藏の指を受け入れていた。

 

 

 

囡藏はその指をゆっくりと抜き差ししつつ、ユイの反応を見る。

 

 

 

「ああん、私のおまんこの中で硬い指がズボズボするの!」

 

 

 

ユイが囡藏を見てきた。

 

 

 

 

「気持ちいいか?」

 

 

 

 

「ああん、、ンチュ、、、ンチュ、、、、、」

 

 

 

ユイの唇を奪っていた。

 

 

 

舌を差し込むとユイの舌が絡みついてくる。

 

 

 

 

指先で感じるざらざらしたところを軽くするとピクンユイが痙攣した。

 

 

 

ユイの両手は囡藏の背に回って俺をきつく抱きしめていた。脚はいつの間にか快感を得るために大きく広げられ囡藏の指の動きに合わせて腰を振ってくれていた。

 

 

 

囡藏が唇を離すと、

 

「ああん、、良いの、良いの!」

 

 

 

ユイはあえぎ声を上げた。

 

 

囡藏は更に激しく指をユイが感じるところを刺激した。

 

 

 

 

「ああん、いやいや、あーーーー!」

 

 

 

 

ユイが脚をピンと立てる。囡藏に思いっきりしがみついて、腰を囡藏の指に押し付けて達していた。

 

 

 

ピクピク震えてしばらくすると、囡藏にしがみついていた手が離れる。

 

ユイは呆けたような顔を囡藏に向けてきた。両手両足を広げて、完全に無防備な姿を囡藏の前に晒していた。

 

 

 

 

「はああああ、、はああああ、、もうダメ、、、我慢できないわ、、焦らさないで、、」

 

 

ユイは囡藏に我慢できないとばかりに潤んだ目で見つめていた。

 

 

 

あれだけ、処女を散らした日は嫌がっていたのに、ユイの身体は囡藏のテクニックに酔いしれていた。

 

 

 

 

 

「ふふふ、またワシのちんぽでイかせてやる女。」

 

 

 

 

 

バキバキになった老人のペニスが欲情しきった雌に侵略しようとしていた。

 

 

 

 

 

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