僕の愛したアリスを返して~ソラの幼馴染救済譚~ 作:アロンの杖
一番最初の本格的なセックスで“子宮姦”までこなしてしまった二人はその後、実に半日近くにわたって一度たりとも結合を解かずに異世界の屋敷の大浴場の中で、あらゆる体位で交わり続けた。
途中、ソラがアリスの様子を見ながら数回程のインターバルを挟んでくれたがその際に彼は結合を利用して房中術の要領で己の“気”と“念”とを彼女に分け与え、回復させてくれたのである。
最初は何をしているのか解らなかったが徐々にアリスがそれに気が付いて嬉しさのあまり青年に抱き着くが、それを見たソラは更に激しく少女の事を掻き抱いていった。
「ひい゛い゛い゛っ!!?ん゛ひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛~・・・っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤ふ、深いぃっ。死んじゃうっ、ぎぼぢいいぃ゛ぃ゛ぃ゛っ//////////ソラのオチンポッ、ズンズン来てりゅよっ。奥の奥まで抉っで来゛でりゅよ゛おおおぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤はっひゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!ぷはぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪ん゛っ。ん゛お゛お゛お゛~っ!!!!?ぞれ良いっ、感じるっ。堪んないいぃ゛ぃ゛ぃ゛っ❤❤❤ソラの筋肉凄くってぇっ。チンポも硬くてデカくってぇっ//////////堪んないよぉっ、ぎぼぢいいよ゛おおおぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤お゛っぎゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!ぷはぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪」
青年にしがみ付きつつアリスが喘ぎよがるモノの、この時ソラは“駅弁スタイル”を取って恋人を下からズンズンと刺し貫いており、その為“
今や二人の全身は濃厚に混ざり合ったお互いの汗と涎と精液と愛液、それに母乳と潮とでベチョベチョになっており自分と相手の境界線すら朧気なモノとなっていた。
長時間、身体と性器を繋げて重ね、更にはそれぞれの“生命力”と“精神力”すらをも混ぜ合わせていた効能だろう、青年と少女の身体は強い恍惚感と一体感で満たされており、蕩けるような感覚がソラとアリスを支配していた。
「くはぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪く、狂うぅっ。こんなの壊れちゃうぅぅっ!!!お゛お゛お゛お゛っ❤❤❤お゛っ❤お゛っ❤ん゛っぎいいぃ゛ぃ゛ぃ゛~・・・っ!!!!?あ゛ひいいいぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ぷっぎゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!う゛はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪はっ、激じっ。激しいっ、堪゛ん゛な゛いいぃ゛ぃ゛ぃ゛っ❤❤❤ん゛っほおおぉ゛ぉ゛ぉ゛~っ!!!!?イグイグイグイグイグッ。イ゛ッグウウウゥ゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛ーーー・・・・・・・ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ぐっひゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!あ゛ひゃぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪」
(アリス、愛しい。可愛いよ?アリス・・・)
「~~~~~~~~っ゛っ゛っ゛!!!!!!?ソ、ソラ大好きっ。好き好き好き好き好き好き好゛ぎ好゛ぎ好゛ぎいいぃ゛ぃ゛ぃ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
否、それだけではない、互いと強く交わっていた挙げ句に性交を通してそれぞれの“気”と“念”をも一つに溶かし合っていた
ただでさえ自分も相手も汗だくになっている所へ持って来て、母乳や潮等のあらゆる女汁がアリスの肢体から噴出して来る為に青年と少女の全身はヌルヌルに滑っており、かつ周囲にはそれらの発するいやらしい匂いと男女の蒸れた体臭とが充満していた。
「ひはぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪お゛あ゛っ❤あ゛ひっ❤う゛ぎいぃ゛ぃ゛っ❤❤❤い゛っきゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛~・・・っ!!!!?もうダメッ、許してっ。止゛め゛ちゃダメえええぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤あ゛っひゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!あ゛ひゃぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪すごっ❤これっ❤感じるっ❤❤❤奥まで届くううぅぅぅっ///////////////お゛っほおおぉ゛ぉ゛ぉ゛~・・・っ!!!!?イグイグイグイグイグッ。あ゛んぎゃあああぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤がっひゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!い゛きゃぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪」
(アリス可愛い、堪んない。どこにも行かせない、俺だけの・・・っ///////////)
「~~~~~~~~っ゛っ゛っ゛!!!!!!?あああっ。ソラッ、ソラアァァッ♪♪♪♪♪大好きっ。好き好きっ、愛゛じでるよおおぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
それでもソラもアリスも互いを決して離す事無く腰と腰とを振りたくり、鼠径部同士を打ち付け合う。
特にアリスは青年の優しさと逞しさ、それに何よりその絶倫さにすっかり夢中となってしまっており、何度となく超絶オルガを極めてはガンギマリしつつもその身を震わせ、甘酸っぱい汗を溢れさせた。
「ひい゛い゛い゛っ!!?ん゛ひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛~・・・っっっ❤❤❤❤❤す、好きぃっ。ソラ好きっ、愛してるぅっ//////////////誰よりも何よりもっ、愛゛じでるよ゛おおおぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤う゛っきゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!くはぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪お゛っ❤お゛っ❤お゛あ゛あ゛あ゛っ❤❤❤ん゛っひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛~・・・っ!!!!?か、感じるっ。蕩けりゅっ、も゛っど抱いでえええぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ぎゃっひゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!ぷはぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪」
