妖怪老忍者の下僕にされたご組御庭番衆ユイ 作:オッパイは正義マン
「ああああぁぁっ!!❤️❤️❤️❤️だめっ!イクッ!イグゥウ!❤️❤️❤️ああああっ!❤️❤️❤️❤️またっ!イックぅぅぅぅぅうぅぅ❤️❤️❤️」
ユイは何度も、何十回も、数え切れないほどの回数、イカされる。
しかし、ユイの身体は止まらない。
「あああぁぁぁああぁぁぁああぁぁぁああぁぁぁあ!!!!❤️❤️❤️❤️」
ユイは絶頂し続ける。
「んひぃぃぃん!!!!!❤️❤️❤️おまんこもおっぱいも弄らないでええええええ!!❤️❤️❤️❤️イクイクイクイグうううう♪♪♪❤️❤️❤️❤️イクの止まらないぃいぃいいぃ❤️❤️❤️❤️」
ユイの口から次々と卑猥な言葉が出てくる。しかしそれだけでは飽き足らず、更にユイの身体を弄り続ける。
「んぉおおお!!!!!おおっ!!!!!?❤️❤️❤️❤️勃起ちくびっ、勃起ちくびきもちいっ、んんんんんんっ!!!❤️❤️❤️❤️」
ユイは乳首を摘まれて、大きく仰け反る。
「おほっ!❤️❤️おほぉっ!♥♥♥勃起デカ乳首気持ち良すぎっ!♥♥♥んんっ!♥♥♥んんんんんんんんんん~~~!!❤️❤️❤️❤️」
ユイが絶頂する。何度も何度も。
「ああぁ……❤️❤️❤️❤️んんん ❤️❤️❤️あぁああああああ……」
ユイの身体はもう限界だ。しかし、ユイの身体は止まらなかった。
「ああああああんんっ!!!❤️❤️❤️❤️んおぉおぉおおおおぉ❤️❤️❤️おおおおぉぉおっ!!❤️❤️❤️❤️。」
ユイは10分間、休む暇もなく、何度も、何度も、何度も、何度も、何度も、何度も、何度も、何度も、何度も、何度も、絶頂する。
「気分はどうかのぉ?」
そしてとうとう絶頂数を超えた辺りで止まった。
「……あ……あぁ……❤️❤️❤️あ……お館様様……❤️❤️❤️❤️」
ユイは虚ろな目をし、口の端からヨダレを流しながらも、小さく呟く。
正気ではない虚ろな瞳は老忍者への服従を表していた。
「そうだ。ユイはワシの孕み奴隷になるんだ。嬉しいかい?」
「はい……私は…❤️❤️❤️お館様の孕み奴隷に……なります❤️❤️❤️一生仕えます……❤️❤️」
「そう、じゃあまずは、服従の証を見せて貰おうか」
「はい……❤️❤️❤️」
ユイは老忍者の足にキスをしていく。
「んちゅ♪♪♪んちゅ♪♪♪これでユイはお館様の孕み奴隷になりました❤️❤️❤️」
「ふふふ、ユイよ。何人でも産ませるぞ。」
「はい、、、❤️❤️種付けしてください、❤️❤️お館様、、、❤️❤️❤️」
ユイはこうして老忍者への絶対孕み奴隷の忠誠を誓った。