※この作品はR-18です。

僕の愛したアリスを返して~ソラの幼馴染救済譚~   作:アロンの杖

23 / 25
青年期・セックス3

「ーーーーーっ。ん゛、ん゛ん゛っ?う~ん・・・っ。えええっ!!?」

 

「はあはあっ!!!あははっ、気が付いたんだね?アリス・・・」

 

 次にアリスが目を覚ますと、彼女はバスチェアに座ったソラに真正面から抱き締められたまま、“Pスポット”を責め立てられていた、しかもただ単に奥を突きまくられていたのではない、ある程度の時間が経つとソラが己の滾りを暴発させて苛烈な中出しをキメ込んで来る。

 

 しかも自分が気をやってしまってから片時も休まず抱き続けていたのだろう、彼女の胎内(なか)は特濃ザーメンでタプタプになっており、また二人の身体は大粒の汗に塗れていて、甘酸っぱくてしょっぱいその匂いと蒸れた男女の体臭とが周囲に濃密に充満していたのだ。

 

「~~~~~っ。う、うそぉっ!!?ソラ、ちょっと待・・・っ。ん゛っびゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛~っっっ❤❤❤❤❤」

 

 何事かを言い掛けて、しかし少女は次の瞬間には再びとなる悦楽の渦中へと引き摺り込まれていった。

 

「お゛っ❤お゛っ❤お゛お゛お゛っ❤❤❤ん゛っぎいいぃ゛ぃ゛ぃ゛~・・・っ!!!!?ダ、ダメえぇぇっ。許してっ、お゛がぢぐな゛っぢゃうううぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ぷっきゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪ん゛っはああぁ゛ぁ゛ぁ゛~・・・っ!!!!?ふ、深いぃっ。感じるっ、ぎぼぢいいぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤へっびゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪」

 

 またもや激しくイキ始めるアリスであったが少女の見立て通り、ソラは彼女が失神してしまった後も一度たりとも結合を解かずに体位を変えてひたすらアリスを犯し続けていたのであり、その為それまでの交わりで蓄積された強大なる快楽は少しも衰える事無く体内に渦巻いていた、そこへ持って来て。

 

 青年が最大の絶頂ポイントの一つである“ポルチオ性感帯”を休み無く突き上げて来る為に、アリスはエクスタシーから逃れられず、オルガスムスからも降りられなくなってしまっていたのである。

 

「ん゛あ゛っ❤ん゛お゛っ❤くあ゛あ゛あ゛っ❤❤❤ひっぎいいぃ゛ぃ゛ぃ゛~・・・っ!!!!?し、死んじゃうっ、蕩けりゅっ。ぎぼぢいいよ゛おおおぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤を゛っぎゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪お゛っ。お゛あ゛あ゛あ゛っ!!!!?ぎっ、ぎぼぢっ。ぎぼぢいっ、ぎぼぢいいぃぃぃ~っ❤❤❤感じるっ、まら飛ぶっ。堪゛ん゛な゛いよ゛おおおぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ん゛っぎゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪」

 

 筋肉質の逞しい肉体でしっかりと抱擁され、太くて硬くて大きな剛直で下から散々に穿ち抜かれて行く為にアリスは何度もアクメに昇り、次々と中イキし続けた。

 

 接合部分で混ざり合う互いの汗と体液とが卑猥な潤滑油の役割を果たして摩擦を助け、行為を更に助長させた。

 

「はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ。はひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛・・・っ♪♪♪♪♪お゛ほっ❤ん゛お゛っ❤お゛ほおぉ゛ぉ゛っ❤❤❤あ゛っぎいいぃ゛ぃ゛ぃ゛~・・・っ!!!!?す、凄いぃっ。ずんごいっ、死んじゃうよおおぉ゛ぉ゛ぉ゛っ♪♪♪♪♪ソラの筋肉ムキムキでっ、チンポも硬くてデカくってぇっ。堪んないよぉっ、ぎぼぢいいよ゛おおおぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ぷっぎいいぃ゛ぃ゛ぃ゛っ!!!はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ。はひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛・・・っ♪♪♪♪♪ん゛っ。ん゛あ゛あ゛あ゛~っ!!!!?奥が熱いのっ、感じちゃうのぉっ❤❤❤ズンズン来てりゅのっ、堪゛ん゛な゛いの゛おおおぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤がっひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛っ!!!はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ。はひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛・・・っ♪♪♪♪♪」

 

「うううっ!!?また出るっ、イクゥッ。イクウウゥゥゥッ!!!!!」

 

「う゛っぎゃあああぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」

 

 引っ切り無しにオルガを極めて肢体を芯から戦慄かせるアリスであったが、そんな彼女の膣道はいわゆる“名器”で愛液を吸って厚みを増した肉壁が陰茎全体に絡み付いて来る。

 

 それだけではない、すっかり蕩けて落ちて来ていた生殖器の弁口が亀頭に張り付いたままキュウキュウと収縮し、いやらしいキスを繰り返して来るモノの、その快感は予想以上に強くて類い稀なる絶倫さを誇るけれども未だに経験不足なソラに“もっともっと”と度重なる射精を要求していた。