イキ過ぎていっそ過敏とも言える状態に陥ってしまっている“子宮最奥”に、最愛の恋人から“ズドドドドド~ッ!!!”と言う衝撃が駆け抜けて行く程にまで素早くて力強い肉棒の連打を際限無く浴びせ掛けられ、とうとう少女は凄絶なまでの“無限連続多重絶頂”に追いやられてしまっていった。
体内では比類無き官能の嵐がいつ果てるともなく吹き荒れており、そこへ更なる愉悦が与えられるモノだからアリスは彼氏の腰が前後する度に達してしまい、息も絶え絶えに悶絶する。
頭の中では強大なる快楽信号に変換されたニューロンの暴風が毛細血管と末梢神経とを傷付け、“ブチブチブチブチブチィッ!!!”と千切り飛ばしていったのである。
「ぷはぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪イ、イッぢゃう。まらイグッ、ん゛ああぁ゛ぁ゛ぁ゛~っ!!!!?ダ、ダメえええぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤を゛っひゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!う゛はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪と、飛んじゃうっ。狂うぅぅっ、堪゛ん゛な゛いいぃ゛ぃ゛ぃ゛っ❤❤❤お゛っ❤お゛っ❤あ゛っひいいぃぃぃ~っ!!!!?まらイ゛ッぢゃうよ゛おおおぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ん゛っひゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!あ゛ひゃぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪」
(ひい゛い゛い゛っ!!?ん゛ひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛~・・・っ❤❤❤❤❤ま、また卵出ちゃってるっ。私の女の子がっ、ソラに屈伏しちゃってるよぉっ!!!堪んないよぉっ。ぎぼぢいいよ゛おおおぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤)
抱かれながらもアリスが思うが果たしてその通りであり、ソラの逞しさと雄々しさとに身も心も打ち振るわされた彼女の胎盤全体は再び熱く火照って疼き、卵子を排出させていたのだ。
しかし皮肉な事に、それが“受精卵”へと成長する事はついぞ無かった、仮に卵子が生殖器にまで来たとしても“子宮姦”による激しくも乱雑な突き上げと撹拌によって着床が上手く行かず壊されてしまうからである。
しかし。
「ぷひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ。はひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛・・・っ♪♪♪♪♪ん゛っくああぁ゛ぁ゛ぁ゛~・・・っ!!!!?た、卵出ちゃってるっ。私の赤ちゃんっ、ソラのセーシと結ばれてぇっ❤❤❤孕んじゃうのっ。お腹の中で妊娠しちゃうの゛おおおぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ぐっひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛っ!!!あひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ。はひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛・・・っ♪♪♪♪♪う゛っぐお゛お゛お゛~・・・っ!!!!?つ、突きまくられてりゅっ。ソラのデカ太チンポでっ、ズンズンズンズン突きまくられてぇっ❤❤❤子宮マンコがイグイグッ。イ゛ッグウウウゥ゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛ーーー・・・・・・・ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ひっぎいいぃ゛ぃ゛ぃ゛っ!!!くひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ。はひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛・・・っ♪♪♪♪♪」
それでも想像を遥かに超えた淫楽と、“自分がソラに屈伏させられている”と言う事実とに元々のM気質が触発されてアリスは彼に抱き着いたままで一心不乱に喘ぎよがる。
もうこの頃になると膣も子宮もみんなソラの肉棒の形に拡張されてしまっており、そのサイズと硬さに合うように変質してしまっていた。
アリスの全身は溢れ出て来た己のあらゆる
「あ゛ひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ。はひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛・・・っ♪♪♪♪♪チ、チンポチンポッ。ソラのオチンポッ❤❤❤臭くて硬くてデッカくてぇっ。堪んないのっ、ぎぼぢいいのおおおぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ぷっひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛っ!!!ひぎぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ。はひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛・・・っ♪♪♪♪♪ん゛っああぁ゛ぁ゛ぁ゛~・・・っ!!!!?逞しいのぉっ、ソラの筋肉凄すぎりゅううぅぅぅっ❤❤❤力強くてムキムキでぇっ。こんなのに絶対勝てないよぉっ、も゛う屈伏しぢゃっでるよ゛おおおぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ん゛っひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛っ!!!あ゛ひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ。はひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛・・・っ♪♪♪♪♪」
「うおおおおおおーーーっっっ!!!!!?」
「ふん゛ぎゃあああああぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
ビックウウウゥゥゥゥゥッッッ!!!!!!!ビクンビクンビクンビクンッ、ブッシャアアァァァ~・・・ッ。
極限状態を迎えた少女が自我を朦朧とさせつつ悶えていると、不意にソラが全身を力ませたまま猛然たる高速ピストンを叩き込んで来た。
その峻烈さたるや尋常では無く、まるで子宮最奥に直接“機関砲”を撃ち込まれているかのような爆圧と衝撃が走り、少女の精神を吹き飛ばしていった。
パンパンパンパンッ、パパパパパパパパアアァァァーーーンッッッ!!!!!
