※この作品はR-18です。

妖怪老忍者の下僕にされたご組御庭番衆ユイ   作:オッパイは正義マン

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第5話

 

 

 

「ああああぁぁっ!!❤️❤️❤️❤️だめっ!イクッ!イグゥウ!❤️❤️❤️ああああっ!❤️❤️❤️❤️またっ!イックぅぅぅぅぅうぅぅ❤️❤️❤️」

 

 

 

ユイは何度も、何十回も、数え切れないほどの回数、イカされる。

 

 

 

 

しかし、ユイの身体は止まらない。

 

 

 

「あああぁぁぁああぁぁぁああぁぁぁああぁぁぁあ!!!!❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

ユイは絶頂し続ける。

 

 

 

 

 

 

「んひぃぃぃん!!!!!❤️❤️❤️おまんこもおっぱいも弄らないでええええええ!!❤️❤️❤️❤️イクイクイクイグうううう♪♪♪❤️❤️❤️❤️イクの止まらないぃいぃいいぃ❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

ユイの口から次々と卑猥な言葉が出てくる。しかしそれだけでは飽き足らず、更にユイの身体を弄り続ける。

 

 

 

 

 

 

 

 

「んぉおおお!!!!!おおっ!!!!!?❤️❤️❤️❤️勃起ちくびっ、勃起ちくびきもちいっ、んんんんんんっ!!!❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 

 

ユイは乳首を摘まれて、大きく仰け反る。

 

 

 

 

「おほっ!❤️❤️おほぉっ!♥♥♥勃起デカ乳首気持ち良すぎっ!♥♥♥んんっ!♥♥♥んんんんんんんんんん~~~!!❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

ユイが絶頂する。何度も何度も。

 

 

 

 

「ああぁ……❤️❤️❤️❤️んんん   ❤️❤️❤️あぁああああああ……」

 

 

 

 

ユイの身体はもう限界だ。しかし、ユイの身体は止まらなかった。

 

 

 

 

「ああああああんんっ!!!❤️❤️❤️❤️んおぉおぉおおおおぉ❤️❤️❤️おおおおぉぉおっ!!❤️❤️❤️❤️。」

 

 

 

ユイは10分間、休む暇もなく、何度も、何度も、何度も、何度も、何度も、何度も、何度も、何度も、何度も、何度も、絶頂する。

 

 

 

 

「気分はどうかのぉ?」

 

 

 

 そしてとうとう絶頂数を超えた辺りで止まった。

 

 

 

 

 

「……あ……あぁ……❤️❤️❤️あ……お館様様……❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

ユイは虚ろな目をし、口の端からヨダレを流しながらも、小さく呟く。

 

 

 

 

正気ではない虚ろな瞳は老忍者への服従を表していた。

 

 

 

「そうだ。ユイはワシの孕み奴隷になるんだ。嬉しいかい?」

 

 

 

「はい……私は…❤️❤️❤️お館様の孕み奴隷に……なります❤️❤️❤️一生仕えます……❤️❤️」

 

 

 

「そう、じゃあまずは、服従の証を見せて貰おうか」

 

 

 

「はい……❤️❤️❤️」

 

 

 

 

ユイは老忍者の足にキスをしていく。

 

 

 

「んちゅ♪♪♪んちゅ♪♪♪これでユイはお館様の孕み奴隷になりました❤️❤️❤️」

 

 

 

 

 

「ふふふ、ユイよ。何人でも産ませるぞ。」

 

 

 

「はい、、、❤️❤️種付けしてください、❤️❤️お館様、、、❤️❤️❤️」

 

 

 

ユイはこうして老忍者への絶対孕み奴隷の忠誠を誓った。

 

 

 

 

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