 

「ーーーーーーーっ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤~~~~~~~~~~っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤お゛っ。お゛あ゛あ゛あ゛っ!!!!?ん゛がああぁ゛ぁ゛ぁ゛~・・・・・っ゛っ゛♪♪♪♪♪♪♪」

 

 そんな彼からの滾る若さの迸りを受けて少女は一瞬、意識を飛ばし掛けるがソラは少しも構う事無く彼女を抱き続けたまま“中出しピストン”を続行させて、イッて震える彼女の奥を良いように撃ち抜き(つんざ)き、蹂躙して行く。

 

 対面座位で交わり合っている為だろう律動の度に結合部からは“パチンパチン”、“グチュチュチュチュチュ~ッ!!!”と言う淫靡な破裂音と水音とが連続して響き渡り、周囲に拡散していった。

 

 肢体と肉体が重なり合っている密着面では滴り落ちるお互いの、汗と涎と精液と愛液とがグチョグチョに溶け合っていやらしい匂いと感触とをより強く発散させていた。

 

「はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ。はひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛・・・っ♪♪♪♪♪お゛お゛っ❤お゛あ゛っ❤ん゛あ゛あ゛あ゛っ❤❤❤い゛っぎいいぃ゛ぃ゛ぃ゛~・・・っ!!!!?チ、チンポすっごい。精液重たいっ♪♪♪♪♪こんなの絶対妊娠しちゃうよっ、ソラのチンポで妊゛娠゛じぢゃうよ゛おおおぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ぐっひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛っ!!!はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ。はひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛・・・っ♪♪♪♪♪ん゛っほおおぉ゛ぉ゛ぉ゛~っ!!!!?し、痺れりゅっ。蕩けりゅっ、ぎぼぢいいよぉっ❤❤❤ソラのオチンポッ、堪゛ん゛な゛いよ゛おおおぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤あ゛っひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛っ!!!はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ。はひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛・・・っ♪♪♪♪♪」

 

(はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ。はひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛・・・っ♪♪♪♪♪し、子宮が熱いぃっ。卵巣が疼くぅっ!!!わたしっ、排卵しちゃってるぅっ。ソラに孕まされたくってぇっ、ソラの赤ちゃん欲しくってぇっ❤❤❤排卵してるよっ。ぎぼぢいいよおおおぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤)

 

 犯されながらも少女が思うがまさしくその通りでこの時、アリスの胎盤は全体的に活性化されており、また“大好きな人と愛し合っている”、“こんなに深く結合している”と言う事実と認識とが余計に性的興奮を高め、その結果として卵子の排出が促されて来ていたのである。

 

 これは取りも直さずアリスの女の部分が一人の男としてのソラに屈伏してしまった事を現しており、かつその被虐感が新たな刺激となって少女をして余計に彼との行為にのめり込ませる要因となっていたのだ。

 

 一方で。

 

「はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ。はひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛・・・っ♪♪♪♪♪お゛っ、お゛ぐっ❤お゛ほっ❤う゛ほおぉ゛ぉ゛っ❤❤❤ふんぎゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛~・・・っ!!!!?ダメえぇぇっ、感じるっ。も゛っどじでえええぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ーーー・・・・・・っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤う゛っひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛っ!!!はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ。はひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛・・・っ♪♪♪♪♪し、死んじゃうっ。蕩けりゅっ、ん゛っひゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛~っ!!!!?お゛っほおおおぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤い゛っぎいいぃ゛ぃ゛ぃ゛っ!!!はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ。はひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛・・・っ♪♪♪♪♪お゛っ❤お゛っ❤お゛お゛お゛お゛っ!!!!?や、やめっ。や゛めえぇ゛ぇ゛~~~・・・・・・・っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」

 

 その様子を観察していたソラはギアをもう一段階上げて1秒間に5、6発と言う豪速の射精律動を直接、彼女の奥へと打ち込んだ。

 

「ふん゛ぎゃあ゛あ゛あ゛ああ゛あ゛あ゛あ゛ーーーっ゛っ゛っ゛っ゛っ゛!!!!!!!?あ゛、あ゛だま゛がお゛がぢぐなっぢゃうよ゛おおおぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛~~~・・・・・・・っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」

 

 余りに凄まじ過ぎる激感と、想像を絶する超悦とにアリスはイッてイッてイッてイッてイッてイッてイキまくり、イキまくった挙げ句の果てには与えられる快感に身体の反応が追い付かなくなって遂には絶頂の上から絶頂を、それも連続して重ね始める。

 

 ソラの胸筋に押し付けられている少女の乳房は少し膨れ、乳首はビンビンに勃起して存在を主張していた、秘裂からは熱い潮が飛翔して互いの股間と性器を濡らした。

 