ビックウウウゥゥゥゥゥーーーッッッ!!!!!!!ビクンビクンビクンビクンッ、ブッシャアアァァァ~・・・ッ。
「お゛っぎゃあああああぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
パンパンパンパンッ、ズパパパパパパパパパパアアァァァーーーンッッッ!!!!!
ビィックウウウゥゥゥゥゥーーーッッッ!!!!!!!ビクンビクンビクンビクンッ、ブッシャアアァァァ~・・・ッ。
「う゛っぎゃあああああぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
パンパンパンパンッ、ズッパパパパパパパパパパアアァァァーーー・・・・・・・ンッッッ!!!!!!!
ビイィィックウウウゥゥゥゥゥーーー・・・・・・・・ッッッ!!!!!!!ビクンビクンビクンビクンッ、ブッシャアアァァァ~・・・ッ。
「ーーーーーーーーっ゛っ゛っ゛!!!!!!!?~~~~~~~~~~っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤あ゛っぎゃあああああぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
激甚アクメの連続に我を忘れてよがり狂う美少女だったがソラは少しも構う事無く超速ザーメンストロークを打ち込み続けて彼女を狂乱の淵へと追いやっていった。
それだけではない、“神界”での修業により“次元跳躍魔法”すらをもモノにしていたソラはそれらを駆使して並行世界、即ち“パラレルワールド”の自分とアリス達まで刹那の合間に召喚させると、それぞれの意識と感覚とをリンクさせて共有させ、行為の愉悦と相手への慕情を互いの間で無限に反復、増幅させるように仕向けたのである。
パンパンパンパンパンパンッ、ズッパパパパパパパパパパアアアァァァァァーーー・・・・・・・ンッッッ!!!!!!!!!
ビイィィッッックウウウゥゥゥゥゥーーー・・・・・・・・ッッッッッ!!!!!!!ビクンビクンビクンビクンッ、ブッシャアアァァァ~・・・ッ。
「ーーーーーーーーっ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤~~~~~~~~~~っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤お゛っ。お゛があぁぁ~っ!!!!?ぐっひゃあああああぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
パンパンパンパンパンパンッ、ズドッパパパパパパパパパパアアアァァァァァーーー・・・・・・・ンンンッッッッッ!!!!!!!!!!!
ビイィィッッックウウウゥゥゥゥゥーーー・・・・・・・・ッッッッッ!!!!!!!!!!ビクンビクンビクンビクンッ、ブッシャアアァァァ~・・・ッ。
「ーーーーーーーーっ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤~~~~~~~~~~っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤お゛っがあぁぁ~っ!!!!?い゛っぎゃあああああぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
パンパンパンパンパンパンッ、ズドッパパパパパパパパパパアアアァァァァァーーー・・・・・・・ンンンッッッッッ!!!!!!!!!!!
ズビイィィッッックウウウゥゥゥゥゥーーー・・・・・・・・ッッッッッ!!!!!!!!!!ビクンビクンビクンビクンッ、ブッシャアアァァァ~・・・ッ。
「ーーーーーーーーっ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤~~~~~~~~~~っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤あ゛っ。あ゛があぁぁ~っ!!!!?う゛っぎゃあああああぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
凄まじ過ぎる激感と愛意に最後の方は最早、アリスは正常な意識を保てておらず気絶と覚醒とを繰り返していった、卑猥な事この上ないガンギマリアヘ顔を晒しつつ、ソラにしがみ付いたまま涙を流して絶頂する。
だがしかし、半狂乱に追いやられて朦朧となりながらもそれでも彼女は幸せだった、“ありとあらゆる世界で自分はソラと結ばれるのだ”と、“全ての世界線でソラに犯される為に生まれて来たのだ”と実感する事が出来たのだから。
そして何より最愛の人に女としての最高の悦びを刻み付けてもらえたのだからー。
(はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ。はひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛・・・っ♪♪♪♪♪ん゛っ。ん゛ああぁ゛ぁ゛ぁ゛~っ!!!!?わ、私はっ。ソラチンポ専用マンコなのっ!!!ソラチンポ一筋マンコな゛の゛おおおぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤)
それこそが彼女の真意であり偽りざる“
「うおりゃああああああああーーーっっっ!!!!!」
「ーーーーーーーーっ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤~~~~~~~~~~っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤う゛、う゛っぐおおぉ゛ぉ゛ぉ゛~っ!!!!?ぶくぶくぶくぶくっ。ごぼごぼごぼごぼごぼぉぉ・・・っ゛っ゛♪♪♪♪♪♪♪♪」
そんな恋人の思いを知ってか知らずか、ソラは再び自分の滾りを暴発させるとラストスパートを開始して熱く震える彼女の
その怒濤のような迸りの直撃を、快楽の激甚スポットでモロに受けてしまったアリスは再び口から気泡を吹き上げ、彼氏にもたれ掛かるようにしてグッタリとなってしまった、完全に失神してしまっていたのである。