※この作品はR-18です。

戦国爆乳秀吉〜エッチシーン集〜   作:星野林(旧ゆっくり霊沙)

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戦国爆乳秀吉 12話エッチシーン

「秀吉?」

 

 栗色の長い髪を束ねている秀吉は、俺を押し倒して馬乗りになる。

 

 秀吉の顔がよく見える。

 

 昔から普通の人とは違うキラキラ輝いている若干青い大きな瞳。

 

 ぷにってつねったらよく伸びそうな柔らかいほっぺ。

 

 若干細い眉毛……膨らみかけながら若干長い乳首が強調している。

 

 馬乗りの秀吉の服も乱れている。

 

 秀吉は俺の服をゆっくり脱がしていくと、俺のちんちんが露出した。

 

 勃起しても12センチの子供ちんちん。

 

 秀吉はハァハァと息を荒げながらゆっくりとちんちんに柔らかいほっぺを擦り付けながら、匂いを嗅いでいるようだ。

 

 ションベン臭いと感じるか、男特有の匂いを感じるか……俺には分からないけど、秀吉は匂いを嗅いだ瞬間にピシャっと股から潮を噴き出してしまった。

 

「秀吉……もしかして……イッた?」

 

「イクってなに? 分からない……分からないけど英聖の匂いを嗅ぐの凄い気持ち良かった」

 

 おいおい、匂いを嗅いだだけでイクとは凄まじい上級者だな……。

 

 女としての本能がそうさせるのか、それともこれも俺が神様から授かったマジカルチンポの加護なのか……。

 

 俺は秀吉の胸を鷲掴みにする。

 

「キャ! ちょ、ちょっと英聖!」

 

「秀吉はちんちんを股で擦り付けてみなよ。たぶん凄い気持ちいいぞ」

 

 俺は秀吉の胸を掴んで、手のひらで長く伸びた乳首を擦る。

 

 すると秀吉は時々ビクビクって感じながら、ヘコヘコと俺の勃起したちんちんに股を擦り付ける。

 

「んん!」

 

 秀吉は擦りながら気持ちよくなったのか5分間で2回も潮を噴いてイッてしまう。

 

「ハァハァ……気持ちいいけどこれじゃない……」

 

「秀吉?」

 

「もっと……もっと! えっとお母さんと竹阿弥はこうして……ちんちんを股の中に」

 

 秀吉は狙いを定めると、俺のちんちんをロックして一気に穴に入れていった。

 

 ブチ

 

「ひゆぅ!?」

 

 処女膜が破けて血少し出てくる。

 

「秀吉! 痛くないか?」

 

「いた……くない! それよりも幸せが体に流れ込んでくる! なにこれ! なにこれ! 凄い気持ちいい!」

 

 先程まで処女だった秀吉は俺を押し倒しながら騎乗位で腰を上下に動かしてパンパンと尻の肉と俺の腰が当たる音が響く。

 

「気持ちいい! 凄い気持ちいい! 男のちんちんってこんなに気持ちいいんだ!」

 

 腰を振りながら秀吉は何度もプシャプシャと汁を噴き出し、キリッと普段は整っていた顔がアへ顔で舌をだらりと垂らしている。

 

 俺は秀吉の体を倒して顔を近づけると、口を重ねてキスをする。

 

「「んん!」」

 

 舌を絡めた濃厚なディープキス。

 

 そのまま数分上も下も繋がた状態でねっとりぐちゃぐちゃ。

 

 ただ秀吉の方が我慢できなくなったのか下半身をパンパンと再び上下に振り始めて、俺も金玉から精子が登ってきて、中にドクドクと流し込んでいく。

 

「熱い! お腹が熱い!」

 

「中出し! 秀吉! 今お腹に出されたのが子種の精子だよ」

 

「子種……赤ちゃんの素?」

 

「そう。秀吉が子供を産める様になったら今の子種が秀吉の畑で芽吹いて赤ん坊ができる」

 

「そっか……赤ちゃんができるんだ……まだできる?」

 

「まだちんちんはビンビン」

 

 俺は秀吉とその後も交わり続け、汗と愛液と精液で互いにぐちゃぐちゃのドロドロになるのだった。

 

 

 

 

 

 

「ごめんね襲うようなことをしちゃって」

 

「いや、結局俺もまぐわったわけだし……でも俺が大人の男になったのいつ気がついたんだ?」

 

「今日一緒に朝食を食べている時にいつもと雰囲気が違うことに気がついて……一日観察したら違うって確信を持つために最後襲ってみて……」

 

「そっか……でも最初が秀吉で良かった。秀吉、本当に下半身は痛くないか?」

 

「違和感はあるけど大丈夫。でも歩き方が変になっちゃうから他の皆にもバレちゃうかな」

 

「その時はその時だな。そしたら秀吉も助けてくれよ」

 

「うん、約束するね!」

 

「約束!」

 

 指切りをするのだった。

 

 

 

 

 

 

 

 

「約束するって言ったじゃん!」

 

 パンパンと木陰で再び下半身が打ちつける音が響く。

 

 今腰を振っている相手はピンク色の髪を伸ばし、胸の大きな萌衣姉さんである。

 

「凄い凄い! 英聖の男根凄いたくましい! 来て! 私を孕ませて!」

 

「うっ!」

 

 ドビュルルル

 

 勿論中出しをかます。

 

 ちなみに萌衣姉さんはこれで3発目。

 

 周りには黄色と焦げ茶の髪色が混ざっている美虎と青髪の散華、それに秀吉も股から白い液体をこぼしながら全裸で転がっていた。

 

「ハァハァ……満足した?」

 

「お腹いっぱい……」

 

 結局交わった後に秀吉の歩き方で家で母さんがおめでとうって言われたことで美虎にバレて、美虎経由で翌日には萌衣姉さんと散華さんの2人にもバレたのである。

 

 バレて秀吉が3人から詰められた結果、凄い気持ち良かった。

 

 男の人と交わるの最高と連呼して、3人が野獣の眼光からの俺の服を剥ぎ取って、捕食される結果に。

 

 ただ俺はマジカルチンポの加護を授かっていたおかげか超絶倫で、4人を犯しまくり、2時間交わった結果、4人はノックアウトしていた。

 

 秀吉と美虎は大丈夫だけど萌衣姉さんと散華さんはこの世界の女性だと十分子供が産める年齢だし、体格的にも問題は無い。

 

 いや、流石に少女を孕ませるのはヤバいという気持ちと確かな満足感を俺は感じるのだった。

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