「止めてぇっ、許してっ。ぎぼぢいいぃ゛ぃ゛ぃ゛っ❤❤❤飛ぶよぉ、飛んじゃうっ。ん゛あ゛あ゛あ゛っ!!!!?ダメえええぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤はっひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛っ!!!はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ。はひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛・・・っ♪♪♪♪♪お゛っ❤お゛っ❤ん゛ほおぉ゛ぉ゛っ❤❤❤ひあ゛あ゛あ゛~・・・っ!!!!?す、好きぃっ。大好きっ、も゛っど抱いでえええぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ひっぎいいぃ゛ぃ゛ぃ゛っ!!!はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ。はひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛・・・っ♪♪♪♪♪」

 

 いつ果てるともなくアクメに昇り、その度に全身と女性器とをビクビクと痙攣させ続けるアリスであったが、そんな彼女にある異変が現れ始めた、なんと交わりを続けている内にお腹がどんどん大きくなって行き、終いには臨月を迎えた妊婦のようになってしまった。

 

 その上胸の双丘とポッチとが余計に膨れて硬く痼り、遂にはコクのある母乳までもが噴出するようになって行ったがソラの剛槍にによって膣道に栓をされ、何度となく中出しをキメ込まれた挙げ句に特濃ザーメンでパンパンになるまで満たされていった彼女の胎内は突き上げの衝撃により揺さ振られた事で“妊娠した”と勘違いして“疑似分娩”の体勢に入ってしまったのだ。

 

 生殖器弁口がゾワゾワと蠢いて内部から開かれて行き、それまでに出した白濁液と子宮内液の混ざり合ったモノが“羊水”となって溢れ出し、滴り落ちていった。

 

「ーーーーーーっ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤~~~~~~~~~~っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤あ゛っがががっ!!!!?ん゛があぁ゛ぁ゛~・・・・・っ゛っ゛♪♪♪♪♪♪♪♪」

 

 常軌を逸する程にまで強烈な官能の嵐に飲まれていた事も手伝って、アリスは余りの出来事にただただ茫然となり自我を朦朧とさせたままガンギマリしつつも悶絶するが、そんな彼女をしっかりと抱擁しながらもソラは一層力を入れて子宮弁口を貫き続けた、すると。

 

 とうとう弁口が内側から“ガバッ”と開いて突き立てられていた剛直を内部へと飲み込んで行くモノの、そこは熱くてフワフワとしている粘膜質で出来ておりそれらが亀頭や肉茎に纏わり付いて来る。

 

「ーーーーーーっ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤~~~~~~~~~~っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤お゛っがあぁ゛ぁ゛~っ!!!!?ん゛っひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛・・・・・っ゛っ゛♪♪♪♪♪♪♪♪」

 

 男根はそのまま進み続けて遂には最大最強の性感スポットである“子宮最奥(ポルチオウテルス)”の中枢央芯へと深々とめり込むが、その途端アリスが声無き声で絶叫し、ソラにしがみ付いたまま肢体を弓形(ゆみなり)(しな)らせる。

 

 この時彼女の体内には超越的なエクスタシーの奔流が発生しており、それが全身を上下に(つんざ)いて脳幹で爆発したのだ。

 

「ーーーーーーっ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤~~~~~~~~~~っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤あ゛っぎいぃ゛ぃ゛~っ!!!!?う゛っひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛・・・・・っ゛っ゛♪♪♪♪♪♪♪♪」

 

「・・・・・」

 

 白眼アヘ顔を晒したままで激烈なまでの“連続奥イキ”を誘発させる幼馴染の性感反応から“動いても大丈夫だ”と判断したソラは最初はそれでもゆっくりと、しかし段々と強く素早いストロークで最奥部分を抉り抜いて行ったのである。

 

「ーーーーーーー・・・・・っ゛っ゛っ゛!!!!!!?~~~~~~~~~・・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤あ゛っ。あ゛っぎゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛~っ、あ゛ぎいぃ゛ぃ゛・・・・・っ゛っ゛❤❤❤❤❤ぶ、ぶくぶくぶくぶくぶくぅっ。ごぼごぼごぼごぼ・・・っ♪♪♪♪♪♪♪」

 

 その快感は尋常ならざるモノであり一突き毎に気が狂いかねない程にまで烈々たる超悦が腹の底から湧き上がって来て全身に拡散して行った、その鋭くて甘い危険な疼きにアリスの子宮は“カアァッ”と火照り、激しく蠢動してはキュウキュウと熱い収縮を繰り返して行く。

 

 限界を遙かに超えた肉悦に頭の中では何かが“ブチブチブチブチブチィッ!!!”と音を立てて千切れ飛び、口からは大量の気泡が溢れて彼女の顔を白く汚していった。

 

 全身からは(おびただ)しい母乳と汗と潮とが噴出して来て密着しているソラの肉体をビチャビチャに濡らしていった。

 

「ごぼごぼごぼごぼおぉぉ・・・・・っ!!!!?も、もうらめぇ~っ❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤あへぇっ♪♪♪」

 

 己の極限を迎えてしまったアリスはとうとうそう呻いてソラに抱き着いたまま気を失い、グッタリとなってしまうが、そんな彼女を青年は掻き抱いたまま自身の心行くまで貪り尽くしていったのである。

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。