二度目の人生、ゲームシステムで全てを手に入れる 作:アキラ7
金曜の夜愛する妻との夜を楽しむ恒一がエミリーの手を取る。
指を絡めるように握ると、エミリーは嬉しそうに微笑んだ。
「あなたとこうして過ごす時間、好きよ」
「俺もだよ」
二人は顔を近づけ、静かに唇を重ねる。
一度離れて、またキスをする。
今度は先ほどよりも長く、互いの気持ちを確かめるように。
「ねぇもういいでしょ?そろそろ挿入(入れて)」
「ああ僕も我慢の限界だ」
全身がとろけるような甘い快感に浸っていたエミリーだが、彼女もまたペニスの挿入を求めていた。
「恒一早く貴方の熱くて硬いのを頂戴!」
恒一はエミリーの脚を広げ、その間に自分の身体を割り入れた。
頭はどこか冴え冴えとしているのに股間は熱くいきり立っているアンバランスな状態を自分でも不思議に思いながら、ペニスを葉月の割れ目に当てがった。
「あ、ああ…それ、やばい」
エミリーの膣は相変わらずよく締まる。挿入の時はよく濡れていて簡単に入ったが、次の瞬間にはぎゅうぎゅう締め付け始めた。
「最近ご無沙汰だったから刺激に敏感になってるなぁ」
「ああ♥️私も挿入しただけなのに気持ちいい♥️」
「まだよ?本番はコレからなんだから!」
「今日は私が上になるわ」
「ダメ一発目はこのまま僕が攻めるよ」
初めはゆっくり馴染ませるように腰を動かすと結合部からくちゅ…ぴちゃ…ちゅぷ…ちゅぽ…
「聞こえる?エッチな音が」
「ううん知らない!そんな言葉責めよりもっと腰振って!我慢出来ない!」
どうも焦らしすぎたらしい。
「分かったよMy beloved wife」
エミリーの懇願にを受けて腰の動きを早める。
「そうよ良いわ〜もっとよ」
「君のが絡みついてきて最高に気持ちいいよ」
「私も凄く良い♥️」
動くたびに部屋にはグチョングチョンといやらしい音が響く。
「そろそろ一発出しても良い?」
「良いわよ!このまま来て♥️」
ストロークをさらに早めフィニッシュに向かう。
「あ〜いくよ!」
「来て!私もイカ♥️」
「あ〜〜イク!」
ドピュッ ドピュルッ ドピュルッ
「あ〜♥️来る中にドクドク来てる〜♥️」
射精はしばらく続いた。射精感が弱まって引き抜くと未だぼたぼたと垂れたていた。
「あ〜気持ち良かったよ」
「はぁはぁまだ出てるわよ」
妻は起き上がって股の下に頭を下げて残った精液を吸い出そうと息子に吸い付く。じゅぷりぢゅぢゅッ
「まらこんらに残ってるじゃない…美味しい」
彼女がチンポから離れて口を開けるとタップリと口の中には唾液混じりの性液が溜まっている。それを美味そうに飲み込む。
「この味も久々ね〜まだまだ出来るでしょう?もっと頂戴?」
その挑発とも思える挑発を無視を出来るはずもなかった。そして今度はベットに終わり仰向けになった恒一にエミリーが跨る。
「さぁ第二ラウンドよ!」